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発狂した惨景珍聞
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【正論】民主党政権発足に寄せて 永世棋聖・米長邦雄

 「小泉進次郎」なら自民は勝てる

 民主党が勝ったのか、自民党が負けたのか。総選挙は民主の圧勝、自民の惨敗に終わった。4年前の小泉劇場は全く逆に自民が300議席を取ったのだから、風というものは怖い。

 それでは次回はどうなるのだろうか。私は政治に関しては全くの素人だが、勝ち負けの世界にあって先を読むことだけが取り柄の人間である。勝負と近未来の予測を語ってみたい。まずはどうして民主党は勝ったのだろうか。これを検証する前に、日本経済の動向と一般国民の受け止め方を考えたい。バブル崩壊という日本中を揺るがす現象があった。冷静になって振り返れば、全く日本中がどうかしていたとしか思えない。

 アメリカよりも日本の方が金持ちになった。都心では1坪1000万円以下の土地を捜すのは至難という状況だった。人々は借金をしてまでも土地や株に走る。やがてそれは幻として終わる。株も土地も価格が下がり借金のみが残るという惨めさだった。天のいたずらとしか思えないが日本中が金持ちになったと錯覚したのである。

 ≪国民の過半数は自民に期待≫

 しかし、現在はどうか。世間は100年に1度の大不況などと言っているがそうではあるまい。これも天のいたずらであって、今回は全く逆に、日本中を貧乏になったと錯覚させているのであろう。これが今回の衆院選における庶民の本人さえも気付かぬ感触である。国民は実は、経済についてはあまり心配などしていなかったのではあるまいか。そこが第1のポイントである。このことを麻生太郎首相が感じとっていれば就任直後に解散すべきであったろう。経済立て直しで解散は延びに延び、今回の大惨敗につながった。

 国民の関心は経済とは全く別のことにあった。「少しでも庶民の暮らしを楽に」、それが各党のマニフェストに多く盛り込まれていたのは事実だが、政治家の思惑と庶民の感覚は相当にズレていた。

 ある調査によると、民主党の「子ども手当」を評価する(31%)、評価しない(49%)。高速道路無料化を評価する(20%)、評価しない(65%)。民主のマニフェストは実行しなくても実行できなくても良い、と思っている人々が多い。あまりにも多すぎる。それでいて、政権交代して良かった(70%)と良くない(10%)とがはっきりしている。

 これから先をどう読めばよいのだろうか。私は、国民の大多数が少なくとも過半数は、次は自民党に勝ってもらいたいと願っているのではないかと思う。ただし、条件が二つそろわないと実現しない。一つは民主党が失政することと、もうひとつは自民が立ち直ることである。

 私は民主党の失政など願いたくもないので、自民が勝つための方策のみ書きたい。16日の首相指名はなんとか一致して第一関門を突破したが、次は誰を党首(総裁)に選ぶかにある。粛々と手順を踏んで、組織として間違いないアプローチで選んでもらいたい。最も大事なのは誰を選ぶかである。

 ≪若さ、謙虚さのあと笑い≫

 1年前、麻生総裁が誕生した際に争った人々が選ばれるのか。私はそうあってほしくない。もっと若返ることを期待したい。苦しい時こそ、「笑い、謙虚さ、若さ」が求められる。自民党再生のためには、原点に立ち返ることを全員が謙虚に受け止めなければ無理だと思う。全国の支持者もそう願っているはずだ。

 では若さと笑いをどうするか。こんなことを書いてよいものかどうか、私は1人しか思い浮かばない。小泉進次郎氏(28)である。あっと驚く名前であろう。自民議員の中で、麻生太郎氏か小泉純一郎氏(進次郎氏の父親)か、どちらの方がより嫌われているのかは知らぬ。然れども今回、小泉進次郎氏さえ選出しておけば、次回は必ず自民は勝てると断言する。

 なぜか。まず古い体質、しがらみを抜け出せない体質を一挙に払拭(ふっしょく)できる。次に、政治家として全くの新人である点だ。明治維新の立役者はほとんどが20代であり、その情熱が新しい国を作った。シンボリックな選択ではないか。3つ目は、小選挙区で民主候補に勝利した新人であることだ。これは重要であり、おろそかにしてはならない。4つ目は、その顔、ルックスである。コワモテ幹部の多い民主党から女性層を奪い返そう。

 5点目も重要だが、小泉氏の複数の番記者情報によれば、今回の選挙中に日に日に成長して、今や父親と比肩するほどになってきた感があるという。まだまだ伸びしろがあることだろう。純一郎氏が本当に壊してしまった自民党を息子が再生するというドラマ性も楽しいではないか。イチかバチか、進次郎氏に賭けませんか。

 そのくらいの覚悟を決めなければ自民党は立て直せないだろう。若さと謙虚さのあとに「笑い」はついてくるはずだ。(よねなが くにお)

(2009年09月18日 産経新聞)

 wwwwwwww

 これは酷い、酷過ぎるwwwwww

 こんなん、野牛スパムくんのオモシロ作文とレベルが変わらないぢゃないかwwwwww

 仮にも全国紙ともあろうものが、こんな低レベルな、小学生でも鼻で笑うしかない代物を載せて、それも「正論」とか言っちゃうなんて、本当にそれでいいのか?

 カスゴミが紡ぎ出すバカ作文は数え切れない程にあったけれど、ここまで酷いのは、アカピーのバカ宮くんの作文くらいしか思い付かない。

 で、誰が書いてるのかと思えば、永世棋聖(笑)の米長邦雄大センセイぢゃあーりませんか。

 あんたわよ、将棋は確かに強いかも知れないが、それ以外は一般人どころかキムチにも劣る低劣な人格の持ち主なんだから、世間様の前に将棋以外で出てくんなよ。

 あ、そうか、だから同じく低劣極まりない存在である小泉ジュニアと気が合うのか、納得。

 まあいいや、久々に名前見たから、手持ちの資料からこんなのを転載しておいてやるw

特集 暴露された米長邦雄元名人の「恥ずべき私生活」

 今期の名人戦順位戦で、二十六年間在位していたA級からの転落が決り、すわ引退かと報じられた米長邦雄元名人(五四)。ご当人は引退を否定したものの、「主催社の出場要請がなければ辞める」などとゴネ出したものだから、関係者は呆れるばかリ。が、元名人の身勝手さは今に始まったことではないという。仲間うちでは悪評紛々。中でも、かつての愛弟子が暴露したのは、とんでもない醜聞である。

 「一般の人は何も知らないから、米長さんをいい人だと信じていますが、こんなに大嘘をつく人はいません。それこそ十分ごとに話すことがコロコロ変ってしまう。私は、米長さんの実像と、今回の引退騒動の裏にある本当の事情を語ろうと思います。それが今後の日本将棋連盟のためになると思うんです」

 そう語るのは、プロ棋士の桐谷広人六段(四八)である。

 この人は、元々は故・升田幸三氏の門下だったが、米長元名人に心酔し、二十年間にわたって公私ともに仕えてきた。元名人の著作の代筆も任され、将棋界の中では最も米長氏を知る、いわば愛弟子である。そんな人物が恩師を告発するというのだから穏やかではない。

 そのきっかけとなったのが、今回の引退騒動である。

 顛末を振り返れば――、「三月三日未明、米長さんのB級への陥落が決った後の打上げの席で、米長さんは観戦記音を前にして、確かに"来期の順位戦には参加しない" ”他の棋戦にも出ない”と言っていたんですよ。それで名人戦を主催している毎日新聞が"引退へ”と書いたんですがね」と、あるベテラン将棋記者はいう。

 ところが六日になって、米長元名人は、「引退はしない」と否定の記者会見。それだけならまだしも、「棋戦を主催する新聞社の社長、会長から要請があれば参加して将棋を指す。要請がなければこの世界を去る」と、目茶苦茶なことを言い出したものだから、関係者は唖然とした。というのも、「連盟に所属する棋士は、すべての棋戦に参加する義務があります。これは各主催社との契約であって、米長先生のように、直接要請がないと参加しないというのは契約違反になってしまいますし、それを認めれば他の棋士に対してしめしがつきません」(日本将棋連盟関係者)

 某中堅棋士はいう。「米長さんは、今期はA級の順位戦が始まる前から、"勝っても負けても辞める"と言ってたんですよ。そんなこと言わなきゃいいのに、前言を撤回した挙句に、身勝手なことを言い出すのだから、呆れるばかりですよ」

 とはいえ、連盟としても将棋界の功労者で人気棋士の米長元名人を切り捨てるわけにもいかず、ほとほと困り果てているというのが実情である。

 それだけに桐谷氏は、「今回の騒動は、米長さんの将棋連盟に対するいやがらせなんですよ」と断じるが、なるほど連盟と米長元名人との間には、確執があった。「米長さんは、棋士を引退して今夏の参議院選挙に出馬するともいっていました。みんなの前で、"三年前には自民党が名簿順位七位でどうかと言ってきたが、この夏には五位でどうかと言ってきた"と喋っていたんです。米長さんは、三年前にも参議院選挙には色気を見せていました。が、そのためには将棋連盟の全面的な応援がないと出られない。当然、米長さんはそうするように理事会に頼んだのですが、"将棋界は不偏不党だ"とアッサリ断られてしまった。なにしろ米長さんにはまるで人望がなかったんですよ」

 その決定は、元名人のプライドをいたく傷つけるものだった。

婚約者を奪われて…

 そこで米長元名人は、自ら日本将棋連盟の会長に就任することを目論んだという。

 昨年五月のことである。「会長は理事の互選によって選ばれるので、まず連盟所属の全棋士の直接投票によって選ばれる理事選に立候補したんですよ。が、明らかに現在の理事会に反発するものだったので、これに反対する人達が、急遽(きゅうきょ)、米長さんに対抗馬を立てて当選を阻止したんです。ところが、その後に連盟を誹謗する怪文書が流れました。誰が書いたのかはわかりませんが、内容は米長さんしか知りえないような情報か満載されていたんです」(桐谷氏)

 名人位を極めたほどの実力者か落選するなど前代未聞。「それだけ米長先生に人徳がなかった」と、中立派の棋士もいうが、この理事選を機に、米長氏と理事会との対立の根は深くなる。「米長さんは、理事選に破れた後、"今後は理事会に協力しない"と言い出した。まるで子供です。その頃、国際棋戦の企画が広告代理店と連盟との間で進んでいたのです。ところが有カスポンサーが途中で下りてしまい、挫折してしまったんですよ。企画した当時は米長さんが、"有力スポンサーの会長とは友人なので、話をしてやる"と言っていたのですが、理事になれなかったから、途端に邪魔したと連盟内ではいわれているんです」(桐谷氏)

 そうした対立の延長線上に、今回の引退騒動があったというのである。

 ところが桐谷氏の暴露はそれだけにとどまらない。彼が公然と米長氏に反旗を翻した裏には、とんでもない醜聞が隠されていた――。「私が米長さんと袂(たもと)を分つようになったのは、私事で手ひどく裏切られたことでした。米長さんの女癖の悪いことは身近にいてイヤというほど知っていたのですが、特に人の女に手を出す悪い癖はもう病気です。私もその犠牲になったのです」と、桐谷氏は打ち明ける。「以前、私は郷里に近い尾道の女性と付き合っていたのですが、ほとんどが文通だった。が、いつの間にか、二人の間には結婚してもいいという了解ができて、彼女が上京してきたのです。そのことを米長さんに言ったら、"おれに会わせろ"という。当然、会わせますよ。そしたらその場では、"結婚したら私や本妻、愛人とも仲良くやってくれ"なんて彼女に言うんです。ところが彼女が尾道に帰った途端、"お前たちは結婚できない"と言い出した。それから私の目を盗んでは尾道に行き、彼女を口説いてついに関係を結んでしまったのです。そのことは、後に、平成四年頃だったと思いますが、彼女から"私があなたと結婚できなくなったのも、米長先生に口説かれ、愛人になってしまったからなのよ"と告白されてわかったことなんです」

 さらにその直後に起った女流棋士の林葉直子さんの失踪騒動で、桐谷氏は米長氏に愛想か尽きたという。退会届を出してロンドンに逃避行した林葉さんは、スッタモンダの末に除名処分。

 桐谷氏は林葉さんから相談を受けていたというが、「理事会はとりあえず一年間の休養にするという処遇を決めて、本来ならこれで済んでいたんですよ。ところが米長さんが元師匠として連盟に乗り込んだことから事態がおかしくなった。彼女は近親相姦だったとか、あることないことを理事会に吹き込んで、騒ぎを大きくしてしまった。そのおかげで林葉は追放される羽目になったんです。その一連の動きを知って、私は米長さんの元を去ることにしたんです」

「俺は千人の女を知っている」

 米長氏は、自身の女性関係についてマスコミにもフランクに喋ってはいるが、いや、その実像は聞きしに勝る。「米長さんと愛人との連絡係などはしょっ中でしたし、彼のアリバイ作りに大汗をかかされたことも何度となくありました。そのくらい私は身近にいたのです」と、桐谷氏は振り返る。「愛人の数は常に複数だったが、本命は、ある月刊誌の元編集者。十年くらい付き合っていたが、"女房と別れて一緒になる"という約束を反故にされ、米長さんと別れてアメリカに渡ってしまいました。米長さんは、"おれは千人の女を知っているが、君は千一人目だ。これからは他の女とは絶対にセックスしない"と言って口説いたんです。彼女は米長さんと付き合っている間、いつも私に連絡をしてきてデートの時間を決めていた。そのために私も彼女のマンションで手料理をご馳走になったことがあるんです」

 「かつて将棋専門誌に勤務していた女性には、"俺の観戦記を書くのなら、俺が原稿を見てやるからこっちに来い"と地方の対局場に呼び出し、そこでモノにしてしまったのです。しばらく付き合っていましたが、彼女の方から逃げ出すと、"あの女は貧乏おそその持主だ。おかげで、俺はタイトルを失った"などと皆に言いふらしてしまったんですよ。彼女はそれで将棋専門誌では働けなくなりました」

 その一方で、有名女優とも浮名を流す。おまけに、「女流棋士に、"おれの愛人になれ"と言い寄るのは、日常的なことでした。それを断ると、彼は連盟の職員に"あの女は嫌いだから、今度の仕事を外せ"などと圧力をかける。それで一年間も連盟のイベントなどの仕事から外された女流棋士は、私が相談に乗っただけでも三人以上はいます。もう、すごいセクハラです。本当に棋士としての米長さんが好きで、肉体関係を持ってしまった女流もいます。でも、本人は、"おれは女流に手を出すほど女に困っていない"と蠣(うそぶ)いていますがね」

 刹那的な勝負の世界に生きるプロの将棋指しにとって、破天荒な生活は付き物である。米長氏の度外れた女性への執着は、彼が一流棋士であることの証拠(あかし)だったのか。

 米長氏本人に代って、夫人は、「米長は放っておきなさい、と言っていますが、桐谷さんの言うことはでたらめばかりです。確かに米長はモテるので、彼女がいるとは思いますが…」と意にも介していない。が、今回の騒動で米長氏は四面楚歌。そのうえ、身内から「恥ずべき私生活」まで暴露されるようでは、元名人もとんだ悪手を指してしまったようである。

(週刊新潮 1998年4月2日号より)

 いや、まあね、将棋のプロなんだから、将棋さえ強いなら、多少人格が破綻していようと、協会が許す範囲でならいいと個人的には思ってるよ。

 でもね、そんな人格破綻者が分も弁えず「永世棋聖」の名を使って娑婆の事に口出そうってんなら、こっちも黙ってる訳にゃあいかないのよ。

 こんなのに騙されるアフォなんてそうそうはいないだろうけれど、こういう駄文が世間に出回る事、それ自体が小泉に祖国を滅茶苦茶にされた人間として不愉快極まりないから。

 そう言えばこの阿呆、確か、「私の仕事は君が代を歌わせること」と園遊会で自慢気に語って、今上陛下に「強制はよくないね」と窘められていたから、その逆恨みで、女系天皇を強引に進めようとしていた国賊小泉の血筋にシンパシーを感じているのかも知れないな。

 まあ、どんな低劣な人格だろうが、破綻した思想を持っていようがそんな事はどうでもいいが、取り敢えず、黙って引っ込んでろよ、耄碌ジジイ、と。

 惨景珍聞も、贔屓の痴民党が大敗して火病ってるのは分かるけれど、一応は全国紙の端くれなんだから、もうちっとくらい載せる記事を選別しろよ。

 これぢゃあ、紙面で堂々と「公金プリーズ。500億円プリーズ」曰った変態珍聞と同レベルだぜ?

 まあ、何だ、そんな惨景珍聞と米長くんに、優しい私が最後のアドバイスを送ろう。

 もう、回線切って首吊って氏ねw

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南京の真実

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こいつ、確か園遊会で「日の丸君が代に逆らうやつはみんな処分してやります」と陛下に奏したら、「強制でない形が望ましいと思います」とたしなめられたバカ野郎ですね。

なんか、「天皇はサヨクだ」とかいう掲示板の書き込みもあったらしいですが、怪文書の件を見るにつけ、まさか米長自身がやったのではと疑いたくもなります。

色キ〇ガイの愛国者というあたりは、糸山英太郎に合通ずるものを感じますね。
2009/09/20(日) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
逆恨みと言えば、真っ先に思い出すのが小泉ですが、この永世棋聖(笑)様は精神構造がそっくりですね。
こう言うのに限って出たがりだから、世の中はおかしくなるんです。
色ボケジジイは、大人しく口を塞いで引っ込んどれと。
2009/09/21(月) | URL | 諸行無常 #sqCyeZqA[ 編集]
まあ、その手のアホが入り込み易い世界であるのは、疑いようもない事実ですからねえ。

中身スッカラカンのでくの坊も、社会に不適格な人格破綻者も、アイコクを叫べば人格者として認められるという、一種のカルトな世界、それがバカウヨ原理主義。

ちなみに、アイコクをヘーワに置き換えるとバカサヨ原理主義になりまつ。
2009/09/26(土) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
色ボケジジイ、色基地外というフレーズで真っ先に連想されるのも、小泉チョン一郎くんですね。

類は友を呼ぶ、というヤツなのでしょう。
2009/09/26(土) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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