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べ、別にあんたのために書いてるんじゃないんだからね!ま、まあ、どうしてもって言うなら、ちょっとだけ読んでいってもいいけど…なツンデレ系時事ブログ
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外道の饗宴
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 我が国において「リベラル」を名乗る勢力の多くは、その本質的な意味合いである「自由」「人権」「民主主義」といったものの欠片も理解出来ない、所謂「人間の屑」そのもの以外の何者でも無い事は、既に皆様、ご存知と事かと思います。

 しかし、彼奴等も一応は人間である以上、明らかに人格破綻を来しているように見える者でも、1ミクロン程度は「人間の心」というものが残っているかとも思っていましたが、やはりと言うべきか、残念ながら、連中、特に一部の基地外どもには、僅かばかりの「人間の心」も残っていなかった様子です。

特集 悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」! 「陛下のガン」も笑いのネタにした「皇室中傷」芝居

安倍政権への対立姿勢を鮮明にする左翼系週刊誌の『週刊金曜日』が主催する緊急市民集会である。同誌の本田勝一編集委員の挨拶から始まった集会で、問題のパフォーマンスがおこなわれたのは、午後2時半頃からである。

司会を務めるのは、同誌の発行人でもある評論家の佐高信氏だ。

「えー、今日は特別な日なんで、とても高貴な方の奥さんにも来ていただきました。この会場のすぐ近く、千代田区1丁目1番地にお住まいの方です」

佐高氏がそう言うと、舞台の右袖から、しずしずと美智子皇后のお姿を真似たコメディアンが出てきた。

黒いスカートに白のカーディガン、頭には白髪のかつらと、帽子に見立てた茶托を乗せている。

そして、顔は顔面だけおしろいを塗って女装をした男である。

会場は、拍手喝采だ。

「本日は雨の中、多くの国民が集まっている中、なんの集会だかわかりませんが」と切り出すと、大きな笑いが起こった。

「そう言えば、先日、主人と一緒に、ソフトバンクの王貞治監督にお会いしたんです。王さんは“日の丸のおかげで優勝できました”と、仰っていましたが、この人が日の丸のおかげなんて言うのは、おかしいんじゃありませんか?」そう言って、コメディアンは笑いをとった。先日の園遊会で、王監督が、天皇陛下に話した内容を皮肉ったのだ。

「そう言えば、去年は皇室典範を変えるとか変えないとかで、マスコミがずいぶん騒がしかった。でも、ウチの次男のところに男の子が生まれたら、それがピタッとおさまっちゃいましたね」と悠仁親王のことを話題に。

そして、「今日は、実はその子を連れてきているの。ちょっと連れてきて」と言うと、スタッフが舞台の下からケープに包まれた赤ちゃんの人形のようなものを壇上の“美智子皇后”に無造作に手渡した。

よく見ると、猿のぬいぐるみである。

美智子皇后”は、そのぬいぐるみに向かって、「ヒサヒト!ヒサヒト!」と声をかけながら、その猿の顔を客席に向けたり、ぬいぐるみの腕を動かしたりする。場内は大爆笑。

大受けに満足の“美智子皇后”の芝居は続く。

やがて、抱いている猿のぬいぐるみに向かって、「ヒサヒト! お前は、本家に男の子が生まれたら、お前なんか、イーラナイ!」と叫んで、舞台の左側にポーンと放り投げるパフォーマンスが演じられた。だが、このシーンで場内は静まり返った。

若者の中にはクスクスと笑いを漏らす者もいたものの、さすがにここまで来ると観客の大半が凍りついてしまったのである。

そして、ここで登場したのが『話の特集』の元編集長でジャーナリストの矢崎泰久氏と、作家であり、タレントでもある中山千夏さんだ。二人は何十年もの間、行動を共にしている“同志”である。

★静まりかえる観客

「これはこれは、さる高貴なお方の奥さんではないですか。その奥さんにお聞きしたいことがあるんです」と、矢崎氏。

「天皇なんてもう要らないんじゃないですか。天皇なんてのは民間の邪魔になるだけでしょ?」と聞く二人に“美智子皇后”は、「あら、アタシは民間から上がったのよ」と、応える。

中山女史が、「そもそも天皇になれるのが直系の男子だけという方がおかしいでしょ? 男でも女でも、長子がなれるようにすべきじゃないでしょうか。それで、ハタチぐらいになったら、本人の意志で天皇になりたければなり、なりたくなければ一般人になってそれで終わり。普通の市民のように選挙権も持てるようにすればいい。そうしていけば、天皇家というウチはなくなります」と、持論を展開。

すると、矢崎氏が、「そう言えば、今日はご主人が来てませんね?」と“美智子皇后”に尋ねる。

「ハイ」

「どこか悪いの?」と、矢崎氏。

「ハイ。知っての通り、病でございまして。マエタテセン?じゃなかった、えーと、あ、そうそう、前立腺を悪くしまして。あまり芳しくないのですよ」

「それはご心配でしょうねえ」

「そうなんです」

そんなやりとりが続いた後、突然、矢崎氏が、「それであっちの方は立つんですか?」と、聞く。

“美智子皇后”は面食らいながら、「私の記憶では……出会いのテニスコートの時は元気でございました」と、応える。

場内はシーンと静まりかえった。

天皇のご病気までギャグにされたことで、さすがに観客がシラけてしまったのだ。

「笑い声なんてなかったですよ。何て下劣なことを言うのか、と思わず拳を握りしめてしまいました」と、当日、イベントに参加した観客の一人がいう。

「その後も園遊会で来賓とお話をする両陛下の物真似で、笑いをとっていましたね。憲法や教育基本法の集会だと思っていたのに、結局、この人たちがやりたかったのは、安倍晋三のこきおろしと、皇室を中傷することだけだったんですね」

だが、あきれるばかりの内容は、まだ続いた。

今度は、元放送作家でタレントの永六輔氏が舞台に登場。永氏は、「ここ(日比谷公会堂)は、昔、社会党の浅沼稲次郎さんが刺殺されたところなんです」「君が代は、実は歌いにくい曲なんですよ」などと語り、アメリカの「星条旗よ永遠なれ」のメロディーで『君が代』を歌うというパフォーマンスを見せるのである。

当日、集会に来ていた白川勝彦・元自治大臣がいう。「永六輔さんが、はっきりとした歌声で、君が代を『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで歌いました。うまかったので、自然に聞こえましたよ。へえ、こういう歌い方があるんだ、とびっくりしたというか、妙に感心してしまいましたね」

君が代を『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで歌う──それは、この緊急市民集会とやらの“正体”がよくわかるものだったのである。

★“反権力”に酔う人々

今回“美智子皇后”を演じたのは、劇団『他言無用』に所属する石倉直樹氏(49)である。

永六輔氏に可愛がってもらって、全国各地のイベントで活躍している芸人だ。「僕たち(注=メンバーは3人いる)は、テレビではできないタブーに切り込む笑いをやっているんです。持ちネタは、色々ありますよ。杉村太蔵や橋本龍太郎、それに創価学会だって、やってます」と、石倉氏がいう。

「中でも最近は美智子様の芸が目玉になってきてますね。実はお笑い芸人として活動を始めた頃、ちょうど昭和天皇がご病気になって、歌舞音曲慎め、と仕事が次々キャンセルされたことがありましてね。その時、これはおかしいぞ、と思いました。16年経った今も、お世継ぎがどうのこうの、とやっている。何とも言えない怖さを感じます。美智子様のことは好きなんで、出来ればキレイに演じたいんですけどね」

悠仁親王を猿のぬいぐるみにしたことには、「この小道具はよく使うんです。普段は、名前をそのまま言わないんですが、あの集会では、ついフルネームで言ってしまいました。(ご病気については)矢崎さんと中山さんに下ネタをふられ、乗せられてしまいました。僕は基本的に下ネタは好きではない。永六輔さんには以前、永さんがやっておられた渋谷の劇場にも出させてもらいましたし、去年は沖縄公演にも京都のコンサートにも出させてもらいました。京都では、僕が皇后で、永さんが侍従の役で、色々やりましたよ。僕自身は、これを(市民)運動としてやっているつもりはないし、あくまで自分が面白いと思うことをやっているつもりです」

お笑い芸人としてタブーに挑戦する──石倉氏は腹を据えて演じているらしい。

だが一方、司会を務めた佐高氏の反応は全く違う。

「皇后を中傷する劇? いやいや、そもそも劇の中で皇室なんて一言も言ってませんよ」と、こう語るのだ。

「あくまで“さる高貴なお方の奥様”としか言ってないんですから。だから皇室の中傷などではありません。それは受け取る側の見方ですから、こちらがコメントする理由はありませんよ。そんなこと言うなら核議論と同じで、こっちも封殺するな、と言いたいですね」

永六輔氏は、何というか。

「僕はあの日、3時に来いと言われて会場に向かったんですけど、車が渋滞して遅れ、3時半に到着したんです。だから、そのコント自体、見てもいないし、全然わからないですよ。だから『週刊金曜日』に聞いてくださいな」と、知らぬ存ぜぬだ。

石倉氏に比べて、二人は何とも歯切れが悪い。矢崎氏と中山女史に至っては、取材申し込みに対して、梨の礫だ。

永氏は、かつて、童謡『七つの子』など野口雨情の名作を根拠もなく「強制連行された朝鮮人の歌」などと言ってのけ、関係者を激怒させた“前科”がある。

その関係者の一人、作曲家のすぎやまこういち氏は、今回のことをこう語る。

「そうですか。まだ(永氏らは)そんなことをやっているのですか。呆れますね。下品です。自分に置き換えて考えてみればいい。自分の孫が猿のぬいぐるみにされて、放り投げられたり、病気のことを揶揄されたりしてごらんなさい。人権に対する意識も何もない。彼らは、いつもは人権、人権というくせに、実はそれが彼らの正体なんですよ。」

主催者である『週刊金曜日』の北村肇編集長は、同誌の編集後記でこの集会の模様をこう記している。

<冷たい秋雨の中、2000人近い人びとが集まった。不思議なほどに穏やかな空気が会場には流れ途切れなかった。永田町の住人に対する、満々たる怒りを深く共有しながら、しかし、そこに絶望はなかった>

“反権力”とやらに酔った人々──彼らに付ける薬は、果してあるのだろうか。

(週刊新潮2006年12月07日号より)
(テキストは2ちゃんねるより拝借)


 この記事を読んで思うのは、皇室を云々以前に、果たして彼らは本当に人間なのだろうかという事です。

 一臣下として、御皇室に対しての非礼を許せないとは思いますが、まず、その前に、この世に生を受けたばかりの赤子を「猿の人形」に置き換え、放り投げたり、「いらない」などと言うなど、まともな神経をしている人間ならば、例え誰が相手であろうとも出来よう筈がありません。

 また、病身にある人間を茶化し、さらには下劣な下ネタまでを絡め、誹謗中傷するなど、凡そ人の所業、少なくとも「日本人」の所業とは思えないものです。

 こんなものは「人権」云々以前の問題であり、「人間」で在ろうと思うのならば、決して出来はしない所業に他なりません。

 ここまで品性下劣な人間が「平和」を語るなど、「平和」に対する冒涜であり、ここまで品性愚劣な人間が「人権」を語るなど、「人権」に対する冒涜に他ならないと言えるものです。

 また、この集会の表向きの目的は、「憲法」を守る事であるそうですが、ここまで愚劣で卑劣な人間が「憲法」を語るなど、例え「GHQ製の出鱈目隷属憲法」であろうとも、これを作った人間に失礼だと言えるでしょう。

 所謂「平等」を掲げる人間が、そのイデオロギーの過程で、君主制、王政などの制度、我が国で言えば「皇室制度」に反対の意を唱える事は、決して同調は出来なく、また認められはしないものの、ある程度は仕方の無い事、所謂「自由主義」の弊害であると言えるものなのかも知れません。

 我々が、自らの意見を言う権利があるように、相反するものであるにしても、彼らにも同様の権利があるのは当たり前であり、これを封殺してしまう事は、同時にまた、我々自身の自由を奪いかねない諸刃の剣であると言えるものであり、決して相容れる事は無くとも、共存していかざるを得ないものだと言えます。

 自分とは相容れないものを抹殺していく先に待ち受けるものは、全体主義国家、つまりは現状の支那や北朝鮮の如き、この世の果てそのものの世界であり、そのような事は絶対に避けるべきだと言えるでしょう。

 しかしながら、この連中のこの所業は、明らかにそのようなレベルではなく、「人間」として許されざる所業、その一線を完全に逸脱しているものであり、このような「異分子」などというレベルを通り越した「癌細胞」は、直ちに除去しなければ、やがて我々の世界に大きな災いをもたらす事は疑いようがありません。

 いや、現在の我が国のモラルの低下などを考えれば、既に、この連中の毒は、我が国全体に広まっていると見た方が正しいのかも知れません。

 我々は、例え後生に如何なる悪名を残そうとも、断じてこのような連中を、社会から、少なくとも言論界から、直ちに駆逐する必要があると、強く感じられるものです。

 我々日本人にとっての「内なる敵」は、既に「内なる敵」などといったレベルには無く、世界を汚染する狂った癌細胞と成り果ててしまったと感じる次第です。

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南京の真実

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悠仁親王がまだ生まれたばかりの赤ちゃんなのをいいことに、滅茶苦茶やってやがるな、週刊金正日の腐れ外道ども。 この売国奴どもは何かあったら反論しろとほざく。 悠仁親王は反論したくても、まだしゃべることができない。よく児童の権利とか口にするが、奴らにその資格はない。 この人非人どもには日本国民を怒らせたらどんな目にあうかを教えてやらなければならない。 将来の国民のためにも、死ぬまでどころか死んでからも売国奴としてさらしものにしなければならない。  
2006/12/02(土) | URL | おしゃか #-[ 編集]
http://empire.cocolog-nifty.com/sun/2006/12/post_9720.html#comment-10878063
これは侵略行為・破壊工作だ!
永六輔(帰化人)佐高信(韓吉竜)本多勝一(崔泰英)
外国人が他国の権威(崇拝する対象)を侮辱するのは道義的に慎まなければならない礼儀なのである。
外国人が他国の権威(崇拝する対象)を侮辱するのは道義的に慎まなければならない礼儀なのである。礼儀は知らない?
礼儀を知らぬ者が表現の自由や人権などと主張する権利はない!

今回のような一国の権威への侮辱は言論の自由・表現の自由の問題ではない!
 国際問題に発展する文明の衝突になる!

2006/12/02(土) | URL | ようちゃん #VmV1yANw[ 編集]
http://dogma.at.webry.info/200612/article_1.html (東アジアの黙示録)週刊新潮』12月7日号の巻頭に、由々しき集会を伝える記事が掲載された。「マスコミの報道を正す会」の本間尚代さんによる告発だった。
■実際に会場を訪れて告発した本間さん。チャンネル桜に緊急出演し、実態を語った。本間女史によれば、会場の席に居た殆どが「9条の会」バッジを付けていたそうだ。仮装した政治集会であり、こうした手法は古いサヨクが度々使うものである。皇后陛下に扮した石倉直樹というコメディアン。、他言無用というグループに所属。現在サイトは閉鎖。今後の公演予定を見ると、他言無用というグループで12月9日にも舞台出演がある。公演会場は「三宅坂ホール」となっている。
この名称では判らないが、実際は「社会文化会館5F大ホール」である。財団法人・社会文化会館は福島瑞穂が筆頭理事を務める社民党の牙城である。旧社会党時代に江田三郎が全国からカネを掻き集めて造った施設だ。

つまり、社民党シンパである石倉直樹は内輪で芝居をさせて貰っているに過ぎない。だが、そこが問題だ。
【姜尚中も出演者名簿に…】
佐高信(韓吉竜)本多勝一(崔泰英)  永六輔(帰化人)上原公子(東京・国立市長) 中山千夏、姜尚中や粱石日の名前があった。同罪である。御皇室の中傷集会に出席した反日文化人は…
また、当日現れなかったが出演者名簿には姜尚中や粱石日の名前があった。同罪である。筑紫哲也は急遽参加をキャンセルした模様だ。逃げ足だけは早いのがこの男の特徴である。また右翼を自称する雨宮処凛も飛び入り参加したという。この女は『週刊金曜日』に寄稿する常連だ。

在日文化人としてNHKにも登場するようになった姜尚中を筆頭に、こうした不敬集会が在日文化人の手で立案・実行されている事態を重く見る。
(チャンネル桜)30分以上あります時間のある時にどうぞ!
http://oiradesu.blog7.fc2.com/blog-entry-1587.html

抗議先一覧 マスコミ各社に知らせ 行政官庁に抗議しましょう!
http://www.geocities.jp/kijyo2ch/sanseiken/kougisaki.html


尚編集委員の顔写真の追加
落合恵子、 石坂啓、椎名誠、筑紫哲也 本多勝一










2006/12/02(土) | URL | ようちゃん #VmV1yANw[ 編集]
全くその通りかと思います。

最早ここまで来ると、売国奴や国賊といった言葉すら生温く、何か、この人類の癌細胞どもを表現するのに適した言葉はないものかと思う次第です。

そして、おしゃかさんが仰るように、この連中を永遠に「さらし首」にする必要があると思います。

本来は、我が国には「死者に鞭打つ風習」はありませんが、この連中だけは、決して許してはならないと感じる次第です。
2006/12/02(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
発起人以外も、十分以上に香ばしい顔触れのようですね。

>礼儀を知らぬ者が表現の自由や人権などと主張する権利はない!

全くその通りだと思います。

連中のしている事は「表現の自由」などでは無く、「自由」というものを冒涜する行為に他なりません。

徹底して糾弾していくべきかと思います。

動画の方は、後ほど、時間が作れ次第、拝見させて頂きたいと思います。
2006/12/02(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
事後報告になり申し訳ございません。ホントに彼らに人の心のみじんもないことがはっきりしました。こんな奴らに正義面して平和だの人権だの言われる筋合いはない!!
私は日本最高の御位につかれる陛下への侮辱は大罪だと思います。心の中では不敬罪にして終身刑にして刑務所にぶちこんでやりたいと思うくらいなのですが、さすがにそこまでは難しいでしょうから、総理大臣に陛下の代わりに訴訟を起こしてもらい、奴らを訴えるべきだと思います。
2006/12/03(日) | URL | かついち #JalddpaA[ 編集]
いえ、とんでもありません。こちらこそ、TBして下さり、どうもありがとうございます。

また、機会がございましたら、TBして頂ければ幸いと存じます。

本当に、この連中は、実に薄汚い下劣な連中で、絶対に許すべきではないと思います。

訴訟は勿論ですが、一国の元首をここまで侮辱した以上、最低でも、「週間金曜日」を発刊停止くらいまでは、追い込まなければならないと感じるものです。

そういう流れになるよう、出来れば、それ以上の制裁を連中に与えられるよう、徹底して声を上げていきましょう。
2006/12/03(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
誰に見立てようと猿のぬいぐるみはしょせん猿のさるのぬぐるみ。
大騒ぎするほどのことでもありますまい。
ちょっとフェティシズム(偶像崇拝)が過ぎるのではないかね。
2006/12/24(日) | URL | 通りすがり #-[ 編集]
誰の子供であろうと、人前で猿の人形をその子に見立てて、愚弄して放り投げるなどという真似をするのは、明らかに鬼畜・外道の所業だと言えるものです。

流石は週間金曜日などを擁護する人間だけあって、人権意識とかそういったものが皆無なのですね。
2006/12/24(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
どこまでもご皇室と日本を愚弄する半島人
管理人様,お邪魔致します.
断じて許せぬ半島人のご皇室侮辱です.

Japanese JoongAngIlbo

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84073&servcode=200§code=200

天皇夫婦、5年前の約束守る…李秀賢氏追悼映画試写会に出席
2007/01/27(土) | URL | くちべた日本人@保守の,意見の #-[ 編集]
半島人も許せませんが、それ以上に、陛下に、反日捏造映画を見せようと企んだ宮内庁や政府に対して、より強い怒りを感じます。

半島人という奇異な性質を持った民辱ならば、このような巫山戯た政治利用をしてくる事など、3流占い師でも予測出来た筈ですからね。
2007/01/27(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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11月30日発売の週刊新潮より[特集] 悠仁親王は「サルのぬいぐるみ」! 「陛下のガン」も笑いのネタにした「皇室中傷」芝居何でも、左巻きで有名な(famousじゃなくnotoriousと言う意
2006/12/02(土) | Life is \(^o^)/ over
 まず最初に言っておきますが、マジに腑が煮えくりかえっています!・11月19日。日比谷公会堂で開かれた『週刊金曜日』主催 の「ちょっと待った!教育基本法改悪 共謀罪 憲法改悪 緊急市民集会」。2000人近い観客の
2006/12/02(土) | ステイメンの雑記帖
体調を崩してしまい、ブログの更新が出来ずにおりました。すいません。今回は、既にご存知の方も多いと思いますが、『週刊金曜日』が主催で11月19日に行われたトンデモ集会について、「週刊新潮」(12月7日号)
2006/12/02(土) | 新・へっぽこ時事放談
「左翼の「名」発言集」 どのひとの発言もすごい。その中でも長崎市長という肩書きでありながらこんなことを言っていられたということに驚きです。ーー・本島等【元長崎市長】「(引用者注:日本陸軍の)第五師団は凶暴なる殺人軍団」「最重要軍事基地(引用
そもそも天皇家に敬意を払わなくていいという価値観のもとで、子供たちが学校の先生に敬意を払うはずがないではないか!学校教育の崩壊は今日本において深刻な問題である。今こそ大人は子供たちに価値観について語らなければならない。ダメなことははっきりダメといわなけれ
2006/12/06(水) | 清々(すがすが)日記
★昭和天皇陛下の反対の御遺志に背いた★両陛下や護衛官の目を盗んでの“再会”★女性・女系天皇計画との連動★徳仁天皇が小和田に操られる危険雅子妃殿下ご自身の反日性・左翼性,ならびに入内に際しての不可解さは既に以下にて指摘したとおりhttp://bluefox-hispeed.iza.n