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画題「鮮人」差別的と抗議 県美術館が変更検討

 県美術館(名古屋市東区)が開催する展覧会「小川芋銭と珊瑚(さんご)会の画家たち」で、展示作品の画題「鮮人」が差別的だとして抗議があり、同館が画題の変更を検討していることが分かった。

 作品は小杉未醒(1881~1964年)が明治末期から大正の間に描いたとみられるスケッチ。朝鮮半島の民族衣装を着た男性を斜め後ろから描き「とき色の唐衣を抱いて前を見ている」という内容の歌が添えられている。県美術館が東京芸大大学美術館から借り受けた。

 作品を見た福井市の詩人李龍海さん(55)が「蔑称(べっしょう)で心ある人を傷つけ、差別の種を植え付ける」と抗議。これを受け、同館は「不適切な表現がありますが、作者の反戦的意図を尊重し、そのままの表現としています」とのただし書きを掲示した。

 村田真宏副館長は取材に対し「差別的だと十分認識ができていなかったのは否定できない」と説明。小杉が、日露戦争の非戦論を唱えた平民新聞の挿絵画家を務めた経歴などから「作品は征服者に対する独立心を表現している。どういう経緯で画題が付けられたか分からない」として「朝鮮半島の人」などと変更する対応を検討している。

 李さんは28日に県庁を訪れ、公開質問状を提出する考え。「画題が決まるまでいったん作品を撤去すべきだ」と話している。

(2010年04月28日 中日新聞)

 朝鮮塵ってさあ、こういう事を言っているから、バカにされ、蔑まれ、嫌われているんだって何時になったら気付くの?

 大体、こういう発想自体が、自分達が劣っていると無意識的にでも脳にあるから出て来る訳でしょ、結局。

 朝鮮というものそのものが、他と比べて著しく劣っていて、下品で、穢らわしいものだから、そこの人、鮮塵とか朝鮮塵とか言われて「差別」だと感じるんでしょ?

 肉体や精神だけでなく、魂の根源に至るまでが劣等なんだろうね、きっと。

 ここまで来ると、怒りなんて1フェムトも湧いて来ない。

 ただただ憐れだ。

 自らの精神の中にゲットーを作り、そこに引き籠もる永遠の劣等。

 何故、神は、こんなにも無様で憐れで悲惨な生命体をお作りになったのかと、天に問い掛けたいね。

 ま、この美術館の館長さんにアドバイスしておくと、無視するのが一番だよ。

 連中の相手を真面目にする事自体、それ自体がもう差別になってしまうから。

 何故って?

 普通、ただの一般人がこういうイチャモンを付けてきたところで無視するのに、朝鮮塵だからってわざわざ相手にするって事は、ようするに、そういう目で連中を見ているからに他ならないから。

 だから、連中の相手を真面目にやればやる程、連中の劣等感も更に根深くなっていくし、魂が腐っていく。

 結局、無視して放っておく事が、お互いの為に一番という事になるのよ。

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