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民主党、三馬鹿が行く
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 阿呆の永田寿康くんが、偽メール事件において、大した調査もする事無く馬鹿を晒し、その上、どうせ死ぬなら自爆覚悟で特攻すればよものを、中途半端にイモを引いて恥じを幾重にも塗りたくって以来、党首が替わろうが何をしようが、馬鹿な醜態を晒す事しか出来ていない民主党ですが、自民党総裁選が近づくにつれ、更に馬鹿が加速している様子です。

「(安倍政権は)保守亜流」 民主・鳩山幹事長

 民主党鳩山由紀夫幹事長は30日、CS放送朝日ニュースターの番組収録で、安倍晋三官房長官について「考え方が(小泉純一郎首相よりも)さらに右寄りという意味で、本当の自民党の流れをくんでいない。安倍政権ができたら保守亜流政権になる」と指摘した。

 同時に「民主党こそ保守本流というメッセージをうまく出し切れば(自民党に)勝てる。小沢一郎代表はそれができる」と述べた。

 自民党の加藤紘一元幹事長、山崎拓前副総裁に対しては「本当に今の自民党のままでいいのか。怪しいナショナリズムの方向を強めることは決して望ましくないはずで、今こそ乱を起こすべきだ」と呼び掛けた。

(2006年08月30日 産経新聞)


 本当の自民党の流れもクソも、森派自体が自民党の大きな歴史から見れば、岸、福田、そして晋三くんのパパである安倍晋太郎の流れを引き継ぐ保守亜流であり、今更声を大にする程の事でも無いでしょう。

 また、小泉君は、首相に就任するに際して、今までの自民党をぶっ壊すと宣言しており、その後継者である安倍くんが、本当の自民党の流れを汲んでいないのは、至極当然の事と言えるものです。

 何を今更、そのような当然の事を、嬉々として叫んでいるのか、本当に不思議でなりません。

 また、民主党はこれまで、その本当の自民党の流れとやらを散々非難し、これを打ち破る為にこそ、政権交代が必要であると主張していたように記憶しています。

 右寄りであれ、左寄りであれ、自分達が訴えてきた事が、自分達の労力を使う事も無く実現しようとしているのですから、ある意味目出度い事とも思えるのですが、その点について、ハトポッポくんは如何様に考えておられるのでしょうか。

 いい加減、考えも無しに思いつきで発言する癖を直さないと、如何に自民党が駄目駄目でも、永遠に民主党にお鉢が回ってくる事など無いと、誰かこの馬鹿に換言する人間はいないものかと、物悲しくなってくる次第です。



 さて、普通の政党ならば、これだけ阿呆が阿呆な言動を繰り返せば、誰かがまともな行動を取り、それなりにバランスを立て直すものなのですが、そこは流石の民主党

 V9時代の読売巨人軍の如く、更に猛打は続く気配です。

菅氏、安倍氏の「集団的自衛権容認」論に反対

 民主党の菅直人代表代行は31日の記者会見で、安倍官房長官らが認めるべきだとしている集団的自衛権の行使について「集団的自衛権の言葉を(自民党総裁選で)色んな方が使われているが、自衛隊が戦闘、戦争目的で海外に出ていくのは現憲法でも許されないし、将来、憲法改正を考える場合でも、それを許す憲法解釈は望ましくない。これは我が党の姿勢だ」と述べ、解釈改憲や改憲による容認論に反対する考えを示した。

(2006年08月31日 朝日新聞)


 私の記憶が確かならば、現民主党代表である小沢一郎くんは、その昔、自民党在籍時代、憲法改正にも賛成で、集団的自衛権も認めるべきといった感じの主張をされていた筈なのですが、その男が代表を務める政党が、集団的自衛権も認めず、改憲した後も、それを認める解釈をしないとは、一体どういう事なのでしょうか。

 また、民主党の前代表である前原くんも、集団的自衛権を認めるべきだと口にしていたように記憶されており、少なくとも、前執行部の面々は、前原くんと同じく改憲して集団的自衛権を認めるべきだと考えていると思われるものです。

 確か、小沢くんが党首に就任した時、挙党一致で政権交代に向けて努力していくと、管ガンスくんも、ハトポッポくんも、口を揃えて言っていた筈なのに、舌の根の乾かぬうちに、このような事を口にするとは、民主党は本当にやる気があるのか、今更の事ながら疑問に思わざるを得ないものです。

 それともまさか、管ガンスくんにとっての挙党一致とは、自分が勝手な事を大した考えもなく発言するから、その他下々の党員どもは、黙ってそれに従え的なものなのでしょうか。

 常日頃から顔を見せる度に、小泉政権の事をファッショだヒトラーだと糾弾していましたが、これでは、管ガンスくんも十分に、ファッショでヒトラー的な、全体主義者だと思える次第です。

 今思い返せば、このような馬鹿が常に小泉政権の問題点を覆い隠し、最後まで高い支持率を維持させ、長期政権となる事に助力していたのだなと思えます。

 安倍政権は、短命に終わる可能性が高いなどと巷で囁かれていますが、この管ガンスくんや民主党の愉快な仲間たちが大活躍すれば、期待を見事に裏切って、異例の長期政権になってしまう可能性もあると思えるものです。

 もしも、管ガンスくんや民主党の愉快な仲間たちが、自己主張の為のポーズなどでは無く、本当に安倍政権に問題があると感じているのならば、まずはご自分たちが政界を去られる事をお勧めしたい次第です。



 さて、ハトポッポくんに管ガンスセンセーと続けば、お次は勿論お待ちかね、真打、小沢一郎大センセーの登場と相成る次第で御座います。

小沢・民主党代表インタビュー 政権交代に自信

 民主党の小沢一郎代表が30日までに、東京・永田町の民主党本部で鳥越俊太郎・オーマイニュース編集長のインタビューに応じた。

(中略)


鳥越 「さて、日本の政治も小泉政権を経て変わってきてこれからどうなるか、国民も不安と期待といろんなものがないまぜになっている状態です。ポスト小泉は安倍さんで決まりでしょう」

小沢 「そうでしょうね」

鳥越 「安倍さんになったら、民主党としては戦いやすいですか、戦いにくいですか」

小沢 「ほとんど意識しないですね。なぜなら、問題は民主党自身にあるからです。民主党が政権をとれないのは自民党のせいじゃない。民主党自身がしっかり国民に支持されるようにならなければいけない。昨年の総選挙は『小泉劇場』と言われるような選挙だったが、実は民主党の票は減っていない。投票率が上がった分が全部自民党に行ってしまったから負けたんです。私は自民党より民主党の方がずっとよいと思っているが、まだまだ曖昧さを残している部分がある。それでも国民の期待は大きい。だから政権は取れる。自民党総裁が安倍さんだろうが誰だろうが、それ自体は関係ないですよ」

鳥越 「政権交代しないと政治がクリーンにならないという思いが国民にある」

小沢 「あると思う」

鳥越 「それがなかなか実現しないんですね」

小沢 「もうひとつ、国民が踏ん切りをつけられるような政党に民主党がなればいいんです。国民はやっぱり将来への不安がある。現状への不満と将来への不安は大きい。何とかしてほしいという感情がある。その裏返しが小泉人気だと思う。それは錯覚なんだけれども小泉さんなら、何かやってくれるのではないかと思い込んでしまった」

(中略)


鳥越 「さて、安倍さんへの評価ですが、どこがいちばん問題だと思いますか」

小沢 「憲法と教育基本法を改正すると言っています。改正自体が悪いというわけじゃないが、なぜ憲法を改正しなければならないのか。どう変えるのか。第9条だけを変えるという意味なのか。そういった問いに何と答えるのか、はっきりしない。教育基本法についてもそう」

鳥越 「『愛国心』を育てようということのようですが」

小沢 「じゃあ『愛国心』という言葉を法律に入れれば、本当に愛国心が育つのか。ある意味で小泉流なんですよ。小泉さんは言葉と態度で目くらましすることを知っていた。ごまかしのテクニックです。だけど安倍さんは、そこまではできないんじゃないでしょうか」

鳥越 「安倍さんは『私は闘う政治家だ』と強調していますね。おそらく北朝鮮による日本人拉致問題の実績があるということなんでしょうが」

小沢 「何と闘うのかが分からない」

鳥越 「まさか北朝鮮と戦うわけじゃないでしょうが、自民党の一部には「敵基地攻撃論」という声まで出ている」

小沢 「北朝鮮を先制攻撃するなんて、できっこない。仮に日本を狙っているから攻撃できると言ったって、それでは、そのときの政府の判断で何でもできるということになってしまう。馬鹿げた話です」



鳥越 「私は今、日本の社会のムードが全体的に右のほうに動いているように思うんです」

小沢 「将来が不安なんでしょう。だから強いものにすがりたい。強い言葉を並べられると、なんとなくそっちに引っ張って行かれるという傾向がある」

鳥越 「そういう状況に民主党はどう対抗していくのですか」

小沢 「単なる言葉じゃなくて、きちんとした中身のある対案を示すことです。言葉だけというのは非常に危険だ。それは小泉政治でなんとなくみんな分かってきている。かつて日本は、イケイケドンドンでどうなったのか、ということですよ」

鳥越 「例えば靖国神社参拝問題ですが、小泉さんは靖国神社に行きました。安倍さんは4月にひそかに行っていた。小沢さんの靖国に対する考え方をあらためて聞かせてください」

小沢 「私は靖国神社そのものを否定しているのではありません。しかし、総理大臣や重要な閣僚が靖国神社に行くことは、戦争を指導した人たちを美化したり、指導者にも責任がないとか責任は追及しないという話につながりかねない。中国や韓国が靖国参拝に反対している理由はそこにある。日本に責任はない、こっちは何も悪くないんだということになってしまう。その点では中・韓の言い分も分かる。ただ私は、中・韓の主張とかかわりなく、靖国神社とは国のために死んで行った善良な国民の魂をまつるところだと思う。そもそもA級戦犯と言われる人たちは戦死した人じゃない。靖国神社は政治的なことで死に至った人をまつるところではないんです。もうひとつにはやはり、先の大戦で220万の同胞を死に至らしめ、日本のあらゆるものを失わしめた指導者たちの責任はものすごく大きい。戦争を指導した人たちは、これだけ馬鹿げた負け戦をしたわけだから、それでも責任がないなんていう話はあり得ない。靖国神社の本来の姿から言っても、戦争責任から言っても、(A級戦犯は)まつられるべき人じゃないし、ましてやそこに総理大臣が参拝に行くのは望ましくない」

鳥越 「靖国神社には私も行ったが、遊就館という施設があって、あの戦争は自存自衛の戦争であって、やむを得ない戦争だったと書いてある。普通に赤紙で死んだ一等兵、二等兵と東条英機さんの写真が同じところに貼ってある。そういうところ、やっぱり胸が痛む」

小沢 「小泉さん自身が『あの戦争は侵略戦争だった』と言っているわけでしょう。そう言っていながら、靖国神社に行くというのは、本当にどうかしている。言うこととやっていることが違うんです。もし、首相が靖国神社の遊就館と同じ考えだというのなら、堂々とそう言えばいい。本当にそれが信念だというのならばね。しかし、『あの戦争はいけない戦争だった』と言いながら参拝するのは言動が矛盾している』

鳥越 「少なくとも民主党はそういう戦争観は持っていないと」

小沢 「もちろんです」

鳥越 「そのへんがはっきりしてくれば国民も選択しやすくなる」

(中略)


鳥越 「外交では、安倍さんは小泉さんより少しはアジアのことを考えようとしているフシがあるようですが」

小沢 「彼は小泉さんよりずっと人がいいですからね。小泉さんのような開き直りやごまかしはできないから、それだけにつらいんじゃないかと思う」

鳥越 「安倍さんのお父さんの安倍晋太郎さんはイラン外交とかも一生懸命やっていました」

小沢 「いい人だった。安倍さんもお父さんの血を引いていい人だから、小泉流のチンピラみたいな開き直りはできないんじゃないかな」

鳥越 「あらためて最近の日本の風潮なんですけど、例えば加藤紘一さんが靖国問題で小泉さんにずいぶん反対していた。そしたら、たちどころに自宅が放火された。お母さんは97歳だそうですが、もし在宅されていたら……。こういうことが起きるなど、なんとなく嫌な空気になってきているのではないですか」

小沢 「そう思います。非常に嫌なムード、危険なムードです。これも小泉政治のもたらしたものです。すぐに『何が悪いんだ』と開き直り、問答無用にやる。例えば『靖国神社に参拝して何が悪いんだ』とかね」

鳥越 「理屈ではなく、有無を言わせず、いきなりドンとくるのは、通じるところがあるのでしょうか」

小沢 「そうなんですよ。『中国や韓国から言われる筋合いはない!』と言われると、スキッとして、みんな『そうだ、そうだ』となってしまう」

鳥越 「だから嫌韓、嫌中という若者が増えている」

小沢 「それは非常に危険なことですよ。理性的できちんとしたナショナリズムは健全だけれど、そういう偏狭で感情的な反応は真のナショナリズムではない。見せかけのライト(右翼)、思慮分別のないライト(右翼)なんです」

鳥越 「安倍政権でもそうなる可能性が高い。そこは民主党は体を張って止めると」

小沢 「ビシッとやりますよ。僕もナショナリストのつもりだけれど、ああいうわけの分からない動きは真のナショナリズムとは違うと思っている」

鳥越 「政権取るのはいつごろになりますか」

小沢 「来年の参院選で決まりますね、どうなるか。自公では政権運営ができなくなる」

鳥越 「自信ありますか」

小沢 「かなりありますよ」

(2006年08月31日 OhmyNews)


 確か、私の記憶が確かならば、その昔、自民党在籍時代、小沢くんは靖国参拝に賛成の意を示していた筈なのですが、民主党の党首となって以来、無理矢理に所謂A級戦犯と呼ばれる方々を持ち出して、実は反対だったという体を装っておられるのは、一体何のつもりなのでしょうか。

 他にも、日本にはA級戦犯などと呼ばれるべき存在など、最早存在しない事や、靖国神社には、戦没者以外の方々も眠っておられるという事や、神道の教義には、分祀などという概念は存在しない事など、多々問題はあるのですが、それを置いておいたとしても、この豹変ぶりは、余りにも政治家として酷いとしか言いようがありません。

 仮に、何か切っ掛けがあって、考えが変わったのであれば、どのような情報を知り、考えが変わるに至ったかを、これまで支援してきた人間に説明して然りと言えるものであり、何の前触れも無く、立場が変わったという理由だけで、ここまで意見を変えるとは、この男には一欠片の誠意すらも無いとしか思えないものです。

 しかも、言うに事欠いて、その言い訳の為に、GHQの不当な魔女裁判により、不条理な死を与えられた、所謂A級戦犯と呼ばれる方々に全てを押しつけるとは、良心というものが壊れているとしか思えないものです。



 また、愛国心や憲法改正についてのコメントにしても、まさしく批判の為の批判の見本のような内容であり、凡そ、政権を狙う政党の党首の言とは思えぬ仕上がりです。

 今の日本国民の愛国心の全てが、小泉首相のマインドコントロールの成果で、中韓上等と吠えてさえいれば、スッキリするからだとは、余りにも国民を小馬鹿にし過ぎであると思えるものです。

 無論、中には、そのような軽薄な輩が混じっている事も、否定の出来ない事実ではありますが、真剣に国を憂い、考えている人間も多くいるという事を全く考慮に入れず、全てを十把一絡げで批判するとは、政治家として余りにも杜撰な知性であると言わざるを得ません。



 反小泉、反安倍政権を標榜している方々に多く、このお馬鹿さんたちを応援しているのを見掛けますが、真剣に、このような馬鹿に期待を寄せるのは、止めた方が良いと忠告させて頂きたい。

 この馬鹿どもが、保守では無い事は無論ですが、だからと言ってリベラルでも無く、また、中道という訳でもありません。

 この連中は、思いつきだけで喋っている単なる馬鹿とであり、権力欲しさに左右を行ったり来たりしている風見鶏であり、理念も信念も無い、単なる政治ゴロに他ならないものです。

 こんな馬鹿どもに、如何に期待を寄せたところで、壮大なる徒労になるだけであると、ハッキリと断言出来るものであります。

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日本をダメにした売国奴は誰だ!
前野 徹
講談社 (2006/02/21)


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南京の真実

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2006/09/01(金) | | #[ 編集]
>>そもそもA級戦犯と言われる人たちは戦死した人じゃない。靖国神社は政治的なことで死に至った人をまつるところではないんです。<<

小澤というのは、下世話でいえば口から出任せ、行き当たりばったりの発言をするご都合男ですね。

吉田松陰や橋本左内も合祀されている事実はどう考えているのでしょう。

55年体制のぬるま湯でふやけてしまった人はさっさと政界から引退するべきです。
2006/09/01(金) | URL | weirdo31 #-[ 編集]
三馬鹿:政権交代を目指すのだ!
小泉:ミンスに政権あげるよ。好きに組閣していいよ
三馬鹿:なにかワナがあるはずだ!政権は引き受けられなのだ!
2006/09/01(金) | URL | うにょ大佐 #-[ 編集]
小沢センセーは多分、「そんな事知ったこっちゃねー」と思っているのでしょうね。

要するに、自分の考えに賛同する人間が出てきて、権力に少しでも近づく事が出来るならば、靖国の英霊、我が国の歴史、その他ありとあらゆるものは、彼にとってはどうでもよいのでしょう。

流石は金丸センセーの愛弟子と言ったところでしょうか。
2006/09/02(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
あり得ないとも言い切れないところが、ある意味怖いですね。
2006/09/02(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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オーマイニュースは、鳥越俊太郎編集長自ら小沢との単独インタビューを行った。 まあ、いきなり「小沢一郎応援団」の方向性をハッキリさせたのは正直といえば正直。 確信犯といえば確信犯。 インタビューと言うより、小沢の政見放送の聞き手である。 内容はというと 鳥越
2006/09/01(金) | 加賀もんのブログ
「(安倍政権は)保守亜流」 民主・鳩山幹事長  民主党の鳩山由紀夫幹事長は30日、CS放送朝日ニュースターの番組収録で、安倍晋三官房長官について「考え方が(小泉純一郎首相よりも)さらに右寄りという意味で、本当の自民党の流れをくんでいない。安倍政権ができた