FC2ブログ

 
或る浪人の手記

人気blogランキング にほんブログ村 政治ブログへ FC2ランキングへ ヲシテ町へ
べ、別にあんたのために書いてるんじゃないんだからね!ま、まあ、どうしてもって言うなら、ちょっとだけ読んでいってもいいけど…なツンデレ系時事ブログ
ブックマークに追加する
最新の記事

      全ての記事を表示する

トップ特亜 → 組曲「魔大陸」第一楽章(largo grave)

組曲「魔大陸」第一楽章(largo grave)
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

天滅中共

ギョーザ問題が影響? 中国旅行 最悪5割減 「五輪」は影響なし

 冷凍ギョーザの中毒事件など中国の「食の安全」などへの不安から、大手旅行各社の1月以降の中国旅行販売(人員ベース)が前年比2~5割減と大幅に落ち込んでいることが22日分かった。相次ぐ中国製商品の品質問題による消費者の買い控えが旅行商品にも波及したかたちだ。来月から本格化する北京五輪ツアーの商戦を控え、各社は中国のイメージ悪化に神経をとがらせている。

 旅行各社が現在取り扱っている中国旅行の4~6月出発分の販売状況は、日本旅行が前年同期比でほぼ半減。ANAセールスが同2割減、JALパックが同3割減と落ち込んでいる。販売力の強い最大手のJTBはプラス基調を維持しているが、需要低下の影響は確実に広がっている。

 日本旅行業協会(JATA)によると業界全体の中国観光ツアーの昨年実績(人員ベース)は、通年では前年比5・6%増と堅調だった。しかし、段ボール肉まん騒動や鉛混入事件などが浮上した年後半は客足が鈍化。1、2月出発分はそれぞれ同13・2%減、同23・5%減と低迷しており、1月に発覚したギョーザ事件が、中国旅行意欲の落ち込みにさらに拍車をかけている。


 一方、今年の中国旅行の看板商品となる北京五輪ツアーに限ると、いまのところ影響は出ていないようだ。他社に先駆け、ANAセールスが14日に売り出した野球の五輪観戦ツアーは、販売開始から3時間で予約がほぼ埋まるなど「予想外の売れ行き」(ANAセールス広報)をみせている。

 このため「メディアの露出が増えイメージが回復する」(JTB)、「もともと中国は数多くの世界遺産など観光要素が非常に高く、五輪後の需要を見込んでいる」(JALパック)など、各社は北京五輪が需要反転の起爆剤となることを期待している。

 ただ、業界内には日本に対する五輪チケットの割当枚数が予想以上に少なかったことから「五輪商品が売れても、中国旅行商品全体の低迷を回復するまでに至らない」と慎重な見方もある。中国製商品の品質をめぐっては、いまだに基準を上回る農薬の検出など次々と問題が露呈しており、消費者の不安感が払拭されない限り、せっかくの「五輪特需」も幻に終わりかねない。

(2008年02月23日 FujiSankei Business i. )

 マスゴミどもの健闘も空しく、魔大陸の危険さに気付き、魔大陸を避ける人が増え続けているようで、まことに目出度い限りです。

 ただまあ、それでも行こうとする危機意識の欠落した人がまだまだ多くいる事、北京五輪にだけは行こうとする人がいるというのは、何と言うか「平和ボケ」というのは実に怖い病気だと思わざるを得ないところです。

 まあ、中には行かざるを得ない人や、宮崎正弘先生のように調査目的で足を運ぶ人なども含まれていると考えられるところであり、そうは悲観的にならなくてもいいような気もしますが。

 このまま減少を続け、一日も早く、そういう人以外は魔大陸に出向かない時が来るのが、実に待ち遠しい限りです。

 支那に金を落とすくらいなら、国内の観光地に金を落としましょう。

 その方が遥かに安心安全、その上、国内消費を増やして経済の活性化の一助にもなり、更に、財政的な苦しさから外国人観光客を誘致しようとする碌でもない動きへの抑制にもなります。

 これぞまさしく一石二鳥ってえやつです。

 ところで、旅行者の身の安全も考えず、未だに支那へのツアーなんかを企画している旅行会社の皆様へ悲しいお知らせです。

 北京五輪が起爆剤となり、再び支那需用が高まるなどという甘い目論見を抱いておられるようですが、行きたいも行きたくないも糞も無く、魔大陸はもうすぐ、人が足を踏み入れる事が不可能な地になりそうな気配です。

中国の深刻な砂漠化、北京に迫る砂丘

 【大紀元日本2月24日】北京がオリンピックの準備を積極的に進める一方で、深刻な砂漠化、水不足の問題は依然として続いている。環境保護専門家によると、現在、中国の約3分の1の土地が砂漠化の影響を受けているという。

 仏・リベラシオン紙の報道によると、最近、一つの砂丘が北京からわずか80キロの距離に迫っており、河北省は、水不足から、この地域を“不毛の地”と呼んでいる。

 中国の民間環境保護組織緑色江河の責任者・楊欣氏は、砂漠化は、主に、自然、人為などの要因が重なって発生するものであると指摘している

 楊氏によると、「中国北方、西北部の砂漠化の原因はほとんど変わりません。世界の気候温暖化、干ばつ、少雨が砂漠化に必要な条件を満たし、これに加えて、人為的な開墾が、砂漠化のペースを加速させています。砂漠化の進行を阻止するのは非常に難しいことです。砂漠化を緩和する場合、植樹、植草などの人為によって一定の改善ができるほか、社会全体で節水することも可能です。したがって、中国が砂漠化の問題を解決する場合、まず全人民に節水を提唱し、後に、生態の再生において、実行可能な科学的方法を用い、問題解決を進めるのです」という。

 中国の3分の1の土地が砂漠化の影響を受ける

 楊氏の指摘によると、多くの科学的手法は、実のところ非常に簡単であり、人間が自然を破壊しなければ、自然が備えている回復機能や、節水等の人為的措置、自然からの搾取の減少を通じ、砂漠化の深刻さを緩和することができるという。

 国際環境組織であるグリーンピース中国気候変動エネルギーキャンペーナー・楊愛倫氏によると、現在、中国の約3分の1の土地が砂漠化の影響を受けている。同氏の指摘によると、気候の変化や人為的な過度の放牧等の要因により、本来存在していた耕地不足、水不足の問題が一層深刻化しているという。

 楊愛倫氏は「北京において現在発生している砂漠の襲来は、全国で発生している砂漠化の現象の1例に過ぎません。実際、広大な西北地区は、より深刻な影響を受けています。また、砂漠化は通常、貧困と大きな関係があります。なぜなら、土地の質が劣化し、農民が耕作できなくなることによって貧困の問題が発生するからです。この問題を解決するのは容易なことではありません」と分析している。

 人為的破壊

 楊愛倫氏の指摘によると、中国政府が実施した、植樹を含む一部のプロジェクトは一定の成果をあげたものの、工業化が進む過程において、自然資源の消費が急ピッチで進んでおり、解決に向けた行為が人為的破壊のペースに追いついていないという。

 楊愛倫氏は「中国は現在、急速な工業化の段階にあります。多くの都市において、人々の生活の質はますます良くなっています。しかし、問題は、私たちが擁する自然資源が有限であるということです。これだけ膨大な人口を抱える中国が進むべき方向は、より良い発展モデルを模索し、発展の効率を高める一方、民衆に対し、全く新しい、持続可能な生活方式の概念を持たせることです。単に自分の生活の質と物質面での享受をイコールと捉えるだけでなく、やはり、節約の態度を持つべきです」と指摘する。

 楊愛倫氏によると、地球温暖化といった外在的要因のほか、現在の中国は、エネルギーを大量に消費し、自然資源に対する需要が非常に高い経済モデルであることから、砂漠化の解決に向けた努力が非常に困難になっている。このため、中国政府は、更に有効な全国レベルでの解決策をとる必要がある一方、民衆に対し、環境保護、節水、自然資源の保護をより良く行うことを教育することが必要であるという。

(2008年02月24日 大紀元時報)

 はい、という事で、砂漠化ついに北京に到達寸前という事です。

 まあ、100%不可能という訳では無く、無理矢理になら行く事は可能っちゃあ可能ですが、少なくとも、一般人が旅行気分で足を踏み入れるような所ではなくなりますね。

 支那砂漠には、砂漠のお供の駱駝ちゃんもいませんし。

 まあ、もういい加減、支那と絡んで金を儲けようなんて浅はかな考えは捨てるこったね。

 連中のやる事には、連中の絡んだ事には、必ず凄絶なオチがある。

 その事をいい加減に学習しましょう。

人気ブログランキングへ←真実を広め、祖国を国難から救う為、清き1票を
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらへも愛の一票を
FC2ランキングへ←更なるアジア的優しさの注入はこちら

日本人が知らない中国「魔性国家」の正体
黄 文雄
成甲書房 (2008/01/19)
売り上げランキング: 20668
おすすめ度の平均: 4.0
4 「臓器移植」を死刑囚が支える国

中国の環境政策 生態移民―緑の大地、内モンゴルの砂漠化を防げるか? (地球研叢書)
小長谷 有紀 シンジルト 中尾 正義
昭和堂 (2005/07)
売り上げランキング: 132077
おすすめ度の平均: 5.0
5 進行中の中国政府の施策を評価


PR情報
話題のFX!1万円から取引可能!■伊藤忠グループ・FXプライム■
どこよりもポイントがもらえてすぐに現金ゲット!登録簡単!年間費無料!300円から交換可能!
スポンサーサイト





南京の真実

ブックマークに追加する
80キロだと東京から熱海ぐらいの距離になります。
このままでいけば、あと数年で紫禁城は沙漠の中に埋もれます。
沙漠の中に都市がある、まるで北斗の拳です。
汚物は消毒だといいながら、火炎放射器をぶっ放す奴。
君達は大切な労働力なんだといいながら殺しまくる奴。
ずばりアミバみたいな奴。
こんなヒトモドキがのさばる支那大陸が見れるのももうすぐです。

わが国の政府がこれからやるべきこと。
1・中国人を国外追放にする。
2・中国人を入国させない。
3・中国人に銭を与えない。
政府に過度に期待してもいけませんので、とりあえずはこの3つでいいでしょう。
2008/02/25(月) | URL | ななし #-[ 編集]
沙漠に追われた難民たちが目指すのは日本、津波のように押し寄せる彼らにNOと言えない自民党の媚中派と元来から祖国は日本ではなく中国の民主党の手打ちにより日本国土に溢れかえる中国からの難民達・・彼らによる盗み、強盗、殺人事件は日常茶飯事、日本人は逃げ出し、日本列島は東亜列島と名前を変え、中国の領土となりました。・・・いやな予感がするなあ・・。↑ななしさんの意見に賛成するか・・。
2008/02/25(月) | URL | グッピー #-[ 編集]
私が安倍シンゾーを国賊扱いする最大の理由の一つ、そして、自民マンセー、グローバリズムマンセーの自称保守を徹底的にバカにする最大の理由の一つが、まさしく挙げておられる点ですね。

安倍シンゾーが在任中にやった事がまさしくそれの真逆、支那人を大量に国内に引き入れようとし、アジアゲートウェイ構想などという狂った構想を打ち上げました。

そして、アホな自称保守は気付いてもいない訳ですが、実は、それこそが、安価な外国人労働者を大量に流入させ、企業に掛かるコストを手軽に下げる事こそが、アホな自称保守のマンセーするグローバリズムの要諦と言える部分です。

そして、その中心的存在を担う存在こそ、13億の人口を海外に供給出来る支那という存在な訳です。

グローバリズムの推進、その主導勢力である自民党清和会へのマンセーと、反支那は絶体に両立はしない。

その事を分かっていないパーが、余りにも多過ぎです。
2008/02/26(火) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
上のななしさんへのレスとも関連してくるのですが、支那にとって最大の武器は何かと言えば、核でも無く、ミサイルでも無く、人民解放軍でも無く、13億の人民どもだと言えます。

これを、大量に、相手の領土内にどんどんと送り込み、コミュニティを形成させ、政治や経済に食い込み、相手の国を内側から侵略する事こそ、支那畜どもの最大の武器なのです。

実際にこれをやられているのが、豪州の現政権であり米国の民主党だと言えるでしょう。

安易に、何らの対策も講ずる事が無いままに規制を緩和して経済を開放する事は、バカサヨクの無防備都市宣言に等しい暴挙なのです。
2008/02/26(火) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
URL
コメント
パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバックURLはこちら
http://restororation.blog37.fc2.com/tb.php/1123-fe03a169
 唐家●(セン)国務委員(69才、副総理待遇)が来日して、日本政府要人と会談しているが、成程、7年前に田中真紀子元外相へ靖国参拝をさせないよう「厳命」しただけあって、体も態度も大きい。毒食品の輸出国として恥じ入りながら、日本国民に謝罪するのかと思ってい...
2008/02/25(月) | 陸奥月旦抄
   ||| 新冷戦の最前線ミトロヴィカ ||| コソボ独立で急浮上した米・欧とロシアの対立は「新冷戦」の前兆か アルバニア人地区とセルビア人地区に分断した国境の町ミトロヴィカ 米国時間 2008年2月23日 午前10時52分 | AP 通信・コソボ発 | 訳『米流時評
2008/02/25(月) | 米流時評