FC2ブログ

 
或る浪人の手記

人気blogランキング にほんブログ村 政治ブログへ FC2ランキングへ ヲシテ町へ
べ、別にあんたのために書いてるんじゃないんだからね!ま、まあ、どうしてもって言うなら、ちょっとだけ読んでいってもいいけど…なツンデレ系時事ブログ
ブックマークに追加する
最新の記事

      全ての記事を表示する

トップ特亜 → 発展途上国というよりは(精神)発達未熟国

発展途上国というよりは(精神)発達未熟国
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 「中国発展途上国

 まあ嘘では無いと思います。ただし経済的にでは無く、精神的に未熟だというならばの話ですが。

【夕刊キャスター】「わが国は途上国」

したたか中国の国家戦略見え隠れ

 「わが国は発展途上国。その任務の大きさに比べて資金は欠如している」と述べたのは中国国家林業局の幹部。大阪、東京にも広がる黄砂対策で各国の支援を求めた最近の発言だ。

 経済躍進のイメージが強い中国が自らを「途上国」と表現すると、「おや」と思う向きがあるかもしれない。専門家に聞くと、珍しいことでなく、「中国経済は総額では世界有数レベルだが、人口が多いため平均すると中進国にはほど遠い途上国の部類に入る。途上国の発言は矛盾するものではない」(日本貿易振興機構アジア経済研究所、渡辺真理子氏)。

 とはいえ、外貨準備高で日本を抜いて世界一になるなどの経済実績。さらに、対日外交などでは譲歩をみせない誇りの高い国である。だから「途上国」と腰を低くするときは、計算ずくの国家戦略があるとみた方がいい。

 過去の途上国発言には、一年前のアジア・アフリカ首脳会議で胡錦濤国家主席が行った演説がある。「中国は途上国であると同時に、途上国を積極支援する国家である」。この場合、途上国の言葉をポジティブに使い、「世界の途上国のリーダーになりたい」(専門家)という「大国」の思惑がみてとれる。はたから見れば、政府開発援助(ODA)の供与を受ける被援助国の立場で、他の途上国を支援するなんて、都合がよすぎる理屈…。援助は核、拉致問題の北朝鮮にも及んでいる。

 その気前のよさに比べ、今回の黄砂問題の途上国発言では出費を控えるため、プライドは捨てて「小国」を演出している。途上国発言の意図はその都度、カメレオンのように変化する。(政治・国際室次長 大家俊夫)

(2006年04月26日 産経新聞)


 流石に基地外盧武鉉率いる火病民辱とは違い、口から出任せの詭弁だけならばそれなりのものとは思えますが、所詮はその場凌ぎの嘘八百であり、時系列的に並べていけば、口からエクトプラズムが出そうな程に滑稽なものと思えます。

 今日は世界のリーダーシップを取るべき国で、明日は発展途上国などと真顔で言っているのを見ると、特定アジアは本当に馬鹿ばっかりだなあとしみじみ思います。

 しかし同時に、この様な精神未熟児が核兵器ミサイルなどの大量破壊兵器を多数保持し、我が国を敵視しているのかと思うと、背筋が凍りつきそうな気分にもなるものです。

 「我が国は世界のリーダーシップを取るべき国だが、人口が多く貧しいから援助しろ」だなどと、普通の人間ならばとても言えない様な無茶苦茶な事を、恥かしげも無く言える様な馬鹿は、日本では幼稚園児くらいのものです。

 我が国には未だに、中国は大国だなどと勘違いしているお花畑さんが存在していますが、幼稚園児並みの知性の人間が、政治の中枢にいる国家のどこが大国なのか、私の様な非学な人間にも分かるように、一度きちんと説明して欲しいものです。

 「中国途上国であると同時に、途上国を積極支援する国家である」などという言葉など、論理的に完全に破綻している事は、お花畑サヨクを除く日本人ならば小学生でも分かる事です。

 支那が厄介なのは、このような幼稚園児並みの知性しか有さないくせに、何故か悪知恵だけは異常に働く事と、そのような幼稚園児並みの知性の国家が、世界有数の軍事力を持っているという事です。

 この様な輩は、暴発せぬ様に適当に牽制しながら、一定以上の距離を保った付き合いをするのが、現状における一番の上策であると思うのは私だけでは無い事でしょう。

 こんな連中と本気で友好を築けると思っているのは、日本のお花畑サヨク諸氏くらいであるのは疑い様がありません。

 今これ以上、支那に深入りをすれば、日本は確実に再び支那の内乱に巻き込まれる事となり、更なる謂れの無い謝罪と賠償を求められる未来が待ち受けていると思えます。

 政府企業個人も、早々に支那からの撤退を考えるべきであると思えます。

人気blogランキングへ←人気blogランキングへ
にほんブログ村 政治ブログへ←にほんブログ村 政治ブログへ

世にも不思議な中国人
五十嵐 らん
ワニブックス (2006/02)

マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究
ジョージ秋山 黄 文雄
飛鳥新社 (2005/08/06)
売り上げランキング: 97
おすすめ度の平均: 3.3
5 何回も主張・提言をしていくことが重要。
4 ちょっと奇をてらいすぎ
5 侵略国家、中国!


PR情報
資料請求が簡単にできる比較.com!
会員数50万人突破!大人気無料着メロ

スポンサーサイト


南京の真実

ブックマークに追加する
精神構造の問題ですから本当の意味で「革命的」な出来事でもない限り中国人は半永久的に「俺様ルール」の国民であり続けるんでしょう。
2006/04/26(水) | URL | 煬帝 #AVNby.KY[ 編集]
そうかも知れませんね。

まあ無駄かも知れないですが、「革命的」な事が一日でも早く起こる様、神社に御参りしときます。
2006/04/27(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
URL
コメント
パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバックURLはこちら
http://restororation.blog37.fc2.com/tb.php/262-4e4a1b8e