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北朝鮮とは詐欺であり、喜劇であり、幻想である
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 北朝鮮の凡そ文明人には理解不能な数々の言動は、「読めない国」「何をするか分からない国」と我々に思わせる為の戦術であるという事は、すでに幾人かの識者によって暴かれ、最早通用しないものであると考えられます。

 当初こそ、その意味不明・複雑怪奇な数々の言動に当惑させられてきたものの、絶え間無く頻繁に電波を受け続けると、如何に強烈な怪奇電波といえども人間は耐性を持ってしまうという事を、未開の蛮族である北朝鮮人には、いまいち理解出来ない様です。

拉致家族と米大統領の面会非難=「問題を国際化した」-北朝鮮大使

 日朝両国政府による並行協議の北朝鮮代表を務める宋日昊大使が、拉致被害者横田めぐみさんの母早紀江さんがブッシュ米大統領と面会したことについて、「拉致問題を国際化し、北朝鮮への攻撃材料にしている」と非難していたことが、6日明らかになった。

(2006年05月07日 時事通信)


 国際化したも何も、この拉致問題は最初から北朝鮮というテロ国家が起こした国家犯罪であり、立派な国際問題であると考えられます。

 これまでは朝鮮利権に目が眩んだ媚朝議員や卑劣で愚劣な朝鮮総連のカス、社民党共産党などの国内テロ勢力などの邪悪な妨害工作によって表面化される事が延滞させられていただけの事であり、この様な非人道的な国家犯罪に対して我々日本を始めとする文明国家が力を合わせて立ち向かうのは、至極当然の事であると言えるものです。

 我々日本国民が、事此処に至っても一国でも強硬手段に出ようという気概を見せない日本政府に対して非難の声を浴びせるなら未だしも、加害者である北朝鮮のクズが被害者である横田早紀江さんに非難の声を浴びせるとは、実に盗人猛々しいと言うものです。

 今まで我々が北朝鮮の「デタラメ」な戦術に当惑してきたのを良い事に、まだこの様な稚拙な言動で我々を煙に巻けるなどと短絡的な思考を以って、あろう事か横田早紀江さんに非難を浴びせるという、超えてはならぬ一線を越えたこの鬼畜どもを、最早我々は絶対に許してはなりません。

 我々日本国民は、米国や他の諸国がどの様な動きを取ろうとも、断固として経済制裁を発動する様に、これまで以上に政府に強く求めていかなければならないと思えるものです。

 もしもこれ以上「対話と圧力」などと奇麗事を吐き、いたずらに問題を先延ばしにしようとするのであれば、我々日本国民政府に対して、倒閣運動を起こす事すら辞さない覚悟を持つべきであると言えるでしょう。

 これまでも横田さんを始めとする拉致被害者家族の方々は、社民党共産党、邪悪で卑劣な朝鮮総連のクズどもに散々嫌がらせを受け続け、頼るべき日本政府に裏切られ続け、癒す事の出来ぬ程に深い心の傷を負ってこられたのです。

 これ以上の痛みを被害者、そしてご家族の方々に与えない為にも、我々日本国民は一丸となり彼らを支援していかなければならないと言えるものです。

 この拉致問題は決して被害者やご家族だけの問題では無く、我々日本に住まう全ての日本国民にとって非常に重大な問題である事を自覚し、邪悪で卑劣な北朝鮮に立ち向かって行く覚悟をしなければならないと言えるでしょう。

 それは如何にこの問題をマスコミ政府が隠蔽してきたとは言え、無関心という病理に取り付かれ、この問題の解決を遅らせてしまった我々日本国民の、義務であり責任であると私は考えます。

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南京の真実

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土井たか子や管直人は拘束されないんでしょう?
拉致行為に加担し、容疑者の身柄を解放させるべく議員という職権を乱用したのに…
北朝鮮だけでなく、日本人の中にも拘束すべき人は沢山いるでしょ?
警察は動かないの?
2006/05/07(日) | URL | ワ #-[ 編集]
彼ら率いるプロ市民たちによって、警察力というものが極限まで削られたというのが、一つの要因である様に思えます。

他にも政治取引など、きな臭い事も多々あるものと思われます。

結論すると、動かないというよりは、動けないと言った方が良いのかも知れません。
2006/05/07(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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2006/05/08(月) | 新・へっぽこ時事放談