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トップマスゴミ → メディアの先に「日本国民」はいない

メディアの先に「日本国民」はいない
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 世界中の、マスコミと民意の乖離度を調べるだけの調査能力は持たない故に、国際社会全体の事は分かりかねるものの、少なくとも、我が国における「本当の世論」と、「マスコミが広めたい世論」とでは、相当に乖離があるという事は、わざわざ説明するまでも無く明白だと考えられるものです。

 原因を突き詰めれば、余りにも数多に上り過ぎる為、ここに一つ一つ論っていく事は止めようと思いますが、驚いたのは、当のマスコミ本人が、その余りにも明白な事実にすら、全く気付いてはいないという事です。

届かぬ『首相の言葉』
“一方的”に語り“双方向”不熱心

 安倍晋三首相=似顔絵=の発信力が上がらない。国民との対話重視を掲げる首相だが、言葉遣いが慎重でインパクトに欠ける。自分が用意したメッセージを伝えようという意欲はおう盛だが、メディアなどの疑問に答えることには消極的なのも、首相の声が国民に届かない原因となっている。 (大杉はるか)

■13回繰り返し

 「一身上の都合だからやむを得ないと判断した」。首相は政府税制調査会の本間正明会長が辞任した二十一日、記者団に辞任を認めた理由について、同じフレーズを繰り返した。辞任を求めるムードが高まる中、首相は前日までは「職責を全うしてほしい」と主張していた。このため記者団の質問は、あっさりと了承した理由や任命責任に集中した。

 これに対し、首相は十三回も「一身上の都合だから」を口にした。

 用意されたフレーズの繰り返しは、首相の常とう手段だ。臨機応変に言葉を探して説明する姿勢はあまりない。だから、失言はないが、心に響く言葉もない。

 首相に対しては官邸内からさえも疑問の声が出始めている。ある政府筋は「首相は自分の言葉がない。官僚と違うのだから、もっと自由に話をしていいのに。育ちの良さは争えないが」と批評する。

■質問打ち切り

 十九日の記者会見では、首相は約十九分間、安倍内閣の実績や基本姿勢を訴え続けた。その後、記者団の質問が行われたが二問で打ち切りに。記者会見なのか講演会なのか分からなくなってしまった。

 首相は翌日、事務的な手違いがあったとして「申し訳なかった」と陳謝。長谷川栄一内閣広報官は「前例では、長くても二十五分程度だったので打ち切ってしまった」と釈明した。

 しかし、会見の冒頭に二十分近く話し続けること自体に、質問を受けるのをできるだけ少なくしようという首相の思いが透けてみえる。

■“昼ぶら”激減

 首相のぶら下がり取材は小泉前首相の時は、昼と夜の一日二回行われていたが、安倍首相は「一日一回」とする方針を打ち出した。その後、内閣記者会との交渉の中で「公務がなければ」などの条件で昼も応じるようにはなったが、その回数は、就任から三カ月間でたったの十回だった。

 確かに首相の昼は、国会の準備や来客などで多忙だ。ただ「三カ月で十回」という数字からは、メディアの先に国民がいるという意識が薄いように思えてならない。

(2006年12月23日 東京新聞)


 安倍首相が、基本的に説明不足であるという事は、全くその通りだと感じるところですが、その主な原因は、何を隠そう、政治家の言葉をまともに伝えるという、最低限の職務すらまともに果たせない、無能で役立たずのマスコミにあるという事は明白であると言えるものです。

 まともに質問に答えても、まともに思うところを言葉にしても、歪曲され、捏造され、マスコミ好みの情報へと改造される事が分かっているのに、まともにマスコミの記者会見に答えようとする馬鹿など、売名行為が目的の三流芸人くらいのものであり、まともな神経をしている人間ならば、適当に終わらせようと考えるのが当然と言えるでしょう。

 加えて、現安倍総理総裁は、今更、改めて言うまでもなく、希代の口ベタであると考えられる人物です。

 長々と言葉を発すれば、言葉足らずから多くの国民に誤解を招くような事になったり、先の村山談話、河野談話のように、言わなくても良いような事まで口にしてしまい、話を余計に拗らせたり、知識の不足から、発言内容に不整合さを表してしまったりする事は、広報補佐官である「セコウしてますか?」大センセーは勿論、ご本人ですら、既に気付いている事だと言えるでしょう。

 つまるところ、今回、東京新聞が訴えているような取材の機会が激減するであろう事は、安倍首相が就任する前より、永田町に近いところにいる人物なら予測出来た事であり、それを今更、泣き言をほざきながら、取材の機会を増やすよう要求するなど、余りにも報道機関として情けない行為だと言えるものです。

 そもそも、相手が、勝手に情報を垂れ流してくれると考えている事が、報道機関として、余りにも甘えた、あるまじき考え方である事に、何故にこの連中は気付けないのでしょうか。

 首相の言葉が足りないのであれば、首相の周りにいる人物などに取材をし、細かな情報を掻き集め、それを繋げる作業をして、今、官邸が何をしようとしているのかを考え、予測し、その中から確実なものを選りすぐり報道する。

 こんな事は、新聞社を始めとする大マスコミ以外の報道機関は、皆が皆行っている事であり、ジャーナリストと名乗る人間ならば、当然の事柄だと言えるものです。

 自らの足、耳目で情報を探そうともせず、ただ与えられた情報を垂れ流すだけならば、阿呆でも馬鹿でも出来る作業であり、後は適当に文章が書ける人物ならば、その職責に堪え得る職業がマスコミだという事になります。

 曲がりなりにも「ジャーナリスト」を名乗り、国民の「知る権利」に答えていると自負するならば、自分の足で情報を探し、自分の耳目で確認し、自分の頭で考えた文章を書き、世の中に発表すべきだと言えるでしょう。



 そして次に、「メディアの先に国民がいるという意識が薄いように思えてならない」という、尊大に思い上がった言葉についてですが、前述したような、お上の垂れ流す情報を、そのまま文章にして垂れ流すか、或いは、お上の言葉を、自らのイデオロギーに沿うよう、歪曲して報道するような機関の先に、国民など居よう筈がありません。

 偉そうな言葉は、足を引きずってでも自らで収集した情報を、出来るだけ「正確」に紙面に記し、その上で、自らが思うところがあるならば、あくまで「記者の意見」として、情報とは別のものである事を記した上で、読者に妙な誤解を起こさせたりせぬ記事を書けるようになってから吐いて頂きたい。

 現在のマスメディア、特に「朝日新聞」と「東京新聞」の二紙など、大半はお上の情報の垂れ流し、残された部分は、自らの歪んだイデオロギーによって歪曲された与太記事ばかりであり、その先には日本国民など誰も存在していません。

 よしんば居たとしても、精々「サヨク・在日・プロ市民」、つまりは似非日本国民ばかりであり、凡そ、偉そうに「メディアの先に国民がいるという意識が薄いように思えてならない」などと語れるような存在とは言えはしない存在だと言えるでしょう。

 今のように、権力から情報を頂きながら、中途半端な反権力を気取り、伝えるべきも伝えず、伝えたとしても、歪んだイデオロギーで歪曲させているような愚かな行為を繰り返している限り、メディアの先に国民が存在するような事は、未来永劫起こり得ないと言えるものです。

 腐敗しきったマスコミ相手に、いきなり理想の報道機関像を求めはしませんが、せめて、自らの足で情報を探し、それを出来るだけ「正確」に国民に伝える。

 偉そうに他人様に注文を出すのは、そういった、メディアとしての最低限の職責を果たしてからだと言えるでしょう。

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南京の真実

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少なくとも自分達と意見の相違があろうとも、公正に事実を伝えるのがマスコミの仕事である筈です。

なのにこいつらは、意見が一致する者はヨイショ、又は何か問題を起こしても大げさにしないくせに、意見の合わぬ者は、事実を歪曲、捏造してでも潰そうとする。

海外ニュースはロイター等から得た情報を確認もせずに垂れ流し、謝罪もしないなど、呆れ果てます。(リトビネンコ氏暗殺の時もそうでしたしね。)

驕り高ぶったマスゴミはもはや良識ある人には相手にされません。消滅しようと自業自得ですね。
2006/12/24(日) | URL | スサノオ #-[ 編集]
インターネットの普及した今日、(首相も含む)大臣プレスリリースとかその他の政府発表とか半日もあれば知ることができます(予定稿のあるものは各省庁のHPで公表と同時に)。

政府→メディア→国民の形で「メディアの先に国民がい」て欲しいのは分かりますが、はっきり言ってただのメディアの願望に過ぎませんし、偏向・歪曲された情報はかえって有害以外の何者でもありません。

少なくとも自前の情報発信手段を持つ公的機関の報道において、もはや大手メディアは不要であるといえましょう。来年こそ特殊指定等彼らの既得権益を廃し、徹底的に潰して欲しいと思います。
2006/12/24(日) | URL | 違法廃棄物処理業者 #-[ 編集]
実際に起こった出来事をそのまま視聴者に伝える、こんな簡単なこともろくにできないマスゴミなんか日本には必要ありません。
近いうちに消滅してもらいましょう。
2006/12/24(日) | URL | おしゃか #-[ 編集]
全くですね。

特殊指定と再販制度に守られ、温々と仕事をしながら、最低限の職責すら果たせない社会のゴミには、消え去って貰った方が良いと思われるものです。

仰るように、潰れても自業自得なのですから、哀れみを感じる必要も、全くありませんしね。
2006/12/24(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
仰る通りだと思います。

インターネットが普及した現在では、プレスリリースが大手のメディアを通さなくとも読める事は勿論、国会審議も好きな時間に見る事も出来ますし、ブログやメルマガを通して、国会議員の声を直接聞く事も可能になっています。

また、メールアドレスを公開している議員にならば、メディアを通さず、直接我々の声を届ける事も可能です。

業界紙や専門紙には、まだまだ需要があるとは思いますが、上からの情報を、ただ垂れ流すだけの大手メディアは、衰退の道を逃れる事は不可能で、また、そうなった方が、歪められた情報が世に出回る危険性も低くなり、国民の為になると言えますね。

政府には、とっとと特殊指定、再販制度を撤廃して、この腐ったマスコミ連中を、我が国より排除して頂きたいものです。
2006/12/24(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
本当にそうですね。

「情報を正確に伝える」事など、メディアとしての最低条件であり、出来て当たり前だと思えるものですが、朝日新聞、東京新聞を筆頭に、これが出来ている大手メディアなど、皆無に等しいですからね。

事実を歪めて報道し、自らの意図するところにコントロールしようとする機関など、メディアなどでは無く、外国、或いは政府の工作機関でしかありませんから、消えて貰った方が、我々国民の為になると思います。

まずは、その為に、新聞の特殊指定、再販制度の撤廃を訴える運動でも、始める事にしましょうか。
2006/12/24(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
麻生大臣の四島返還の半分を請求するという発言もメディアの捏造らしいですね。これはひどい。国民を愚弄するにもほどがある。明日電凸します。
2006/12/24(日) | URL | 日本人 #-[ 編集]
捏造というよりは、歪曲ですね。

麻生氏は、あくまで考え方の一つとして、そういう考え方もあるといった意味合いで発言したものを、まるで、あたかも、外務省として、そういう方向に外交姿勢を切り替えたかのように報道した。

まあ、何れにしても、国民を愚弄するにも程があるとのご意見は、至極ごもっともかと思います。

電突、メル突、掲示板にブログにSNS。

ありとあらゆる手段を使って、徹底的に叩いてやりましょう。
2006/12/25(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
真の自由が保障されてきたインターネット言論に規制の危機が迫っています!!
皆様にも↓本文をコピーして保守系Blogや掲示板に広めてください!!

【引用元ここから】
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061226k0000m040135000c.html

発信者情報:同意なしで開示へネット被害で業界が新指針
インターネット上のプライバシー侵害や名誉棄損について総務省と業界団体は、情報を書き込んだ発信者の同意がなくても被害者に発信者の氏名や住所などを開示する方針を固めた。これまでは発信者が開示を拒否すれば、誰が悪質な情報を流したか被害者側には分からず、泣き寝入りするケースが多かった。業界団体は新たなガイドライン(指針)を年明けに作り、来春から導入する。【ネット社会取材班】

02年に施行されたプロバイダー責任制限法はプライバシー侵害など正当な理由があれば、被害者がプロバイダー(接続業者)に対し、書き込みをした発信者の情報開示を求める権利を初めて認めた。しかし、実際の運用では「どのような内容が侵害に当たるか明確な基準がなく、業者側で判断できない」(社団法人テレコムサービス協会)との理由で、発信者の同意が得られなければ事実上、開示できなかった。

このため、業界は総務省とも協力し、同法に基づく自主的な発信者情報開示のためのガイドラインを策定することを決めた。原案によると、他人の氏名や住所、電話番号など個人を特定する情報を掲示板などに勝手に書き込む行為を幅広く「プライバシー侵害」と認定。個人を名指しして病歴や前科を公開することも含まれる。

こうした場合にプロバイダーが被害者からの要請を受け、発信者の同意がなくても、その氏名や住所、電話番号、電子メールアドレスなどを開示できるようにする。

一方、名誉棄損については、プロバイダーによる任意の発信者情報開示をあまり広く認めると「政治家や企業経営者らの不正や問題点の内部告発までネット上からしめ出す懸念もある」(業界団体幹部)と判断。これまでの名誉棄損裁判の判例も踏まえ、公共性や公益性、真実性などが認められない個人への誹謗(ひぼう)や中傷に限って自主的な開示の対象とする。

被害者は裁判で発信者情報の開示を求めることが多かったが、悪質な書き込みをした発信者を早急に特定し、損害賠償請求できる可能性も高くなるとみられる。

業界と総務省は一般からの意見も募集したうえで、早ければ来年2月にも導入する方針。

英文を読む
毎日新聞2006年12月26日3時00分

【引用元ここまで】

Blog「極右評論」様(2006年12月27日付け)より

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2006-12.html#20061227

>>総務省に抗議を!
>> 総務省への徹底抗議に立ち上がりましょう。

>>ネット規制が始まるのか。
>>ネットの“匿名”潰しが狙いか!

>>「人権擁護法案」の悪夢が再び

「FlighttoFreedom/神の国へ…」様(2006年12月27日付け)より

http://dandyroads.livedoor.biz/archives/50651651.html

>>★ネットの言論統制。
>>≪インターネットの言論弾圧か!?≫
>>~裏で操っているのはおそらく・・・~

↑極右評論様のBlogにも書かれていまずが,これは人権擁護法案のインターネット版になりかねません.例えば北朝鮮や総連批判→個人情報開示要求→開示→報復の懸念があり,言論が思うようにできなくなる危険があります.

インターネットまでもが左翼だけの自由の場にされることは断固阻止しなければなりません!!

引用先2Blog様のコメントともども,是非ご覧ください.
また皆様にも↑本文をコピーして保守系Blogや掲示板に広めてください!!
2006/12/27(水) | URL | くちべた日本人 #-[ 編集]
安倍政権、というより、「セコウしてますか?」大センセーやバカボン中川センセーが考えそうな事ですね。

また、この件には、インターネット上において、その正体がどんどんと暴露されている、政権与党内の腐れカルトも、一枚噛んでいる事は間違い無いでしょう。

寧ろ、奴らが主犯かも知れません。

何れにしても、このような悪法の成立は、何が何でも阻止せねばなりません。

とりあえず、総務省の連絡先を補足しておきます。

〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2 中央合同庁舎第2号館
電話 03-5253-5111(代表)
2006/12/28(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
スレッド開設のお知らせ:インターネット版“人権擁護法”が“施行”される!!(チャンネル桜掲示板内)

http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1722&forum=8

管理人様,皆様
私の参加サイトであるチャンネル桜様の掲示板にスレッドを立てましたので是非お越しください.
新聞Web版や各サイト様からの引用を含めまとめてあります.
この書き込みを行いましたときに目にした管理人様や参加者様のご投稿も引用させていただくこともありますが,急を要する事態のため無断引用の切は平にお許しください.
2006/12/28(木) | URL | くちべた日本人 #-[ 編集]
引用は、ご自由にして下さって結構です。
2006/12/29(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
管理人様,恐れ入ります.

1つだけ追記させてください.

私のスレッドは登録制のエリアのため,投稿される場合には自由投稿可能な以下の“愛国主義者”様と言う方のスレッドにお願いいたします.

インターネットにおける、思想、言論の自由を、絶対に守るために。
http://nf.ch-sakura.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=733&forum=1
2006/12/29(金) | URL | くちべた日本人 #-[ 編集]
了解しました。
2006/12/30(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
自虐史観・おしつけ憲法とさわぐネット右翼などカワイイものです。馬鹿な議論もトンデモ説も言論の自由があってこそです。憲法だけ改正して言論統制を行わないということなどありえない、と思いませんか?


2007/02/04(日) | URL | maha-rao #0haeMpVo[ 編集]
>憲法だけ改正して言論統制を行わないということなどありえない、と思いませんか?

あり得ないとは言い切れませんが、それを防ぐ為の予防線が「国民投票」なんですけどね。

そういう、意図的な情報の切り貼りをするから、サヨクや護憲派が信用されないという事実を、もう少し厳粛に受け取った方が良いと思いますよ。

ついでに質問ですが、憲法を改正しないからといって、言論統制をおこなわないという事などありえない、と思いませんか?

現に、あなたたちの大好きな支那や朝鮮、更にはポチホシュの大好きな米国によって、少なからず言論統制、言葉狩りが行われてますよね。

この事実を、如何にお考えですか?
2007/02/04(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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