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The Spy Who Hated Me
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 嘘か本当かは知らない。

 けど、普通にあり得る話だと思うので紹介します。

「東京アウトローズ 人物ミニデータ 佐藤優」

【佐藤優】<003>(作家、自由主義的保守主義者)[保守反動のイデオログー、元国家の走狗] 佐藤は『軍事研究別冊』07年9月号の中で次のように述べている。「たとえば、『国家の罠』という本で、私は『国策捜査』という言葉を使ったけれども、じつは『国策捜査がいけない』とは一言も書いていません」、「国策捜査が必要な時は、否応なく来ます。たとえば北朝鮮と対峙する場合、これは当然、国策捜査で行くべきでしょう。緒方元公安調査庁長官の事件でも、結局は朝鮮総連が被害者になるような筋立てになってしまっていますが、そんな体たらくでどうするんだといいたいですよね。ああいう事件は当然、政治的に利用すべきですし、ここはしっかり国策捜査すべき局面でしょう。総連に対して圧力をかければ、拉致問題を巡る交渉も有利になるからです。それは先の段階で総連に対する圧力を緩めるということが、外交カードになるからです」

この発言に、佐藤の国家の走狗としての本性が如実に反映されている。ならば、真相を暴露しよう。朝鮮総連偽装売買事件で、朝鮮総連の実質的トップである許宗萬責任副議長は事情聴取に対し、「俺を逮捕できるものなら逮捕してみろ。その前に飯島秘書官を通じて小泉前首相に工作資金をいくら支払ったのか。小泉こそ逮捕しろ」と取り調べ検事を恫喝した。200億円の対日工作費の内、かなりの額が日本のトップの買収に消えた疑惑があり、当時の安部内閣としては許宗萬の逮捕は不可能だった。したがって、朝鮮総連は被疑者から被害者に検察当局の恣意によって変更されたのだ。これこそが、典型的な国策捜査というものではないのか。

(2008年12月04日 東京アウトローズ)

 小泉チョン一郎と朝鮮総連との関係は、かなり前から囁かれていた事な訳で、真実味は十分にある。

 皇室を「最後の抵抗勢力」と名指し、実際にカイカクしようとした俗悪の徒が朝鮮総連と繋がっている、というのも、非常に筋の通ったシナリオというものだ。

 チョン一郎の父親である鮫島純也が在日という噂は、確証らしきものが何一つ無い為に何とも言えないが、その純也が、朝鮮人の帰国事業、「地上の楽園計画」の初代会長という事も踏まえると、デマゴギーであると断定も出来ない。

「小泉首相の父親、在日朝鮮人の北朝鮮送還事業を主導」

 日本の小泉純一郎首相の父親で自民党所属の国会議員だった小泉純也氏(1969年死去)が1950年代末、在日朝鮮人の北朝鮮送還事業に中心的な役割を果たしていたことがわかった。

 在日朝鮮人の北朝鮮送還事業は、1959年末から1984年まで、計9万3340人の在日朝鮮人が「地上の楽園」というふれこみで、北朝鮮に送還された事件だ。当時、日本では韓国政府の激しい反発にもかかわらず、政界と文化界など各分野の要人が名を連ねる「在日朝鮮人帰国協力会」が1958年11月17日に結成され、在日朝鮮人の北朝鮮送還支援活動に乗り出した。

 その後、北朝鮮に送還された在日朝鮮人たちは、「不穏分子」「親日」「日帝のスパイ」などと濡れ衣を着せられ、弾圧された。そのうちの多くが強制労動収容所に収容させられ、消息を絶った。

 小泉首相の父である純也氏は当時、自民党の国会議員でありながら「在日朝鮮人の帰国協力会」の代表委員に就任し、在日朝鮮人の北朝鮮送還のため積極的に活動したことが確認された。

> 小泉首相の父親のこのような過去は、2002年の小泉首相の訪朝以後、日本の会員制雑誌である『インサイドライン』の発行人、歳川隆雄さん(58)の追跡取材によって明らかになった。

 歳川さんは20日、本社の記者に会い「小泉首相の父親が、在日朝鮮人の北朝鮮送還の中心人物だったことは、小泉首相にとって最大のタブー」とし、「靖国神社参拜にこだわる小泉首相の姿勢と一見、矛盾するかのように見えるが、日朝国交正常化にこだわっている理由も父親の政治的背景と決して無縁ではない」と主張した。

 歳川さんによると、在日朝鮮人帰国協力会は、共産党と社会党の影響力が強かった「日朝協会」の主導によって結成され、日朝協会の山口熊一会長、自民党の小泉純也議員、岩本信行議員の3人が代表委員を務めた。

 歳川さんは、小泉首相の父親が在日朝鮮人の北朝鮮送還に積極的だった理由について「当時、純也氏の選挙区である神奈川3区に多数の在日朝鮮人が居住している川崎市が含まれていたためと推定している」とし、「冷戦の真最中だった当時、自民党議員の身分で社会党や共産党と超党派の会合を開くこと自体が異例だった」と述べた。

 当時の毎日新聞は、自民党議員が在日朝鮮人の北朝鮮送還を推進する団体に加わったことについて、韓日国交樹立を進める岸(岸信介)内閣とは関係のない個人レベルの活動だと報じた。

 歳川さんは2002年に小泉首相が訪朝した直後、自分が発行する雑誌でこの事実を報じたが、注目を集めることができず、また放送に出演した際にこの事実に触れたことで司会者から制止されたこともあると明らかにした。

 また歳川さんは、小泉首相の父親である純也氏が、1930年代に朝鮮総督府で事務官として働いたこともあったと述べた。純也氏は、総督府に勤務していた当時、小泉又次郎郵政長官と知り合いになり、その後小泉逓信(郵政)大臣の娘婿になって選挙区まで受け継いだ。

東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員

(2005年10月20日 朝鮮日報)

 少なくとも、チョン一郎は父親の代から、朝鮮人と密接な関係を持っているというのは、間違い無いと言える。

 何処かの頭のおかしいセクハラ忍者が、チョン一郎の事を「小泉将軍様」だなどと呼んでいたが、あながち間違った呼称では無いのかも知れんね。

 北の将軍様の同盟者なのだから、彼もまた将軍様、という訳だ。

 また、この事実を置いておいたとしても、小泉チョン一郎は、朝鮮総連の大会に出席し、挨拶をしているという経歴がある。

 信じる信じないは自由だと言えるが、少なくとも、セクハラ忍者の信奉する小泉将軍様(笑)が朝鮮総連とズブズブの関係である事だけは、確かな事実であると言えるだろう。

 日本人を拉致した北の豚キムチの出先機関と懇意にするなりすまし疑惑のある元首相を信奉する自称ホシュ。

 憐れで無様で滑稽で不細工なイキモノである。

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南京の真実

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小泉純一郎と朝鮮コネクション
http://roronotokoro.blog113.fc2.com/blog-entry-113.html

  朝鮮銀行に一番公的資金を突っ込んだのは、何を隠そう小泉政権(約1兆円。橋本政権は3000億円程度)ですからね。そして、あの平壌宣言。
  これらを知ってなお、朝鮮側が小泉を怖れているなどと思っている人は、単なるヒーロー待望願望を小泉に見ているだけでしょう。
  銀色の球を弾く民間賭博と昵懇の「戦う政治家」さんも同様です。苦しくなったら金正日だのみ。麻生くんには真似出来ない、ツボ売り同盟たる町村派の特権ですね。
2008/12/08(月) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
TBありがとうございます。

>これらを知ってなお、朝鮮側が小泉を怖れているなどと思っている人

どんなに事実を突き付けられても、イケダセンセイを高潔な人格の持ち主と信じて疑わない某クソカルトの信者と全く同じですね。

カルト同士、不細工で無様な戦いを繰り広げて、両方まとめて氏んでくれれば言う事無しなのですが、そのクソカルトにすらまともに相手にして貰えていません。

そう考えると、クソカルト以下のゴミ溜めですね、アイツらは。
2008/12/08(月) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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2008/12/07(日) | 米流時評
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