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支那畜みこすり半劇場
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天滅中共

長野の聖火リレーに中国側が“注文”

 中国の北京五輪組織委員会が、長野市で4月26日に行われる聖火のリレーや式典を直接妨害する行為だけでなく、中国政府を批判するメッセージを書いたプラカード類を掲げるなどの活動も排除するよう要求している。長野市のリレー実行委員会が24日、明らかにした。

 実行委によると、組織委は反対活動をする者が突然リレーを妨害するなどの不測の事態を考慮しているという。しかし、実行委は危害のない場合は「五輪に反対する横断幕を出すことまでは排除できない。日本の法律にのっとって可能な限り対応する」と、中国側の要求に困惑している。

 走者に危害を加えたり運営を妨げる行為は警察が取り締まる。

 組織委との打ち合わせで、1998年長野冬季五輪でも五輪開催に反対する集会などをやめさせなかったことを例に挙げて理解を求めたという。実行委は「組織委は危険性があるあらゆるものを排除したいようだ」と指摘した

(2008年03月24日 スポーツニッポン)

 本当に、どうしようも無い程に救いようの無い、お頭の中に脳の代わりにジェル状の腐食した何かが詰まっているとしか思えない、人類史上最凶最悪のど阿呆どもだと、つくづく、そして沁み沁みと感じます。

 ちなみに、連中は別に無理難題を吹っ掛けて日本を困らせようとしている訳ではありません。

 こんな事くらい、直ぐに本当に出来て、それくらいするのが当たり前だと思っているのです。

中国:北京五輪反対に懲役5年 政権転覆扇動罪で

 中国黒竜江省チャムスの裁判所は24日、北京五輪に反対する文書に署名を集めたとして、政権転覆扇動罪に問われた民主活動家、楊春林氏(52)に懲役5年の実刑判決を言い渡した。楊氏の弁護士が同日明らかにした。

 楊氏は「中国の司法制度を信用していない」として上訴しない方針。関係者によると、楊氏は昨年7月、「北京五輪は要らない。人権が必要」と書いた文書に署名を集めて当局に拘束された。それ以前にも農地の強制収用問題などで政府を批判、たびたび拘束されていた。(共同)

(2008年03月24日 毎日新聞)

 寧ろ、「刑事罰に処せ」と言わない事で、日本に対してある程度譲歩の姿勢を見せているつもりだとすら言えるでしょう。

 それが、嘘偽りの無い中共、支那人の「感覚」だという訳です。

 こんな連中が、ちょっとやそっと経済発展したからと言って民主化出来るなんて悪い冗談、仮に本当に出来たとしても、こういう連中による民主主義なんざ、まともに、進むべき方向に向かう筈など無い、と言えます。

 親米ポチホシュ、戦後バカサヨクを筆頭に、所謂「民主主義」を恰も完璧な体制、究極の政体であるかのように勘違いしている人間が多い訳ですが、真面目に、民主主義なんてのはあくまで「手段」の一つ、国家国民に安寧と発展をもたらす為の手段にしか過ぎない訳で、民主化さえすれば良くななんてのは幻想に過ぎません。

 分かり易い例がこいつら。

プーチン批判の富豪が失踪、ロシア情報機関が関与か

 ロシアのプーチン大統領を強く批判していた同国出身の富豪が失踪(しっそう)、ラトビアの自宅で血痕が見つかり、警察当局が殺人事件に巻き込まれた可能性が高いとして捜査に乗り出したと23日付英紙メール・オン・サンデーが報じた。

 失踪したのはサンクトペテルブルク生まれでロンドンでビジネス紙を発行、米国でも映画会社を経営しているレオニード・ロジェツキン氏(41)。ラトビアの警察当局は、ロシアの情報機関の関与が疑われるとみて、元情報機関員リトビネンコ氏毒殺事件で旧ソ連国家保安委員会(KGB)元職員を容疑者と断定した英警察に協力を要請した。

 16日早朝に姿が見えなくなり自宅のほか車から血痕が発見された。(ロンドン=共同)

(2008年03月23日 日経新聞)

 根本の意識が違う連中は、どんな政体を選択しようが所詮は別種。

 それが理解出来れば、「ニッチュウ友好」なんてのが如何に胡散臭い、実現の難しい代物であるのか、非常に安易に理解出来る事かと思います。

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南京の真実

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支那も露助も封建時代の方が、道徳や倫理があった(我が国にも言えるのかも知れませんが)というのがなんとも…

しかし、良いところ、悪いところは一緒に出るはずなのに支那至ってはそんなの無い気がします。
封建時代は属国には優しかったらしいですから…
2008/03/25(火) | URL | む~ #-[ 編集]
元や清による長い異民族支配が、連中の精神を歪ませた一因なのかも知れませんね。

そういうルサンチマンに精神を支配され、二度と、中華の外の異民族、蛮族に支配されたくない、という強い潜在意識を作り出し、ああいう、より一層狂った中華民族を作り出しているように思います。
2008/03/26(水) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
確かにチベットに対する中国のやり方は極悪非道というよりほかありません。おそらく今の政府が倒れない限り本当の意味での解決はないでしょう。しかしこのブログでは要所要所に支那畜などの中国人に対する侮辱としかとれない表現が使われています。コメントも然りです。こうした不適切な表現を多用しているとせっかく筋の通ったことを書いても台無しです。それとも中国人は日本人より劣っているという前提で中国のチベット弾圧等は無法だとでもいうのでしょうか?どんぐりの背比べということわざ知ってますか?
2008/04/03(木) | URL | 邪神の使者 #-[ 編集]
区別してないんじゃなくて、侮辱しているのですよ。

最大限の軽蔑の感情を込めて。

ちなみに、劣っているという前提で無法なのでは無く、ああいう事を為出かすクズだから蔑んでいるのであって、順序が逆ですね。

あと、日本人よりも劣っていると考えている訳では無く、日本人でも、何処かの公儀隠密殿のような暴徒には最大限の侮蔑の感情を込めてお相手をするのでご心配なく。

ようするに、支那人だろうが日本人だろうが、カスに対する礼儀や敬意など、1ミクロンも持ち合わせておらんのです。

ま、最低限の線だけは弁えているので、あいつらにも人権や主権がある事は認めていますけどね。
2008/04/04(金) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
私が言いたいのは侮辱によって本来批判すべき対象から話題が遠ざかるのはよくないということです。この場合ですと批判すべきは中国政府のチベット弾圧という蛮行と、内政不干渉を口実に海外からの批判を無視する閉鎖的体質でしょう。ですがこちらのぶろぐでは話題が中国人の精神構造へとすりかわっています。私は中国政府がどれほど非道な存在であったとしても中国人への侮辱は間違いだと断言します。なぜなら彼らもまた体制批判をすれば国家反逆罪で逮捕され時には殺されることもありうるという極めて危険な立場にあり、チベット人よりひどいことに狂った歴史観と国家への絶対的忠誠心を植え付けられています。つまり中国人の大多数(全員ではない)もまた中国政府の無法の犠牲者なんですよ。そんな彼らを気の毒に思い憐れむのがアジア的優しさに溢れるなごみ系ブログのすべきことではないでしょうか。彼らもアジア人ですよ。
2008/04/07(月) | URL | 邪神の使者 #-[ 編集]
>チベット弾圧という蛮行と、内政不干渉を口実に海外からの批判を無視する閉鎖的体質

私は、これを中共だけの体質だとは思っていません。

漢民族の民族性だと認識しています。

中共は、支配者という立場からそれらを行使し易いだけの事です。

分かり易いスローガンとして「天滅中共」を掲げていますがね、基本的に、中共が滅びようと、分裂して幾つかの小国になろうとも、漢民族と我々は永遠に相容れない存在だと認識しているのです。

ただまあ、彼らも被害者という意見には同意しますよ。

ただし、被害者であろうと何であろうと、永遠の危険因子という認識は変わりませんがね。

>そんな彼らを気の毒に思い憐れむ

あなたは気を付けた方がいい。

侮辱と憐れみは、根源を同じくする行為、感情です。

どちらも、相手を下と認識するところから始まっている。

違いは、「偽善」というオブラートで包んでいるかどうかだけ。

寧ろ、そんな見え透いたオブラートで包んでいる為か、「憐れみ」の方が遙かに深く、そして鋭く人の心を抉る。

そして、ルサンチマンを増幅させる。

支那人や朝鮮人が、何故にあれ程複雑に捻れた精神構造を作り上げてしまったのか、真剣に一度考えた方がいい。

元からの民族性だけでは説明の付かない深い闇。

連中の感情に、精神にそれを植え付けたのは何なのか。

チョンやらチャンコロなんていう上っ面の侮蔑の言葉じゃない。

それが理解出来れば、優しさというものの本当の意味も見えてくるでしょう。
2008/04/07(月) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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