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分祀論とは日本破壊論である
人間の屑の見本、死者に鞭打ち、唾を吐きかけるゴキブリ以下の生命体である古賀誠が、ここへ来て予測通り、靖国神社に眠られる昭和殉職者の方々の分祀へと、一気に動き出してきた様相です。
この古賀誠なる愚劣な生命体の行動は、腹立たしくはあるものの、まさしく予測通りと言えるものでありますが、記事中にあるように、遺族会の中にもA級戦犯分祀論に積極的では無いものの賛同する方々が出てきた事は、非常に無念と言わざるを得ないものです。
やはり、先頃発見された先帝の御言葉とされるメモの影響は、非常に大きなものであったと言えるものであり、このメモの真贋を、マスコミが積極的に暴こうとしない現状を考えると、この先、古賀誠なる下劣な生命体の思惑通りに事が進む可能性は無きにしもあらずと言えるものであります。
そしてまた、このメモ書きを以て、先帝の大御心であるからという理由から、靖国神社への政治介入を許し、無理矢理に分祀を成立などしてしまえば、靖国問題を複雑化させるのみで無く、更なる悪い事態を呼んでしまうと憂慮されるものです。
まず、所謂A級戦犯と呼ばれる方々の分祀を成立させてしまう事は、20世紀最悪の狂気と言える、極東軍事裁判なる魔女裁判の正当性を、我が国の総意で認めたという事に繋がり、我が国の尊厳を根本から破壊し尽くし、今でさえ大問題である自虐史観を、更に強めてしまう事になると言えます。
また、この行為は、御皇室の政治利用、政教分離の原則の違反という明確な憲法違反を許す事であり、我が国の法体系を完全に破壊し尽くす事に繋がりかねないと考えられます。
そして無論、如何にこの行為を我が国が独自の考えで行った事と言い張っても、結局はこの行為は中国共産党の我が国の内政干渉を許したという事となり、この先において、中国共産党の意向が我が国の政策に絡んでくるという、最悪の結果を生み出すものと言えます。
そして更には、先帝の御意向で靖国から元A級戦犯と呼ばれる方々を分祀させたという既成事実から、先帝の戦争責任の追求などという、最低最悪の事態にも繋がりかねないとも考えられるものです。
腐れ売国マスコミどもの世論調査では、靖国神社から所謂A級戦犯と呼ばれる方々を分祀すべきという声が、多く上がり始めているとありますが、この古賀誠なるゴルジ体の邪悪な野望を許してしまう事は、現在、我が国を成り立たせている全てを、根本から徹底的に、全て破壊し尽くすという事に繋がりかねないものであると言えるでしょう。
全ての賢明な日本国民には、早く気付いて頂きたい。
所謂A級戦犯と呼ばれる方々を分祀させるという事は、靖国問題を解決させるどころか、中国共産党の内政干渉を許し、法治主義から人治主義への移行を進め、御皇室を破壊してしまうという、我が国に有史以来の最悪の事態をもたらす事になりかねないものである事を。
この問題は既に、先頃、先帝の御言葉とされるメモ書きを、この古賀誠や加藤紘一、管ガンスなどが利用し始めた時より、靖国問題やアジア外交といった、単体の問題では無く、日本を滅亡へと誘いかねない、狂気の刃へと変貌していると言えるものなのです。
昭和殉職者の名誉の為にも、御皇室の為にも、そして、日本の未来を守る為にも、我々は絶対に、何が何でも、この凶悪な野望を食い止めねばなりません。
この戦いに敗れる事は、全ての希望を暗闇へと捨て去る事であると言えるものなのです。
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古賀誠 靖国神社 昭和天皇 A級戦犯
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靖国神社:A級戦犯の分祀検討へ 日本遺族会
日本遺族会(会長、古賀誠・自民党元幹事長)は2日、自民党本部で正副会長会議を開き、靖国神社に祭られているA級戦犯の分祀(ぶんし)の是非について、9月の自民党総裁選後に検討会を設置する方針を固めた。靖国神社は「分祀はできない」としているが、最大の支援組織である遺族会で分祀の検討が始まれば、対応を迫られることになりそうだ。
古賀氏は今年5月、9月の党総裁選に向けた丹羽・古賀派の政策提言に「分祀の検討」を盛り込むよう個人的見解として提案。結局、派閥の政策提言に盛り込まれなかったが、古賀氏はその後も、会合などで分祀論を積極的に展開し、検討会の設置を提唱していた。
遺族会では5月末に役員が集まった場で、古賀氏が分祀検討の必要性を提起したが、その時は古賀氏が途中で退席したため、議論がないまま幹部たちから戸惑いと反発の声が出たという。
2日の正副会長会議で、初めて古賀氏を交えて提案を協議し、副会長らから「会長の提案は尊重しなければならないが、総裁選に絡めないような配慮が必要だ」との意見が出たため、総裁選後に分祀の是非について本格的に検討する方向で共通認識ができた。
遺族会ではこれまで分祀への反対が強く、2月にまとめた活動方針でも「靖国神社自身の問題であり、神社が応じるとは考えられない」として、分祀問題には一切かかわらない立場だった。
しかし、古賀提案の後、昭和天皇がA級戦犯合祀に「不快感」を示していた元側近のメモが発見されたことで、会内にも動揺が広がり、幹部の間で「BC級戦犯の分祀にまで及ばないのであれば、A級戦犯の分祀については話し合うことも必要ではないか」との意見が増えているという。
3人の副会長は当初、いずれも分祀に消極的だったが、こうした会内の空気の変化を踏まえて「遺族会としての総意を確認するため、話し合ってみる必要はある」と判断したという。
古賀氏は7月19日、訪問先の中国でも共産党幹部との会談で考えを説明し、中国側は「注目している。一つのよい方向だ」と評価していた。
(2006年08月02日 毎日新聞)
この古賀誠なる愚劣な生命体の行動は、腹立たしくはあるものの、まさしく予測通りと言えるものでありますが、記事中にあるように、遺族会の中にもA級戦犯分祀論に積極的では無いものの賛同する方々が出てきた事は、非常に無念と言わざるを得ないものです。
やはり、先頃発見された先帝の御言葉とされるメモの影響は、非常に大きなものであったと言えるものであり、このメモの真贋を、マスコミが積極的に暴こうとしない現状を考えると、この先、古賀誠なる下劣な生命体の思惑通りに事が進む可能性は無きにしもあらずと言えるものであります。
そしてまた、このメモ書きを以て、先帝の大御心であるからという理由から、靖国神社への政治介入を許し、無理矢理に分祀を成立などしてしまえば、靖国問題を複雑化させるのみで無く、更なる悪い事態を呼んでしまうと憂慮されるものです。
まず、所謂A級戦犯と呼ばれる方々の分祀を成立させてしまう事は、20世紀最悪の狂気と言える、極東軍事裁判なる魔女裁判の正当性を、我が国の総意で認めたという事に繋がり、我が国の尊厳を根本から破壊し尽くし、今でさえ大問題である自虐史観を、更に強めてしまう事になると言えます。
また、この行為は、御皇室の政治利用、政教分離の原則の違反という明確な憲法違反を許す事であり、我が国の法体系を完全に破壊し尽くす事に繋がりかねないと考えられます。
そして無論、如何にこの行為を我が国が独自の考えで行った事と言い張っても、結局はこの行為は中国共産党の我が国の内政干渉を許したという事となり、この先において、中国共産党の意向が我が国の政策に絡んでくるという、最悪の結果を生み出すものと言えます。
そして更には、先帝の御意向で靖国から元A級戦犯と呼ばれる方々を分祀させたという既成事実から、先帝の戦争責任の追求などという、最低最悪の事態にも繋がりかねないとも考えられるものです。
腐れ売国マスコミどもの世論調査では、靖国神社から所謂A級戦犯と呼ばれる方々を分祀すべきという声が、多く上がり始めているとありますが、この古賀誠なるゴルジ体の邪悪な野望を許してしまう事は、現在、我が国を成り立たせている全てを、根本から徹底的に、全て破壊し尽くすという事に繋がりかねないものであると言えるでしょう。
全ての賢明な日本国民には、早く気付いて頂きたい。
所謂A級戦犯と呼ばれる方々を分祀させるという事は、靖国問題を解決させるどころか、中国共産党の内政干渉を許し、法治主義から人治主義への移行を進め、御皇室を破壊してしまうという、我が国に有史以来の最悪の事態をもたらす事になりかねないものである事を。
この問題は既に、先頃、先帝の御言葉とされるメモ書きを、この古賀誠や加藤紘一、管ガンスなどが利用し始めた時より、靖国問題やアジア外交といった、単体の問題では無く、日本を滅亡へと誘いかねない、狂気の刃へと変貌していると言えるものなのです。
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