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Pagen Poetry
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イタリア南部、移民暴動が拡大 数百人規模…大統領が暴力停止訴え

 イタリア南部カラブリア州ロザルノで7日夜に始まったアフリカからの移民による暴動は8日夜(日本時間9日朝)までに、さらに拡大。同国主要メディアによると、暴動には数百人が参加、開始以来の負傷者は重傷者2人を含む計37人に達し、同国の移民の暴動としては近年で最悪規模となった。ナポリターノ大統領は移民らに即座の暴力停止を訴えた。

 南部の黒人移民は劣悪な生活環境の下、1日20ユーロ(約2600円)程度の賃金でオリーブの収穫など厳しい農作業に従事させられており、不満が爆発した形だ。

 マローニ内相は「移民に寛容すぎた」と述べ、暴動に対処するため緊急対策室を設置。移民らは「おれたちは動物じゃない」と叫びながら投石、鉄パイプで車や商店を破壊した。(共同)

(2010年01月09日 産経新聞)

 そろそろ、対岸の火事ではなくなってきていると思うね、我が日本国でも。

 特に、愛知、静岡、栃木、群馬、岐阜あたり。

 そろそろ、腐れ怪異疸連の連中が騙して連れてきたブラジル人達の仕事、完全に枯渇し始めている頃でしょう?

 ウヨクな人達は、移民問題や国籍条項問題、外国人参政権問題などを論じる時、チュウゴク塵や朝鮮塵の事中心、否やそればかりを論じる訳だけれど、真面目な話、気狂い怪異疸連が連れてきているブラジルの貧民の方が、既に日本の中に既得権益を作り出している在チョンや、昨今では富裕層とまではいかなくとも、貧民と呼ぶ程の層は減って来たチュウゴク塵よりも、何倍もヤバい。

 チャンコロの犯罪率が高いのは、蛇頭とかのマフィア系も頻繁に出入りしている事なんかも関連しているし、バカチョンに関しても、ヤクザに在チョンが多いのと関連していると言える。

 ところがブラジル塵は、そんなの抜きにしても、犯罪率は日本人の2.5倍、僅かだが悪名高いチュウゴクの2.43倍を上回っている。

 凶悪犯罪率でも、日本人の約8倍。

 まあ、色々な要素があるから、一概にチュウゴク塵よりもブラジル塵の方が危険とは言えない訳だけれど、もし、日本で冒頭の記事のような事件を起こすとしたら、現状ではブラジル塵が一番可能性が高いのではないかと思う。

 埋もれた人材だとか何だとか詭弁を弄しているけれど、基本的に、罪魁の連中が欲しいのは安い賃金で限界まで使えるディスポーザブルな奴隷な訳で、連中が連れてきているのは、基本的にまともな教育も受けていない、モラルだとかルールを守る意味だとかを理解していない貧民ばかり。

 仕事があるうちでも、あれこれと事件ばかり起こしていたのに、殆ど全くなくなってしまったとなると、どういう行動に出そうなものか、分かりそうなもの。

 彼らを批判なんかしたって無駄だよ。

 「生きる為に奪って何が悪い」という考えが根底にある訳で、実際、そういう境遇の中で生き抜いてきた人達な訳で、そもそも、会話らしい会話が成立しない。

 永久の水掛け論になるだけ。

 この辺は、対チュウゴク塵でも同じ事が言えるね。

 そもそも、折角そういう人達と国境、国籍というもので棲み分けをしていたのに、我欲の為にそれをぶち壊してぐちゃぐちゃにかき混ぜた大忌業、グローバリストの連中を何とかしないといけない。

 国境のない世界。

 綺麗な、耳障りの良い言葉ではあるけれど、それは本当に、普通に生活する一般の人民を益するものなのか、もう一度きちんと自分の頭で考えないといけない。

 宇宙から国境は見えない、なんて言うけれど、その見えもしない、存在もしない国境なんて代物を、何故に人類は希求し、作り出したのか、もう一度考えないといけない。

 個人的には、人類がその答えを共有した時こそ、国境というものが役目を終える時なんじゃないかと思う。

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南京の真実

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国境の話について、感涙を禁じ得ない。
2010/01/10(日) | URL | <丶`∀´> #-[ 編集]
どもです。
2010/01/14(木) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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ロザルノ(Rosarno)は、人口1万5千人のカラブリア州レッジョ・カラブリア県の町です。 1月7日~、急にその村がイタリアの世評にのぼった。 なぜ?...
2010/01/14(木) | イタリア人の失望