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トップ社会 → 在日の果てしない詭弁

在日の果てしない詭弁
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 日本を代表する有害図書、もとい「くおりちーぺーぱー」である朝日新聞を始めとした、朝鮮半島に身も心も売り渡した不貞なマスコミはよく、在日朝鮮人日韓の橋渡し的存在だなどと嘯いています。

 しかし、在日朝鮮人と呼ばれる輩が、そのような存在に現在は無論、将来においても絶対になり得ないということを、他ならぬ在日朝鮮人抗日テロ組織の片翼、韓国民潭が証明して見せてくれました。

「選挙権ほしいなら帰化を」 県会議長発言

 永住外国人に対する地方参政権の確立を要望した際、「帰化すればいい」と発言されたとして、在日本大韓民国民団県地方本部(朴昭勝団長)は28日、県議会の新田篤実議長に抗議文を出した。新田議長は朝日新聞の取材に対し、発言したことを認めている。

 民団によると、今月2日、朴団長らが新田議長に地方参政権確立のための意見書採択を要望。新田議長は当初、「いけんものはいけん」と取り合わず、「竹島問題」にも言及。さらに「そんなに選挙権がほしいなら、帰化すればいい」と発言したという。民団側は「人権問題だ」とその場で抗議したという。

 抗議文では「前回の対応を反省し、発言の撤回と謝罪を求める」としている。朴団長は「われわれの民族性を抹殺する差別的な発言であり、容認できない」と話している。

 抗議に応対した県議会事務局の加賀美和正局長は「(地方参政権を求める)要望書は総務委員会に送ってある。抗議文は議長に渡したい」と話している。(福家 司)

(2006年06月29日 朝日新聞マイタウン広島)


 選挙権が欲しいなら、帰化すれば良い。

 これ程までに、物事の本質を端的に分かりやすく発した言葉は無く、まさしく正論中の正論であると言えるものです。

 この言葉の一体何処に、「民族性を抹殺する差別的」な要素が含まれるのか、私にはさっぱりと分かりません。

 寧ろこのように、何でもかんでも差別と結びつけ、訳の分からないことばかり喚きたてているから、在日朝鮮人というのは多くの日本人に受け入れられないのであるということを、一体何時になれば彼らは気付くのでしょうか。



 確かに海外では、外国人参政権を認めている国も多くあることは事実と言えるものです。

 しかし、それぞれの国にはその国なりの事情というものが存在しており、あちらが認めているから、こちらも認めようなどと安易には行かないなどという事は、一応の社会生活を営んできた人間ならば、容易に理解し得るものであると思われます。

 まして民潭などという団体は、日本で生活を営みながら、韓国の法律を尊ぶなどというトンデモな規則を持つ明らかな反日分子であり、このような団体に選挙権を与えるなど、自殺行為に等しいものであると言えます。

 外国人参政権を認めて欲しいと言うのならば、まずは自身のその歪みまくった価値観を是正してからの話であり、それもせず民族性を維持しながら選挙権を寄こせなどとは、我侭にも程があると言えるものです。



 今回の新田篤実議長の発言は、まさしく真っ当なものであり、これ以上の在日朝鮮人の度を越えた横暴を許さない為にも、我々は断固として氏の発言を支持すべきであると言えます。

 選挙権を得たいならば日本帰化し、民族性を尊びたいならば祖国帰国し、国籍祖国におきながら日本に居たいと言うのであれば、ある程度の区別は受け入れる。

 このような至極当然と思えることさえ理解できず、ひたすらに感情のまま、我侭を大声で喚き散らし、自らの主張を押し通そうとする在日朝鮮人の行為を容認することは、日本にとっては勿論、彼らの為にもならないと言えるものです。

 これ以上彼らが、このような非常識極まりない言動を繰り返すのであれば、政府在日朝鮮人に対して、特別永住許可を即刻取り消し、強制帰国させることも視野に入れておくべきであると言えるでしょう。

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南京の真実

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しかし更に恐ろしいのは、権利だなどと称して日本国籍取得戦術に転換することです。
国が乗っ取られます。
2006/07/04(火) | URL | 街の常識人 #E7W7DEvo[ 編集]
確かにそれは恐ろしい事態ですが、民辱の誇りとやらが邪魔して、恐らく彼奴等は、そこまでの戦略は取れないと思われます。

彼奴等とユダヤでは知能に差があり過ぎるので、油断は禁物ではありますが、そこまで心配せずとも良いかと思われるものです。

そもそも、その戦術に切り替える機会は、これまでに数え切れない程あった筈ですから。
2006/07/04(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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 こんな当然のことを言って何が悪いんでしょう。しかもこんなことで民族性が抹殺されているなら戦後60年の間にとっくになくなっていると思うのですが。こんな不当な要求を突っぱねる議長こそよく言ってくれたと言う気持ちです