FC2ブログ

 
或る浪人の手記

人気blogランキング にほんブログ村 政治ブログへ FC2ランキングへ ヲシテ町へ
べ、別にあんたのために書いてるんじゃないんだからね!ま、まあ、どうしてもって言うなら、ちょっとだけ読んでいってもいいけど…なツンデレ系時事ブログ
ブックマークに追加する
最新の記事

      全ての記事を表示する

トップ特亜 → 特亜外交、百害あって一利なし

特亜外交、百害あって一利なし
人気blogランキングへにほんブログ村 政治ブログへFC2ランキングへ

 支那人の性癖なのか、或いはこの鬼畜が特別そうなのかは分かりませんが、虐殺集団・中国共産党の現トップ、胡錦濤が、しつこく我が国の首相による靖国参拝の中止を要求し、それが実現すれば、こちらが望んでもいないのに来日すると居丈高に語っているようです。

中国・胡錦濤主席「条件が整えば訪日」 

 【北京=野口東秀】中国の胡錦濤国家主席は10日、4月に着任した宮本雄二駐中国大使と会見し、「条件が整い、適当な機会に貴国を訪問することを願っている」と語った。靖国神社参拝問題が解決すれば訪問する意思があることを改めて示したといえる。宮本大使から信任状奉呈を受けた際に述べた。

 胡主席は日中関係について「(双方が)共に大切にしていくべきだ。困難な局面が生じているが、われわれとして目にしたくないものだ。中国は一貫して中日関係を重視している」と強調したうえで、「当面の政治面での障害が取り除かれ、早期に健全かつ安定的な発展の軌道に戻ることを願っている」と語った。靖国問題への直接的な言及はなかった。

(2006年06月10日 産経新聞)


 何時も思うことなのですが、「双方が」とか「お互いに」などと、この胡錦濤盧武鉉も偉そうに発言していますが、彼奴等は一体何時、我が国の行動に理解を示し、ほんの僅かでも譲歩する姿勢を示したのでしょうか。

 まさかとは思いますが、こちらが彼奴等の言う事を聞けば会っても良いというのが、彼奴等なりの譲歩とでも言うつもりなのでしょうか。

 だとすれば、これはあまりにも日本を舐めた言動であり、ますますもって、日本はこの馬鹿どものゲンメイを聞くべきではないとしか言い様のないものです。

 国際社会における、国家国家の関係というものを、あまりにも軽く考えているのか、或いは日本を完全に舐めきっているのか、どちらにしてもこのような馬鹿を許容するような事は、国際社会に悪しき前例を残すのみであり、日本の為のみならず、国際社会全体の為にも絶対に日本はこれ以上の譲歩をすべきではないでしょう。

 居丈高に他国のリーダーの行動に注文を付け、気に食わなければ会うことすらしようとしないなどという、我侭以外の何者でもないような行動を許す事が、阿呆のマスコミや一部の媚中派の連中の言うような良い事である筈など絶対にないと言うものです。

 そしてまた、100歩譲って首相靖国参拝が中止され、日中、或いは日韓首脳会談が実現されたとして、日本に一体如何なる益があると言うのでしょう。

 経済関係の相互依存が深まっているなどと尤もらしい事をマスコミ媚中派の人非人どもは嘯いていますが、相互依存などではなく、支那、そして韓国が我が国にほぼ一方的に経済的依存をしていると言うのが、真の実情に近いものであるように思えるのは私だけではないものと思います。

 確かに多くの企業が、生産の拠点を支那大陸に置いているという現実はありますが、支那との交易が途絶えたとしても、インド東南アジアに移転すれば良いだけの話であり、損害こそ出るものの、致命的という程のものでない事は明白です。

 寧ろ支那の生産拠点が無くなることにより、日本国内労働需要が回復に向かう可能性すら考えられ、物価の上昇という事は起こっても、大局的に見れば支那との断交により得るものの方が大きいように思えます。

 韓国に至っては、そのような生産拠点としての価値すらも無く、交易が途絶えてマイナスになる事など、輸出による利益がほんの僅か減少することくらいしか思い浮かびません。

 何を如何考えても、この馬鹿二国の我侭を聞き交易を続けることに、マスコミ媚中派の基地外が言うほどの損害があるとは思えず、寧ろこのような精神未開国家と付き合うことなど、日本にとって百害あって一利なしとすら思えるものです。

 地理的に近いことや、肌の色が同じことから、日本人と支那人韓国人が思考体系まで近いと勘違いしている方も多く居られるようですが、多くの知識人や著名人が語るように、この馬鹿二国ほど日本人と思考体系に隔たりの大きい民族は、世界中を探してもいないと考えられるものです。

 これ以上、アジア主義だなどと馬鹿な幻想に浸る事こそ、先の大戦の二の舞と言えるものであり、そのような愚は絶対に犯すべきではありません。

 少なくともこの馬鹿二国が、現代国際社会のルールというものをきちんと理解し、人類でいう二足歩行に準じる行動が出来るようになるまでは、どれだけ馬鹿デカい声で喚き立てようとも、適当に聞き流し適当に対処風のことをして終わらせるのが一番良い方策であると言えるものと思われます。

人気blogランキングへ←人気blogランキングに協力お願いします
にほんブログ村 政治ブログへ←出来ればこちらも協力お願いします


「反日」を拒絶できる日本
渡部 昇一
徳間書店 (2006/04)


PR情報
産経NetViewは産経新聞の朝刊をパソコン上でご覧いただくサービスです
進化したローンカード!ついに楽天が金利「7.0%」を実現!!

    
スポンサーサイト


南京の真実

ブックマークに追加する
拝啓、おっしゃる通りです。 特亜三国とは縁切るべし。 草々
2006/06/21(水) | URL | (^-^)風顛老人爺 #-[ 編集]
はじめまして。

本当に、特亜とは早く縁切りして欲しいものですね。
2006/06/21(水) | URL | 浪人 #-[ 編集]
URL
コメント
パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバックURLはこちら
http://restororation.blog37.fc2.com/tb.php/358-6eb77131