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腐れカルトと売国奴
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 北京中国共産党から絶大な信頼を受け、売国奴仲間からも常に一目置かれながらも、これまで慎重な姿勢を崩そうとしなかった、福田康夫くんが、遂に我が国を支那の属領とするべく立ち上がった模様です。

福田氏、総裁選出馬を検討…支持議員に伝える

 福田康夫・元官房長官(69)(衆院群馬4区)は30日、9月の自民党総裁選に向け、党内の支持動向などを見極めながら、具体的な出馬の検討に入る考えを支持議員らに伝えた。

 これまで、福田氏は出馬に意欲をにじませる発言はしても、具体的に検討する姿勢は示していなかった。党内では、「福田氏が出馬に向けて一歩踏み出した」との受け止め方が広がっている。

 福田氏は29日に衛藤征士郎・元防衛長官と国会内で会談し、総裁選出馬について、「じっくり見極めよう」と述べた。党内での自身や安倍晋三官房長官(51)らへの支持の広がりや、世論の行方を注視していく考えを示したものだ。最近の衛藤氏との会談でも、「本当に自分が必要とされているのかどうか、考えたい」などと語った。

 29日には地元紙「上毛新聞」とのインタビューに応じ、「待望されるようなことをしているか、自問自答している。国民のためいいことをしていかなければいけない。その一点に絞っている。状況を見て判断する」と述べた。

 福田氏は今後、党内の情勢に加え、8月15日に小泉首相が靖国神社を参拝するかどうかなどを見極め、総裁選に出馬するかどうかを最終判断すると見られる。

(2006年07月01日 読売新聞)


 何時まで待っても収まりそうもない嫌中感情に、痺れを切らした中国共産党からの指令か、或いは友邦である公明党に催促されてか、ここへきて遂に意欲を見せてきた売国奴の雄・福田康夫

 立ち上がった理由が如何なるものであるにしても、この男を総理総裁に据えることは、限りなく危険なことであることは、疑いようもない真実と言えるものです。

 如何に総裁選レースを現在独走している安倍晋三氏が、統一教会というカルトのお墨付き議員で、総理総裁の座に据えることが危険である存在であるとしても、同類カルトの友人で、更には中国共産党という人類史上最低最悪の極悪集団の推薦議員であるこの男を、総理総裁の座に据えることなど、危険極まりない自殺行為であると言えるものです。

 てっくさん曰く、カレー味のウンコと、ウンコ味のカレーとのことですが、この二人はそのようなレベルではなく、サリン風プルトニウムと、プルトニウム風サリンであると言っても過言では無いくらいに、日本にとって危険極まりない存在であると言えるものです。

 どちらを選択したとしても日本、及び日本人は、その後何十年にも亘る塗炭の苦しみを味わわされる事になる可能性は、非常に高いと言わざるを得ません。



 しかも、この福田康夫という男が総理総裁に就いたと想像したとき、その脇を固めるであろうと思われる人材は、この福田康夫くんに匹敵、或いは超越するような超S級の売国奴の名が無数に浮かんできます。

 福田康夫総理総裁山崎拓政調会長加藤紘一総務会長古賀誠幹事長、さらに二階俊博外相高村正彦官房長官と、想像しただけで吐き気がしてくる面子が勢ぞろいであると言えます。

 従来の自民党ならば、ここまで偏った面子による内閣などは考えられないと言えるものですが、小泉首相派閥政治を壊してしまったことにより、このような超売国内閣の成立も十分に考えられるようになったと言えるものです。

 私は小泉首相派閥政治を壊したこと自体は特に非難するつもりもなく、また、小泉首相が手を下さなくとも時代の必然として旧来の派閥政治は何時かは崩壊したと思いますが、それにより、このような危険性が発生したという事だけは認識しなくては、回避できる危機も回避できなくなると言えるものです。



 この福田康夫くんと、壷売りカルトのお友達である安倍晋三くんが、次期総裁候補の一二番手であるという現状は、かなり悲惨であり、小泉潤一郎が破壊した荒野に、さらに毒物を撒き散らし、日本日本国民の住めない地に変えてしまわれる可能性が非常に高いと言わざるを得ません。

 また、残る総裁候補にしても、谷垣氏はこの二人よりかは幾らかはマシとは思えるものの、過去に中国共産党ハニートラップに引っ掛かったという前科がある以上、危険であると言わざるを得ない存在です。

 河野太郎氏は、総裁選に立候補する前に、まずはかの悪名高き父親、河野洋平外患誘致罪で告発するのが先であろうと思うのは、私だけではないものと思います。

 その他、現在名前が上がっているのは、エロ拓さん、腐れ売国奴二階与謝野氏ですが、エロ拓さんは論外として、二階俊博総理総裁にするなど、この二人を総理総裁にするよりも、更に危険であると言えるものです。

 まだマシなのが与謝野氏ですが、彼にしても、あの超絶極悪非道集団、中国共産党の腐れ外道どもと近い存在である以上、容易に妥協できるような存在とは言えません。

 何を如何考えても現状では、麻生太郎氏以外に日本を任せることは、破滅の選択であると言わざるを得ない状況であると思えるものです。



 本来ならば、このような消去法ではなく、次世代の日本を育成してくれる人間が、互いに競い合い、政策論を戦わせ、総理総裁となるのが理想ですが、腐れカルトの友人二人が、政策論をいくら戦わせたところで、白々しいものでしかあり得ません。

 そして、この二人の何れが総理総裁になろうとも、日本が良くなることなど決してないと言えるものです。

 我々は我々の母国・日本を腐れカルトから守る為、そして基地外非人道虐殺集団中国共産党から守る為に、絶対にこの二人を支持すべきでないと言えるものです。

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南京の真実

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>福田康夫総理総裁に山崎拓政調会長、加藤紘一総務会長に古賀誠幹事長、さらに二階俊博外相に高村正彦官房長官

うわわ・・・もう言葉もありません。絶対にいやー。
本当にどうなるんでしょうか?
私にできることは祈るよりほかにないですね。
はぁ。ため息です。
2006/07/02(日) | URL | ごま #-[ 編集]
私も本当に嫌です。

祈ることの他にも、ブログやサイトを立ち上げたり、自民党や首相官邸のサイトへメールしたり、家族や親戚を説得して、売国議員に票がいかないようにしたりと、個人でも出来ることは幾らでもありますよ。

1つ1つは小さなことでも、継続したり他者と連携を取ったりすれば、それはやがて大きな力になり得るものです。

諦めずに行動していくことこそが、明日に光明を見出す唯一の方法だと思います。
2006/07/02(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
古賀氏や高村氏に対して吐き気がするとまで言いながら、麻生氏を総理に推すのは少々矛盾していませんか?
お二人は麻生氏の盟友で、今も定期的に会合を開いていますし、靖国分祀論でも共同歩調を取っています。
麻生氏が総理になれば、お二人が要職に就く可能性が高いと思いますよ(それが悪いと言うつもりはありませんが)。
2006/07/12(水) | URL | 高野 #UYKTMXtU[ 編集]
確かに、高村氏や古賀氏と繋がりがあるというのは、麻生氏の大きなマイナス点と言えるものだとは思います。

麻生氏が総理となった時、この二人が要職に就く可能性が高いというのも、もっともな意見だとは思います。

ただ、それらを差し引いても、現状において、麻生氏が最もベターな存在であるという事は間違いのないと言えるものです。

何故なら、彼らは個々では反日思想家というよりは、権力に阿るだけの小虫であり、然程に恐れる程の存在でもありません。

注意すべきは、その小虫が寄り集まり、支那という外部の巨大権力に阿り始めるということです。

福田康夫を総理にするということは、その小虫が集まる為の中心を作るということに他ならないと言えるものです。

麻生氏ならば、彼らを要職に就けることはあっても、彼らが集まる為の何かを作るような愚は犯さないと思えるものです。
2006/07/12(水) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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