FC2ブログ

 
或る浪人の手記

人気blogランキング にほんブログ村 政治ブログへ FC2ランキングへ ヲシテ町へ
べ、別にあんたのために書いてるんじゃないんだからね!ま、まあ、どうしてもって言うなら、ちょっとだけ読んでいってもいいけど…なツンデレ系時事ブログ
ブックマークに追加する
最新の記事

      全ての記事を表示する

トップ → 2007年03月

止まらない自虐史観
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 我が国の教科書と言えば、自国の歴史や先人の事を襤褸糞に貶め、我が国に対して核ミサイルの照準を合わせている例の大虐殺国家や、我が国の国旗や陛下の御影を日常的に燃やしたりしている基地外国家をマンセーするという、非常に不可思議なものが異常に多い事で有名ですが、その教科書における検定で、またぞろ、不可思議で不愉快なものが通過した模様です。

「諸説配慮」逆手に南京30万人…教科書検定後に犠牲者増

 30日発表された高校教科書検定では、南京事件の犠牲者数について「諸説を十分に配慮していない」との検定意見を受けた出版社側が、白表紙本(検定前)になかった「30万人」という中国のプロパガンダ数字を書き加えて合格するケースが2件あった。検定の結果、犠牲者数が増えたのは初めて。ほかにも、慰安婦の「連行」など疑問の残る記述が次々とパスした。(渡辺浩)


■南京事件

 日本軍が南京攻略で「大虐殺」を行ったとする海外映画の製作が進む中、誇大な犠牲者数が書き込まれた。文部科学省は昨年に続いて諸説配慮を求める検定意見を付けたが、逆手にとって犠牲者数を増やした教科書があった。

 第一学習社・日本史Aと東京書籍・日本史Aはそれぞれ「極東国際軍事裁判で20万人以上とされ」「十数万人以上」としていたが、検定意見を受けて「4万人前後」「数万」に加えて「中国側は、30万人としている」「中国政府は30万人以上を主張している」と「30万人説」も記述して検定を合格した。

 「4万人説」を主張して教科書にも登場する秦郁彦・元千葉大教授は「できるだけ犠牲者数を多くしたいという執筆者の願望に『諸説配慮』が利用された」と話す。

 不法殺害を「ゼロ」「限りなくゼロに近い」とする“まぼろし派”も多いが、文科省は「日本や東アジアの近現代史の専門家がおらず諸説には含めない」としている。


■慰安婦

 政府は今月16日、「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示す記述は見当たらなかった」とする答弁書を閣議決定しているが、「日本軍兵士の性の相手として…連行された」(実教出版・日本史B)、「連行され、耐えがたい苦痛を受けた」(第一学習社・政治経済)といった記述が検定を通過した。

 主語は明記されていないが、「連行」の用語は業者ではなく軍による行為と印象付けている。

 実教出版・日本史Bは昭和天皇を「強姦(ごうかん)と性奴隷制」の罪で裁いた「女性国際戦犯法廷」を取り上げている。


■侵略

 日本の行為は豊臣秀吉の朝鮮出兵以降「侵略」のオンパレード。山川出版社・世界史Bは、倭寇(わこう)が「朝鮮半島や中国の沿岸を侵略」と書き、国の行為に使う用語を海賊に適用している。

 一方で、ソ連の満州などへの侵攻は「進撃」(東京書籍・日本史A)、朝鮮戦争での北朝鮮の韓国侵攻は「急進撃」(実教出版・日本史B)、ソ連のアフガニスタン侵攻は「軍事介入」(清水書院・現代社会)などと、社会主義国に甘い表記となっている。


■皇室

 昭和天皇の崩御を「死去」とするなど皇室に敬語を使わない表記が目立つ。第一学習社・日本史Aは「明仁皇太子(現天皇)」「正田美智子」と呼び捨て。実教出版・日本史Bは即位の礼や大嘗祭(だいじょうさい)を「天皇代替わり儀式」と表記している。


■勤評闘争

 実教出版・日本史Bは昭和30年代初頭の勤評闘争を記述。「政府は、教員への勤務評定実施などを通じて平和運動をきりくずそうとした」「再軍備に反対する運動を地域で展開していた教職員組合の活動をおさえつけようとした」と断定。

 文科省は検定でこの見解を認めたことになる。

(2007年03月31日 産経新聞)


 安倍晋三改め米搗き飛蝗内閣総理大臣は、「戦後レジームからの脱却」を謳った上で、「教育改革」を行うと勇ましい事を言っていましたが、もし、本当に両者を同時並行的に薦めるのであれば、「教育基本法」の改正とともに、このような自国を貶める異常な記載をしている教科書出版社を一社でも減ずる事が出来るよう、その大本の原因である「近隣諸国条項」の撤廃を進めていかなければ、如何なる立派な「新教育基本法」を制定しようとも、片手落ちになる事は目に見えていたと言えます。

 「近隣諸国条項」なるものがあるから、出版社が教科書にこのような記載をする、という訳ではありませんが、「近隣諸国条項」なるものが、出版社に巣くい、教科書にこのような記載をしている腐れサヨクに正当性を与えてしまっているというのは事実であり、この条項を削除しない限りは、多少の表現の変化があろうとも、反日的な教科書が出回る事を防ぐのは不可能だと言えます。

 そして、このような反日的な教科書がある限りは、如何に、免許更新制だの何だのと、表面上のシステムを弄くり回したところで、教師が生徒に対して反日的な事を教えるという異常事態は、教科書にも載っている事だという正当性を持ってしまい、この数を減らす事は、極めて難しいと言わざるを得ないものです。

 米搗き飛蝗保護協会のお歴々は、これもまた、現時点でいきなり削除するのは容易では無いだの何だのと、極めて体制保守的な漫談を聞かせてくれるのやも知れませんが、こんなものは、あからさまな内政干渉に他ならないものであり、国際正義にも背く、悪法以外の何ものでもありません。

 本当に、「戦後レジームからの脱却」を目指したり、「教育改革」を行おうと思うのであれば、「教育基本法」より先に、最低でも同時に、この自国の独立性を侵害し、国際正義に背く「近隣諸国条項」なる悪法中の悪法を削除する事を、視野に入れていて然りだと言えるでしょう。

 しかしながら、予測通りと言うべきか、この条項を守りたいと思っている反日基地外カルトの教祖と御友人であられる米搗き飛蝗総理は、教育基本法の改正が成っても、これに着手するどころか、この悪法の問題点について言及する事すらしません。

 ここから見えてくるものは、米搗き飛蝗総理にとって「戦後レジームからの脱却」や「教育改革」などは本当はどうでも良い問題で、自分の支持層、「親米ポチ保守」に受けが良いから、或いは、本当にそれらを志してはいるものの、根本的に能力が足りなくて、何をすれば良いかが理解出来ないかのどちらかだと言えます。

 何方であるにしても、このような素敵な米搗き飛蝗総理の下では、「戦後レジームからの脱却」も「教育改革」も、まず以て成し遂げられる事は無いと言えるでしょう。

 何か物事を押し進めようと思うのであれば、最低限、大まかなルート、そして、要所と思われるポイントを、進めようとしているプロジェクトの責任者、この場合ならば内閣総理大臣である米搗き飛蝗氏の頭の中に描けていなければならないと言えます。

 思い付きで口にして、適当に知名度のある人間を掻き集めて「有識者会議」だの何だのを設立して、議題に乗せるべき最低限の要点も決めずに好き勝手に議論させて、出てきた物を鼻糞を穿りながら見ているだけで完成して、多くから合格点と見做されるプロジェクトなど、この世には殆ど存在はしません。

 あったとしても、余程の偶然でしか無いと言えるでしょう。

 教育改革においては、「ゆとり教育」で破壊されてしまった学力基盤を再生するという役割も勿論ありますが、このような誤った自虐史観を教育の場より一掃し、自国の正しい歴史、文化、伝統を日本のこれからを担う世代に教え、伝えていくという役割も同じように、或いは、それ以上に大きなものとしてあると言えます。

 勇ましい事を吠えるだけ吠えて、無駄に国民のナショナリズムを刺激する盧武鉉チックな米搗き飛蝗では無く、そういう本質的な事を理解し、実行出来る政治家の到来を願わんばかりです。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします
このブログを評価する←このブログを評価する

自虐史観もうやめたい!―反日的日本人への告発状
谷沢 永一
ワック (2005/06)
売り上げランキング: 205377
おすすめ度の平均: 4.5
5 日本左翼の異常性は教祖の異常性
5 目からうろこ
5 尊敬する谷沢先生ありがとうございます。

「反日」を拒絶できる日本
渡部 昇一
徳間書店 (2006/04)
売り上げランキング: 158850
おすすめ度の平均: 4.5
5 ストレートに面白い。
5 「昭和史」を正確に見直そう。
4 内外の反日勢力に打ち勝ち、日本を守る精神


PR情報
ちょっと贅沢したい時もホットペッパーでお店検索&オトクなクーポンGET!!
月額525円からで500MBの大容量!チカッパ!レンタルサーバー
スポンサーサイト





南京の真実

ブックマークに追加する

捏造のTBS
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 現在、信用をもの凄い勢いで無くし続けているマスコミの中でも、更にもの凄いスピードで、他社に影も踏ませない勢いで無い信用を更に無くし続けている、屑のマスコミの中でもトップの屑と言えばTBSですが、そのTBSが、またぞろやらかしてくれた模様です。

みの「廃業」発言で 不二家TBS提訴の可能性

TBSの情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」で、不二家の不祥事として報じた内容に対して、不二家が社外に設置した信頼回復対策会議が「事実と異なる」と指摘していたことが明らかになった。しかし、そんな、なまやさしい話ではなさそうだ。同会議長は、放送内容そのものに「捏造の疑いがある」と指摘した。さらに、みのもんた氏が「(不二家に)廃業してほしい」と発言したことについて「営業上の損害とイメージの悪化を招いた」として、TBSを提訴する可能性があることを明かした。

ニュース自体に「捏造」である可能性

 「もうはっきり言って廃業してもらい。こんなバカなことをやってる不二家がね、そのまま社長が交代したからといってね、メーカーとして存続できること自体がおかしい。消費者をナメるんじゃない!」

 「こういうメーカーがのうのうとしていること自体がおかしいんですよ。みなさん」

みのもんた氏は2007年1月23日の放送でこのように発言した。しかし、この発言の根拠になったのは、前日の「朝ズバッ!」で放送された「新証言…不二家の”チョコ再利用”疑惑」と題されたニュース。しかし、このニュース自体「捏造」である可能性が指摘されている。

この「新証言~」では、不二家平塚工場の従業員とされる人物が、賞味期限切れのチョコを溶かして再利用していると「証言」。さらに、パッケージしなおすために、期限切れのチョコを裸にする作業を行ったなどとした。「朝ズバッ!」では、アナウンサーが「信じられない新たな疑惑が浮上しました」と紹介し、みのもんた氏も「もう信じられません。生クリームを使ったショートケーキに端を発して、すべての製品にこういうことがあった」などと言い放った。誰もが「ひどい」と思ってしまうようなこの証言、実は「捏造」の可能性があるのだという。

信頼回復対策会議の郷原信郎議長はJ-CASTニュースの取材に対し、次のように述べる。

 「TBSは、(不二家の製品)『カントリーマアム』について、賞味期限切れを捨てようとしたら怒られ、パッケージし直したとする証言があるがどうなのかと、確かに不二家に確認してきている。しかし、そもそも『カントリーマーム』は平塚工場で作っていないし、そのことを伝えている。これは不二家に間違いのないメモが残っています。その段階で、VTRの証言がウソだとTBSは気づくはず。にもかかわらず、『カントリーマアム』の部分が削られていて、チョコの話として映像が流れていた。これが捏造の疑いがある点です」

『カントリーマアム』というのはクッキーの中にチョコが入ったもの。チョコそのものとは違う。

「『あるある』なんてレベルじゃない誹謗中傷」

また、番組中ではチョコの再利用について、不二家のコメントとして「確認が取れていない」と紹介されていたが、不二家は「再使用するなんてありえない」と答えたと郷原議長は指摘する。

さらに、翌日の放送でみの氏が「廃業してもらいたい」「メーカーとして存続できること自体がおかしい」などと発言したことについて次のように怒りを露にする。

「『あるある』なんてレベルじゃないですよ。(「朝ズバッ!」は)生きてる会社の従業員に対して誹謗中傷した。営業上の損害を生み出した上に、イメージを悪化した。『廃業してほしい』発言にTBSは『廃業しないように頑張ってほしいという意味では』なんてことを言ったようだが、ほんとTBSってどんな会社なんだと思う。何言ってもいいと思ってるんじゃないですか。信じられませんよ」

J-CASTニュースはTBSに事実確認しようとしたが、同社広報は「そちら(J-CASTニュース)の取材には今後お答えしない」とまたしても取材を拒否した。

不二家広報によれば、この放送直後にTBSにたいして「事実と異なる箇所があるので、訂正してほしい」と要請し、現在でもTBSと「協議中」だとしている。

さらに、郷原議長は、2007年3月30日に行われる信頼回復対策会議のなかで、「TBSに法的責任を追及すべき」と提言すると、J-CASTニュースに明かした。そのための合意を現在取りまとめているという。

(2007年03月29日 J-CASTニュース)


 流石はTBSというか何と言うか、他者を貶める為ならば、捏造だろうが何だろうが気にもしない。

 問題の発端となっている不二家の事件は、確かに、不二家を庇いようも無い程に一方的に不二家に非があり、これを責め立てる事自体は、如何に頭の腐れたゴミ屑以下に成り下がっているとしても、マスコミとしての当然の仕事ではあると言えます。

 しかし、してもいない事を捏ち上げ、視聴者を必要以上に煽り立て、その上、徹底的に容赦無く、罵詈雑言を浴びせて悦に入るなどというのは、零落れても一応はマスメディアを名乗る存在のする事とは、とても言えないものです。

 本来、マスコミの一義的な役割とは、事実を事実として曲げる事無く、出来うる限り正確に、そして早く、視聴者、国民に対して届ける事であり、それに対して何らかの批評を入れる事は、あくまで二義的な仕事の一つに過ぎないと言えるものです。

 この二義的な仕事において、面白可笑しく他者を罵倒し、視聴者を煽り立てる為に、存在もしまかった事を捏造までするとは、マスコミとして失格であるとしか言えないものです。

 記事中において、JーCASTニュースも引き合いに出している「あるある」を放送した関西テレビが、民放連を除名されるのであれば、このTBSなる「悪意」以外の何者でも無い放送社は、即刻、放送権を取り消し、社そのものを解体すべき存在だと言えるでしょう。

 それにしても、今更ながら恐ろしく思うのは、今現在のようにインターネットが普及するまでは、こういう連中、頭も精神も徹底的に腐った連中が、世論を誘導し、作り上げてきたという部分が少なからずあるという事です。

 事実、所謂「従軍慰安婦問題」なるものは、朝日新聞なる反日基地外新聞が拾い上げて来て、日本全国に広め、アジア全域に広め、そして、全世界に広めたと言っても過言ではありません。

 ここ最近においては、今回のこの事件のように、腐れマスコミの連中が巫山戯た事をやらかしても、即座に、誰かがその不正を暴くという図式が成り立ちつつありますが、一昔前においては、この連中のこの巫山戯た行動が、限りなく野放しになってきており、今回のものと類似したような事があったとしても、それが事実として広まっている可能性は限りなく大だと言えます。

 我々一般の国民は、我々自身の為にも、そして、未来の日本の為にも、この腐れたマスコミという不廃物に対して、裁きを下すべき時がきたのではないかと思う次第です。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします
このブログを評価する←このブログを評価する

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

晋遊舎 (2006/12)
売り上げランキング: 1044
おすすめ度の平均: 5.0
5 内容はいいと思う
5 悪質な多事争論
5 慰安婦問題が今すごいことになっている

「反日マスコミ」の真実
西村幸祐
オークラ出版 (2006/11/10)
売り上げランキング: 2985
おすすめ度の平均: 5.0
5 悪質な多事争論
5 慰安婦問題が今すごいことになっている
5 マスコミの暗部を暴く暴露本


PR情報
【All About】専門家がガイドするテーマ別情報サイト
聞いてわかる身につく「英語だいじょうぶ」


南京の真実

ブックマークに追加する

祖国崩壊を計る新潟
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 日本国は日本国民による日本国民の為の日本人の国。

 世界革命などという夢想を見た馬鹿が壊滅寸前の状態にある中、このような事は至極当然、当たり前の事として、ほぼ全ての日本人が理解している事と思っていましたが、非常に無念な事ながら、未だ、我が国には、頭が真っ赤に汚染された馬鹿が多数、それも、政治家という職責を担う人間に見られるようです。

上越市が国籍条項完全撤廃へ

 上越市は27日、2008年度分の職員採用から、国籍条項を完全に撤廃する方針を明らかにした。木浦正幸市長が、市議会3月定例会本会議の一般質問に答えた。

 同市は1995年度採用から保育士と学芸員ら、2003年度採用から社会福祉士で撤廃。08年度からは残りの一般行政職と建築・土木技師の採用でも国籍条項をなくす。

 同市は02年度に策定した人権総合計画の中で、国籍条項撤廃の拡大を検討してきた。市議会で木浦市長は「07年度に実施する職員採用試験から、国籍条項の撤廃に取り組みたい」と説明した。

 県内では、南魚沼市が07年度分の一般行政職採用から国籍条項を撤廃。新潟市も撤廃を協議する方針を示している。

(2007年03月28日 新潟日報)


 ここまで来ると、売国奴だの国賊だの阿呆だの何だのと言うよりも、気狂いの沙汰、「基地外」では無く「気狂い」の沙汰としか言い表しようが無い、暴挙中の暴挙だと言えるでしょう。

 公務員とは、その名の通り、公に勤める人員、つまり、日本国、そして、全ての日本国民に仕える職業の事であり、現在の公務員がそれを出来ているかは置いておくにしても、日本国、そして、日本国民に忠誠を誓うべき職業だと言えます。

 果たして、如何に日本国において生活していると言えども、あくまで外国に帰属している外国人が、日本国を思い、日本国民を思い、粉骨砕身の気概で働く事などが、万が一にでもあり得るでしょうか。

 また、公務員という職業の人間は、その業務上、勤める役所の地域に住まう人間の個人情報に、いとも容易くアクセスする事が可能だと言えます。

 同じ日本人同士でさえ、この情報を売買したりして悪用する不届き者がいるというのに、これが、外国人ならば、余計に、この情報を悪用しようとする可能性は高くなると言えます。

 これは、日本人のモラルは高いだの、外国人のモラルは低いだのと言った、馬鹿げた人種差別論の話では無く、単純に、帰属先も何もかもが同じの同胞と、そうでない人間の情報を扱うに際して、どちらの方が理性というものが働き易いかといった、非常に原初的に近い、人間が人間である以上、避けられぬ問題だと言えるものです。

 また、もっと単純に、外国のスパイが、それらの情報を収集する事を目的として、役所で働こうとしないとも限りません。

 我が国には、我が国に保護されながら暮らしている寄生虫のような身分でありながら、我が国を敵視し、「ウリナラマンシェー」と大声で叫ぶキムチな基地外外国人が多数居る事を考えれば、このスパイという問題が非常に深刻である事は、大匙一杯の脳味噌があれば理解出来そうなものだと言えます。

 ただでさえ、その穀潰しの寄生虫どもによる団体、某朝鮮総連が、豚キムチによる日本人拉致に荷担していた事が大きな問題となっている最中、このような暴挙に出るなど、とてもではありませんが、まともな頭をしているとは思えないものです。

 これは、上越市民の総意でそうなったという訳では無く、上越市の市長の独断で、そのような方針を打ち出そうとしているようですが、この日本が置かれている状況というものを1ミリも理解出来ず、偽善者面して日本国中の同胞に迷惑を掛けようとしている気狂いを市長に選任したのが他ならぬ上越市民である以上、上越市民にも重い責任があると言えます。

 無論、当然の事ながら、上越市民では無い我々も、この気狂い市長の狂気の方針に対して、声を大にして、反対である事を叫んではいきますが、上越市民に、僅かでも、日本国民の一員であるという責任感があるのであれば、この気狂い市長の狂気の方針を何とか未然に防ぐべく、何としてでも、この気狂い市長を市長という重責から引き摺り降ろす義務があると言えます。

 それが出来ないのであれば、いざという場合には、上越市は他の日本国の地域から完全に遮断され、如何なるアクセスを取る事も容認されないという事態に陥る事も、一寸の覚悟として心に留めておかねばならないと言えるでしょう。

 これは、不幸にも病魔に冒されたという訳では無く、自ら好き好んで、日本国を死に至らしめる病原体をその身に取り込み、挙げ句には、その病原体を大切な体の一部だと言い出したのですから、当然の事であると言えます。

 今回は、上越市が、この気狂いの沙汰と言える暴挙を、来年度から実施すると、気狂い市長が方針を打ち出したという事ですが、記事によると、同県の南魚沼市では既に実施され、新潟市も同様の方針を協議中とあります。

 県行政、そして政府に、僅かでも理性的な考えが出来るのであれば、この流れが更に波及していく事が無きよう、この3市、そして同様の方針を打ち出そうとしている他の市町村に対しても、何らかの処罰を与える事も視野に入れ、対策に乗り出すべきだと言えます。

 この流れが日本全国に波及し、沖縄から北海道に至るまで、この気狂い方針が徹底した、その瞬間、我が国、祖国日本は、死への歩みを始める事となると断言出来るものです。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします
このブログを評価する←このブログを評価する

嫌韓流 実践ハンドブック2 ~反日妄言半島炎上編~ 晋遊舎ムック
桜井 誠
晋遊舎 (2006/07)
売り上げランキング: 109865
おすすめ度の平均: 5.0
5 慰安婦問題が今すごいことになっている
3 「妄言が刷り込まれ、真実と化す」 国のひとつ。
5 蒙昧な韓国

別冊宝島『嫌韓流の真実! ザ・在日特権~朝鮮人タブーのルーツから、民族団体の圧力事件、在日文化人の世渡りまで!~』
野村 旗守 宮島 理 李策 呉 智英 浅川 晃広
宝島社 (2006/05/23)
売り上げランキング: 25422
おすすめ度の平均: 4.0
1 単なる差別意識と自己満足と商業主義の塊
5 在日朝鮮人は日本に密航してきた犯罪者集団です。
4 「在日」タブー視はお互いにとってためにならない


PR情報
新聞をもう1紙購読して、読み比べ。それなら迷わず「産経NetView」
中古車探すならカーセンサーnet


南京の真実

ブックマークに追加する

紅の傭兵、神を名乗る
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 現在、米国が謝罪要求決議案を出したり、韓国の嘘吐き婆さんが勢い付いたりして、米搗き飛蝗内閣総理大臣が米搗き飛蝗らしくペコペコと頭を下げ続けている、所謂「従軍慰安婦問題」の全ての元凶は何かと言えば、「朝日新聞」、「吉田清治」、そして「河野談話」、他にも多々の忌々しい原因はあると言えども、大体はこの3つに帰結すると言えると思われます。

 吉田清治なる自称・文筆家の嘘吐き爺さんは、この問題の発端となった「私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行」なる本が、嘘出鱈目に基づいた売名行為の為のウリナラファンタジーだと認めたものの、それを広げた朝日新聞は、マスコミとして情報の精査もせず、この本を一方的に信じて売名行為に荷担し、挙句には韓国にまでこの書を広めにいくという売国行為を行った事への謝罪をする事も無く、それどころか、この書、そして、それに纏わる朝日の一連の報道が間違いだったとも発表せず、未だにのうのうとしている始末です。

 そして、これら一連のウリナラ新喜劇を元に、我が国に決定的な一撃を見舞った人間、誰在ろう河野洋平こと紅の傭兵、売国奴の中の売国奴が、この度、自身の出した売国的妄言を見直す動きに身の危険を感じてか、またぞろ、巫山戯た事を言い出した模様です。

従軍慰安婦「おわび」見直す声、河野氏「知的に不誠実」

 河野洋平衆院議長が昨年11月、アジア女性基金(理事長・村山富市元首相)のインタビューに対し、従軍慰安婦の募集に政府が直接関与した資料が確認されていないことを踏まえたうえで「だから従軍慰安婦自体がなかったと言わんばかりの議論をするのは知的に誠実ではない」と語っていたことが明らかになった。

 河野氏は93年の官房長官当時に従軍慰安婦問題で「おわびと反省」を表明する談話を出したが、各界でこれを見直す声が出ていることを厳しく批判したものだ。河野談話をきっかけに95年に発足し、元従軍慰安婦への支援を担った同基金が近く公表する「オーラルヒストリー」に掲載される。

 インタビューで河野氏は、談話で「官憲等が直接(慰安婦の募集に)加担したこともあった」と認定した点について「どなたが何とおっしゃろうと問題ない」と断言。談話の前提となった政府調査での元従軍慰安婦16人への聞き取り結果を理由に挙げ、「明らかに厳しい目にあった人でなければできないような状況説明が次から次へと出てくる」と振り返っている。

 従軍慰安婦の徴集命令に関する旧日本軍の資料は「処分されていたと推定もできる」と指摘。「(談話を出した)責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない。談話を取り消すつもりも全くない」と強調している。

 3月になって安倍首相の発言が河野談話見直しと関連して海外で報じられたことから、河野氏には欧米メディアから取材要請が相次いだ。事態の沈静化を図る河野氏は、現在は「信念を持って談話を発表している」と語るにとどめている。

(2007年03月27日 朝日新聞)


 確たる証拠も無く、自称被害者の言い分だけを根拠に、出鱈目極まりない妄言を、政治家の、それも、外務大臣の談話として発表する方が、余程に「知的に不誠実」だと言えるものですが、この頭がキムチ色の売国奴に、そのような正論を説いたところで、無意味に帰すので、とりあえず置いておくにしても、実に傲慢にして不遜、人間として許し難い屑だと言えます。

 通常、裁判においては、被害者の言い分は勿論きちんと聞くものの、最低限、それと同等くらいは、加害者とされる側の言い分も聞き、両者の主張を情況証拠や物的証拠などと照らし合わせ、その上で、有罪か無罪かを判断します。

 しかし、この屑野郎は、被害者側の言い分だけを一方的に聞き入れ、加害者とされる側の言い分は一切耳にも入れず、その自称被害者の言い分を立証する証拠が何一つ出て来なかったにも関わらず、手前の勝手な信念とやらに基づいて出鱈目な談話を発表しておいて、これを見直そうと、ごくまともな人間が動き出した事に対して、「知的に不誠実」などと上から目線で偉そうにほざいているのです。

 このゴミ屑の言い分をそのまま聞くならば、所謂「河野談話」なるものは、聖書の箴言や仏典に匹敵する「神の言葉」であり、河野洋平こと紅の傭兵などよりも低俗な日本人は、これを見直す事も再考する事も決して許されないという事になります。

 この病原体以下の、この地球上で唯一、生きている事に全く意味の無い生命体は、一体、己の事を何様だと勘違いしているのでしょう。

 だれか、この国賊をピンポイントで、他者に全く迷惑を掛ける事なく爆撃する事が可能な、超精密誘導小型ミサイルを開発して頂きたいと、真剣に思う次第です。

 しかしながら、この紅の傭兵の如き、地球上において唯一、完璧なる無価値に到達した屑中の屑を死に至らしめた事により、法の裁きを受ける事など、果てしなく、その人間としての権利と義務を放棄する事に近いものであり、避けた方が無難だと言えます。

 今回、このゴミ屑野郎は、散々、己の出鱈目で無責任な妄言を正当化するような、巫山戯た事を口にしていた様子ですが、その中において、「(談話を出した)責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない。談話を取り消すつもりも全くない」と語っています。

 このゴミ屑以下の無価値な生命体如きが、己の過ちを悔い改める事が出来る程の自浄能力を有している事になどは、一切、期待してはいないので、「談話を否定しない」という事については、臓腑という臓腑が煮えくり返る程の憤りを感じはするものの、仕方が無いにしても、注目すべきは、「責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない」という部分だと言えます。

 常識的に考えるならば、自称文筆家の売名行為の為の出鱈目な書を根拠にして、反日売国新聞社が尾鰭をつけて広げ回った日本国を不当に貶めるプロパガンダを、国家を預かる政治家たる身分にあるものが、確たる証拠も見つける事無く事実認定し、談話として国内外に発表し、数多くの災いを巻き起こしたという事は、万死に値する、死罪以外の選択肢など何一つ無い行為に他なりません。

 本人が、その口で「責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない」と断言しているのですから、法に照らし、この許されざる売国奴に対して、死罪が下るよう働き掛けていく事こそが、日本国民として、今すべき事だと言えるでしょう。

 現在、我が国には、スパイ防止法などの法律は無く、全ての売国奴を裁く事は難しい状況にあると言えますが、この地球上で唯一の無価値生命体を裁く為には、外観誘致罪という現行法にあるもので十分だと言えます。

 日本国の主権者である日本国民が、日本国の法に照らして日本国を貶める日本国の敵を裁きの場に送る。

 これは、日本国に帰属する日本国民の当然にして崇高な、権利であり義務であり責任である。

 そのように思う次第です。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします
このブログを評価する←このブログを評価する

WiLL (マンスリーウィル) 2007年 05月号 [雑誌]

ワック (2007/03/26)
売り上げランキング: 363

反日に勝つ「昭和史の常識」
渡部 昇一
ワック (2006/01)
売り上げランキング: 148576
おすすめ度の平均: 5.0
5 日本解体を目論む反日勢力による恫喝や扇動に動じない気概
5 東京裁判史観や自虐史観から「開放」されよう。


PR情報
ちょっと贅沢したい時もホットペッパーでお店検索&オトクなクーポンGET!!
新聞をもう1紙購読して、読み比べ。それなら迷わず「産経NetView」


南京の真実

ブックマークに追加する

米搗き飛蝗の売国土下座謝罪紀行
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 ニューヨークタイムズに続き、ワシントンポストが、またぞろ、所謂「従軍慰安婦問題」を取り上げた社説にて、我が国を不当に乏し、攻撃を仕掛けてきている事が、話題に上がっているようです。

 しかしながら、ワシントンポスト紙は、マタオオニシカの生息地であるニューヨークタイムズ紙と同じく、民主党贔屓の自称「リベラル」の反日基地外新聞であり、この新聞が、我が国に対して口撃を仕掛けてくる事は、十分に予測出来ていた範囲の事であり、問題ではあるものの、然程、大きなものでは無いと言えるでしょう。

 こんなものは、きちんと間違いを正すべく、日本政府としての見解を纏め、在米大使館を通じて、毅然とした態度を以て反論すれば、それで終わりの話だと言えるのですが、流石は頭を下げるのが趣味の米搗き飛蝗首相というべきか、鬱陶しい事に、またぞろ、オドオドビクビクと、謝り倒している模様です。

安倍首相、従軍慰安婦問題めぐり謝罪

 安倍総理は従軍慰安婦問題について、旧日本軍の関与を認めた河野官房長官談話を継承していると強調した上で、「お詫び申し上げる」と謝罪しました。

 「今、私はここでお詫びを申し上げている訳であります。内閣総理大臣として、お詫びを申し上げている訳でありますし、河野官房長官談話で申し上げている通りであります」(安倍首相)

 安倍総理は、「慰安婦の方々は辛酸をなめられた」と述べた上で、「そういう状況におかれたことについては、お詫び申し上げる」と謝罪しました。ただ、旧日本軍による強制の有無については、「河野官房長官談話を継承している」と繰り返すにとどまりました。

 一方、下村副長官は記者会見で、旧日本軍の関与は無かったという認識を示しました。

 この中で下村副長官は、旧日本軍の関与について、「明らかで無かった」という、97年に外務省が答えた国会答弁を取り上げ、自らもこの認識にそって発言したと述べました。

 下村氏は個人的な見解と強調した上で、この後、記者団に「強制連行に限っての話だ」と説明しましたが、軍の関与を認めた河野官房長官談話との整合性が問題化する事も予想されます。

(2007年03月26日 TBSニュース)


 全く以て、ここまで来ると、流石に怒る気すら起きないというか何というか、威勢の良い事を考えも無しに口にして、それが問題とされると、脊髄反射的にペコペコと頭を下げ始め、ゴニョゴニョモゴモゴと言い訳を始める様は、実に立派な「戦う政治家」であると、感心して笑いが止まらないというものです。

 ちなみに、ワシントンポスト紙の社説の題は「Shinzo Abe's Double Talk」、「安倍晋三の二枚舌」というものですが、これだけ、コロコロと信念とやらを翻していれば、ワシントンポスト紙でなくとも、「二枚舌」だと言いたくなるというものです。

 所謂「河野談話」なるものは、ここで問題となっている「従軍慰安婦問題」なるものにおいて、旧日本軍、つまり、我らが先人を絶対的な悪として固定し、その上に小理屈と屁理屈を以て、所謂「従軍慰安婦問題」における明確な証拠が無い事を誤魔化した、反日売国の塊と言える代物ですが、これを踏襲するという事は、即ち、如何なる理屈を並べ立てようとも、旧日本軍が全面的に悪であるという立場に立つ事であるにも関わらず、強制性が何だのと遠回しな言い訳を始めれば、白と黒の世界に生きている欧米が、二枚舌だと言い出すのは至極当然だと言えるでしょう。

 暢気で楽天家な、安倍首相を守り隊のお歴々は、河野談話を否定する事は、現状では難しく、とりあえず、強制性の有無の問題だけでも何とかしようとする安倍首相は立派だと、まるで、憲法9条があったから日本は平和だったと喚く、9条真理教信者と同じような眠たい戯れ言を主張されていますが、残念ながら、このような屁理屈にも満たないものは、「玉虫色の決着」だの「灰色の決着」だの言われるものが、何となく感覚で理解出来る、我が国でしか通用しません。

 あくまで、この問題に立ち向かうのであれば、この問題の根本原因の一つである「河野談話」を真っ向から否定し、必要ならば、保有する米国債の売却を考えるだの、そちらがその気ならば、我が国の「広島・長崎における原子爆弾による大量虐殺における対米謝罪要求法案」だの何だのを議会に提出しなければならないだのと言って、徹底抗戦の構えを見せる以外に手段は無いと言えるものです。

 それが出来ないのであれば、中途半端に口を出し、間抜けな様を晒すのでは無く、始め、所謂「慰安婦公式謝罪要求決議案」をマイク・ホンダなる反日媚朝属中議員が提出した時から、徹底的に無視の方向を貫くべきであったと言えるものです。

 そもそも、この決議案を、マイク・ホンダなる反日媚朝属中議員が議会に提出するのは、今回が初めてでは無く、過去数回提出しているものの、悉く、否決されて終わってきており、今回、脳味噌が家壁蝨くらいの立派な首相閣下が脊髄反射で反論を始めなければ、それで終わっていた可能性は大だったと言えます。

 無論、言うまでも無い事ですが、反論の姿勢を取る事によって、この手の反日基地外を牽制、駆逐出来るのであれば、それは非常に素晴らしい事だと言えますが、それならば、この立派な「戦う政治家」殿のように、少し反論されたからと言ってペコペコと頭を下げ、間抜けな醜態を晒すのでは無く、徹底的に、マスコミやプロ市民団体、中朝や米国が何と言おうとも、毅然とした態度を以て反論する姿勢を貫き通す必要性があったと言えるものです。

 米搗き飛蝗首相閣下や、米搗き飛蝗を保護する会の方々が、どのように考え、思っているのかは知りませんが、今回の米搗き飛蝗首相閣下の一連の行動は、この問題における詳細を知らない人間には、「従軍慰安婦問題は真実だし、それについて語った河野談話も認めます。必要ならば幾らでも頭を下げます。だから、日本国内でボクチンが虚勢を張るのは見過ごして、これ以上、その件でボクチンを苛めないでおくんなまし」と言っているようにしか見えないと言えるでしょう。

 ようするに、今回の一連の行動で、我が国の立派な立派な米搗き飛蝗首相閣下は、基本的には我が国と支那朝鮮との問題であった「慰安婦問題」を、全米、そして全世界に「真実」として広め、その上、それに対してグダグダと言い訳をする醜い国という印象を与えた、ある意味においては、「村山談話」や「河野談話」以上の最悪の行動だったと言えるものです。

 こうして、これから先も、安倍晋三改め、米搗き飛蝗内閣総理大臣殿の超駑級の売国謝罪土下座外交は、続いていくという訳です。

 さっさと退陣してくれる事を、願わずにはおれない次第です。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします
このブログを評価する←このブログを評価する

自虐史観もうやめたい!―反日的日本人への告発状
谷沢 永一
ワック (2005/06)
売り上げランキング: 146256
おすすめ度の平均: 4.5
5 日本左翼の異常性は教祖の異常性
5 目からうろこ
5 尊敬する谷沢先生ありがとうございます。

「反日」を拒絶できる日本
渡部 昇一
徳間書店 (2006/04)
売り上げランキング: 119269
おすすめ度の平均: 4.5
5 ストレートに面白い。
5 「昭和史」を正確に見直そう。
4 内外の反日勢力に打ち勝ち、日本を守る精神


PR情報
全世界で1800万人以上が使用のセキュリティソフト
月額525円からで500MBの大容量!チカッパ!レンタルサーバー

続きを読む



南京の真実

ブックマークに追加する