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我々の進むべき道は、勇敢な抵抗か、卑屈な服従か
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「外交常識に背く」中国が麻生外相の批判連発

 麻生外相の中国に関する発言などに、中国政府が反発するケースが目立っている。政府内では「外相発言の批判部分ばかりに注目して対立を深めていることは日中両国にとって不幸だ」(外務省幹部)と懸念する声があがっている。

 麻生外相は15日の参院予算委員会で、中国と北朝鮮の貿易量増大に関し、「(中国が北朝鮮を)助けているのではないか」と不快感を示し、中国側に説明を求めていると強調した。

 これに対し、中国外務省の秦剛・副報道局長は16日の記者会見で「中朝貿易について、日本が中国外務省に交渉で説明を求めてきた事実はないし、このようなことは認められない」と述べ、「日本外交当局の最高責任者が近ごろ、外交常識に背く言論を何度も発表しているのは、理解しがたい」と外相を批判した。

 秦副報道局長は15日夜にも、外相が13日付の米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」に寄稿した「日本は中国の民主的な将来を歓迎する」と題した論文を批判。「日本の外交当局の責任者が中国の政治体制にとやかく言うのは極めて不適切だ」とする声明を発表した。

(2006年3月16日23時9分 読売新聞)


 外交どころか、世界に存在するありとあらゆる常識感覚が全て欠落している、中国共産党のごとき虫けらが、よくもまあそんな事が言えたものです。

 あれだけ麻生外相の発言の一つ一つに、いちいち噛み付いてこられたら、政府の人間ではなくとも懸念を感じるというものでしょう。

 「日本外交当局の責任者が中国政治体制にとやかく言うのは極めて不適切だ」とはまた奇異な事を仰られます。

 日本の次期首相のことについてまで、偉そうに御意見してくるくせに、自国のことを少しでも干渉されれば「不適切」ですか。

 私に言わせてもらえれば、中国共産党などという地球の汚物が、誇らしい我が国の近くに存在していることが不適切というものです。

 他国に自国の政治体制について口を挟まれたくないのであらば、まずは己のやっている事を省みてみることが必要だと思うのは、一部の売国奴を除く日本国民の総意だと、誰かこの馬鹿に教えてやって欲しいものです。

 もはや今まで日教組なる人格異常者の偏向教育によって、日本が悪だと教えられてきた方々もお気付きでしょう。

 先の大戦について今まで十分に反省し、礼儀と節度を持って他国に接してきた我が国と、史上最悪の虐殺者である毛沢東なる人非人を崇拝し、今なおチベット東トルキスタンで弾圧と虐殺を繰り返し、その他の国に対する時にも礼儀の欠片も見る事の出来ない、野蛮で俗悪な中国共産党のどちらが正しいかという事を。

 このような不逞な輩と友好を持とうなどということは、命の尊さを知り、他者を尊重する、礼儀と常識に溢れる日本民族には、絶対に不可能な事なのです。

 クリスチャンと悪魔崇拝者が、友人に成り得ないのと同じ事と言っても過言ではないでしょう。

 このような連中と友好を結ぼうなどと寝言をほざいている、サヨクアカ親中派媚中派と呼ばれる人格破綻者どもは、脳味噌がピンポン玉くらいのサイズしか無いか、我が国を中国共産党に売り渡そうとしているかのどちらかなのです。

 日本国民は知らなくてはなりません。

 中国共産党は仲良くすべき隣人などでは決して無く、残虐非道な侵略者であり、少なくとも良心というものを有している我々日本民族とは、絶対に相容れない存在であることを。

 そして中国共産党との友好を叫ぶような連中は、ハト派などでは決して無く、単なる不見識な馬鹿か母国を悪魔に売り渡そうとしている、憎むべき裏切り者であることを。

 この忌むべき敵から祖国を守る決意を持つことこそが、今の日本人に求められている第一義であると思います。

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中国は日本を併合する
平松 茂雄
講談社インターナショナル (2006/02)



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南京の真実

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まさか中共から「外交の常識」について云々されようとは思わなかった。

盗人に防犯を説かれるが如し。
2006/03/17(金) | URL | 煬帝 #AVNby.KY[ 編集]
恐らく流石の麻生外相ですらも、想像し得なかったでしょうね。

しかしそれが、支那クオリティというものなのかも知れません。
2006/03/17(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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 今月13日、麻生外相がウォールストリートジャーナルに寄稿した『日本は民主的な中国を待望する』と題した論文。民主化、軍事費の透明化、政治的に利用される反日に言及がなされ、