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トップ → 2007年05月

ヒロシマ・ナガサキを正当化しようとする鬼畜
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 広島、そして長崎に対する原爆の投下。

 米国、そして米国人が百万の言い訳を並べ立てようとも、これは20世紀でも最大規模の無辜の一般市民の対する大量虐殺であり、新兵器の人体実験であり、新兵器の国際社会に対するデモンストレーションであり、決して赦されるべきものでは無いと言えるものです。

 しかし、非常に残念なことながら、この蛆虫以下の下等生物どもには、そのようなことすら理解出来ないようであり、今尚、歴史を歪曲する事に躍起になっている模様です。

資料館展示見直しに中韓の声

 原爆資料館(広島市中区)を運営する広島平和文化センターのスティーブン・リーパー理事長は30日、館の展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を明らかにした。リーパー理事長は中国新聞のインタビューに、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。

(2007年05月31日 中國新聞)


 今更、改めて言う程の事でもありませんが、支那や朝鮮が主張する戦時中の日帝の蛮行とやらは、その殆ど悉くが嘘であり捏造であり歪曲であると断言出来るものだと言えます。

 しかし、仮にそれらが真実であったとしても、その事と広島・長崎への原爆投下、そして、それによって齎された人類史上最大規模の悲劇とは全くの無関係な話であり、これを肯定的に捉えたり、賞賛したりする理由などには、決してなり得ないと言えるものです。

 結局、ここから読み取れるものは、日中友好、日韓友好だなどと綺麗事を並べ立てたところで、支那人や朝鮮人の心根、本性なるものは原爆の投下によって無惨にも殺された方々を平気で踏み躙る捻じ曲がり腐食したものであり、この連中に荷担するサヨクどもにしても、口先で広島・長崎の悲劇を繰り返さないなどと綺麗事を言っていても、似たり寄ったりのイデオロギーの為なら全てを踏み躙っても構わないと考える人非人に過ぎないという事です。

 また、原爆の投下が戦争の終結を早めたなどという珍説など、とっくの昔に論破されているし、投下の実行犯である米国の中でさえも、これが自己正当化の為の詭弁・妄言であるという指摘が為されています。

 未だに、この珍説に縋り付いている者など、政治上絶対に認める訳にはいかない米国、日本人が虐殺された事がこの上無い喜びである支那・朝鮮、そして、イデオロギーの為にも、戦前・戦中の日本を絶対悪としておきたい日本のサヨクだけという構図からも、その事は容易に読み取れるものと言えます。

 全ての日本人、サヨクでは無いまともな一般の日本人は、理解しておくべきだと言えます。

 これが、友好などという綺麗事を前面に押し出して我が国に集って来ている支那・朝鮮という連中の本性であり、「平和」だ「人権」だ「自由」だと騒ぎ立て、不必要に日本の社会の安定を揺さぶり、壊すサヨク・プロ市民に代表される反日日本人の本性だという事を。

 そして、今回のこの動きの首謀者がスティーブン・リーパーなる米人である事からも分かるように、自浄作用が働き、一部には自らの欺瞞を暴こうとする人間も居るものの、米国全体としては、この腐った主張が未だに主流であるという事を。

 我々は、唯一の被爆国である国の民として、絶対に、このような欺瞞と偽善に満ち溢れた、日本を絶対悪に留める事で既得権を得ている反日利権屋の腐れた策謀を看過してはならないと言えます。

 悲劇を悲劇として語り継ぐ事すら封じようとする精神的侵略、徹底的な言論の封殺、支那・朝鮮・米国、そして反日日本人による日本人に対する差別と徹底して戦わなければなりません。

 この戦いに屈した時、その時こそ、日本は本当に精神の隅々まで奴隷根性で埋め尽くされた植民地の奴隷人民へと落魄れ果て、未来永劫、這い上がる事の出来ない存在、民族へと堕してしまう事になるのだと言えるでしょう。

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南京の真実

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マスコミによる台湾差別
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 本日、久方ぶりに来日される台湾の李登輝元総統ですが、どうやら、来月にもまた、再び来日される予定を立てておられる模様。

 そして、当然の事ながら、マスコミという名の北京の飼い犬が、またぞろ、この事に対して異常なまでに気持ちの悪い反応を示しているようです。

李登輝氏再び来日計画 あすに続き来月18―21日

 台湾の李登輝前総統(84)が三十日からの来日に続き、来月中旬にも再び日本を訪れる計画があることが二十九日、日台関係筋の話で分かった。

 短期間での再来日が実現すれば、李氏を「台湾独立派の中心人物」とみなしてきた中国が強く反発することが予想される。

 関係筋によると、李氏の再来日の目的は来月二十日に東京都内で行われる元参院議員で、今年三月に死去した椎名素夫氏の「しのぶ会」への出席。椎名氏と親交の深かった李氏は私人の立場で列席するが、多数の有力政治家も出席するとみられ、李氏と接触し意見交換する可能性がある。滞在期間は六月十八-二十一日と短期間の予定だ。

 李氏は今月三十日から六月九日まで日台学術交流団体「アジア・オープン・フォーラム」の招きで来日。観光旅行が主な目的だが、東京などで講演も行う。

 日本政府は二〇〇五年から台湾住民の観光ビザを免除しており、李氏の訪日にもビザ免除が適用される。

 短期間の相次ぐ来日が実現すれば、中国への配慮から李氏の来日に慎重姿勢を示してきた日本政府は新たな局面に立たされる。

 李氏は二〇〇〇年に台湾総統を退いた後、〇一年四月には心臓病の治療で、〇四年十二月には観光目的でそれぞれ来日している。

(2007年05月29日 東京新聞)


 李登輝氏が頻繁に来日される事自体は非常に喜ばしい事であり、出来れば、これから後も、出来るだけ、時間と体調とに相談された上で、来日して頂ければと思いますが、それにしても腹立たしいのが、その事に対する、この北京の狗の記事の書き方です。

 このような書き方では、まるで、李氏が日本の平穏を打ち砕きに来る犯罪者か何かのようであり、台湾の事や李登輝氏の事に詳しい人間なら兎も角、余り事情に明るくない人間は、李登輝氏が来日される事は日本にとって好ましく無い事だと受け取りかねないと言えます。

 先の、朝日新聞、そして北海道新聞の記事の書き方も悪意に満ちたものでしたが、今回のこれは、それをも更に上回る悪意と憎悪に満ちた北京のプロパガンダそのものだと言えるでしょう。

短期間での再来日が実現すれば、李氏を「台湾独立派の中心人物」とみなしてきた中国が強く反発することが予想される

 日本はあくまで自由の保障された民主主義国家であり、日本における国内法、そして国際法に反した者で無い限りは、誰がどのような形で、どんなスパンで来日して来ようが自由だと言えるものです。

 普段から、「自由」だ「平等」だ「人権」だと口喧しく吠えているならば、これに対して支那の虐殺者集団が何をほざいてこようと、頑として跳ね返すのが本来的な左翼思想の在り方であり、また、民主主義社会におけるジャーナリズムの存在意義だと言えます。

 その程度の事も理解出来ないような三流以下の似非ジャーナリスト風情が、「平和」だの「自由」だの「人権」だの「平等」だのと御大層に新聞というメディアを使用して吠えるなど、ちゃんちゃら可笑しくて反吐が出るというものです。

日本政府は二〇〇五年から台湾住民の観光ビザを免除しており、李氏の訪日にもビザ免除が適用される

 この馬鹿は、何を当たり前の事を、然も恐愕の事実であるかの如くに書き綴っているのでしょうか。

 まさか、この三流似非ジャーナリストは、李氏に対して観光ビザの免除が適用される事が、おかしな事だとでも思っているのでしょうか。

 だとするならば、最早、ジャーナリスト云々以前に、完全に頭の悪い差別主義者以外の何者でも無く、流石は世界最大規模のレイシスト集団、北京の飼い犬だと言えるものであり、一体、どこの新聞が普段から「在日朝鮮人」への差別を訴えているのか、小一時間問い詰めたい思いで一杯だと言えるものです。

短期間の相次ぐ来日が実現すれば、中国への配慮から李氏の来日に慎重姿勢を示してきた日本政府は新たな局面に立たされる

 はい、北京を代弁しての恐喝です。

 「一体、何処の新聞なんだ」と問い詰められるその前に、自ら、支那大陸を恐怖と暴力で支配している人類史上最大最悪の大虐殺者集団、北京の中国共産党の機関紙であると白状しています。

 もう、いっその事、東京新聞などという日本鬼子の首都の名前を使うのは止めにして、北京新聞と改名されては如何かと思います。

 全く以て、毎度毎度の事ながら、胸糞悪いと言うか何と言うか、何で、「ニュースを知る」という事の為だけに、ここまで不愉快な思いをせねばならんのか、実に不条理な話だと言えます。

 やはり、何をどう考えても、新聞だけで無くテレビも含めて、このマスコミという連中だけは、一度、完全に解体して、新規に全く新しいものを立ち上げる必要があるのではないかと思います。



 ただ、これら腐れマスコミ連中の論調は兎も角としても、李登輝氏が、ここまで積極的に動き始めた事には、非常に興味をそそられるものがあります。

 これまでは、ヘタレ日本政府の愚かな対応などもあったにしても、李氏自身もまた、ここまで積極的に我が国に対してアクションを仕掛けては来てなかったと言えます。

 台湾にとって天下分け目の総統選が近いという事もあると思われますが、それ以外にも、何か、阿呆の政府やヘタレの外務省は無理にしても、李氏と積極的に協力していこうとする、影響力のある誰かが動き出しているのかも知れません。

 或いは、まだ見つかって無いにしても、そういう人物を、李氏自身が求め、探している可能性も十分にあるのでは無いかと思えます。

 日台が協力して支那の脅威を封じ込める。

 十年も前なら単なる世迷い言としか受け取られなかった事が、実現に向けて動き出している可能性が、十分にあるのではないかと思います。

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南京の真実

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横領犯、悪魔の証明を要求
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 救いようの無い阿呆、進歩の無い自称「進歩派」、左翼を腐らせたバカサヨクの代表、北朝鮮の代弁者、拉致を間接的に助けたテロ集団など、その他諸々、この世のありとあらゆる屑の寄せ集めである社民党、その中でも一際の腐臭を放つ逸材である辻元清美容疑者が、またぞろ、屑である事を証明する為、くだらない事この上無い質問を国会に提出されたそうです。

安倍首相の「慰安婦」問題についての発言に関する質問主意書


右の質問主意書を提出する。

平成一九年五月二五日

提出者  辻元清美


衆議院議長  河野洋平殿


安倍首相は二〇〇七年三月一日に「当初、定義されていた強制性を裏付けるものはなかった。その証拠はなかったのは事実ではないかと思う」と発言。さらに三月五日の参議院予算委員会で「官憲が家に押し入って人さらいのごとく連れて行くという強制性はなかった」と発言した。
また、辻元清美提出の「安倍首相の『慰安婦』問題への認識に関する質問主意書」に対し、政府は二〇〇七年三月一六日、「同日(一九九三年八月四日)の調査結果の発表までに政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述も見当たらなかったところである。」と答弁した。《答弁A》
ニューズウィーク誌のインタビューに答え、慰安婦問題について安倍首相は「そのときにそういう状況が、つまり、彼女たちがいわば慰安婦として存在しなくてはならないという状況になったことについて、われわれは責任がある」と発言した(二〇〇七年五月二、九日号)。
また安倍首相は、二〇〇七年四月二七日(現地時間)のキャンプ=デービッドにおけるブッシュ米大統領との記者会見において、下記のように発言している。
Q A question on the wartime comfort women issue. Mr. Prime Minister, on this issue, did you explain your thoughts to President Bush, and on this matter, did you talk about further factual investigations on the matter, and any intent to apologize on the issue?
PRIME MINISTER ABE: Well, in my meeting with the congressional representatives yesterday, I explained my thoughts, and that is I do have deep-hearted sympathies that my people(*) had to serve as comfort women, were placed in extreme hardships, and had to suffer that sacrifice; and that I, as Prime Minister of Japan, expressed my apologizes, and also expressed my apologizes for the fact that they were placed in that sort of circumstance.
The 20th century was a century that human rights were violated in many parts of the world. So we have to make the 21st century a century -- a wonderful century in which no human rights are violated. And I, myself, and Japan wish to make significant contributions to that end. And so I explained these thoughts to the President.
これに対し、ブッシュ米大統領は下記のように述べている。
PRESIDENT BUSH: The comfort women issue is a regrettable chapter in the history of the world, and I accept the Prime Minister's apology. I thought it was very -- I thought his statements -- Kono's statement, as well as statements here in the United States were very straightforward and from his heart. And I'm looking forward to working with this man to lead our nations forward. And that's what we spent time discussing today.(米ホワイトハウスホームページより、日本の政府ホームページには掲載なし)
慰安婦問題をはじめとする日本の人権問題は、米国の議会や世論にとって、今後の日米関係を大きく左右しかねない重大関心事となっている。安倍首相が四月三日、ブッシュ米大統領に電話で「自分の真意や発言が正しく報道されていない」と伝えたと報道されているが、日本国民にとっても、安倍首相の発言が正しく翻訳され、正しく米国側に伝わっているかどうかを検証するのは、必要な作業であると思われる。その結果、正しく伝わっていないのであれば、あらためて米国に向けてメッセージを送る必要があると考えられる。
従って、以下、質問する。

一 《ニューズウィークでの安倍首相の発言》について
1 安倍首相のいう「われわれ」とは、具体的に誰を指しているのか。
2 安倍首相のいう「われわれ」には具体的にどのような責任があるのか。安倍首相の見解を示されたい。
3 その責任に対し、安倍首相のいう「われわれ」は具体的にどのような行為をしてきたか、また今後していくべきと考えているか。安倍首相の見解を示されたい。

二 《ブッシュ米大統領との記者会見における安倍首相の発言》について
1 安倍首相は、このときの記者会見を英語で発言したのか。日本語で発言し、通訳を使っているのであれば、該当箇所について日本語の原文を示されたい。
2 安倍首相はこのとき、誰に対して、どのように謝罪を表明したのか。安倍首相の見解を示されたい。
3 安倍首相の発言における「my people」とは誰を指すのか。安倍首相の見解を示されたい。

三 安倍首相の「われわれは責任がある」「expressed my apologizes」という発言の通りであるとすれば、政府は、三月一六日付答弁書の《答弁A》を撤回する意志はあるか。

四 安倍首相の「われわれは責任がある」「expressed my apologizes」という発言の通りであるとすれば、政府は、二〇〇七年五月二八日現在の時点の認識で、「軍や官憲によるいわゆる強制連行」はあった、と考えるか。ないという認識であれば、その根拠を示されたい。

五 安倍首相の「われわれは責任がある」「expressed my apologizes」という発言の通りであるとすれば、安倍首相は、二〇〇七年五月二八日現在の時点の認識で、「官憲が家に乗り込んで人さらいのように連れて行くような強制性は」あった、と考えるか。ないという認識であれば、その根拠を示されたい。

六 安倍首相の「われわれは責任がある」「expressed my apologizes」という発言の通りであるとすれば、安倍首相は、二〇〇七年五月二八日現在の時点の認識で、「当初、定義されていた強制性を裏付けるものは」あった、と考えるか。ないという認識であれば、その根拠を示されたい。

右質問する。

(横領犯WEBより)


 素晴らしく突き抜けて頭の悪い、近年でも稀に見る程の低能な腐臭を発する、凡そまともな頭をした人間ならまずしない質問を、堂々とした上にそれをWEBに晒す。

 流石は大阪のゴミ、日本のゴミ、世界のゴミである社民党、そして、その中でも飛び抜けて低能な上に、犯罪者容疑者の身でありながら比例復活当選などという反則技で国会議員職にしがみついた厚顔無恥なビッチ、辻元清美くんだと感心してしまいます。

 仮にも、言論、議論を生業としている人間の端くれが、如何に三流の芸人擬きであるにしても、こうも堂々と「悪魔の証明」を、それも三連発で質問するとは、わざとやっているのか、それとも本当に深刻な脳障害でもあるのかは分かりませんが、我々の常識という概念を完璧に打ち破る奇跡的なまでに阿呆な所業だと言えるでしょう。

 まあ、説明の必要は無いとは思いますが、一応、「悪魔の証明」とは何かという事をご存知で無い方の為、Wikipediaより引用しておきます。

悪魔の証明

悪魔の証明(あくまのしょうめい)とは、モノ・行為の存在について「あること(存在する)」よりも「ないこと(存在しない)」を証明する方が、困難であることを比喩する言葉である。言うなれば、「悪魔の最高の知恵は、存在しないと思わせること」である。

後記のようにローマ法に由来する用語であるが、もともとの意味からは変容してきている。

証明が極めて困難であること又は不可能であることの比喩として用いられる場合もある。

一般的な用法

「あることの証明」は、特定の「あること」を一例でも提示すれば済む。しかし、全称命題を対象にする「ないことの証明」は、全ての存在・可能性について「ないこと」を示さねばならない。すなわち、「ないことの証明」は「あることの証明」に比べ、困難である場合が多い(検証と反証の非対称性)。

例題:第二次世界大戦では鎖鎌を武器にした兵士がいた。 これを「ないこと」として否定する場合は第二次世界大戦に参加した人間全てを調べなければいけない。しかしそのような調査は実行不可能である。一方一人でも鎖鎌を使ったと言う人間が居れば他の人間は一切調べる必要がないので、あることを証明することはとても容易い。 このため、特に一定の結論を一定の制約(経済的・時間的な)の中で導く必要がある時などに、「ある」と主張する側が、「ある」を証明すべきであると言われることがあり、このようなルールにも、一定の合理性があると言える(証明責任)。

ただし、このようにして導かれる「ないこと」の結論は、「ないことが証明された事柄」と同等ではないことは注意が必要である。

科学における証明は「ある」と主張する肯定側が根拠を提示するところから始まる。同時に、「ある」ことの根拠が提示されない主張は検討に値する主張と扱われない。根拠を提示することなく無限に発せられる荒唐無稽な主張に対して、否定する側が全ての可能性を反証しなければならないというのは不合理だからである。ただし、「ある」と主張する側が適切な理由を提示できる場合は、「可能性が極めて低いが完全には否定できない」「存在の可能性を考慮しても良い」などとされる場合もある。

(Wikipediaより)


 ごく一般の人間であるのなら、このような事知らなくても何ら恥じる事でも無く、別段何の問題も無いと言えますが、この辻元容疑者は、仮にも、議論をする事を最も重要な職務とする政治家なのであり、例え端くれの三流芸人擬きであるにしても、この程度の事は最低限の基礎知識として必ず知っておかねばならない事だと言えます。

 無知ゆえに無恥なのか、或いは、無恥ゆえに無知なのか、何れにしても、こんな議論をする上での最低限の基礎知識も知らない銀河系クラスの大馬鹿者が、いけ図々しく「国民の代表」を名乗りデカイ面して国会で質問をしている事など、イデオロギーや思想云々以前の問題であり、重大な国辱に値する事であると言えるでしょう。

 どうせ、阿呆で馬鹿で無知で無恥なクソサヨク諸氏は、この辻元容疑者の馬鹿質問を嬉々として取り上げ、馬鹿騒ぎしだすのだと思いますが、老婆心ながら一応忠告しておくと、馬鹿が馬鹿を露呈して余計な恥をかくだけなので、止めておいた方が無難だと言えます。

 あと、これはバカサヨクやクソサヨク、お花畑や基地外売国奴以外の、ごく一部の「まともな左翼」諸氏への忠告ですが、あなた方が本当に、慰安婦と呼ばれる人達の境遇に同情し、彼女らの力になりたいと考えているのならば、あなた方こそが、こういった馬鹿を積極的に糾弾していくべきだと言えます。

 真面目な話、「性奴隷」などというイカれた存在は無かったが、「慰安婦」と呼ばれる職業は間違いなく存在したし、その中には、自らの意志に反して、一部のモラルの欠片も無い非道な業者に騙されたり、連れ去られたりした女性が居た事も事実だと言えます。

 しかし、この辻元容疑者に代表されるような救いようの無い馬鹿が、自分の馬鹿も認識出来ずに馬鹿な発言を繰り返し、この「慰安婦」という一事を利用して銭儲けに走っている朝鮮製の嘘吐き婆さんどもを擁護する事により、「慰安婦」を名乗る人間は嘘吐きの詐欺師ばかりという事が世間に浸透し、そういった本当に救済すべき人達の名誉まで傷つけてしまっているという事を、いい加減に自覚せねばならないと言えます。

 阿呆で馬鹿で救いようの無い銭ゲバのクソサヨクどもは、国の責任にしなければ被害者の救済が出来ないと盲信しているのか、或いは単純に銭金の為か、証拠にもならない証拠を探し出してきては、しきりに何とか国に責任を押し付けようと躍起になっていますが、本来、被害者の救済と責任を国や軍に押し付ける事とは、何らの関係もありません。

 馬鹿の馬鹿な妄言に乗っかって、これ以上、「本当の被害者」の名誉や人格まで傷つける行為は、本当に「左翼」であるならば慎むべきかと思います。

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中国様の言論弾圧は綺麗な言論弾圧
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 普段は、自分達が報道する内容に、ほんの少しでも非難や横槍が入ったりすると、口を尖らせて「言論弾圧」だ「表現の自由」だのと大騒ぎする頭の緩いマスコミ連中ですが、この度、来日される事となった李登輝・台湾元総統に対しての支那や外務省チャイナスクールからの「言論弾圧」に対しては、喜んでそれを支援するそうです。

台湾の李前総統、30日来日 政治的発言を外務省けん制 中国の反発必至

 台湾の李登輝前総統が三十日から六月九日まで日本を訪れる。観光目的の私人の立場のため、政府は一般の台湾人観光客と同様、ビザ(査証)を免除して入国を認める方針だ。しかし、退任後初めて立ち寄る東京で、講演や記者会見を行う予定もあり、中国側の反発は必至。李氏が政治的な発言を行えば、改善しつつある日中関係に深い亀裂が入る恐れがある。

 李氏は退任後の二○○一年四月に心臓病の治療で、○四年十二月には観光で日本を訪問。今回は、国際教養大学の中嶋嶺雄学長の招きに応じて、六月二日から六日まで、松尾芭蕉の「奥の細道」ゆかりの地である宮城、岩手、秋田の三県を訪れる。

 前回までは、政治的な発言を控えた李氏だが、今回は六月一日に都内で開く社会の発展に寄与した人に贈る「後藤新平賞」の第一回授賞式に出席。七日は都内ホテルで「二○○七年以降の世界情勢」をテーマに講演、九日には記者会見を行う。

 李氏の訪日に際し、中国側は過去二回とも日本を非難している。今回、李氏が政治的な発言を行えば、今まで以上に非難のトーンが上がるのは避けられず、外務省幹部も「講演の内容にもよるが、政治的な発言をすれば、(日本政府も)本人に強く抗議することになるだろう」と強くけん制する。

 四月の安倍晋三首相と温家宝首相の会談後、日中は良好な関係を保っている。六月六-八日にドイツで開かれる主要国首脳会議(サミット)では、安倍首相と胡錦濤国家主席の首脳会談を開く方向で調整が続いている。

 現役を退いたとはいえ、台湾独立派の「精神的支柱」である李氏の言動によっては、中国側が会談を拒否する可能性もある。四月に合意した、東シナ海のガス田開発の局長級交渉が始まるなど、日中の懸案事項が動き始めている時期だけに、「水を差す事態だけは避けたい」(外務省幹部)と神経をとがらせている。

(2007年05月27日 北海道新聞)


 まあ、お決まりの事であるとは言え、実に見事なダブルスタンダードと言うか何と言うか、この自称「ジャーナリスト」の中共の奴隷どもは、実に綺麗に想定通りの行動を起こしてくれて、不愉快を通り越し、馬鹿馬鹿しくなってくる程だと言えます。

 この他にも、支那畜の飼い犬として有名な朝日新聞、事実歪曲・捏造を生業とし、中国共産党の広報誌たる事に誇りを持っている朝日新聞、使い終わった便所の紙よりも無価値な朝日新聞が、同様の事を書いた不愉快な記事を紙面に載せています。

李登輝氏訪日、日中ハラハラ 「目的は観光と学術交流」

 台湾の李登輝前総統(84)が30日から訪日する。総統退任後3度目で、今回初めて講演や東京訪問をする。李氏は24日、朝日新聞の取材に対し、目的が「観光と学術交流」であると強調した。李氏を「台湾独立派の親玉」と警戒する中国の対応は、李氏の来日後の言動にかかっている。

 李氏は東京などで国際情勢などをテーマに3回の講演を予定。「奥の細道」ゆかりの東北地方を回り、最終日の6月9日には記者会見も設定している。

 李氏は「奥の細道は一度は歩いてみたかった。講演も文化学術的で政治的な宣伝じゃない」と説明。予想される中国の反発に対しては「中国もソフトになったし、賢くなった」と楽観している。

 李氏は01年に病気治療を理由に訪日。04年には北陸などを観光で訪問。いずれの訪日時も中国は日本に強く抗議した。

 総統引退から7年がたち、公職にない李氏は形式上は私人だが、独立派政党「台湾団結連盟」の精神的指導者で、次期総統選の与党民進党候補、謝長廷(シエ・チャンティン)氏とも親しい李氏には一定の政治的影響力がある。

 01年や04年に日本政府は観光ビザの発給をたてに講演や会見の自粛を李氏に要請したが、台湾向け観光ビザは05年に免除された。今回、首相官邸や外務省で協議した結果、講演の容認を決めたという。発言内容も基本的に制限しない構えだ。

 日本側は、李氏の訪日が「観光と学術交流」の枠内で終われば中国の批判は原則論にとどまると見る。ただ、中国は台湾問題には歴史問題以上に敏感だ。温家宝首相は今年4月の来日演説で台湾問題を「中国の核心的利益」と強調。日本側にクギを刺した。

(2007年05月25日 朝日新聞)


 自分達が報道する事や社説などで展開する言論に対して、もしも外務省などから「内容によっては抗議する事になるだろう」だのと警告されたり、自粛を要請されたりした日には、まるで暗黒の世界でも到来したかのような勢いで、「言論弾圧」だの「表現の自由は無くなった」だのと大騒ぎする癖に、この李登輝氏に対するそれに対して同じ反応を示さないのは、一体如何なる了見だと言うのでしょうか。

 また、仮に在日朝鮮人が何らかの講演や記者会見を行うとなった時に、同じような事を政府やそれに近い人間が発言すれば、確実に「差別ニダ」と大騒ぎする癖に、「台湾人」である李登輝氏に対してのそれには一切文句を付けないのは、一体如何なる了見だと言うのでしょう。

 まあ、聞かずとも分かり切っていた事ではありますが、結局、この連中は、如何に綺麗事で装飾したところで、所詮は支那畜の飼い犬であり奴隷であり広報誌に過ぎず、凡そ「マスコミ」だの「ジャーナリスト」だの呼ぶに値する存在では無いという事です。

 こんなものなら、はっきりと共産党の広報誌だと宣言している「赤旗」や、はっきりと創価学会の機関誌だと謳っている「聖教新聞」の方が、まだ、その意見表明元がはっきりとしている分だけ、遙かにマシで実害が少ないと言えるでしょう。

 我が国が、李登輝氏を迎えようが、陣水扁総統を迎えようが、我が国の勝手だと言うのにも関わらず、一々口を出してくる支那の基地外ジェノサイダー集団も限りなく鬱陶しいですが、その太鼓持ちをして馬鹿騒ぎし、我が国の世論を惑わして支那畜に媚びようとするこの連中は、それ以上に鬱陶しい事この上無いと言えるものです。

 真面目に、蛇頭の船に乗って大陸に行って、二度と我が国に戻ってくるな、という思いです。

 本当に、自由と平等を希求する「ジャーナリズム」の担い手であるならば、「中国共産党の温家宝に国会演説させたのならば、同様に李登輝氏にも国会演説をして貰わなければおかしい」くらいの事は言って見せろ、という話です。

 これから先も、この中共の手先のレイシストどもによる、李登輝氏を始めとする台湾人への人種差別、嫌がらせは続いていくものと思われますが、これが日本国民の意見などでは決して無く、多くの日本人は台湾を友邦と思い、このような言説を吐くレイシストどもを心の底から嫌悪しているという事を、台湾人に伝えていく必要があると言えます。

 反日が趣味で生業の韓国人や支那人にどのように思われようが知った事ではありませんが、日本を友人と思い、日本が好きと言ってくれている台湾人に勘違いされ、幻滅されてしまう事は、日本人にとって大きな損失であり、日本国にとって大きな国益の損失だと言えるものです。

 日台友好、そして日韓断交、日中断交こそが、我が国取るべき外交方針であり、ありとあらゆる意味から国益に適う行為であるという事を、全ての日本人は自覚し、それに則して行動していくべきだと言えるでしょう。

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南京の真実

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歴史をコリエイトする国
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 捏造、歪曲と言えば、韓国のお家芸であり十八番な訳ですが、その韓国が、またぞろ、新たな歪曲と捏造を行い、ありもしないアイデンテティとやらを鼓舞させるそうです。

韓国人のアイデンテティを強調した教科書を作成

 中国、日本などの周辺国による歴史歪曲に対抗する為、韓国人のアイデンテティを強化する新しい歴史教科書が作成される事となった。

 27日、ソウル市教育庁によると、周辺国の歴史歪曲への対応、及び、歴史教育の強化の為、既存の歴史教科書を補完する歴史教科書を作成する為、来月、研究開発チームの選定を開始すると発表した。

 作成形式としては、小・中・高校の社会・歴史・世界史など七つの課程の歴史教科書、教材の一部分を、我が民族の歴史と活動に対する総合的な理解が可能なものとする。

 小学校では5年生用の社会科教科書、中学校と高校では歴史教科書において、それぞれ2つのモデルを作成し、韓国文化史や世界史、東アジア史、社会科などでも同様の事が行われる。

 小学校の社会科では、我が民族の歴史と活動に対する総合的な把握、現在に対する歴史的な視覚の理解、韓国人としてのアイデンテティと世界市民としての価値観の育成を推し進める。

 中学校の歴史では、小学校の韓国史への基礎的理解を土台とし、我が国と世界の歴史・文化を相互理解させる事を重点とし、高校の歴史では、近現代史を中心として、世界史の流れの中で韓国史を主体的に理解する事を重点とする。

 ソウル市教育庁は、来月、公募を通して、歴史教科書の研究開発チームを選定する計画を立てている。

(2007年05月27日 毎日経済)


 相も変わらず、実に頭の愉快な人達で、周辺諸国への対抗か何か知りませんが、こういう行動を取ること自体が、「自分達こそが本当の嘘吐きです」と証言しているようなものであり、阿呆を証明しているようなものだと言えるものです。

 まあ、そもそもが、外国の歴史教科書に対して、「歪曲だ」「捏造だ」と騒ぎ、改訂を要求する事自体が立派な内政干渉であり、野蛮な未開国家の証明だった訳ですが、仮に百歩譲って、その行動をする事だけは容認するにしても、きちんと「何処と何処がおかしいか」という事を、資料を提示して指摘し、その上で改訂を要求するのが最低限の筋というものであり、バ韓国のように、ただ感情的に喚き散らすだけで聞き入れる国など、世界中探しても存在しないと言えるでしょう。

 そして、それが聞き入れられないとなると、今度は、自国の歴史教科書の内容を、自国のアイデンテティが強化されるようなものに改訂すると言い出す。

 真面目な話、こんな意味不明な行動を繰り返す蚤よりも小さな脳味噌しか無いような馬鹿を真面目に相手にする人間など、同じく超絶的に小さな脳味噌しか保有しない日本のサヨクくらいのものであり、他のまともな類人猿以上の知能を有する人間は、馬鹿馬鹿しくて話しも聞かなくなる事は必定であると言えるものです。

 まあ、馬鹿で馬鹿で救いようの無いサヨク諸氏は兎も角として、それ以外のまともな日本人は、こういう極めて馬鹿馬鹿しい行動を取っている人間が主張しているのが、「従軍慰安婦」であり「強制連行」であるのだと、いい加減に理解しなければなりません。

 こんなにも気軽に歴史を書き換えようとする、書き換えるのが朝鮮人という人種であり、その事に何らの疑問も抱かないのが朝鮮人という連中であり、そんなものを信じて疑わないのが朝鮮人という人種である訳です。

 これは、それが良い事だとか悪い事だとか言った話では無く、朝鮮人とはそういう性癖を持った人種なのであり、そういう連中が主張しているのが「従軍慰安婦」や「強制連行」などである、という事を、全ての日本人は、その朝鮮人が住まう半島の近くに居住する国民として、最低限知っておかなければならないという話なのです。

 今すぐ、政府が「日韓断交」を断行してくれれば、そんな事を知らなくても問題は生じないかも知れませんが、流石に、それは不可能であるとしか言い様がありません。

 まあ、朝鮮人のこの性癖が変化しない限り、将来的には必ず「日韓断交論」の声が高まってくるとは思いますが、それまで、連中のいい加減な嘘に振り回されない為にも、そして、これ以上に無駄な摩擦で神経を磨り減らさない為にも、韓国人・朝鮮人とはこういう人種なのだという事を、是が非にでも知っておく必要があると言えるでしょう。

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