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アジア外交視界良し
常日頃より懲りもせず、アジア外交の危機だの日本は孤立しているなどと、加藤工作員やエロ拓さんらを始めとする媚中売国議員のお歴々が騒ぎ立てていますが、またもや、そんなものは真っ赤な嘘であるという調査結果が出た模様です。
7カ国、内1国は日本なので計6国で調査をして、例の半島の南の整形基地外大統領の治める国以外の全ての国が、日本との関係は良好であり、日本は信頼出来ると答えているのに、日本がアジア外交で危機を迎えていて、孤立する寸前であるとは、余りにも現実を見ていないとしか思えないものです。
アジアとは広大な地域であり、今回調査されたのはそのほんの一部の国ではありますが、これまでの調査の結果などを踏まえる限り、日本を敵対視している国など、少なくともアジアでは、支那と南北朝鮮だけと見るのが、まず妥当であると言えるでしょう。
つまり、現在、日本がアジア外交とやらで抱えている問題は、最早趣味で反日をしているとしか思えない、お馬鹿な元弁護士が大統領に就いている国と、拉致問題という絶対に日本が譲るべきでない問題を抱えている将軍さまの国、そして、中国共産党という狂気のジェノサイダー集団が独裁体制を築いている支那との、三国に関するものだけであると言えるものです。
こんなものが外交の危機というならば、世界中のありとあらゆる国は、外交において危機的状況にあると言えるでしょう。
◇
ただ、この調査結果において、唯一気になると言えるのが、他の質問と比べて、首相の靖国参拝の是非の質問においては、否定の意見が多いという事であります。
しかし、これを以て、中韓以外のアジア諸国も、首相の靖国参拝には反対だと断じるのは、あまりにも早計であると言えるものです。
大東亜戦争の政戦説を強く信じている方の中には、日本兵は皆押し並べて良い人間であり、東南アジアを始めとする諸国において、常に紳士的に振る舞ったと主張される声が聞かれますが、日本兵は決して聖人君子揃いではなく、中には、軍規を守らずに、現地住民に悪さをした人間もいたであろう事は、まず間違いはないと思えるものです。
どんなに厳しく軍規を守らせようとしても、これを破ろうとする不届き者が存在する事は、何処の国の軍隊であろうとも避け得ないものであり、日本軍だけがその例外であるとは、流石にあり得ないであろうと思えるものです。
そのような不届き者の被害に遭われた方が、そのような事の原因となった戦争の指導者が祀られている施設に、日本国の代表が参拝するのはどのような気分かと問われれば、不快感を感じるのも当然と言えるでしょう。
我々とても、終戦後、統治時代において、日本人に対して非道な行いをした米兵が眠る施設に、米国大統領が敬意と尊崇の念を表す為に参拝しましたが、どのような気分ですかと問われれば、当然の事ながら、不快であると答えるでしょう。
結局、何が言いたいのかと言えば、そのような事を問われれば、何処の国の人間であろうとも、多少の不快感を抱くのは当然の事であり、不要な摩擦を避ける為にも、そのような質問はしないというのが、国際社会の暗黙の了解であると思われるという事です。
◇
また、もう一点注目したいのが、今回調査対象となった国々の何れの国も、約半数以上の参拝に不快感を感じる国民を抱えているにも関わらず、半島の南の整形大統領が治める国以外は、公式に靖国反対の声明を出してはいない事であり、まして、その国の如くに、「参拝するなら首脳会談はしないニダ」などとは言っていないという事です。
つまり、心情的に不快感を感じる節はあるものの、それを外交問題にしようとしたり、まして、首脳外交の取引材料にしようなどと戯けた事を考える馬鹿は、あの二国のみであるという事です。
これはつまり、阿呆な媚中売国奴諸氏の言い分に当て嵌まる、例の反日国家との問題にしても、異常であるのは明らかに向こうであると言えるものであり、日本の行動は、決して非難される程のものでは無いという事です。
◇
靖国神社の在り方や、その是非に関する議論は一端置いておくとして、今現在、日本の戦没者、国家の功労者を祀る施設は靖国神社なのであり、これに、日本国の代表である内閣総理大臣が参拝する事は、当然の義務であると言えるものです。
その行動に対して、日本国民ならば未だしも、外国が文句を付けるという事は明らかに異常な事であり、これらの行動に対しては、参拝への賛否の意見は別にして、毅然と撥ね付ける必要があると言えるものです。
まして、何処か日章旗が社旗である新聞社の如くに、これらの尻馬に乗るような言説を吐く事は、国家主権を揺るがそうとする売国行為に他ならないと言えるでしょう。
靖国神社の在り方や、その是非について論ずる事は、これらのノイズを全て打ち払ったのち、日本国民同士で徹底的にやれば良い事なのであり、これに外国を絡める事は、絶対にすべきではないと言えるものです。
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靖国神社 靖国参拝 アジア
テクノラティプロフィール
「対日関係良好」、東南ア・印で9割超…7か国調査
読売新聞社は、韓国日報社、ギャラップ・グループと共同で、「アジア7か国世論調査」を実施した。東南アジア諸国では、「日本との関係が良い」と見る人が9割以上に達した。
「日本を信頼できる」人も7〜9割を占め、対日感情の良さが裏付けられた。一方、急速な経済発展を背景に、東南アジアでの中国の好感度も増しており、関係強化の進展が示された。
調査は、インド、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、韓国および日本の7か国で、6月下旬から7月中旬にかけて面接方式により実施した。アジアの複数国で同時に世論調査を行ったのは1995年、96年に続き3回目。
日本との関係が「良い」は、インドネシアとタイでは「非常に」と「どちらかといえば」を合わせてそれぞれ96%に達し、ベトナムで計92%、マレーシアでは計91%に上った。この4か国では、同じ質問をした95年調査でも「良い」が9割超だった。初めてこの質問をしたインドでも「良い」は計89%に上った。
「日本を信頼できる」は「大いに」と「多少は」を合わせてタイが92%で最多。東南アジアで最も低いベトナムでも計75%だった。
「日本は世界に良い影響を与えているか」では、「与えている」がインドネシアで計91%。東南アジア、インドでは8割を超えた。
日本が国際社会で積極的な役割を果たすことへの期待も強かった。
人道復興支援のための自衛隊海外派遣に「賛成」は、インド洋大津波の被災地支援で自衛隊が派遣されたインドネシアで計83%に上った。韓国以外の国で「賛成」が「反対」を上回った。
日本の首相の靖国神社参拝を「構わない」という人は、タイで59%、マレーシアでは52%に上った。ベトナム、インドでも多数。韓国、インドネシアでは「そうは思わない」が各86%、41%で、「構わない」を上回った。
「中国の経済発展が、自国経済に与える影響」では、「プラスの影響が大きい」がインドネシアとマレーシアで66%に上るなど「プラス」が5か国で多数を占めた。「マイナス」が多数だったのは、韓国(42%)と日本(36%)だった。
(2006年09月03日 読売新聞)
7カ国、内1国は日本なので計6国で調査をして、例の半島の南の整形基地外大統領の治める国以外の全ての国が、日本との関係は良好であり、日本は信頼出来ると答えているのに、日本がアジア外交で危機を迎えていて、孤立する寸前であるとは、余りにも現実を見ていないとしか思えないものです。
アジアとは広大な地域であり、今回調査されたのはそのほんの一部の国ではありますが、これまでの調査の結果などを踏まえる限り、日本を敵対視している国など、少なくともアジアでは、支那と南北朝鮮だけと見るのが、まず妥当であると言えるでしょう。
つまり、現在、日本がアジア外交とやらで抱えている問題は、最早趣味で反日をしているとしか思えない、お馬鹿な元弁護士が大統領に就いている国と、拉致問題という絶対に日本が譲るべきでない問題を抱えている将軍さまの国、そして、中国共産党という狂気のジェノサイダー集団が独裁体制を築いている支那との、三国に関するものだけであると言えるものです。
こんなものが外交の危機というならば、世界中のありとあらゆる国は、外交において危機的状況にあると言えるでしょう。
ただ、この調査結果において、唯一気になると言えるのが、他の質問と比べて、首相の靖国参拝の是非の質問においては、否定の意見が多いという事であります。
しかし、これを以て、中韓以外のアジア諸国も、首相の靖国参拝には反対だと断じるのは、あまりにも早計であると言えるものです。
大東亜戦争の政戦説を強く信じている方の中には、日本兵は皆押し並べて良い人間であり、東南アジアを始めとする諸国において、常に紳士的に振る舞ったと主張される声が聞かれますが、日本兵は決して聖人君子揃いではなく、中には、軍規を守らずに、現地住民に悪さをした人間もいたであろう事は、まず間違いはないと思えるものです。
どんなに厳しく軍規を守らせようとしても、これを破ろうとする不届き者が存在する事は、何処の国の軍隊であろうとも避け得ないものであり、日本軍だけがその例外であるとは、流石にあり得ないであろうと思えるものです。
そのような不届き者の被害に遭われた方が、そのような事の原因となった戦争の指導者が祀られている施設に、日本国の代表が参拝するのはどのような気分かと問われれば、不快感を感じるのも当然と言えるでしょう。
我々とても、終戦後、統治時代において、日本人に対して非道な行いをした米兵が眠る施設に、米国大統領が敬意と尊崇の念を表す為に参拝しましたが、どのような気分ですかと問われれば、当然の事ながら、不快であると答えるでしょう。
結局、何が言いたいのかと言えば、そのような事を問われれば、何処の国の人間であろうとも、多少の不快感を抱くのは当然の事であり、不要な摩擦を避ける為にも、そのような質問はしないというのが、国際社会の暗黙の了解であると思われるという事です。
また、もう一点注目したいのが、今回調査対象となった国々の何れの国も、約半数以上の参拝に不快感を感じる国民を抱えているにも関わらず、半島の南の整形大統領が治める国以外は、公式に靖国反対の声明を出してはいない事であり、まして、その国の如くに、「参拝するなら首脳会談はしないニダ」などとは言っていないという事です。
つまり、心情的に不快感を感じる節はあるものの、それを外交問題にしようとしたり、まして、首脳外交の取引材料にしようなどと戯けた事を考える馬鹿は、あの二国のみであるという事です。
これはつまり、阿呆な媚中売国奴諸氏の言い分に当て嵌まる、例の反日国家との問題にしても、異常であるのは明らかに向こうであると言えるものであり、日本の行動は、決して非難される程のものでは無いという事です。
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その行動に対して、日本国民ならば未だしも、外国が文句を付けるという事は明らかに異常な事であり、これらの行動に対しては、参拝への賛否の意見は別にして、毅然と撥ね付ける必要があると言えるものです。
まして、何処か日章旗が社旗である新聞社の如くに、これらの尻馬に乗るような言説を吐く事は、国家主権を揺るがそうとする売国行為に他ならないと言えるでしょう。
靖国神社の在り方や、その是非について論ずる事は、これらのノイズを全て打ち払ったのち、日本国民同士で徹底的にやれば良い事なのであり、これに外国を絡める事は、絶対にすべきではないと言えるものです。
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posted with amazlet on 06.09.04
西村 幸祐
PHP研究所 (2006/02/28)
PHP研究所 (2006/02/28)
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靖国神社 靖国参拝 アジア
テクノラティプロフィール
今朝の産経(大阪)が、半島南部政権の外交通商部長が早々と政権が変わったら首脳会談を早期にやろうと打診してきたと報じていました。(産経は外交通商大臣という肩書きで報じていますが、かの国に大君はいるのでしょうか)
もちろん、靖国問題や歴史認識問題で白旗を掲げたわけではありませんが、中共の姿勢が微妙に変化してきたことを感じとり、はしごを外されたら大変と、探りを入れてきたものと思われます。
もともと、靖国問題と半島の政権とは何の関係もないのに、こちらも贖罪意識からか話に乗ってしまった格好になっているのです。
支那の史書では魏志倭人伝が飛び抜けて有名ですが、同じく隋書の東夷伝・倭国条に
「新羅・百済、皆倭を以て大国にして珍物しとなし、並びにこれを敬仰し、恒(つね)に通使・往来す。
(岩波文庫 石原道博訳 魏志倭人伝他3篇による)
とあります。
いいかげんに半島が我が国への文明の伝達者であった等というおとぎ話から卒業するときです。我々自身が大陸半島から文明を背負って列島にやってきたのです。
丁度アメリカ人がイギリス諸島とヨーロッパ大陸からヨーロッパ文明を移民船に積んで持ち込んだように。
もちろん、靖国問題や歴史認識問題で白旗を掲げたわけではありませんが、中共の姿勢が微妙に変化してきたことを感じとり、はしごを外されたら大変と、探りを入れてきたものと思われます。
もともと、靖国問題と半島の政権とは何の関係もないのに、こちらも贖罪意識からか話に乗ってしまった格好になっているのです。
支那の史書では魏志倭人伝が飛び抜けて有名ですが、同じく隋書の東夷伝・倭国条に
「新羅・百済、皆倭を以て大国にして珍物しとなし、並びにこれを敬仰し、恒(つね)に通使・往来す。
(岩波文庫 石原道博訳 魏志倭人伝他3篇による)
とあります。
いいかげんに半島が我が国への文明の伝達者であった等というおとぎ話から卒業するときです。我々自身が大陸半島から文明を背負って列島にやってきたのです。
丁度アメリカ人がイギリス諸島とヨーロッパ大陸からヨーロッパ文明を移民船に積んで持ち込んだように。
済みません、落丁です。
「新羅・百済、皆倭を以て大国にして珍物しとなし…
「新羅・百済、皆倭を以て大国にして珍物多しとなし…
です。失礼しました。
「新羅・百済、皆倭を以て大国にして珍物しとなし…
「新羅・百済、皆倭を以て大国にして珍物多しとなし…
です。失礼しました。
自分の身と将来を国に捧げた兵士達に、尊敬の真を表明する。
それが不愉快だ等と他国から言われる筋合いはない。
侵略々々と言うが、百歩譲って多少認めたとしても、例えれば
不肖の息子を他所の者から非難される、謂はれは無いのと同じ。
そもそも侵略されるような国の指導者と国民がダラシナイ。
だから、靖国神社に誰が詣でようと、他国が干渉するのは不遜
でしかないから、日本人は不愉快と感じる。
政治家は、靖国神社詣では日本人として当然な行為だから、思った
とおりに遣れば良いのです。
他国への配慮等一切不要に願いたい。
それが不愉快だ等と他国から言われる筋合いはない。
侵略々々と言うが、百歩譲って多少認めたとしても、例えれば
不肖の息子を他所の者から非難される、謂はれは無いのと同じ。
そもそも侵略されるような国の指導者と国民がダラシナイ。
だから、靖国神社に誰が詣でようと、他国が干渉するのは不遜
でしかないから、日本人は不愉快と感じる。
政治家は、靖国神社詣では日本人として当然な行為だから、思った
とおりに遣れば良いのです。
他国への配慮等一切不要に願いたい。
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よく中韓朝で言われている日本の外交姿勢にアジア諸国は懸念を抱いている。という言葉は、今回の調査で覆された。 この調査は、インド、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム...
2006/09/04(月) | 矛盾の矛は何を貫く
一部の媚中派政治家やマスゴミども更にはシナや馬韓国はしきりに日本がアジアで孤立していると騒いでいるが、実際のところどんなもんでしょうか?「対日関係良好」、東南ア・印で9割超…7か国調査 読売新聞社は、韓国
2006/09/05(火) | ステイメンの雑記帖
9月4日付 読売新聞の朝刊に「アジア7か国世論調査」が掲載された。 調査対象国はインド、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、韓国および日本であるが、 日本における日頃の報道だけを鵜呑みにしていると、 「日本はアジアで孤立」しているはずだから、 対日感情
2006/09/05(火) | 加賀もんのブログ
安部政権9月発足。株でいえば買い気配一色。だれか、ここでどーんと空売りでもしかけないものか?先物で、いえば「買いじゃないだろう、売りだろう」とうちのボスはいっている。 残念ながら、総裁選挙に、先物相場はない。 なんで、先物なら、「売り」なのか・・・・..
2006/09/05(火) | 現役雑誌記者による、ブログ日記!
みなさんこんばんわ!八月の企画がいつの間にか9月末までのびてしまいました!いやはや!。どうでもいいですが今月京極夏彦の最新刊が発売されますね!楽しみです。そのよーん これじゃ負けるのは当たり前だyo!今回で最後と書いたので日本最大の敗因に
2006/09/24(日) | しゃも(鶏)が「勝手に解説するぜ!オイコラ聞けよ!」


































