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Guilty
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郵政社長に辞任要求へ 鳩山代表『方針変わらず』

 鳩山民主党代表は九日の連立政権合意の記者会見で、首相就任後に、日本郵政の西川善文社長に対し「かんぽの宿」の一括譲渡問題の責任を取って辞任するよう求める考えを重ねて表明した。

 鳩山氏は六月の麻生太郎首相との党首討論で、政権を獲得した場合は西川氏を辞めさせる意向を示した。鳩山氏は会見で「基本的にその考え方に変わりはない。手続きに関しては、社民、国民新両党と連立政権の中で考えていきたい」と述べた。

 西川氏の進退問題は、辞任論を打ち上げた当時の鳩山邦夫総務相を、麻生首相が更迭したことで収束したが、新政権の発足後に再び浮上することになった。

 西川氏が辞任を拒否した場合、解任するには、日本郵政の一人株主である国が臨時株主総会の開催を求め、総会で解任を議決する必要がある。

(2009年09月10日 東京新聞)

 毎日毎日、迷言を世の中に晒してまともな有権者のミンス離れを加速させている鳩山由紀夫こと狂っぽーくんな訳だけれど、この件に関しては、中々筋を通してるね。

 西川がクビになり、その悪が暴かれれば、連鎖的に小泉・ケケ中の悪も暴き、連中をまとめて牢獄送りにする事も不可能じゃあ無いと言える。

 このまま、中途半端に日和らずに筋を貫き通すなら、少しは評価も出来るというもの。

 カイカクという名の不正を働き続けた西川一派、小泉一派に裁きの鉄槌を下せ。

 こんな奴らを未だに庇い続けるアカピーを始めとするカスゴミにも、裁きの鉄槌を下せ。

 国民の財産を食い物にし続ける盗人、詐欺師、寄生虫を絶対に許すな。

 国民新党の亀井センセが総務相を要求されているそうだが、これにもきっちりと応え、郵政を食い物にした国賊どもを完全に駆逐すべきだ。

 小泉カイカクの全否定こそ、日本が明日へと向かう絶対条件なのだから。

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