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トップDQN → 罪の塊~西川善文伝説~

罪の塊~西川善文伝説~
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 昨日のエントリーの補足として、今回は日本郵政代表執行役社長、西川善文くん特集~、ぱふぱふどんどんどん、いえー!

 大体、アタマの悪いネトウヨ系は、痴民党を庇う為にコイツも一緒に庇っているバカが多いけれど、本物の右翼が最も嫌う手合だと思うんだがね、コイツは。

 私利私欲の為に害死と手を組み、国民の共有財産を私物化して好き放題やっている国賊に対して怒りを表さない右翼って、何の為に存在しているのか教えてくれよ、ホントに。

 勘違いとかそんなレベルじゃなくて、分裂症か何かだとしか思えんね。

 さて、前置きはこのくらいにして、早速始めようか軍曹。

 知っている人も多いけれど、此奴は元々三井住友銀行の頭取で、2001年、さくら銀行合併し、三井住友銀行に衣替えした同行の初代頭取となった男。

 それ以前には、1991年、専務として、住友銀行「戦略金融統括部・融資三部」の総指揮をとっていた。

 「融資三部」は、同行の不良債権を処理するセクションで、安宅産業、平和相互銀行、イトマンなど未処理の巨額不良債権がうず高く滞積していた。

 この巨額不良債権がもととなり、04年決算で三井住友銀行は赤字転落、05年6月に西川氏は責任を取って頭取を辞任する事となる。

 所謂「西川案件」である。

 「最後のバンカー」などという二つ名を持つ西川だが、この前歴を見る限り、その二つ名に相応しい能力を有する人間では無い事は明らかだと言える。

 はっきりと断言するなら、金融屋としても三流という事ね。

 さて、この無能が何故に日本郵政の初代社長になったのか、という事だけれど、コレがまた、ひたすらに分かり易い理由で、彼の悪名高い俗物、ケケ中平蔵と懇意だったから、な訳。

 「類は友を呼ぶ」というが、全くその通りだと感心せざるを得ない。

 無能の癖に我欲とプライドだけは異常に高い俗物同士、感じ合うところがあったのだろう。

 さて、そのケケ中とこの西川なのだが、2002年、都内にてゴールドマンサックスのCEOであるヘンリー・ポールソンとCOOのジョン・セインとの四者で会談を持っている。

 その席上でゴールドマン・サックス側は、「三井住友銀行は国有化しない」という言質をケケ中からとり、03年1月に1500億円の資本注入、同年2月、、ゴールドマン・サックスの仲介で3500億円の優先株が注入された。

 これがなインサイダーであり、国務大臣によるゴールドマン・サックス、及び三井住友銀行に対する一種の利益供与である事は誰の目にも明白であると言える。

 ここで、以前にも何度か引用している米ウォールストリートジャーナルによる記事を再び引用する。

郵政民営化で、得するのは誰なのか??もし、民営化計画が審議通過すれば、約3兆ドルの金融資産が再分配されるだろう。?

日本のマンモス郵貯システムの民営化までには、多くの政治的障害があるが、3兆ドルの資産の内のいくらが外債に再配分されるか、その可能性について、すでにアナリストが計算している。

日本の郵貯は、郵便だけではない。

1.9兆ドルの資産を持つ郵便貯金業務は、もし、単独で分割されれば、日本一大きな銀行となる。

また、簡保業務は、1.1兆ドルの資産を持ち、シティグループのアナリストたちによれば、もし、貯金業務と簡保業務とが、民営化されれば、これらのファンドのかなりの部分が、他のマーケットに流れ込むであろうと予測している。

日本の郵貯の資産分配を、民間部門のそれと比較すると、もし民営化が実現すると、シティグループの試算では、米国債、ユーロ債、日本株、外国株が「勝ち組」になるという。

「負け組」になるのは、これまで日本のソブリン債(国債・政府保証債)を日本の郵貯が選好してきたことで利益を得ていた日本債券市場であろうとされる。

ロンドンの ING Financial Markets のエコノミストのRob Carnell氏によれば、日本の郵貯の貯金・簡保部門は、これまで日本の国債を187兆円(1.7兆ドル)を保持しており、これは、現在の発行済み国債の4分の1を占めるという。

一方、これら日本の郵貯の貯金・簡保部門は、外国証券に対しては、たった、8.5兆円しか投資していない。

10年もの日本国債のイールド(利回り)は、1.5パーセント未満であり、10年もの米国債のイールドが、4.17パーセントであるのと対照的であるところから、何故、郵貯・簡保の新たな所有者が、よりいい見返りを得るために他を見回すのか、推測するのは困難ではない。

シティグループは、郵貯民営化による運用資産の所有者の変更によって、1.375兆ドルが、それまでの日本の債券運用から引き上げられるものとみており、これには、日本国債、地方債、社債が含まれると同時に、民営化後の運営体は、ビジネス先をあらゆる方面にシフトさせ、より有利な投資先や顧客先を探すであろうとしている。

アナリストの見積もりによると、1270億ドルは、米国債に行き、640億ドルは、ヨーロッパの確定利付き債に行き、そして、5210億ドルは日本の普通株に行くと見ている。

これらは、非常に大きな数字であるが、配分のシフトは、10年間に渡って行われるので、金融市場に与えるインパクトは、緩慢なものとなるであろう。

検討中の案によれば、郵貯の民営化は、郵便システムを、郵便、窓口サービス、郵便貯金、簡易保険の四つの業務に分割するもので、2007年までは、スタートしない。

貯金・保険部門は、2017年までは、完全民営化されないであろう。

INGのCarnell氏のいうに、「これは、マーケットの心理の背後にある、もろもろの要因のひとつである。」とは言うが、近い将来において、巨大な放流を見せることが確実な、何者でもない。

これらの事態に至る前に、日本の小泉首相は、国会議員にこの民営化法案を可決してもらわなければならない。

小泉首相は、9月11日の選挙で、何らかの変化が生じることを望んでいる。

8月上旬には、小泉自民党に反逆者が出て、民営化法案否決の手助けをしてしまった。

これに対応し、小泉首相は、衆議院を解散し、抜き打ち選挙を挙行し、これによって、小泉首相は、新たな議会構成が改革に好意的になることを望んでいる。

ニューヨークのEurasia Groupの政治リスクコンサルタントである Ross Schaap氏は、「小泉連立内閣は、絶対多数を維持する公算である」という。

これまでのところ、投票者は、この方向に傾いているように見える。

もし、小泉首相の賭けが、報われるならば、このことで、この15年間、日本の成長を阻害していると、アナリストたちが非難してきた、日本国家の硬直性を軟化させる方向に向かって、重要なステップを踏み出すことになるであろう。

「このことで、マーケットは、何らかの反応があるであろう」として、投資家たちが、高成長率を予測して、日本国債を売る動きを見せるであろうことを、INGのCarnell氏は、示唆した。

(2005年08月26日 Wall Street Journal)

 ここに書いてあるのが、害死ハゲタカどもの剥き出しの本音である。

 害死がこのように考えている政策を、害死ハゲタカの代表格であるゴールドマン・サックスに利益供与した男が計画案のまま推し進め、その仲魔をトップとして据え置いたのが今の「郵政公社」な訳だ。

 西川とゴールドマン・サックスの深い関係については、赤旗も言及していた。

郵政持ち株会社社長に前銀行業界トップ
誰のための民営化か鮮明に


■世界最大手の投資銀行とも“深い仲”

 郵政民営化で誕生する郵政持ち株会社に就任することになった西川善文三井住友銀行前頭取は、市場関係者の間では「出身の住友銀行の合理主義を体現し、旧住友銀行と旧さくら銀行合併でその腕力を発揮した人物」と評価されています。

 西川氏は、一九六一年に住友銀行に入行。企画部を経て八六年に取締役、九七年に頭取に就任しました。その後、二度の全国銀行協会会長を経験しています。「カリスマ・バンカー」として一目置かれる存在感を発揮してきました。

 また、世界最大級の投資銀行ゴールドマン・サックスとは「深い仲」。二〇〇三年、三井住友フィナンシャルグループが資本不足を補うためゴールドマン・サックスに千五百三億円の増資を引き受けてもらったことがあります。年間配当率は4・5%。当時、市場関係者からは「ゴールドマンに有利」との声があがりました。西川氏は、ゴールドマン・サックスの日本のアドバイザーも務め、同証券東京支店の持田昌典社長とも「親しい間柄」(金融ジャーナリスト)といわれています。

 西川氏は、国会に参考人として呼ばれたさい「外資の先進性でありますとか革新的な手法については評価すべき点はある」(〇二年十二月三日の参院財政金融委員会)と評価する一方、「外資が(銀行の)経営権を取得した場合には、わが国の経済あるいは国民経済的な観点からして、銀行に期待される行動が取れない可能性がある」と、外資の行動を熟知した発言をおこなっていました。

 一方、日本郵政公社はこの十月、元本割れの危険がある投資信託の郵便局での取り扱いを開始しています。三つの商品のうち、西川氏と「深い仲」にあるゴールドマン・サックスも参入しています。

(2005年11月13日 しんぶん赤旗)

 ところが、大手カスゴミは挙って西川に好意的な反応をしていた。

 例えば、アカピーなどはスリム化・効率的運営、消費者・利用者重視、情報開示の徹底を要望し、変態乞食珍聞は西川氏が競争相手である銀行出身であることに「割り切れなさも残る」としながらも、「一点の疑いも持たれない経営を」と注文をつけるに留まり、ゴミ売り珍聞、惨景珍聞は氏の手腕発揮に期待感を表明、日本不経済珍聞に至っては政府に対し、西川氏が十分な指導力を発揮できるような環境を整える必要があると求める程だった。

 よく、カスゴミは自民党の味方なのか民主党の味方なのかという論争があるが、基本的には、どちらの味方でも、どちらの敵でも無い。

 連中は、日本人の敵であり、日本人に敵する者達の味方なのだ。

 何故なら、そういう連中に飼われているから。

 だから、西川が郵政公社の初代社長に就任するとなっても、三井住友銀行を赤字に追い込んだその手腕の是非を問う事もしないし、害死ハゲタカ、ゴールドマン・サックスとの関係についての追求もしない。

 更に付言するのならば、西川が三井住友銀行を退任する際に持ち上がっていた自宅スキャンダルを追求する事もしない。

 具体的にほじくり返すと、
三井住友銀行・西川善文頭取の自宅に重大疑惑①

●自宅の前所有者は、金丸系企業 
 ともかく、左側写真(3つの内の中央)の西川善文・三井住友銀行頭取の東京都調布市内の自宅の不動産登記簿謄本コピーをご覧いただきたい。
 これから明らかなように、西川頭取が自宅の土地を入手したのは88年1月20日のことである。
 そして、前所有者は山梨県甲府市の「富士緑化」(社長・石川修。その後、東京都千代田区内に移転)なる会社であることもわかる。
 この富士緑化とはいかなる会社なのか。
 ゴルフ場造成や土木工事を手がける会社。
 しかし、バブル崩壊後、業績が悪化し、03年2月に民事再生法を申請している(認可となり、再建中)。負債総額は約388億円(内、ゴルフ場の預託金が約154億円)。
 問題なのは、同社は故・金丸信元副総理と極めて親しい関係にあった事実。
 金丸系企業といえば、真っ先に思い浮かぶのは「丸金コーポレーション」かも知れない。
 金丸の脱税事件が、93年3月に勃発したのはご存じの通り。その際、東京地検特捜部は巨額の割引金融債を、東京都千代田区永田町の金丸事務所から見つけている。同事務所は「パレロワイアル」というビルに入居していたが、金丸が事務所とは別に使っていた最上階の部屋の名義は丸金だった。また、同社社長は金丸の地元・山梨県議を2期務めていたし、金丸の政治団体「久親会」副会長だった。
 だが、この丸金にも劣らないほど親しい金丸系企業が富士緑化だったのだ。
 まず、前述の脱税事件においては富士緑化も家宅捜査を受けていた。
 また、金丸の妻・悦子さんが長年オーナーを務めた「北斗商事」なる会社がある。同社は東京都港区赤坂に「北斗ビル」を所有、同所が本社になっていたのだが、富士緑化の東京支店はかつて同ビルに入居していた。そして、当時の金丸系政治団体「久親会」の甲府支部長を、富士緑化の社長だった石川彰造氏が務めていた。
 さらに、悦子夫人は89年、北斗商事の株を実に40億円以上で富士緑化に売却している。それと共に、夫人は北斗商事の役員を退き、代表には富士緑化の石川社長が就いてもいる。
 おまけに、金丸の親族が運営していた「境川カントリークラブ」(山梨県境川村)の造成工事を手がけたのは、富士緑化だった(オープンは87年5月)。同社は金丸の実家の造園工事も手がけていた。
「富士緑化はかつて山梨県立美術館、建設省発注の緑地工事などを受注。また、日本道路公団、鹿島や清水、大成などの大手ゼネコンを得意先にしていた。それが、金丸元副総理の地元である山梨県、また建設族で鳴らした金丸の後援者だったこととは、もちろん、大きな関係がある。それ抜きにはあり得ない」(事情通)
 まさに、富士緑化は金丸系企業だったのだ。

(2005年01月01日 情報紙「ストレイ・ドッグ」)

三井住友銀行・西川善文頭取の自宅に重大疑惑②

●富士緑化が土地所有中に、自宅を建設

 本紙は前回、西川頭取の自宅所有地は、金丸系企業「富士緑化」の抵当権(それも貸し手は旧住友銀行)が外れる前である事実を述べ、その異常さを指摘した。
 だが、さらに異常なのは、そもそもまだ土地の所有者が富士緑化だった時期、すでにこの富士緑化が取得したサラ地(約125坪)に西川頭取は自宅を建設していた事実である。
 右の自宅建物の登記簿謄本コピーをジックリ見ていただきたい。
 所有権が登記されたのは、88(昭和63)年8月24日。
 だが、その右上の「原因」のところを見ると、建物自体はそれより前、88年1月12日に完成していたことがわかる(矢印あり)。
 前回に続き、左側に土地の登記簿謄本コピーをもう一度載せたので、それと見比べて欲しい。
 問題の土地の所有権が「売買」を原因に、富士緑化から西川頭取名義に移ったのは88(昭和63)年7月30。ただし、実際に「売買」したのは「原因」のところに記された88年1月20日とされる。
 その1月20日より、自宅が完成した時期はさらに前(1月12日)なのだ。
 要するに、西川頭取は富士緑化が所有し、しかも、自らがすでに取締役に就任(86年6月より)していた旧住友銀行と取引がある土地に、自宅を建設していたのである。
 こんな異常な話は、聞いたことがない。

●担保設定物件に建物新築の場合、本来、融資銀行の承諾が必要のはず

 三井住友銀行関係者が語る。
「単に異常というだけでは済まされないことです。
 担保物件の上に、建物を新築されたら、もし、融資返済が滞って土地を処分する場合、その上の建物が邪魔になるではないですか。したがって、本来、建物新築の場合、融資した住友銀行(当時)の承諾が必要なんです。もっとも、その銀行の役員が西川氏だから、そういう手続きを踏まなかったのでしょうが……。
 それに通常、土地とその上に新築した建物の所有者は同じでしょうから、その場合、新築した建物はより返済を確実にするため、追加担保として共同担保設定すべきところなんです」
 
●富士緑化の旧住銀との取引支店は、問題の土地融資支店とは別

 さらに奇っ怪な事実を、前出・同行関係者が明かす。
「富士緑化の当時の取引支店は、麹町支店なんです。
 それが、なぜ、この土地についてだけ赤坂支店なのでしょうか?」
 以上のような数々の事実を見て来れば、この土地はそもそも西川頭取への“プレゼント”のために富士緑化が購入したものなのか? とさえ思ってしまう。

(2005年01月02日 情報紙「ストレイ・ドッグ」)

三井住友銀行・西川善文頭取の自宅に重大疑惑③

●こんな人物が頭取になる資格があるのか?

 周知のように、西川氏が頭取に就任したのは、旧安宅産業、旧平和相互銀行、旧イトマンといった旧住銀の過去の巨額不良債権の処理のためといわれる。
 それら問題債権を集中管理するために設置されたのが、旧住銀の「融資第3部」。
 西川頭取はかつて融資第3部長として安宅の処理に当たり、その後も担当役員として債権管理の任を背負って来たことから「西川案件」とも呼ばれている。
 その処理が西川頭取の最大の役目で、その最終処理の目処がつくとされる今年前半に退任するとの見方が強い。
 だが、前回、前々回と見て来ると、そもそも西川氏はその適任者だったのか?
 「三井住友銀行の暴走」なるどぎついタイトルの特集を、『週刊ダイヤモンド』」は04年11月6日号で行っている。
 そのなかで、西田頭取の人柄に触れ、高圧的だが、しかし、
「それでも、部下が西川についていったのは、決して恐怖政治によるものではない。『プライベートでゴルフに行くときは、今でも電車に乗って行く。公私の区別はともかくはっきりしている』(住銀OB)という清廉さと、決して意思決定を誤らない信頼感があったからだ」
と述べている。
 だが、自宅の件を思うと、清廉潔癖などとはとても思えないのだ。

●「レイク相模カントリークラブ」との関係

 山梨県上野原町に「レイク相模カントリークラブ」がある。
 89年10月開場。理事長には巽外夫元住銀頭取が就任している。
 経営母体は、サラ金や暴力団関係者の最大の資金源とも揶揄された旧東京相和銀行を支えていた山田地建グループ。
 さる旧住銀元幹部が証言する。

(2005年01月03日 情報紙「ストレイ・ドッグ」)

 という疑獄。

 こういう疑いがある人物を、「国家的な使命」(本人談)に就ける事に疑問を呈さないならば、マスメディアとしての存在価値などナッシングな訳だけど、触れもしない。

 それがカスゴミクオリティ。

 さて、大分長くなってきたので、そろそろ纏めに入るけれど、つまり、西川善文というのはそういう人間な訳。

 最初の最初から日本郵政の社長に相応しいような人間ではなかったし、かんぽの宿事件のような事を平気の平左でやってのける、倫理観のぶっ壊れたガラクタ人形だった訳。

 コイツを祭り上げたケケ中、小泉、そしてカスゴミともども、吊すべき穢れた存在なのだ。

 ミンスは、国民新党と歩調を合わせ、早急にコイツの粛正を実現するように。

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南京の真実

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こいつには、きっちりと罪を償ってもらわねばなりません。社外取締役を清和会の息のかかった連中で固めているので、「取締り役の総意として西川続投を望んでいるのに民主党が首を切ろうとしているのは独裁だ」とかなんとかいって抵抗するつもりでしょう。そいつらの言うことが論理的にも道義的にもこれっぽちも意義はないことを明確にして、そいつら全員社会的に抹殺されて欲しいものです。これが新与党がこの先信頼されるかどうかのひとつの鍵ですね。亀井氏には期待しています。
2009/09/12(土) | URL | open #-[ 編集]
ここで日和るようなら、始まる前に終わりですね、ミンス政権は。

亀井センセには、ボンクラどもにきっちりと仕事をさせて欲しいものです。
2009/09/12(土) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
こんにちは。

こうして見ると、西川って本当に怪しい奴ですよね。
昔、どっかの総理が「郵政民営化はカイカクの本丸だ」とか基地外みたいに連呼してましたが、どう考えても「郵政民営化は売国の本丸だ」としか思えません。次期内閣では出来れば亀井先生に総務相になってもらって、郵政疑獄を徹底的に洗ってほしいのですが、やっぱり総務相は難しいですかね。ただでさえ、前原だとか仙谷なんかの清和会民主党支部みたいな連中の入閣が噂されてるのに、せめて亀井先生に総務相になってもらわないとたまったもんじゃありません。
2009/09/12(土) | URL | ぴかちゆう #-[ 編集]
浪人様、お世話様です。

鳩山弟でも切れなかった郵政人事、果たして兄にそれが出来るだろうか?どうもそこまでの力量があるように思えないんですよね。最初は威勢の良い発言はするけど日を追う毎に尻すぼみになっています。
今回の選挙で「民意により民営化が否定された」という認識が広がればとても良いのですが……。
亀井先生の奮起に期待します。
2009/09/12(土) | URL | Salut #gEq73Ca.[ 編集]
五月蝿い静香こと亀井氏には、サンプロでの宣言を実現してもらうと言う最重要案件がありましたしね。
竹中と小泉の手が後ろに回る日を待ち望んでいる人は、少なくないはずです。
2009/09/13(日) | URL | 諸行無常 #sqCyeZqA[ 編集]
こんばんは。
 
>よく、カスゴミは自民党の味方なのか民主党の味方なのかという論争があるが、基本的には、どちらの味方でも、どちらの敵でも無い。
>連中は、日本人の敵であり、日本人に敵する者達の味方なのだ。
>何故なら、そういう連中に飼われているから。

まさしくブログ主さんのおっしゃる通り!!と思います。
朝日や毎日が中国の忠犬なら
産経や読売や日経はアメリカの忠犬w
いずれにせよ飼い主は日本人ではない。
それにしてもこの2国のしたたかな政治力を日本も見習うべきです。
出したカネに対する効果の評価にはきわめてシビアで、
常に犬たちの働きぶりをしっかり監視し日々叱咤激励、
目いっぱい洗脳活動させてますから。

新政権での亀井先生の活躍を心から期待しています。
2009/09/15(火) | URL | ピコタン #U6M1AWu2[ 編集]
総務相はダメでしたが、取り敢えず、郵政問題の担当相は勝ち取った模様ですね。

ここからの展開に期待したいところです。
2009/09/16(水) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
アホのカイカク真理教信者は、綿貫センセの落選を根拠に、カイカク自体、郵政民営化自体は否定されていない、という方向に持って行こうとしているみたいです。

まだまだ、一朝一夕にはいかないですね。
2009/09/16(水) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
多いでしょうね、あの腐れコンビの逮捕を待ちわびている人は。

当然、私もその一人です。
2009/09/16(水) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
しかし、政治もまた、チュウゴクかダメリカのイヌばかりだったりしますからね。

現状では、連中を見習う以前の問題だとしか言い様がないです。
2009/09/16(水) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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 9日に民・社・国の3党で合意された連立にあたっての政策合意の中に、 「郵政事業の抜本的見直しの具体策を協議し、郵政改革基本法案を速やかに作成し、その成立を図る。」 というのがある。  コイズミ改革の肝である郵政民営化の見直しそのものは、民主党マニフェス
2009/09/13(日) | ステイメンの雑記帖 
  夏休み!!実家・静岡へ帰省する事が、許された自分は、舞い上がり・帰省しない郡山の友達とも、人間関係・良くなった気が、して・・それと言うのも、母が、先日・郡山に来て、「アドバイス」してくれた事...