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気が狂ったシャブ中の逆立ちカバ
自民・中川秀直元幹事長「金融危機で上げ潮派の正しさ証明」
自民党の中川秀直元幹事長は19日、都内で総裁選候補、小池百合子元防衛相の応援演説を行い、米証券大手リーマン・ブラザーズの破綻(はたん)を受け日銀が実施した総額8兆円の資金供給に関し「金融政策が一番大事だとするわれわれの政策の正しさが証明された」と語り、量的緩和を求めてきた「上げ潮派」の主張の正当性を強調した。中川氏はまた、上げ潮派の竹中平蔵元総務相の名を挙げ「小泉純一郎元首相と竹中チームが不良債権処理の大決算をしていなければ日本は(金融危機の)直撃弾をくらっていた」と述べた。
(2008年09月19日 産経新聞)
某変態忍者が崇拝する小泉将軍様(笑)の右腕にして、某基地外忍者の崇拝する安倍将軍様(笑)の兄貴分にして、某キモウヨ忍者が真性保守(笑)として推す小池百合子の後援者である「外国人材交流推進議員連盟」の会長、中川バカボン秀直さん、クスリのやり過ぎで遂にアタマが飛んじゃったらしいです。
そもそも、今回のリーマンの破綻劇そのものが、小泉・ケケ中、そして安倍にバカボンが推し進めて来た新自由主義、金融立国、グローバリズムなるものの「答え」であるという事すら、そのシャブ漬けのアタマでは理解出来んらしい。
つか、今回直撃弾を喰らわなかったのだって、米政府がAIGを当初の予定を変更して救済したからであって、日本がどうのこうのは「全く」無関係。
それ以前に、小泉・ケケ中の凶悪コンビが、詭弁でルールを捩じ曲げて異常な程の外資の日本市場への進出をさせてさえいなければ、日本にとって今回の金融破綻は、限りなく対岸の火事に近い感覚であった可能性すらある。
大体、直撃こそ避けたけれど、こんな事になっとるのが、どうして「上げ潮派」の正しさの証明になるのか、シャブ漬けになっていない私の脳味噌には極めて不思議。
日銀、連日の大量資金供給 3日で8兆円に
日銀は18日の午前と午後に、短期金融市場に合計2兆5000億円を即日で供給する公開市場操作(オペ)を実施した。米証券大手リーマン・ブラザーズの破綻を受けた16日以降、日銀による即日の資金供給は3日連続となり、合計額は8兆円に達した。米国を中心とした金融システム不安が収まらないなか、連日の大量供給で市場の不安心理抑制を狙っている。
金融機関同士が日々の資金をやりとりするコール市場で無担保の翌日物金利は18日、日銀の誘導目標(0.5%)をやや上回る0.53―0.60%程度で取引が始まった。外資系金融機関などが手元資金の確保に動く一方、資金の出し手である地方銀行などが慎重になったため。供給オペが伝わると同金利はいったん下がった。
日銀はさらに金融機関から期限付きで国債を買って資金を供給する国債買い現先オペを22日に実施すると通告した。
(2008年09月18日 日経新聞)
どう考えても、小泉・ケケ中・安倍・バカボンらによる失政を、日銀が尻拭いしているだけにしか見えんのだが。
普通に、「新自由主義(笑)」「金融工学(笑)」「優秀な外資(笑)」「グローバリズム(笑)」と言われて、反論に口籠もるのが普通の人間の反応の筈なのに、何故か、「日本が直撃を避け得たのはウリ達『上げ潮派』のお陰ニダ」ですか・・・
シャブ漬けの基地外の思考は、実に解し難い。
マジで、某セクハラ忍者ともども、誰か病院に連れて行ってやって欲しいわ・・・
こんな、現実を直視する事も出来ないメンヘルちゃんが政治に関わっている、しかも、与党でかなりの実権を握っているだなんて、思想信条や主義主張の問題以前に、それだけで犯罪的だ。
あ、メンヘルちゃんじゃなくてシャブ中だったかw
ま、逆立ちしたカバをバカにするのはこれくらいにして、いい加減、どんな詭弁を弄したところで、そんなもんに誤魔化されるのは某狂牛病忍者のようにアタマがスッカスカの真性のアホだって、それくらいの事には気付いて欲しいね、マジで。
小泉・ケケ中のやった事なんて、所詮、どんなに取り繕おうが、銀行潰しそうにしておいきながら、インサイダーで一転公金注入で国営化し、長銀だの10兆円入れて建て直して10億円で外資にくれてやり、日本の高度な技術のある中小企業全部潰して回っただけだろ。
コイツらのやっている事が、如何に国賊的な行為なのか、いい加減、一部のキティを除く全ての日本人が気付かにゃあいかん。
コイツらのやっている事ってのは、コレの後追いなのよ。
“無限に”リスクを取る種族の破綻
今年に入りベアー・スターンズとリーマン・ブラザーズが破綻し、メリルリンチが破綻寸前ギリギリセーフでバンク・オブ・アメリカ(BOA)に吸収合併された。
米国の独立系大手投資銀行で残るのは、とうとうゴールドマン・サックスとモルガン・スタンレーの2つになってしまった。と言っても、モルガン・スタンレーは、いったんディーン・ウィッター・ディスカバリーに買収されている。米国の投資銀行に未来はあるのだろうか。
歴史を振り返ると、かつてロンドンでは「マーチャントバンク」と呼ばれる小型の投資銀行が、その知恵とネットワークで、全盛を極めていた。SGウォーバーグ、J・ヘンリー・シュローダー、ベアリング・ブラザーズなどが栄華を極めていた。だが、英国で起きたビッグバン(規制緩和)とともに、すべてなくなった。
米国のホールセール(法人)専門の商業銀行には、かつてコンチネンタル・イリノイ、バンカーズ・トラスト、モルガン・ギャランティー・トラストがあった。コンチネンタルは破綻し、残りの2つはそれぞれドイツ銀行と、チェース・マンハッタン銀行(その元はケミカル銀行。現在はJPモルガン・チェース)に買収されてなくなった。
「今日の利益は僕のもの、明日の損は君のもの」
こうして見ると、投資銀行とは消滅していく種であり、今後のウォール街がかつてのような姿に戻ることは決してないだろう。投資銀行はなぜ、消えていく運命にはまったのか。今回のケースから言えることは、比較的単純だ。
「リスクを取りすぎ、リスクをマネージできなかった」からである。信用リスクも取りすぎたし、資金調達リスク(アベイラビリティーリスク)も取りすぎた。それではなぜそんなにリスクを取り、またリスクをマネージできなかったのだろうか。
他人の金をノンリコース(有限責任)で使える時、投資銀行家とは無限にリスクを取る種族である。なぜなら「今日の利益は僕のもの」(高いボーナスで持ち出すことができる)、一方「明日の損は君のもの」だからである。
バランスシート(貸借対照表)が腐ろうと、資金調達が続かなくてほったらかしにしようと、それは彼にとって関係ない。リーマンを潰したファルド会長の昨年のボーナスは4000万ドル、メリルを辞めたオニール前会長の退職金は1億2000万ドルだった。会社が傾こうが、潰れようが、いったん持ち出した金を返すことはない。
きっかけは株式公開
筆者が1984年にニューヨークに来てゴールドマン・サックスに入った時、同社はジェネラルパートナーが無限責任を負うパートナーシップの会社だった。このような所有形態であれば、リスク管理は、自ら完璧を期す。
潰れればその負債はパートナー個人にまで遡及するので、身包みはがれてしまうからである。投資銀行は、究極的にはこうした形態(所有者と働き手が同一)で運用する以外、リスクコントロールの方法は無い。外国銀行が不在地主で投資銀行を所有するなど、全く論外である。
1999年グラス・スティーガル法が廃止され、商業銀行と投資銀行が同じ土俵で競わなければならなくなった時、ゴールドマンもそうだが、大手の投資銀行は皆株式公開し、大幅に増資し、バランスシートを大きくして資産規模の勝負に出た。リーマンは業界4番手ながら、それでも負債の総額は6130億ドルである。
資本の30倍くらい借り入れを起こす。資本のうち、従業員の持ち分は、またその何分の一かである。従って、ほとんど全部「他人の金」で勝負でき、「収益は僕のもの、損は他人の物」という仕組みが出来上がった。これでは博打の賭け金は大きくなる一方である。金融が緩和され、過剰流動性があればなおさら拍車がかかる。最後に欲が過ぎて自爆した。ここには何の不思議もない。
「起こるべくして起きた」ことである。ウォール街は、何かの外部要因によって破綻したのでは決してない。自らの強欲を、自分でコントロールできなくなり「自爆」したのである。
筆者はここ数年、「大恐慌が来る」と警告し続けてきた。それは、そうしたウォール街の生きざまを見ていて、「続くわけがない」と確信していたからである(断っておくが、筆者はエコノミストでも預言者でもない。ただ人の行動を観察しているだけである)。
米国の金融自由化は州際銀行法の撤廃、グラス・スティーガル法の撤廃、保険との相乗りなどが主たるものであるが、結果は惨憺たるものである。シティバンクやワコビア銀行などの経営難、投資銀行の破綻、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の苦境などに、その結果が表れている。
筆者が日本の人々に金融立国とか、東京を国際金融都市にというような標語は忘れなさいと常に申し上げてきたのも、米国の金融自由化がちっとも人々の幸福に繋がらず、より大きなバブルを形成している事実を見ていたからである。
未来は3つの形態
それでは今後投資銀行はどうなるのであろうか。考えられる形態は3つだ。
1つは昔の「マーチャントバンク」に戻ることだ。小型で知恵と人脈で生きていく銀行である。筆者が経営する投資銀行「ロバーツ・ミタニ」は16年前の創業以来、昔のマーチャントバンクのように活動してきており、今後もその方針は変わりない。
2番目はメリルのように、大きな商業銀行の一部となり、負債を預金保険(政府保証)付きの借り入れで賄うようにすること。
3番目は対顧客商売をすっかりやめて、ヘッジファンドになること。
モルガン・スタンレーは恐らく2番目の道を選び、ゴールドマンは3番目の道を選ぶであろうというのが、今日のウォール街での茶飲み話である。今の形の投資銀行はもはや存在しなくなるであろう。
(日経ビジネスオンライン 神谷秀樹の「日米企業往来」より )
アホと基地外と金の亡者が支配する狂った時代には、いい加減に終止符を打たねば駄目ですよ。
今回のリーマン・ブラザーズの破綻劇は、そういう啓示なんじゃないかとすら思います。
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長々と連載してきたシリーズが、やっと終わりました(笑)。
韓国崩壊・・・そのとき東アジアは?(5)
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-187.html
どうも、アメリカの金融業界の話が出ているので、関係ありそうな記事も貼っておきます。恐縮ですが、こちらも未完成シリーズです。
【世界激変】米中ダブル崩壊の日は来るか(3)〜吸血鬼アメリカ
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-107.html
産業競争力で日本や西ドイツに勝てないと判断したアメリカは、産業資本の上位にある金融資本として世界を支配すべく、大きな政策転換を行いました。それが、78年の401k制度導入から始まる一連の金融自由化です。
これによって、アメリカの製造業は壊滅に陥りました。設備投資を株主配当に回してしまうのですから当然でしょう。コスト削減のための産業の空洞化も、止まらなくなりました。ダウジョーンズ「工業」平均という指数が出来た当初からのメンバーが、GEだけだというのがそれを象徴しています(そのGEも、ほとんど金融業者になっている)。
【世界激震】米中ダブル崩壊の日は来るか(5)〜金融国家アメリカの綱渡り
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-112.html
貿易黒字を伴わずに、見せかけの総需要拡大を生じるという投資の本質は「詐欺」であり、たえずバブルを生み出さなければなりません。アメリカの株式指数を見ていると、節目節目で必ずバブル発生→崩壊というサイクルを繰り返しているのが分かります。
そして、バブルが発生する度に、そこで生じるショックも大きくなっています。バブルの度に、アメリカが資金調達先を拡大しているせいです。今回は、中国のソブリン・ウェルスファンドがフレディマックとファニーメイに3000億ドル投資していました。
こういう暴落は心不全のようなもので、そのたび電気ショック(=バブル発生)で蘇生しても、確実にアメリカという国は傷を負っていきます。超大国とはいえ、どこまで耐えられるか・・・危険な時代に突入しているといえそうです。
のんきに親米路線の堅持だけを唱えていても埒があきません。まず内需の拡大と自給率の上昇で足腰を強くすることが肝要です。
韓国崩壊・・・そのとき東アジアは?(5)
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-187.html
どうも、アメリカの金融業界の話が出ているので、関係ありそうな記事も貼っておきます。恐縮ですが、こちらも未完成シリーズです。
【世界激変】米中ダブル崩壊の日は来るか(3)〜吸血鬼アメリカ
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-107.html
産業競争力で日本や西ドイツに勝てないと判断したアメリカは、産業資本の上位にある金融資本として世界を支配すべく、大きな政策転換を行いました。それが、78年の401k制度導入から始まる一連の金融自由化です。
これによって、アメリカの製造業は壊滅に陥りました。設備投資を株主配当に回してしまうのですから当然でしょう。コスト削減のための産業の空洞化も、止まらなくなりました。ダウジョーンズ「工業」平均という指数が出来た当初からのメンバーが、GEだけだというのがそれを象徴しています(そのGEも、ほとんど金融業者になっている)。
【世界激震】米中ダブル崩壊の日は来るか(5)〜金融国家アメリカの綱渡り
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-112.html
貿易黒字を伴わずに、見せかけの総需要拡大を生じるという投資の本質は「詐欺」であり、たえずバブルを生み出さなければなりません。アメリカの株式指数を見ていると、節目節目で必ずバブル発生→崩壊というサイクルを繰り返しているのが分かります。
そして、バブルが発生する度に、そこで生じるショックも大きくなっています。バブルの度に、アメリカが資金調達先を拡大しているせいです。今回は、中国のソブリン・ウェルスファンドがフレディマックとファニーメイに3000億ドル投資していました。
こういう暴落は心不全のようなもので、そのたび電気ショック(=バブル発生)で蘇生しても、確実にアメリカという国は傷を負っていきます。超大国とはいえ、どこまで耐えられるか・・・危険な時代に突入しているといえそうです。
のんきに親米路線の堅持だけを唱えていても埒があきません。まず内需の拡大と自給率の上昇で足腰を強くすることが肝要です。
同じニュースに反応しましたね。
ガマガエル・中川!
勝手に上げ潮派の手柄にしてんじゃねえ!
http://gumin-shokun2.seesaa.net/article/106821161.html
ガマガエル・中川!
勝手に上げ潮派の手柄にしてんじゃねえ!
http://gumin-shokun2.seesaa.net/article/106821161.html
2chan のニュー速みても、こいつがおかしいのをわかってる人がほとんどだったんで安心しました。すこし前までは小泉信者が多すぎてこちらの気が狂いそうでしたが、流れは変わったように感じます。それにしてもイナゴが最後の足掻きをしてマスゴミの経済解説などでは必死に巻き返しを図ってますね。ネットなどをしない人たちが騙されないことを祈るばかりです。
2008/09/19(金) |
URL |
open #-[ 編集]
TBありがとうございます。
>まず内需の拡大と自給率の上昇で足腰を強くすることが肝要です。
ですね。
その為にも、その邪魔ばかりする自公政権には、一刻も早く退場願いましょう。
>まず内需の拡大と自給率の上昇で足腰を強くすることが肝要です。
ですね。
その為にも、その邪魔ばかりする自公政権には、一刻も早く退場願いましょう。
ネトウヨは今、教祖様がWWW氏に追い詰められているのを助けるのに精一杯ですからw
>ネットなどをしない人たちが騙されないことを祈るばかりです。
まあ、実際のところは、ネット上よりもリアルな社会での方が小泉カイカクに対する怒りの声が大きいですから、多分ですが、大丈夫でしょう。
恐らくですが、騙されているのは、「ネットを見てるだけでリテラシーを身に付けた気になっている」層、通称バカウヨだけだと思います。
後は、程度の差はあれど、徐々に気付いてきているかと。
>ネットなどをしない人たちが騙されないことを祈るばかりです。
まあ、実際のところは、ネット上よりもリアルな社会での方が小泉カイカクに対する怒りの声が大きいですから、多分ですが、大丈夫でしょう。
恐らくですが、騙されているのは、「ネットを見てるだけでリテラシーを身に付けた気になっている」層、通称バカウヨだけだと思います。
後は、程度の差はあれど、徐々に気付いてきているかと。
浪人さん、皆さま、こんにちは。
> 某キモウヨ忍者
かの「公儀隠密」氏はビミョーに「逃げ」の体勢にはいっているのではないでしょうか(そんな気がします)。
それと「彼」は東村山の件についても慎重に距離をおいていますね。
これまでさんざん世話になった(はずの)同志たちに、非常に冷淡な態度をとっている。
ああいうところを見ると「やはり、彼は意外にキレルのかも?」という気がしてくるんですよ(笑)。
いずれにしましても、亡国忍者ウォッチングは面白いです。
> 某キモウヨ忍者
かの「公儀隠密」氏はビミョーに「逃げ」の体勢にはいっているのではないでしょうか(そんな気がします)。
それと「彼」は東村山の件についても慎重に距離をおいていますね。
これまでさんざん世話になった(はずの)同志たちに、非常に冷淡な態度をとっている。
ああいうところを見ると「やはり、彼は意外にキレルのかも?」という気がしてくるんですよ(笑)。
いずれにしましても、亡国忍者ウォッチングは面白いです。
いえいえ、奴の巣にある左側のサイドバーにある、「参考書籍」のところを御覧下さい。
「矢野 穂積: 東村山の闇―「女性市議転落死事件」8年目の真実」という書籍がトップで紹介され、星五つの評価になっていますw
奴が東村山の件に触れないのは、奴の脳味噌では、所謂「サヨク」に位置付けられるようなプロ市民との共闘を、上手く理由付け出来ないから、それだけかと。
「矢野 穂積: 東村山の闇―「女性市議転落死事件」8年目の真実」という書籍がトップで紹介され、星五つの評価になっていますw
奴が東村山の件に触れないのは、奴の脳味噌では、所謂「サヨク」に位置付けられるようなプロ市民との共闘を、上手く理由付け出来ないから、それだけかと。
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2008/09/20(土) | 国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行



































