FC2ブログ

 
或る浪人の手記

人気blogランキング にほんブログ村 政治ブログへ FC2ランキングへ ヲシテ町へ
べ、別にあんたのために書いてるんじゃないんだからね!ま、まあ、どうしてもって言うなら、ちょっとだけ読んでいってもいいけど…なツンデレ系時事ブログ
ブックマークに追加する
最新の記事

      全ての記事を表示する

トップ → 2007年04月

昭和の日に基地外さんは不要
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 昨日は、極めて意味不明な「みどりの日」という名称から、極めて分かり易い「昭和の日」という名称に改められ、初めて迎えた先帝陛下の御誕生日だった訳ですが、やはりと言うべきか何と言うべきか、最早、騒ぐ事が趣味の一環となっているとしか思えない自称「市民団体」が、巫山戯た騒ぎを巻き起こしてくれた模様です。

昭和の日:都内で御陵遥拝の式典や、祝賀警戒するデモ

 昭和天皇の誕生日が「みどりの日」から「昭和の日」に変わった29日、各地でさまざまなイベントが開かれた。東京都内では国歌斉唱を取り入れた式典が行われる一方、祝賀ムードを警戒するデモもあった。

 「昭和の日」制定運動を進めてきた政治家などでつくる「昭和の日をお祝いする実行委員会」(会長、石原慎太郎都知事)は、東京都八王子市の陵南公園で記念式典を開き、約5000人が出席した。参加者は公園近くの昭和天皇が眠る武蔵野陵に向かって一礼する「御陵遥拝(ようはい)」を行い、歌手の北島三郎さんが「君が代」を独唱した後、全員で斉唱した。

 式典には外遊中の安倍晋三首相が「昭和の先人の知恵と勇気に学び、『美しい国』づくりに向け、今後とも力を尽くしたい」とのメッセージを寄せ、最後に参加者が万歳を三唱した。

 一方、制定に反対してきた市民団体は、豊島区のJR池袋駅周辺を約100人でデモ行進。「昭和天皇を賛美するな」「戦争の歴史を隠ぺいするな」とシュプレヒコールを繰り返した。【木村健二】

(2007年04月29日 毎日新聞)


 もう、頭が悪いとかそういう次元を通り超して、精神異常を来している疑いすら感じられる程の基地外ぶりであり、憐れさすら感じる程であると言えるでしょう。

 自称「市民団体」の基地外さんが如何程に騒ぎ立てようとも、立憲君主制である我が国の国家元首は天皇陛下であり、先の天皇陛下である先帝の御生誕された日を「昭和の日」と名付け祝うのは、至極当然、当たり前の事だと言えるものです。

 仮に、百歩譲って、この自称「市民団体」の基地外さんの主張を一部認めたとしても、その基地外さん達が命の次に大切にしている米国製奴隷憲法には、天皇陛下は日本国民統合の象徴であると記されています。

 こんな米国製の奴隷憲法を正当なものであると認めるつもりは毛頭ありませんが、我が国が法治国家であり、例え正当なものでは無くとも、これが最高法規として君臨している以上、少なくとも、我々自身の手で新たな憲法を制定するその日までは従うのが当然であり、まして、護憲派を名乗る自称「市民団体」の基地外さん達ならば、尚更、これに従うべきだと言えるものです。

 また、この理屈にどうしても納得がいかないにしても、普段から、「内心の自由」とやらを振りかざし、騒ぎ立てている御仁が、他人の「内心の自由」に踏み込んで、「昭和天皇を賛美するな」と強制するのは、流石に如何なものかと思われます。

 自称「市民団体」の基地外さん達に先帝陛下、今上陛下を敬わない自由があるように、他人にも、先帝陛下、今上陛下を敬い、賛美する自由は、これまた自称「市民団体」の基地外さん達が大好きな現行憲法において認められている訳です。

 ここまで徹底して憲法の理念の「り」の字も理解していないようなお馬鹿さんが「護憲派」とは、あまりにもちゃんちゃらおかしくて、へそが茶を沸かすというものです。

 まあ、尤も、この手の連中は、「市民」ではあっても「国民」では無い可能性は高く、日本国憲法に従うつもりも無いのかも知れませんが、それならば、偉そうに大上段に構えて我が国の憲法に口を出したり、我が国の国家元首に対して意見を吐くなという話です。

 もっと手短に言うならば、「祖国に帰れ」という話です。

 また、話は飛びますが、この手の基地外団体を、便宜上でも「市民団体」などと呼ぶのは、明らかに間違っており、「極左団体」「極左政治活動団体」と呼ぶのが正しいと言えます。

 まあ、このような巫山戯た自称「市民団体」の「基地外極左政治団体」の馬鹿騒ぎのせいで、多少、不愉快な点もあった事は否めませんが、先帝陛下の御誕生日が「みどりの日」から「昭和の日」に改められた事は非常に喜ばしい事であり、どっかの昆虫総理のおかげで続いている陰鬱な日々の中で、数少ない慶事だと言えるものです。

 来年からは、この手の基地外団体という不快な要素も無く、素直に「昭和の日」をお祝い出来るよう、この手の連中の活動をゼロにする事は難しいにしても、せめて、この手の連中が活動しているという極めて不必要な情報を報道しないよう、腐れマスコミの連中に苦情でも送っておく事にします。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします

昭和天皇の学ばれた教育勅語
杉浦 重剛 所 功
勉誠出版 (2006/03)
売り上げランキング: 24655
おすすめ度の平均: 5.0
5 三一五文字の名文に凝縮された日本人の心
5 20世紀の名君「昭和天皇」の基礎
5 祖先から受け継がれ、そして子孫に繋ぎたい日本人の大切な教え

名歌でたどる日本の心―スサノオノミコトから昭和天皇まで
小柳 陽太郎
草思社 (2005/08)
売り上げランキング: 103311
おすすめ度の平均: 5.0
5 日本の心の歌、「ますらを」の歌


PR情報
新聞をもう1紙購読して、読み比べ。それなら迷わず「産経NetView」
あなたのお住まいの地域で最安のブロードバンド選び
スポンサーサイト


南京の真実

ブックマークに追加する

安倍政権こそが「改憲」最大の障害
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 来る参院選において勝利を収める為なのでしょうが、「野党共闘」という一事に拘り、本来あった支持層が離れかけているという現実も見えなくなって来ている感のある、阿呆の小沢くん率いる民主党ですが、まだ、まともな意見を言える人材、そしてその余地は残っていた様子です。

民主・枝野氏、国民投票法案めぐり小沢氏を批判

 28日開かれた読売国際会議・日本国憲法施行60年記念特別フォーラムで、民主党の枝野幸男・憲法調査会長は、憲法改正の手続きを定める国民投票法案で与党と修正合意できなかったことについて、「責任は安倍首相と小沢代表にある」と述べ、小沢氏を痛烈に批判した。

 枝野氏は、自民党の船田元・衆院憲法調査特別委員会理事らと進めた修正協議が、最終段階で覆されたことを念頭に、「(自民、民主)両方で現場の議論を聞いていない人が余計なことを言う。それは向こう(自民党)だけと言うつもりはない。2大政党で政権を争う以上、自民党総裁や民主党代表らは次の選挙で勝つことを最優先しなければいけない立場だ。そういう人が憲法にかかわれば、合意形成はできない」と述べた。

 さらに、「安倍首相対小沢代表(の構図)が続いている限りは、(憲法改正ができない)状況が続かざるを得ない。早く両党の党首が代わって、船田氏らと一緒に真っ当な憲法議論ができるような状況になることを期待している」とまくし立てた。

 また、「閣僚や党首を目指す政治家、生臭い仕事をしている政治家は憲法にはかかわるべきではない。しばらく私は憲法から離れる」とも述べた。

 一方、安倍首相が憲法改正を夏の参院選の争点に掲げたことに対し、枝野氏は、「参院選の争点にするという発言は明らかに迷惑な話だ。参院選の争点にすると言われたら、(憲法問題で)違いを強調しないといけない。だから自民党とは一緒に(憲法改正を)できなくなる」と強調した。

 公明党の赤松正雄・憲法調査会座長も「発言があるたびに、『言い回しに気を付けてほしい』と太田代表が(首相に)言っているが、あまり聞いて頂けない感じがする。ちょっと迷惑している」と不快感を示した。船田氏も「(首相を)擁護しないといけない立場だが、ちょっと言い過ぎだ」と語った。

(2007年04月28日 読売新聞)


 「憲法改正」、そして、その為の「国民投票法案」に反対する勢力と言えば、社民党と共産党という事になりますが、現時点において、この二党は、これらが成立するにあたり実質的に歯止めを掛ける程の勢力も能力も無く、この二党のせいで、憲法調査特別委員会の進行に差し障りがあるという事はあり得ないと言えます。

 にも関わらず、衆院における採択において、何故にあれ程の混乱を来したのかと言えば、結局、記事中で枝野氏が語っているように、党利党略の為だけに不要なところにまで対立路線を持ち込んだ小沢一郎、そして、ホシュへの人気取りの為だけに、改憲を参院選の争点にすると打ち上げた、阿呆の晋三くんの二人のせいに他ならないと言えるでしょう。

 旧来的な対立軸の中にしか生き残る道を見出せない小沢一郎はどうしようもないとして、ここで問題なのは、寧ろ、この小沢一郎よりも、改憲を参院選の争点にしたいと言っている安倍首相の方であると言えます。

 自民党支持者、或いはポチホシュのお歴々は、首相が会見を参院選の争点としたいと言っている事に対して、そもそも改憲は自民党の党是であるという理由などから、概ね、好意的な見方をしている様子ですが、ここで良く考えなくてはならないのは、少なくとも、現時点の国会の勢力図の中では、改憲を争点にした参院選で自民党が仮に勝利を収めたとしても、自民党一党で改憲を成し遂げる事は200%不可能であるという事です。

 更にその後の衆院選で、自公だけで国会の三分の二の議席を獲得する事が出来る、または出来る算段でもあるならば、まだ戯言とまではいかないものの、現実的に、そのような事はまず不可能であり、まして、政権の支持率が50%を切っているという現状では、ほぼ絶対に不可能であると見るのが正しいものの見方だと言えます。

 参院選において改憲を争点にするというのはどういう事かと言えば、記事中で枝野氏も語っているように、「参院選の争点にすると言われたら、(憲法問題で)違いを強調しないといけない」という事であり、つまるところ、憲法という問題を軸として、自民・民主両党が争い合いをしなければならない状況を作り出すという事に他なりません。

 そうするとどうなるかと言えば、そういう争点の元で争って主張した事により票を得て議席を得た民主党としては、絶対とまではいかないまでも、簡単には改憲議論において自民党と歩み寄るという行動が取れなくなってしまい、5年やそこらでは、合意に至る事が限りなく難しいという状況を作りだされる事に他ならないと言えます。

 そして、改憲の法案を国会を通過させる為には、全体の三分の二の賛成が必要である以上、結果として改憲は、限りなく遠いものとなる事は間違いない事であろうと推測出来るものです。

 ここから推察出来る事は、安倍晋三という政治家は、そんな単純な事さえ気付けない天下の大馬鹿であるか、或いは、安倍晋三にとって改憲なるものは、ホシュからの支持を得る為の釣餌であり、本心としては、限りなくどうでも良い、些末な事の一つに過ぎないかのどちらかであるという事です。

 どちらにしても、言える事は、安倍政権下において改憲、新憲法の制定が成し遂げられる事などは、ほぼ絶対にあり得ないという事に他ならないと言えるでしょう。

 また、仮に、奇跡的に自民・民主間で合意に至り、改憲が現実的なものになったとしても、そこで出来上がった改憲法案は、両党の合意の為に原理原則も筋もグチャグチャにされた、あたかもキメラの如き、凡そ日本国民として受け入れられるものでは無くなっている可能性が限りなく高いと言えます。

 もっと言うならば、こんな単純な事さえ分からない、または、国家の根幹に関わる問題を「人気取りの道具」や「政争の具」としてしか捉えられない似非保守政治屋如きに、憲法を触って欲しくないというものです。

 「河野談話」「村山談話」を踏襲して、更に「村山談話」を日本政府として覆さない事を米国大統領と約束し、全米国民の前でペコペコペコペコと軽い頭を下げ倒し、日本国の国益の為で無く、米国様の為に「集団的自衛権」の解釈を見直すと恥ずかしげも無く断言する、大虐殺集団「中国共産党」大絶賛のホシュ期待の星・安倍晋三を未だに支持している人間は、いい加減に目を覚ますべきだと言えます。

 安倍政権の最大の売りとされる「改憲」でさえも、その頭領である安倍晋三という男にとっては単なる「人気取りの為の道具」であり、国家・国民を憂いて掲げたものでは無く、縦んば改憲を安倍政権が成し遂げたとしても、奴隷憲法から御都合主義のキメラ憲法に変わるだけの事であり、凡そ、日本国の最高法規には相応しく無いものに変わりは無いと言えるでしょう。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします

狂気の首相で日本は大丈夫か
西尾 幹二
PHP研究所 (2005/12/02)
売り上げランキング: 156470
おすすめ度の平均: 5.0
5 小泉政権に潜む左翼思想
5 郵政民営化を一路突き進む小泉首相を冷静に分析

安倍晋三の敬愛する祖父 岸信介
宮崎 学 近代の深層研究会
同時代社 (2006/09)
売り上げランキング: 54737


PR情報
ここでしか買えない新潮文庫の復刻版。ウェブの書斎のオンデマンド本!
回復率ほぼ100%!レーシックを超えた視力回復法。キャンペーン実施中!


南京の真実

ブックマークに追加する

不二家、TBSの「馬鹿社長発言」に抗議
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 数多の偏向・捏造報道に「反省」の「は」の字も見せる事も無く、更に急ピッチで不祥事に不祥事を繰り返しているゴミクズ放送局の分際で、「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか」という世紀の名台詞を吐き捨てた本家反日毒電波放送局、腐れTBSですが、このTBSによる巫山戯た台詞を受け、一度は謝罪を受け入れた不二家も、流石に怒り心頭に発し、事態は再び急変してきた模様です。

不二家「社長発言」に抗議 TBS「捏造問題」重大局面

TBSの情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」の放送内容について、「捏造」が指摘されていた問題が再び波紋を呼んでいる。TBSが同番組で「謝罪放送」を行い、不二家がこれを受け入れたため、事態は一見沈静化したように思われていた。しかし、その後TBSの井上弘社長が会見で「朝ズバッ!」について問題発言をして、不二家から抗議された。さらに、総務省からは「事実に基づかない報道が行われた」と指弾され、TBSは重大な局面にさしかかった。

井上社長発言で騒動が「蒸し返された」

さらに井上社長からは「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか」とマスコミを批判するトンチンカンな発言も飛び出した。

不二家は2007年4月26日、TBS井上社長の発言についての報道を受け、TBSに抗議をした。不二家によれば、井上社長が07年4月25日の定例記者会見で、 「お詫びをしなければならないところは、放送(「朝ズバッ!」の謝罪放送)でお詫びした。ただ、賞味期限切れのチョコレートを再利用したという根幹部分は信用性が高いと考えている」「証言者に弁護士が面談し、発言にぶれが無いなど信用性が高い」などと発言したとする一部報道を受け、井上社長宛てに発言の訂正と今後も同様の発言を控えるよう求める抗議文書を送付した。

不二家は、07年1月22日に同番組で報じられた「賞味期限切れのチョコレートの再使用」について、明らかに事実に反するとして、TBSに訂正放送と謝罪を求めたほか、不二家が社外に設置した「信頼回復対策会議」も、放送内容は事実無根で「捏造」の疑いがあるとして、不二家に法的処置をとることも提言していた。

しかし、チョコレートの再使用の事実性について触れられなかったものの、07年4月18日に放送された「朝ズバッ!」内の「謝罪放送」を受け、不二家は、要求に応える謝罪だったとして、この「謝罪放送」を受け入れると発表。事態は一見して収束したかのように見えた。しかし、井上社長のこの発言で再び騒動が「蒸し返された」かたちだ。

不二家広報室はJ-CASTニュースに対し、 「TBSの謝罪を受け入れるとの発表を撤回するとまではいかないが、(TBSの)今後の対応によっては様子が変わらないとは言い切れない。こうした発言がなされれば、そのつど事実と異なるという主張をしていきたい」と話す。現在までのところにTBS側からの回答は不二家に寄せられていないという。

「捏造」巡る事態は「ひっくり返ったも同然」

不二家の信頼回復対策会議の議長を務めた郷原信郎・桐蔭横浜大学コンプライアンス研究センター長も4月27日に記者団に対し、「(事態が)一からひっくり返ったも同然」と述べた。

さらに、総務省は2007年4月27日、「厳重注意」処分をTBSに通告した。その内容は、07年2月3日放送の「人間!これでいいのだ」で、科学的論拠が十分でないのにも関わらず断定的に表現したことを過剰な演出とし、07年2月11日放送の「サンデージャポン」についても不適切な編集や事実に基づかない表現があるとし、それぞれ放送法に抵触することが認められる、としている。さらに問題になっている07年1月22日放送の「朝ズバッ!」については、「事実に基づかない報道が行われたことは、放送法第3条の3第1項に抵触するものと認められる」と厳しく指摘されている。

 これらを踏まえ、同省は「貴社の放送が言論報道機関である放送事業者に対する国民の信頼を著しく損なったことは、誠に遺憾であり、放送の公共性と言論報道機関としての社会的責任にかんがみ、今後このようなことがないよう厳重に注意するとともに、再発防止に向けた取組について強く要請する」と通告文書を締めくくっている。

TBSは「厳重注意」についてどう考えているのだろうか。TBSはJ-CASTニュースに対し、「大変申し訳ありませんが、御社の取材にはお答えできないことになっております」とまたしても取材を拒否している。

(2007年04月27日 J-CASTニュース)


 渋々且つ嫌々であるとは言え、一応は謝罪の言葉を述べたという事は、多少なりとも自らの非を認めたという事であるにも関わらず、舌の根の乾かぬうちに「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか」などと巫山戯た事を口にすれば、不二家で無くとも怒りと不信感を強く感じるのは当然であり、こうなる事は、極めて当たり前だと言えます。

 しかしながら、一端は少なくとも大筋には沈静化の方向に向かった事案を、自らの下らない見栄とプライドの為に糞くだらない事を口にして、全てを御破算、台無しにする姿が何かに似ていると思えば、我が国のすぐ隣にある某半島の人間の行動そのものであり、TBSが在日に乗っ取られているという事態は、我々が想像している以上に進行していると見て間違いないと思われるものです。

 何しろ、在日関連の犯罪に対する無駄に分厚いフィルターや、朝鮮学校に対する過剰な味方姿勢という表面上の事のみならず、行動様式まで彼らの「それ」をほぼ完全にトレース、それも無意識的に出来るという事は、精神の内部の隅々に至るまで、完全に支配されているという事であり、TBSなる放送局は、既に、小朝鮮と言っても過言では無いと言えるでしょう。

 筑紫哲也なる極左ならぬ極斜め上の基地外反日老害キャスターの八面六臂の大活躍により、TBSの報道は支那朝鮮のプロパガンダ放送という事が広く知られて来ているとは言え、未だ、テレビのニュースを考え無しに鵜呑みする情報リテラシーの欠片も無い人間が多く居る我が国において、このような腐った放送局が社会的な制裁を受ける事も無く、大きな顔してマスメディアを気取っている現状は、やはり、大きな問題であると言わざるを得ません。

 流石の阿呆の総務省も、問題が大きくなり過ぎる事を懸念してか、「厳重注意」をTBSに通告した模様ですが、各紙の報道内容をチェックする限りにおいては、社会面のトップでは無く、カルチャー・エンターテイメント面での報道となっている様子であり、TBSなる基地外放送局の病理を、社会的な問題として捉えている感は見受ける事が出来ません。

・読売 番組で事実に基づかない表現、TBSとテレ東に行政指導
・朝日 総務省が放送法違反のTBSに厳重注意
・産経 TBSとテレビ東京に注意 不二家報道などで総務省

 これでは、厳重であろうが軽いものであろうが、「注意」が「注意」として機能する事すら期待出来ない事は勿論、あれだけの捏造報道や不祥事を起し、今尚、反省する事無く繰り返しているTBSという基地外に対する社会的制裁にすらなり得ないと言えるものです。

 大体からして、他局や他紙が大きく取り上げないが故、あたかも小さな出来事であるかのような印象操作が行われているこの問題ですが、今回の、不二家に対する捏造報道ただ一つだけでも、「事実に基づかない事をあたかも事実のように報じ、その上で徹底的に司会者に不二家を罵倒させ、不二家に多大なる損害を与えた」と事実を羅列すれば、本来、「厳重注意」などで許される事では無いと言えます。

 少し前の出来事になりますが、某巨大掲示板において、某化粧品メーカーが発売している食品に枯葉剤が混入されているという書き込みがあった際、某巨大掲示板の管理人氏は、名誉毀損とされて賠償金の支払いを命じられています。

 ここから考えれば、某巨大掲示板などよりも「公的」であると社会的に認知されているTBSによる不二家に対する捏造報道、それに基づく攻撃が、如何程に重大な問題であるか、容易に理解出来ようと言うものです。

 更に、その前から積み上げられている数多の不祥事、その後も反省する事無く繰り返されている数多の不祥事を加えれば、「厳重注意」なるものでは到底納得出来るものでは無く、即時の放送免許の取り消し、最低でも、期限を区切っての電波の停止くらいの処分を下さなければ、到底、妥当であるとは言えないでしょう。

 今回の、腐れ反日毒電波放送局の馬鹿社長による巫山戯た言は、非常に腹立たしいものではありますが、この言により、不二家、そして郷原氏がこのTBS問題に更に本格的に取り組み始めるとすれば、これは、我々、メディアの横暴が許せない人間にとっては、非常に大きなチャンスに化ける可能性もあると言えます。

 TBS一社を潰したところで、大勢はそうは変わらないかも知れません。

 しかし、この巫山戯た腐れ毒電波放送局に相応の裁きを、我々国民自身の手によって下す事により、何かが動き出す大きな切っ掛けにはなるのではないか。

 そのように考える次第です。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

晋遊舎 (2006/12)
売り上げランキング: 2096
おすすめ度の平均: 5.0
5 日本人が知らねばならない慰安婦問題
5 本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞
5 悪質な多事争論

「反日マスコミ」の真実
西村幸祐
オークラ出版 (2006/11/10)
売り上げランキング: 1190
おすすめ度の平均: 5.0
5 日本人が知らねばならない慰安婦問題
5 本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞
5 悪質な多事争論


PR情報
ちょっと贅沢したい時もホットペッパーでお店検索&オトクなクーポンGET!!
中古車探すならカーセンサーnet


南京の真実

ブックマークに追加する

腐れTBS曰く「TBSをバッシングするのはおかしい」だとさ
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 不二家に対する捏造報道が明るみに出て、世間の厳しい目線に晒されている事も苦にもせず、相も変わらず不祥事を量産し、もともとゼロを下回っていたマスコミの信用を、更に加速度的に下落させている基地外反日毒電波放送局と言えば皆様お馴染みのTBSですが、高まるバッシングの声に遂に絶えかねたか、何やら社長が声明を出した模様です。

バッシング風の報道はおかしい TBS社長が“注文”

 「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか。あらためて記事の軽重について、ご判断いただきたい」。井上弘社長は二十五日の会見で、最近の同局に関する報道に“注文”をつけた。

 「朝ズバ~」の不二家報道、「サンデー・ジャポン」の同一人物インタビュー、番組収録時の事故など、不祥事が相次いで発覚。井上社長は「言われるようなことをやるのが良くないが」としながらも、「フェアプレーでいきましょう」などと述べた。

 一方で、不二家の信頼回復対策会議は、TBSの報道について「不二家の信頼を失墜させようとする意図すらうかがわれるもので、他の報道とは質が異なる」などと指摘しているのだが…。

(2007年04月26日 東京新聞)


 己らは、他者の粗を顕微鏡を覗くが如くに精査して、小さな粗でも大悪の如くに騒ぎ立て、過剰と意外に言い表しようが無い程に徹底的に批判、糾弾する癖に、その矛先が手前に向いた瞬間、「TBSをバッシング風に取り上げるのは、おかしいのではないか」とは、余りにも可笑しすぎてへそが茶を沸かすと言うものです。

 それでも、この馬鹿社長が言うところの「バッシング」が間違った根拠に基づくものであるならば、百歩譲ってこれも正論と言えなくもありませんが、そもそも、今回の一連のTBSに対するバッシングの原因は何かと言えば、無根拠な出鱈目に基づいた己自身の捏造報道であり、これがバッシングされるべきでばければ、一体、何をバッシングすべきなのかというものです。

 近年、自己中心的な若者が増加したと、この手の偽善を振りかざす放送局はよく主張していますが、何をどう見ても、このTBSの馬鹿社長の方が、そんな若者達よりも余程に自己中心的な思考の持ち主であり、メディアの偽善性、欺瞞性というものが、今更ながら非常に良く分かる台詞だと言えるでしょう。

 まあしかし、この腐れTBSの馬鹿社長の戯言も問題であるもの、それ以上に問題だと思えるのが、関西テレビの不祥事、捏造報道の際には、非常に手際よく、厳しい制裁に乗り出した総務相が、それ以上に大きな問題であり、社会に対する悪影響も大きいと思われるこのTBSの捏造報道に対して、殆ど動きを取ろうとしないという事です。

 あくまで予想ではありますが、総務省に対する問い合わせそのものは、先の関西テレビのそれに対してよりも、こちらの方が多くある筈であり、関西テレビを処罰した時の論に従うのであれば、この腐れTBSに対しては、即時に停波、それが難しいにしても、半年程度の電波の停止くらいはせねばならないと言えるものです。

 関西テレビのそれも、確かに十分に悪質で問題のあるものではありますが、あの捏造により出た被害は、せいぜいが馬鹿が大量に納豆や寒天を買い占めして馬鹿食いしただけの事に過ぎませんが、今回のTBSによるものは、明らかに不二家という企業を狙い撃ちした悪質な嫌がらせ行為でありそこに勤める従業員の、生活を壊しかねないものだったと言えます。

 その裏で暗躍していた某ゴールドマンサックス社の事も踏まえると、本来公器である筈のメディアを悪用した、一種の「風説の流布」に値するものではないかとさえ言えるものです。

 だとすれば、これは既に、行きすぎた報道などといったレベルでは無く、既に、立派な犯罪だと言えるレベルのものであり、社会的な制裁などといったものでは無く、厳格な法の裁きを下すべきものだと言えるでしょう。

 まあ、証拠が無い以上、それは難しいにしても、あの一連の流れは、素人目に見ても余りにも仕組まれたものくさく、非常に怪しいと言わざるを得ない事は事実だと言えます。

 しかしながら、元ライブドアの堀江氏や村上ファンドの時には素早く動いた検察も、総務省と同じように、全く身動きを取ろうとはしません。

 これは、社会倫理も、そして法も、我が国ではまともに機能していないという事に他ならず、一国民として、非常に憂うべき事態であると言えるものです。

 恐らく、このまま幾ら待てども、検察は勿論の事、総務省も、まともに動こうとはしない事でしょう。

 しかし、だからと言って、この腐れ毒電波放送局をこのままに放置し、これ以上に好き勝手に出鱈目を垂れ流させる事は、日本国に生まれ、日本国に育ったものとして、祖国に対する裏切り行為であるとすら言えるものです。

 検察も、そして総務省も、この腐れ毒電波放送局に鉄槌を下さないのであれば、我々一般の国民が、出来る範囲は限られていると言えども、裁きを下す必要があると言えるものです。

 TBSの放送免許の取り消し。

 これこそが、腐り果て、日々、支那朝鮮のプロパガンダや捏造された報道を繰り返している腐れたマスメディアを再編成させる為の、我々からの狼煙にして最初の一撃になるものであると言えるでしょう。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします

TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!

晋遊舎 (2006/12)
売り上げランキング: 1498
おすすめ度の平均: 5.0
5 日本人が知らねばならない慰安婦問題
5 本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞
5 悪質な多事争論

「反日マスコミ」の真実
西村幸祐
オークラ出版 (2006/11/10)
売り上げランキング: 11439
おすすめ度の平均: 5.0
5 日本人が知らねばならない慰安婦問題
5 本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞
5 悪質な多事争論


PR情報
大人なのに、まだ証券口座がないの?マネックス証券で笑える経済を
あなたのお住まいの地域で最安のブロードバンド選び


南京の真実

ブックマークに追加する

「有識者」と書いて「ばか」と読む時代
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 如何なる議題にしろ、今ある、今まであった有識者会議なるものが国民全てが100%の同意は出来なくとも、まあ納得は出来るというレベルの答えを導き出した事が無いという事は、以前にも拙ブログで主張していた事ですが、この度、教育に関する有識者会議、教育再生会議とやらが、またぞろ、何やら愉快な提言をされた模様です。

教育再生会議:親向けに「親学」提言 母乳、芸術鑑賞など

 政府の教育再生会議は25日、親に向けた子育て指針である「『親学(おやがく)』に関する緊急提言」の概要をまとめた。子どもを母乳で育てることを呼びかけたり、父親にPTA参加を呼び掛けるなどの内容。政府の有識者会議が家庭生活のマニュアルを示し提言をすることには会議内にも慎重論があるだけに、世論の評価は分かれそうだ。

 東京都内で同日開かれた主要メンバーによる運営委員会で示された。5月の第2次報告の前に正式発表する見通し。

 「親学」は、親も子育て学習をする必要がある、との認識から一部の保守系有識者が提唱している考え方。子育ての知恵や文化を伝えることが主眼で、再生会議では17日の同会議第2分科会(規範意識)で提言を行う運びとなった。山谷えり子首相補佐官や池田守男座長代理らが概要をまとめた。

 概要では「脳科学では5歳くらいまでに幼児期の原型ができあがる。9歳から14歳くらいに人間としての基礎ができる」と指摘するなど、11項目にわたり具体論を展開。「子守歌を歌う」▽「授乳中はテレビをつけない」▽「早寝早起き朝ご飯」▽「親子で感動する機会を大切にしよう。テレビではなく、演劇など生身の芸術を鑑賞」▽「インターネットや携帯電話の情報に『フィルタリング』を」など、家庭生活のあり方をかなり具体的に記述。子どもの発達段階に応じ「幼児期段階であいさつなど基本の徳目、思春期前までに社会性を持つ徳目」を身につけさせるよう呼びかけた。

 ただ同会議内にも、「政府が押し付けることか」(学識経験者)と政府版「家庭生活マニュアル」の作成を疑問視する意見が出ており、発表段階で内容に変更が加えられる可能性もある。母乳による育児推奨には「母乳の出ない母親を追い詰める」との専門家の指摘もある。【平元英治】

 ◇「親学」提言のポイント

(1)子守歌を聞かせ、母乳で育児

(2)授乳中はテレビをつけない。5歳から子どもにテレビ、ビデオを長時間見せない

(3)早寝早起き朝ごはんの励行

(4)PTAに父親も参加。子どもと対話し教科書にも目を通す

(5)インターネットや携帯電話で有害サイトへの接続を制限する「フィルタリング」の実施

(6)企業は授乳休憩で母親を守る

(7)親子でテレビではなく演劇などの芸術を鑑賞

(8)乳幼児健診などに合わせて自治体が「親学」講座を実施

(9)遊び場確保に道路を一時開放

(10)幼児段階であいさつなど基本の徳目、思春期前までに社会性を持つ徳目を習得させる

(11)思春期からは自尊心が低下しないよう努める

(2007年04月26日 毎日新聞)


 いや、まあ、何と言うか、言わんとせんが事は何となく理解出来るものの、ここまで来れば保守的というよりも、アタマコチコチの懐古主義としか思えない代物であると同時に、この程度の内容が、わざわざ「教育再生会議」などと仰々しく銘打たれた会議をしなくては出せないものなのかと、政府の阿呆さには見下げ果てたものがある感じです。

 正直、こんな現実を一切考える事無く、ただ思い付いたものを羅列するだけで良いのならば、その辺で暇そうにしているお爺さんでも集めて、適当に話し合わせただけでも十分だと言えるでしょう。

 いや、そちらの方が、まともな、現実に沿った提言が聞ける可能性が大きいとも思えます。

 もう、何のつもりなのかさっぱりと理解出来ませんが、正直、本当に正直、こんな連中に無駄話をさせ、こんな糞くだらない理想論、誰でも簡単に思い付くような理想論を適当に並べる事しか出来ない「有識者会議」など、一切を廃止にしてしまった方が、節税という観点から余程に国益に適うと言えるものです。

 一々、個別の提言に対して異論を唱えるのはやめておきますが、それにしても、こんなもの、その辺のオッサンが初めて子供を授かった夫婦にでも恩着せがましく聞かせるレベルで、凡そ、流石は「有識者」と呼ばれるセンセーの意見だと感心出来るものが無いのは、唯の一つもありません。

 何やら、「政府が押し付けることか」(学識経験者)と政府版「家庭生活マニュアル」の作成を疑問視する意見が出ているとの事ですが、こんなもの、政府が押し付けるだの云々だのと言ったレベルでは無く、押し付けになるから反対だの何だの以前に、印刷する事自体が、果てしなく資源の無駄遣いに他ならないと言えます。

 そんな高尚な話をする前に、まずは、保守主義からでもリベラルからでもどちらでも良いので、一見して、それなりの意義のある提言だと思わせるレベルのものを作る事が先決だと言えるでしょう。

 まあ、正直、この「教育再生会議」を含め、「有識者会議」なるものには一切の期待などはしてはいませんが、それにしても、今回のコレは、余りにも低レベルで、懐古主義のご老人様でさえも、首を傾げるのは必定と思われます。

 ついでに言うならば、これを理想とするのは結構だとして、これを如何に実現させるか、これを実現させる為に、政府はどのような社会政策を推し進めるべきかという視点がスッポリと抜けているところも、非常に素敵な事だと感心します。

 誰だって、殆どの親は、母乳で子供を育てたいし子守歌も歌ってやりたい。

 早寝早起きする事が大切なのは十分理解しているし、テレビよりは芸術を鑑賞する方が良いのは分かっている。

 では、「やりたいのに、分かっているのに出来ないのは何故なのか」という事を会議し、提言していく事こそが、本来、有識者と呼ばれるような人間の役目であるにも関わらず、そこを完全に無視して、「とりあえずやれ」とは、実に大したエラくてカシコイ「有識者」のセンセーであると感動すらしてしまいそうになる程です。

 親のレベルが低下してきており、ここで言っているところの「親学」なるものが必要である事は確かですが、それは、ここで提言されている、昔、PTA用のチラシの端っこに小さく書かれていた何となく理想論的なものの羅列では無く、もっと実情に沿った、有意義なものである必要があると言えます。

 「有識者会議」なるものは、全面的に廃止すべきと言うのが私個人としての意見ですが、どうしても続けるというのならば、もう少し、これなら続ける価値は一応でもあると思える、有意義な提言を出来る人間を集めて欲しいものと思います。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします

緑のアホ汁
緑のアホ汁
posted with amazlet on 07.04.26
ピョコタン
三才ブックス (2005/03)
売り上げランキング: 44905
おすすめ度の平均: 5.0
5 ぎたーうんこ

馬鹿図鑑
馬鹿図鑑
posted with amazlet on 07.04.26
五味 太郎
筑摩書房 (2001/12)
売り上げランキング: 133042
おすすめ度の平均: 4.5
5 すてきな本でした。
5 馬鹿と天才は紙一重
4 さすが。


PR情報
【All About】専門家がガイドするテーマ別情報サイト
ちょっと贅沢したい時もホットペッパーでお店検索&オトクなクーポンGET!!


南京の真実

ブックマークに追加する