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さらば韓国 Chapter10
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 先頃行われた地方選の歴史的な敗北により、生存か粛清かの瀬戸際に立たされている盧武鉉くん率いるウリ党ですが、焦りからか単なる性癖なのか、国技・内ゲバへの進展の様相を呈しているようです。

韓国与党の内紛が激化、後継体制巡り幹部2人辞任

 【ソウル=平野真一】5月31日の統一地方選で惨敗した韓国与党ウリ党の内紛が激化している。

 引責辞任した鄭東泳(チョン・ドンヨン)党議長の後継体制作りをめぐり、党ナンバー2の金槿泰(キム・グンテ)最高委員が議長に昇格する方向が強まっていたが、幹部2人が4日、これに反対して突如辞任し、現指導部の総退陣が不可避となったためだ。

 当面は過渡的な「非常対策委員会」が設置される見込みだが、背景には鄭、金両グループ間の反目があり、委員会の人選でもめる恐れも出ている。

 辞任した幹部は鄭氏に近い最高委員。2人は会見で「(現指導部の一員として敗北に責任のある)金氏が議長に昇格したのでは問題を解決できない」と述べた。

 党内の重鎮らは3日夜、金氏の議長昇格でほぼ合意していたが、これを力づくで止めた形。2人に対し金氏は、目の前の混乱を放置するもの、と批判した。

 鄭、金両氏はいずれも2007年末の次期大統領選出馬を狙う党内の最有力者。金氏は非常対策委の委員長に就任する公算が大きいが、委員会の構成をめぐって両グループの綱引きが繰り広げられる可能性もあり、早期に事態を収拾できるかどうかは不透明だ。

(2006年06月05日 読売新聞)


 東アジアの安定の為、盧武鉉政権には是非とも早期に退陣して頂きたいと考えている私には朗報とも言えるものですが、普通はこのような窮地の時こそ、挙党一致の姿勢を持って望まねばならないと考えられるものですが、流石は韓国というべきなのか、わざわざこの時期を選んでの内紛とは、もはや基地外云々以前に脳味噌を有しているのかどうかすら怪しいと思えるものです。

 日本のお花畑政党・民主党ですら流石にマズいと思ったのか、永田特攻隊員他爆テロ以降においては、一応は挙党一致の姿勢を示しているというのに、それよりも遥かに危機的と思える状況において、他国にまで聞こえる程の勢いで内ゲバとは、流石は基地外王・盧武鉉くんのお友達であると言えるでしょう。

 本来は起こさぬ方が良いとは言え、人間である以上、政治家とは言えども失敗してしまい、方向を誤ってしまうことは仕方の無い事であると言えます。

 しかし人間というものは、その失敗を真摯に反省し、叱責の言葉を受け止め、成長への糧とするからこそ人間であると言えるものです。

 にも関わらず、もっとも反省すべきと言える大統領閣下はこの国民の審判に対して「重要でない」と吐き捨て、その愉快な仲間たちは政党内の権力を争い内ゲバを始める始末。

 私は韓国人に対してあまり良い感情は持ってはいませんが、それでもこの人間の屑どもの国民の事を一切考えようともしない下劣な思考回路には、激しい怒りを禁じざるを得ないものであります。

 しかし非常に哀れではありますが、この馬鹿の任期がまだ2年近く残っている以上、韓国北朝鮮に併合されるか、或いは支那に併呑されるかして滅亡へと向かう事は、ほぼ確実な歴史の必然であると言えるでしょう。

 これを避けうる手段は、最早クーデターくらいしか考えられないものですが、それを起こせば北朝鮮盧武鉉くんの支援として介入し、第二次朝鮮戦争の勃発となってしまうと考えられるものです。

 自らの誤った選択が原因であると言え、このよな歴史的な馬鹿を大統領に据えたばかりに、滅亡か保護国家の未来しか待ち受けていない韓国

 非常に同情し、哀れみを感じるものではありますが、それでもあえて、日本平和と安定、日本国民の安寧と平穏の為に、政府に諫言を呈しておきたいと思います。

 絶対に何が何でも、例え韓国が涙を流し縋り付いてきたとしても、係わり合いになってはならない様、心に固く誓っておいて頂きたい。

 中途半端な同情からの半島への介入は、全ての日本国民に多大なる被害を与えるものに他ならないものであり、また、結局は韓国人の自立心の成長を妨げるものとなり、ひいては韓国の為にはならない事であると言えるものなのです。

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「反日」を拒絶できる日本
渡部 昇一
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南京の真実

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浪人さんこんにちは。
日本は今後、木枯らし紋次郎を決め込んで、アレな国とは距離を置くべきでしょうな。とは言え、現実の距離が近いものだから、否が応にも係わりを余儀なくされる場面もあるでしょうが。
それにしても、地方統一選で惨敗し挙党一致体制で臨まねばならぬこの時期、李朝の党争よろしく内訌にウツツを抜かすとは救い難いアフォですね。思うに、鮮人のDNAには派閥抗争の遺伝子配列が組み込まれているのやも知れません。李氏朝鮮500年の間にも、両班たちは際限ない党派争いを続けてきました。主義主張の些細な相違をあげつらい、政敵の失脚を図って陰湿な密告や讒訴が相次ぎ、それこそ党派は癌細胞の如く分裂を続けていきました。民主主義の旗を掲げながら、前時代的な足の引っ張り合いをする体たらく、流石、サイコ・ミンジョクの名に恥じぬ愚劣さです。
浪人さんは鮮人に同情を示しているようですが、私は寧ろ、行き着くところまで堕ちていって欲しい。日本に害が及ばぬ範囲で。
2006/06/05(月) | URL | 怒る小市民 #-[ 編集]
確かに自業自得以外の何者でもないのですが、日本も福田康夫総理という最悪の選択肢を選ぶ可能性が色濃くあり、明日は我が身という意味でもやはり同情してしまいますね。

ただ、例え同情はしても、やはり何が何でも絶対に係わり合いにはなりたくはないとは、心の底より思いますが。
2006/06/05(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
ロシアのある高官朝鮮半島と関わったら病気になると苦笑いしてた。どっちもどっちだけど・・・
2006/06/10(土) | URL | さくら #-[ 編集]
確かにどっちもどっちですね(笑)。
2006/06/10(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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