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悪の遺伝子
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【旬な人-新春編】衆院議員、小泉進次郎さん 12もの党役職 “最強野党”のエース

 「選挙中、ずいぶん世襲の批判もされたが、やはり父の存在は大きい。父が政治家でなかったら自分は政治家になっていなかった」

 厳しい表情を見せることの方が多かった昨夏の衆院選のときとは異なり、穏やかな表情で語り始めた。

 政治家の道を歩むことを決めたのは大学時代だった。「達成したいものは何かと考えたとき、日本をよくしたいと思った。貢献できる道はいっぱいあるが、私にとっては政治家だった」

 幼いころは、父親である小泉純一郎元首相が毎日何をしているのか、不思議な気持ちでながめていた。成長とともに、役職の上がっていく純一郎氏の背中を見つめ続けた。

 「すべての努力が向かう先は日本の国益で、それを考える仕事が政治家。やりがいのある職業だと思った」。兄の孝太郎氏は俳優の道を選んだが、進次郎氏が政治の世界を意識するようになったのは自然なことだった。

 民主党が300超の議席を獲得し、政権交代となった昨年8月の衆院選。自民党公認候補として初当選し、政治家としての第一歩を踏み出した。

 多少の予備知識はあると思っていたが、「自分の無知に気づいた。どんどん埋めていく作業をしなければいけなくて忙しい」と、はにかむ。

 政治の世界に飛び込んでまず気づいたのは、「永田町の常識が世間では非常識だったりする」ことだ。「慣れなければいけないが染まってはいけない。バランス感覚を持たないと国民から遠い存在に思われてしまう」。政治の世界の難しさを感じた。

 さらに、自民党にとってかつてないほどの逆風が吹き荒れている舞台でのデビュー。気を緩めることは許されない。「自民党がまず掲げなければいけないのは、『政権奪還』よりも、追及すべきを徹底追及する『最強野党』」だと力を込める。

 その最大野党の一員として、「日本は間違った方向に進むのではないかという怒りや危機感を、本気で民主党にぶつけていく覚悟を常に持つこと」が、今年の自分自身の課題だと熱く語る。

 再生を目指す自民党にとって、進次郎氏はさまざまな意味で頼りたい存在。遊説局長代理をはじめ12もの役職を与えられた。28歳の新人の肩にかかる負担は小さくないはずだが、「政治家の世界だから理想論とか甘い考えではやっていけない。利用したいと思われる立場でいることは前向きにとらえている」と、クールにかわした。

 永田町で張りつめた神経も、地元の横須賀に帰ると解きほぐれる。一番は、車で帰宅し、本町山中有料道路を下りてベース(米軍基地)やショッパーズ(複合商業施設)が見えたとき。「あの風景を見ると、帰ってきたなとほっとする。ああ、横須賀好きだなって」。地元の話題になるとほおを緩める。昔から通っている飲食店に、昔からの仲間と行き、「心の許せる時間」を過ごすことでリフレッシュできるという。

 最後に政治家としての将来の目標を聞いてみると、「総理大臣は目標としない」と言い切った。「国民の皆さんが総理大臣になってほしい、国を率いてもらいたいと思ってくれるような政治家になることが目標」と続け、「努力をすればきっと報われる、そう誰もが思える社会を作りたい」。澄んだ眼差しでこう締めくくった。

(2010年01月04日 産経新聞)

 本当に、これ以上無いというところまで、徹底的に落魄れ果てたな、痴民党。

 一介の一年生議員に、12もの役職を持たせるなんて、常識的に考えてあり得ない事なのに、それを、28歳元ニートにだなんて、終わっているとしか言えない。

 コイツの薄っぺらな人気にあやかろうという、下品でさもしい下心が丸見え。

 自分達の為政の何処に問題があったのか、今こそ徹底的に見直すべき時期だというのに、そういう地味で堅実な作業を厭い、郵政選挙の時の、小泉フィーバーとでも呼ぶべき狂った熱狂が忘れられず、その愚息のぺらい人気に縋って党勢を取り戻そうだなんて、組織として完全に死亡。

 人間ってのは、落魄れ果てると、ここまでみっともない醜態を晒せるものなんだね。

 こんな、最低限の恥の概念すらもなくしてしまった政党が保守政党だとか、オモシロ過ぎてへそが茶をわかすわ。

 それに、コイツ自身、小泉の愚息自身も中々嗤わせてくれるね。

 何が「日本は間違った方向に進むのではないかという怒りや危機感を、本気で民主党にぶつけていく覚悟を常に持つこと」が今年の抱負だよ。

 超緊縮財政を実行し、日本のデフレーションを加速、固定させたのは誰だ?

 その所為で、今のような世界同時不況でも無いのに、7600円まで爆下げさせたのは誰だ?

 それに伴い、日本国の純債務を爆発的に増加させたのは誰だ?

 昨今、問題となっている派遣村だが、企業側ばかりの要望を聞き入れた法改正を行い、あのような代物が出来上がる原因を作ったのは誰だ?

 チョン次郎の親父、日本史上最凶クラスの気狂い野郎、小泉チョン一郎だろうが。

 大体、民主党に政権を取られたのだって、チョン一郎の悪政こそが最大の原因だろう。

 ミンス党が間違っていたとしても、そうでなくとも、その根本にある原因は気狂いチョン一郎。

 怒りや危機感があるのなら、テメーのところの気狂い親父を告発しろ。

 そうしたら、テメーの志とやらを国民も認めてくれるだろうよ。

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南京の真実

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遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。。

さて、この小泉チョン一族ですが、小泉チョン一郎の親・小泉チョン也が朝鮮人であるという話は有名ですね。
それだけのことあってか、東京大空襲や原爆投下などを指示したルメイとかいう軍人に勲一等を授与したそうですし。
まあ何というか、非常にお里の知れる連中ですな、小泉チョン一族ってのは。
それにも拘わらず、「チョンが日本を攻めてくる!だから自民党に清き一票を!」とか喚くバカウヨって本当におめでたい連中です。
そもそも自民党なんて、バカウヨが嫌悪しているはずの朝鮮カルト(壷売り・煎餅)に依存してますしね。
余程の低脳であるか、そうでなければチームセコー辺りの工作員としか思えません。
2010/01/08(金) | URL | あいう #-[ 編集]
あけましておめでとうございます。

こちらこそ、今年も宜しくお願いします。

あのバカどもは、もう完全に救いようがないでしょうね。

真面目な話、まだ工作員か何かであった方がマシというものですよ。

あんなのを飼っているなんて、朝鮮を嗤ってられませんから。
2010/01/14(木) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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