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マッドババア
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女性差別解消で国内法不備=慰安婦問題でも日本批判-国連委

 【ニューヨーク時事】女性差別撤廃条約の実施状況を検証する国連の女性差別撤廃委員会は23日、日本の現状について審議した。委員からは「条約が単なる宣言とみなされ、国内法に十分組み込まれていない」と批判的意見が相次ぎ、従軍慰安婦問題での謝罪や性暴力を描写したゲーム対策を求める声も上がった。

 日本政府はこの中で、政治・行政分野での女性幹部の登用数値目標を掲げた第2次男女共同参画基本計画の策定など、差別解消の努力を強調。これに対し委員側は、個人による通報制度を定めた「選択議定書」の批准が重要だと指摘、民法についても「多くの分野で差別的条項を含んでいる」と批判した。

(2009年07月24日 時事通信)

 という訳で、国内では日本を支配階級と奴隷によって構成される前世紀的国家にしようと、銭ゲバのクソジジイどもが騒がしい中、国外では、世界最大の反日団体・国連(正式名称:連合国)と一緒になって、キチガイフェミババアどもが日本の形を壊そうと必死になっとる訳です。

 強姦も買春もDVも、日本より遥かに多い国に住んでいる三流土人の代表如きが、どんだけ面の皮厚くしたらこんな事偉そうに吠えられるのかと、ちょっと感心するね。

 表面上の地位だけ与えておいて、裏では性暴力が横行しているオマエラの国こそ、もう少し女性の人権というものを真面目に考えろや、カスが。

 まあ、まともな日本人は、こんな三流土人の戯言などまともに聞きはしない訳ではあるんだけれど、日本にも棲息しているバカフェミ、バカサヨといった種の土人どもは、こういうのを聞いて同調して、またぞろ騒ぎ出す訳で、そういうのを支持団体に持っている痴民やミンスのカス議員も、同じように騒ぎ出し、またぞろ、悪法としか言えないような新法が国会に提出される事になる、と。

 これが、大体何時ものパターン。

 つーかね、別に害国に学ぶところなんか何も無いとまでは言いはしないのだけれど、基本的に、こういう連中の言ってくる事というのは、それはそれは下らない意図がある訳ですよ。

 特に、ごり押しで押し付けようとしてくる事柄というのは、コイツらの飼い主さんの都合というのが、非常に大きく関わっている。

 世界がフラット化する事で、巨万の富が転がり込む種の人間、所謂グローバリスト、グローバル企業という奴らなんだけれど、バカフェミやバカサヨの連中は、何時になったらこの連中の手の平の上で踊っているという現実に気がつくのだろうかね。

 全く、バカウヨ、バカサヨ、バカフェミ、等しく価値の無い連中だと、改めてしみじみと思う。

 結局、コイツらというのは、元のイデオロギー的なものに差異がある為、若干の方向性の違いこそあるものの、どいつもこいつも、連中のプロパガンダにあっさりと騙されて踊り狂い、民の生活を、地域の文化を、それによって生まれる価値をぶっ壊していきやがる。

 で、バカサヨの連中はバカウヨを「生活破壊」と罵り、バカウヨはバカサヨを「伝統破壊」と罵り、くだらないチャンバラごっこを演じる事によって本当の人民の敵を覆い隠す事にまで協力してやがる。

 もうさ、オマエラ氏ねよ、と。

 生きてても無価値どころか有害なんだから、バカウヨが本当に国を憂えているなら、バカサヨやバカフェミが本当に人類の進歩とやらを望むのなら、オマエラの消滅こそがその最も大きな第一歩になるから、さっさと氏ね、と。

 フラット化された味気ないクソのような世界など、オマエラ気狂いとその操り主以外は、誰も望んでなぞおらんのだ。

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