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トップ政治 → 亀井静香VS創価学会

亀井静香VS創価学会
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 現与党における問題は、財界への異常な擦り寄り、完全に道を誤っている経済政策、格差是正の意味を履き違えている労働政策、口先だけは達者なものの、その実、連戦連敗の外交、基本法だけは何とか改正に漕ぎ着けたものの、肝心の中身は何一つ形になっていない教育改革など、数えればキリが無い程にあるものの、その中でも最大の問題点は無いかと言えば、我が国国内における最大規模のカルト宗教団体、創価学会の走狗である公明党なる政党風味の工作団体が、与党内において権勢を振るっている事だと言えるでしょう。

 この事は、創価学会信者を除けば、現与党の支持者ですら、以前より問題視している事柄であり、カルト宗教の走狗が与党の一翼を担っているという状態を何とかしない事には、内閣総理大臣が変わったとしても、仮に政権与党に交代があったとしても、問題の根本的な解決にはなり得ないと言えるものです。

 そんな、我が国を蝕む最凶にして最悪の癌細胞に、国民新党代表代行である亀井静香氏が、真正面から戦いを挑まれていた様子です。

亀井氏 公明に公開討論の挑戦状「学会員総動員も構わない」

 「公開討論をやろうじゃないか」
 14日午後、前日の衆院予算委員会で激しい公明党批判を展開した国民新党亀井静香代表代行が記者会見で、公明党に「挑戦状」をたたきつけた。亀井氏の発言に反発した公明党が議事録からの削除を要求。しかし、亀井氏は公開討論を求めることで、受けて立つ構えを示した形だ。

 亀井氏は13日の予算委で「公明党はイラク戦争支持だ」「庶民負担も支持だ」などと決め付け、公明党をしきりに挑発。これに対し同党は「発言は事実と違う」として、議事録からの発言削除を国民新党に要求した。

 すると亀井氏は14日の記者会見で自らその話題を切り出し、「(公開討論の場所は)どこでも、東京ドームでもいい。自公連立のおぞましい実態を公開の場で説明する」「(公明党の支持母体の)創価学会の会員を総動員しても構わない」と言いたい放題だった。

(2007年02月15日 iZa!)




 日本を代表する、そして世界的にもカルト認定されている宗教団体の走狗が、我が国の与党の一翼を担っているという状態もさる事ながら、ここで、亀井氏が発言しているように、選挙において、連立与党まずありきを前提にして、あたかも一つの政党であるかのように運動をしているのは、余りにも異常に過ぎる光景だと言えるものです。

 創価学会の阿り、創価学会に依存しているような状況の下で、まともな政府の運営、国会の運営が為せる筈も無いという事は、百万の言葉を連ねるよっりも、今現在における自民党の惨状を見て頂ければ、誰しもに理解して頂ける事だと思われるものです。

 そして、更に悲惨な事は、自民党内において、この異常としか言い表しようの無い状況に対して異論を呈し、是正していこうと働き掛けている議員が、誰一人として見られないという事です。

 いや、正確に言えば、この現状に不満を感じ、是正したいと思っている議員は存在するものの、公明党、創価学会と結託し、甘い汁を吸っている腐れ外道、即ち、自民党執行部の連中に、無理矢理に抑え付けられ、意見を完全に封殺されているというのが正しいのかも知れません。

 いずれにしても、これが、保守が大絶賛する安倍内閣の実像であり、正体だと言えるものに他ならないと言えます。

 現在、病気療養中である平沼赳夫氏は、復党問題が騒がれていた頃、「自民党に復党し、内部から自民党を変えていく」と発言していましたが、現在の中川秀直、古賀誠、二階俊博という国賊中の国賊が実権を誇り、公明党なるカルトの走狗と結託して権勢を強めている状況下では、凡そ不可能である事は明白だと言えるでしょう。

 このような状況下において、腐り果てた自民党を少しでも「まとも」にしようと思うのならば、今回の亀井氏のように、外側から、正論を以て、自民党と公明党との異常な癒着関係を攻撃していく。

 これ以外には無いと言えるでしょう。

 維新政党新風にも、来る参院選において議席を確保する事が出来たならば、是非とも、この問題においては、国民新党と協力して、自民党と公明党の異常な関係を攻撃して頂きたいものと思います。



 今回の件における、基本的な感想は上記した通りのもであるのですが、このエントリーを終える前に、是非とも、未だに公明党との異常な癒着関係を更に強化し、内政、外交の両面において、日本を破壊して売り渡す準備を進めている安倍政権を支持している「自称保守」の方々に問いたい事があります。

 「私人」として、内閣官房長官の肩書きで、創価学会と肩を並べる我が国の二大カルト宗教の片翼、統一教会系のカルト団体に祝電を送り、自民党における総裁選に勝利した際において、自身の支持者よりも先に、創価学会の首領である池田大作大センセーに報告に窺い、拉致問題は国家主権に関わる重大な問題と発言しておきながら、その拉致問題の解決への糸口も掴めない状態で、6ヶ国協議で決定的な妥協をして屈辱的な敗北を日本に与え、韓国が我が国固有の領土である竹島への侵略計画を着々と進めているのに、対策を講じるどころか、それに関するまともなコメントの一つも出さない安倍晋三内閣総理大臣閣下と、今回、日本を腐らせている最大の要因の一つである創価学会の走狗、公明党に真正面から論争を挑んだ亀井静香国民新党代表代行と、どちらが「まともな」保守に近いと言えるでしょうか。

 一応、書いておきますが、私は何も亀井静香マンセーで、彼の言う事が悉く正しいと言っている訳ではありません。

 例えば、亀井氏は死刑反対論を唱えていますが、この考えに対しては、絶対的に反対の立場だと言えます。

 また、例の柳沢問題において、阿呆の民主党に協調にて、審議拒否なる最悪の手法に訴え出た事にも、強い憤りを感じており、相変わらずの「戦略下手」である事は否めません。

 しかしながら、前記したような素晴らしい実績を残している安倍晋三氏と、愚直ながらも、言うべき事は例え自らが窮地に追い込まれる可能性があろうとも、きちんと発言していく亀井氏と、どちらが本来的な「保守政治家」であるのか。

 是非とも、自称保守の安倍晋三信者の方々の口から、お聞きしたいものだと思います。

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南京の真実

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  亀井静香は「外国人参政権賛成派」です。

http://www2.cc22.ne.jp/~hiro_ko/2-109sanseiken.html

>自民党は8月下旬、野中広務幹事長と亀井静香政調会長が「党内論議を続けても意思統一は不可能だ」として、党議拘束を外して採決に臨む方針を確認。一時は成立に向けて動き出したかに見えた。

>だが、その後、自民党内では、法案反対派が9月下旬に議員連盟を結成するなど批判を強めた。野中氏らは、対象を旧植民地出身者ら「特別永住者」に限定する案や、選挙権を認めるかどうかの判断を自治体にゆだねる案も示したが、意見集約に至らなかった。


  私は、あまり期待していません。しかし、創価学会が表舞台に引きずり出されるのは歓迎です。もっと騒いで欲しいですね。
2007/02/17(土) | URL | ろろ #-[ 編集]
無論、私も、外国人参政権には反対で、その点では、亀井氏と意見が合致する事はまず無いと思います。

加えて言うならば、彼が極端な喧嘩下手で、外交や安全保障には、恐らくまるで向かないとも思っています。

しかしながら、こと経済政策、労働、社会保障などの内政問題に関しては、現時点で、彼ほど、本来の保守思想に近い考えの政治家は、永田町全体を見渡しても殆ど見当たりません。

また、彼ほど、公明党、創価学会のアキレス腱を知り尽くしている政治家はおらず、対創価、延いては自公連立の崩壊を目指すならば、亀井静香以上に頼りになる政治家は居ないでしょう。

小沢一郎の場合、政権を奪取する為なら、創価学会とガッチリと手を結ぶという、最悪の手段を取りかねませんからね。

文中にも書いている通り、彼を全面的に支持している訳ではありませんが、安倍晋三や小沢一郎なんかよりは、よっぽど「まとも」というのが、私の彼に対する認識です。
2007/02/18(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>安倍晋三や小沢一郎なんかよりは、よっぽど
>「まとも」というのが、私の彼に対する認識です。

  そういえば、イラク戦争への反対理由もしっかりしていましたね。少なくとも、ニュースでの取り上げられ方よりはまともだという印象でした。

>極端な喧嘩下手

  民主党の女議員ごときに煽られてムキになっているどこかの首相(笑)よりは、まだ亀井の方が上だと思うんですが。

  きっと彼は、出来レースの喧嘩だけが上手なのですよ。作られた脅威である金正日とかね。
  彼が本当に戦うべきなのは、岸信介や福田赳男といった「満州国の亡霊」です。

  浪人様のところでは、こういう本音が言えるので気持ちが安らぎます(笑)。ごめんなさい、大量コメントばかりで。
2007/02/18(日) | URL | ろろ #-[ 編集]
こんにちは。
この亀井氏の国会質問は私もTVで見ておりました!
既知の事であっても、言うべき事を堂々と言う、という事がこれ程多くの人にインパクトを与えるものだとは思いませんでした!
逆に言えば、日本はまだまだ捨てたものではないという事ではないでしょうか!?
2007/02/18(日) | URL | ITS下田 #YPumrCao[ 編集]
久々にコメントします。

浪人さんが、安倍政権をなじるお気持ちは分からないでもない。しかし、保守層自体が陥っている混迷と隘路について考えて欲しい。憲法論も安全保障論も殆んど分裂した国家で、皆から満足される政策が存在するのか。仮にあっても、一直線に実現できる民主国家は無い。

小泉総理に無かった歴史哲学を持った安倍政権が、仮に、その本領を発揮しようとして突っ走れば、支持者の気分はすっきりするだろうが、国内外ともに、周囲との軋轢は最大のものとなるだろう。当然、連立も破綻する。

公明党との連立を評価しない国民も多いだろう。仮に公明党が、通ずる所の多い民主党と連携し、自民党が野党に転落した場合、浪人さんの願いは達成できるのか。連立の真の意味は、公明党と小沢民主との連携によってもたらされる最大の国家危機を防いでいることだ。

本質を貫くために、多くの妥協をし、後日の大を期する作戦は、結果的に左右両翼から批判を浴びている。しかし、小泉、安倍の政権を通して、バブルの後遺症が薄れ、企業の体質改善はなされ、税収が上がり、株価も上昇してきた。

もし、亀井氏的政策が取られていれば、ぬるま湯的生活は守られたかもしれないが、現在の状況と正反対の、和やかなままに国家が壊死する状況になった可能性がある。パイを大きくしようとする時、その配分に歪みや不満が出るのは当然だろう。

だた、日本国民の心情は、アメリカ的優勝劣敗をそのまま受け入れたくは無いから、安倍政権に対する非難も批判も私自身理解できる。しかし、本当に実現したい事をなすために、隠忍自重の気持ちで政権の舵取りをする安部総理を、自分の期待通りで無いといって、総否定する姿勢は一考して欲しい気がする。

小さな不満を極大化する見解は、結果的には、リベラル層を利し、無党層を増大させ、日常生活第一の、哲学無き国家の道を歩ませることになる。本当の敵を利することだ。と言うより、本当の敵が誰であるか分からないまま、味方同士で喧嘩をしているのが、今の保守層だと言うのが私の見方だ。
2007/02/18(日) | URL | 田舎のダンディ #-[ 編集]
ただの(次の選挙向けの)パフォーマンスでしょ?

現世利益を求める宗教団体の走狗である公明党が憲法違反の真っ黒な政党であることは明々白々であり、どういう形にせよぶっつぶすことに異を唱えるつもりは微塵もありませんが、亀井静香氏に「外側から、正論を以て、自民党と公明党との異常な癒着関係を攻撃していく」など全然期待してません。

仮にも自民党で閣僚を歴任し、政調会長まではった人間がですよ、「自民党と公明党との異常な癒着関係を攻撃」するのに公開討論なんて悠長な手段を使わなくても、自民党時代のエピソードを2つ3つ公開するだけで十分じゃないですか?できはせんでしょうがね。警察官僚上がりにしてはカルト宗教に対する危機管理能力がなく、むしろ自公連立の余得に与っていた政治家が、いまさら公明党批判を?

まあ止めはしませんがね。どうせ野党・マスコミは与党叩き・政局につながるってことで喜ぶでしょうが深入りはしないし、安倍信者云々を取り沙汰したところで(批判するなという意味ではない)、流れは真の公明党(創価学会)批判には向かいませんよ。残念ながら。
2007/02/18(日) | URL | 違法廃棄物処理業者 #-[ 編集]
そうであって欲しいものなのですが、未だに、安倍氏を保守清流だと信じて疑わない、最早マゾとしか思えない人間が多数いるのも事実です。

政治家などという人種は、如何に崇高な理念があろうとも、国民という後ろ盾が無ければ、殆ど何も為し得ないというのが現実です。

逆に言えば、国民のバックアップさえあれば、大概の事は為し得るという事でもあるのですが、その国民の40%前後もの支持を得て、安倍晋三が行った事と言えば、村山談話や河野談話などという我が国に対する誹謗中傷の類を踏襲すると宣言し、先の大戦は日本に責任があると認め、破棄寸前だった平壌宣言を、殆ど条約に近い形で完全復活させた事。

こんな売国奴をマンセーして、安倍内閣の失点を隠すかのように、その他大勢を叩いて満足している人間が多数居るという状況では、見通しは暗いと思わざるを得ないと言うのが、今現在における正直な心境です。
2007/02/19(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
歴史哲学を持った人間が、はたして河野談話や村山談話といった、嘘偽りに基づいた与太話を踏襲すると宣言するでしょうか?

本質を理解している人間が、せっかく破棄寸前だった「日朝平壌宣言」を、米露中韓が見守る中、限りなく条約に近い形で復活させるでしょうか?

これらを、うっかりとやってしまったなら、救いようの無い馬鹿、分かっていてやらかしたならば、村山富市や土井たか子と肩を並べる、超S級の売国奴と言えるでしょう。

また、公明党と連立を組む事によって、小沢民主党と公明党が結託する事を防いでいるとのご意見ですが、保守が完全に押されていた一昔前なら兎も角、現在の国民全体の意識の流れを見れば、公明党と手を切る事によって、逆に得票数を伸ばせる可能性の方が高いと言えるでしょう。

インターネットの普及によって、今までベールに覆い隠されてきた創価学会の闇が浮かび上がってくると同時に、我が国の一般国民の創価学会・公明党に対する感情は、日増しに悪化していっているというのは、まず間違い無いのですから。

また、小泉・安倍政権により、経済状況が良くなってきていると認識されているようですが、それは完全な間違いです。

確かに、株価や税収が上がってきているのは事実ですが、その要因の大部分は、外需と外資による為替介入によるものであり、実体経済には何ら反映されていない事は明白です。

寧ろ、一般の国民の生活や労働の環境は、小泉首相の登板前よりも、明らかに悪化していると言えるでしょう。

大企業の収益増が、国家にとって大切なものである事は確かですが、その根幹となる中小企業や一般の国民を徹底的に足蹴にしておいて、本質的な経済状況の回復など、先ず以てあり得はしません。

私は、「小さな政府」という考え方そのものを、完全に否定するつもりはありません。

寧ろ、経済破綻寸前の状況においては、有効な政策であると捉えています。

しかし、本当に「小さな政府」を実現する為には、「減税」による国民全体の可処分所得の増加が絶対条件であり、これを行わない「小さな政府」などは、最初から極限まで税率が低いという状況を除けば、絶対にあり得ないものです。

これ無くして、如何に規制緩和を行おうとも、経済の上辺において循環が繰り返されるのみで、永遠に、実体経済の本質的な上昇などは起こりえない。

更に加えて言うならば、「小さな政府」は、一時的には有用な政策ではあるものの、経済における基本は、あくまで「ケインズ」です。

ミクロな視点では無く、マクロな視点で見るならば、小泉・竹中両氏の用いた「新自由主義」よりも、亀井氏が主張する「ケインズ的政策」を用いる方が、遙かに国家・国民にとって有益だと言えます。

小さな政府とは、あくまで、減税によって経済の循環を急速に速め、短期間での税収増を目指すとともに、ケインズ政策の中毒に陥った企業に、自立心を促するものでしかありません。

一時的なカンフル剤的な政策です。

ここを理解せずに、「新自由主義」を盲信して突っ走った結果が、現在の米国の悲惨な格差二分の状況だと言えるでしょう。

また、保守層の混乱というものの原因を、私なりに結論付ければ、安倍晋三という保守風味の売国奴に、今までの左翼偏重社会に嫌気がさしていた保守が、ものの見事に騙されている事だと考えます。
2007/02/19(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>ニュースでの取り上げられ方よりはまともだという印象でした。

メディアの使い方に関しては、驚く程に下手糞ですからね。

また、要点を纏めて、話の冒頭に持ってくるのが下手というのも、彼の発言を、メディアの連中が面白可笑しく、且つ、都合良く編集する原因だと思います。

>民主党の女議員ごときに煽られてムキになっているどこかの首相(笑)よりは、まだ亀井の方が上だと思うんですが。

安倍氏を庇うつもりは全く無いのですが、彼には、そういう経験が絶対的に不足していますからね。

やたらと「戦う政治家」を全面に打ちだそうとしていたのも、そこから来るコンプレックスだったんだろうと思います。

>ごめんなさい、大量コメントばかりで。

とんでもありません。

何時でもコメントして頂ければ、幸いかと思います。

ただ、元々、筆が遅い事と、最近、私事がやたらと多いことが重なり、返事が遅れる事も多々あると思いますが、ご容赦願えればと思います。
2007/02/19(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
誰に期待する、しないは、個人の勝手ですし、どうこう言うつもりは無いのですが、その否定の仕方はどうでしょうか。

まず、選挙用のパフォーマンスというご批判ですが、政治家が選挙用にパフォーマンスを繰り広げるのは当然で、それらをきっちりと拾い上げ、本当に実現させるよう煽り立てていくのも、我々国民の役割の一つだと思います。

選挙で投票すれば、我々国民の国政に対する義務は、それで全てお終いという訳では無いのですから。

また、その他のご批判も、殆どが、マスコミによって作られた亀井静香という政治家の偶像そのものであると感じます。

彼の主張や、政策にきちんと耳を傾け、その上で彼を批判するのは、まさしくあなたの自由ですが、イメージだけで全てを決めつけ、最初から結論ありきで批判を展開しても、誰にも得るところがありません。

また、違法廃棄物処理業者さんはどうか知りませんが、国民全体が、イメージだけで盛り上がり、正常な判断力を無くした結果、誕生したのが、米朝に我が国を売り渡した、国賊・安倍政権であるという事も忘れてはなりません。

彼の発言を、きちんと聞けば、好き嫌い、反対賛成は兎も角として、言うべき事だけはきちんと言っている政治家だという事だけは、理解して頂けるものかと思います。
2007/02/19(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
私の愚見に丁寧にコメントしてくださる浪人さんにはいつも感謝しております。

ご案内の通り、1993年に自民党が史上初、野党に転落してから、なりふり構わぬ連立相手先探しが始まりました。そして1999年に野中広務内閣官房長官(当時)が画策した世紀の大愚策「地域振興券」をえさに公明党を与党に引き入れて後、自民党と公明党との異常な癒着関係が続き、今日に至っております。
では、亀井静香氏はこの間何をされていたのでしょうか?1994年運輸大臣(三塚派)、1996年建設大臣(三塚派)、1998年亀井グループ結成(同グループ代表)、1999年村上・亀井派結成(同派会長代行)、自民党政調会長、2003年総裁選出馬(落選)、亀井派会長、2005年離党届提出(不受理、後除名処分)、国民新党結成(代表代行)。
ご覧の通り、彼は2005年に郵政民営化反対で離党するまで、自民党の頂点に向かって突き進んでおります。党が連立先(普通は政策共有先であるべきと思うが)を模索している時期には閣僚を歴任、そして自民党と公明党の癒着が始まる時期には、政調会長についております。この時期、亀井氏は公明党に対する何らかの批判を行ったのでしょうか(私が知らないだけですかね。)?

政治家の選挙用のパフォーマンスが悪いとは言いません。個人的にはテレビなどで好き放題しゃべっている亀井氏を見て面白いと思ってます。しかし、今般の亀井氏の主張が「正論を以て、自民党と公明党との異常な癒着関係を攻撃」するものかというと、如何なものかと。自公連立の中でかなりの地位についていた亀井氏が、外からその癒着関係を糺すつもりなら、ネタはもっと核心をついた深いものがあるはず。しかも、今まで公明党に対し何ら批判することがなかった(少なくとも私の記憶の中では)亀井氏が何で今さら?

あと、これはwikiで見かけただけで裏とってないので、「イメージだけで決めつけ」といわれても仕方ありませんが、今回の亀井氏の公明党批判は「地元広島6区に民主党支持の創価学会の会員がいるため」とあり、それなら「政治家の選挙用のパフォーマンス」として理解できますが、真の公明党攻撃かというとやはり納得は出来ません。
2007/02/21(水) | URL | 違法廃棄物処理業者 #-[ 編集]
えっと、まず、最初の時点で勘違いというか、思い違いをされているみたいなのですが、亀井静香は、自民党時代から、反創価学会、反公明党的な政治家です。

___引用開始___

[001/001] 129 - 衆 - 予算委員会 - 8号
平成06年05月24日

(164)
○亀井(静)委員:このことは、委員長にお聞きすること自体が間違っておったかというように私は思うわけでございますが、再度ちょっと委員長にお聞きします。

 前の公明党の委員長の矢野さんが文芸春秋で、公明党の最高人事というのは池田大作氏によって事実上決まるというようにとられても仕方がない、そうした文章を載せておられたことは事実であろうと思うのです。長官にお尋ねしますが、現在の公明党も同様、最高人事、池田大作氏の意向、指示によって決まっておるのかどうか、お伺いしたいと思います。

 なお、ちょっと時間がございませんので続けて申し上げますが、このたびの連立の組閣人事、また、昨年度の組閣大事について、池田大作氏から具体的な御指示がありましたか、あるいは具体的な協議をされましたか、簡単にお答え願いたい。

(166)
○亀井(静)委員:それでは、ちょっと具体的なことを前提にして、再度同じことについて御答弁をお願いしたいと思います。

 昨年の八月八日、これは連立政権の組閣される前であります。前日ですね。第六十八回の本部幹部会におきまして池田大作名誉会長が、組閣前ですよ、公明党の大臣のポストが、労働大臣、総務庁長官、郵政大臣、これを強く示唆した発言をしておるということ、聞いておられるかどうかでありますけれども、こういう事実がございます。なお、このときに池田名誉会長は、あしたぐらいデエジンが、大臣じゃなくて、まあなまりがあるのか知りませんが、デエジンがどんどん誕生する、これは創価学会幹部皆さんの部下だということをはっきりと言っておられるのですね。創価学会の幹部の部下だということを池田大作さんは言っておるわけです。

 なお、同じ幹部会で、秋谷栄之助会長が、池田先生は先日、宗教革命は即政治革命、政治改革につながっていく、それが歴史の方程式であると述べられました。また、学会は日本の動向を決する柱であり魂である、学会があればこそ新しい政府の夜明けを開くことができると私たちの使命と確信を明確に与えてくださいましたということを、この幹部会で秋谷会長は言っておられます。

 なお、昨年の選挙におきましては、中部地方に対しまして、池田会長は「大中部 巌と勝ち抜け朗らかに 天下とる日は 今こそ勝ち行け」、こうした和歌を激励として贈っておられます。

 こうした幹部会における組閣前の池田会長の言動からして、先ほど長官がおっしゃったように、一切そういう指示なり協議はしておらぬとおっしゃるということは、私はどう考えたって納得いかない。もう一度答弁をお願いします。

(171)
○亀井(静)委員:私といたしましては、国民の皆様方にぜひ聞いていただきたい、そういう気持ちでいっぱいでございますが、今後の扱いにつきましては御協議をいただきたいと思います。

 石田長官、長官に申し上げます。

 このテープ、ダビングでもいたしまして後でお届けしますから、本物かどうか、声紋で鑑定をしていただきたいと思います。その上で、もし今の公明党が池田大作氏に支配をされておられないということであれば、私は、少なくとも抗議をされる内容だというように思うのです、公党として。かつ、私は、名誉棄損でやはり池田会長を公明党としては訴えられる、そういう処置をとられるべきことが中に入っている、私はこのように思います。後でお渡ししますから御検討をいただきたいと思います。(発言する者あり)先ほどちょっと簡単に言いましたけれども、時間が余りないですから。時間をくれないのだからしようがないでしょう。

 次に総理、総理に申し上げます。

 今こうして新しい布陣で御出発なさったわけでありますが、先ほど来私が申し上げておりますように、国民は、羽田内閣の背後に、テープの声その人そのものが羽田政権の背後にいるというように国民は思っておるのですよ。そうして三分の一、羽田内閣の三分の一を公明党の所属の大臣で占めておられるということなのですね。憲法二十条に御承知の規定がありますね。いかなる宗教団体も、政治権力を行使してはならないとなっている。池田大作氏が、大臣は創価学会の幹部の部下だと言っているのですよ。そうでしょう。池田大作氏が創価学会の幹部の部下だと言っている大臣が六名も国政のそれぞれの部署の最高責任者として行政を担当しているのですよ。私は、この事態は羽田総理としてはやはり深刻に受けとめていただきたいと思うのです。

 まあ、幸いかどうか知りませんが、社会党の大幹部が今もう一度戻りたいというようなことを言っておられますから、恥も外聞もなく社会党の方に入っていただいて、色を薄められたらどうですか。私は、今のままの羽田政権、これは間違いなく国民はそういう目で見ておる。そういうことをぜひひとつ御認識をいただきたいと思います。

 総理、ちょっと感想で結構でございますからお答えください

(174)
○亀井(静)委員:ちょっと待ってください。あなたはまだこのテープを聞いてないんですね、委員長からとめられて。中身がわからないのになぜあなたは、長官はそうした告訴の意思もなければ何もないということをおっしゃるのか、私はこの点は非常に理解できない。もう時間がありませんので答弁は結構です。

 こうした公明党を事実上指揮し、支配をしておられる池田大作氏に率いられております創価学会、私はあえて申し上げます、これが残念ながら宗教法人法に言う宗教法人の適格性を失ってきたのではないかと言われても仕方がない状況に今なっておろうかと思います。

 宗教法人法の八十一条一項によりますと、「法令に違反して、著しく公共の福祉を害すると明らかに認められる行為をしたこと。」「宗教団体の目的を著しく逸脱した行為をしたこと」、こういう場合には裁判所は請求または職権によって宗教法人の資格を取り消しすることができるという規定がございます。最近の学会につきまして非常に心を痛めておられる純真な方々、この方々が、私どものところにも、憲法二十条を考える会にも次々といろいろな情報を寄せておられます。

 大げさに申し上げますと、池田大作氏の寝言まで伝わってくるような状況に今なっておるわけでありますが、きょうは、創価学会の宗教法人法に触れるような行為をいろいろな問題について取り上げたいわけでありますが、残念ながら時間がございません。特に、池田大作氏自身あるいは創価学会についての税務上の問題については、私は、国会としてももう放置できない状況に来ておる、このように確信をいたします。
 きょうは時間がございませんので、国民の生命、身体、安全に直接関係のあることについて、政府に対して、私は、要望なりさせていただきたいと思います。

 財務等につきましても、一言言わせていただきますと、他の宗教団体においては例を見ないようなマルPだとかあるいは接待、あるいは毎年一万円以上の額の財務を銀行振り込みという、宗教団体の御布施としては私は信じられない銀行振り込みというような形で毎年毎年膨大な金が集められておるという事実があることは、皆様方もいろいろなことで御承知と思います。

 また、こうして集められた金が、SGIという宗教団体でも何でもない任意団体でありますが、これを通じて外国にどんどんばらまかれておるという実態がございます。この実態について詳細は申しませんが、中には、寄附の申し出をして断られているというような、恥をかいておられる状況もある。ブラジルの邦字新聞には、百七十万円提供を申し出て断られたということで、現地のブラジルの日系人も大変恥ずかしい思いをしたというようなこともあるようでございますけれども、こうしたことについて、法治国家である我が国において放置されることは絶対許されないと思います。

 中小企業の経営者あるいは一般の国民は、ある場合には国税庁の厳しいとも言われるような調査も受けております。交際費の使途についてスナックのママのところまで調査に行かれる、また、一般の宗教法人については水子供養の名簿まで要求をされる、そうした状況の中で、ただ創価学会についてそうした状況が白昼堂々とまかり通っておる。

 平成二年に国税庁が調査をいたしましたけれども、私は、守秘義務だなんてことを言っているときではない、やはり国民が納得する形で、平成二年度の調査、どの程度のことをやったのか、また、その結果どういう処置をとったかということを国民の前に明らかにすべきだと思う。

 国会の中の追及によって国税庁が腰を上げて調査をやるというようなことになりますと、先ほども申し上げましたように、もう創価学会の中からありとあらゆる極秘の情報がどんどん出ておるわけでありますから、国税庁としても、そういう状況の中で国会の論議で嫌々腰を上げるというようなことをやった場合には、間違いなく大蔵省、国税庁の幹部は責任を問われる事態に立ち至る、私はこのことを断言をいたしたいと思うわけであります。

 時間がだんだんなくなってまいりましたけれども、先ほど国民の生命、身体に影響のあることに限ってということを私申し上げましたが、かつて創価学会が組織的な盗聴事件とか組織的な選挙違反事件、暴行事件の数々を行ってきたということは、これは今御承知のように明白なことでありますが、最近、大石寺との対立関係の中でゆゆしき事態が全国的に発生をしておる点、これをぜひひとつ政府として、公明党が連立に入っておるからということは関係なしに、生命、身体に関することでありますから、私はきっちりと対応をしていただきたいと思うわけであります。

 時間がございませんので余り中身まで申し上げるわけにいきませんが、例えば沖縄におきましては、平成六年、ことしの五月七日、木刀を持った者が住職を襲うというようなことが起きております。また、放火が起きております。また、広島でも同様、放火が起きまして、また、ダイナマイトで爆破するというような脅迫もなされております。個々にはもういろいろ申し上げませんけれども、無数の脅迫、また勢を頼んで寺院、僧侶を囲み、脅迫をする、あるいは暴行を加えるという事案が頻発をしております。一一〇番にいたしましても、これは警察庁でわかるはずでありますけれども、もう年間何百件の一一〇番での救助要請が出ておるという状況があります。

 これは告訴をもってどうこうするという事案ではございません。組織による威力業務妨害が明らかに成立するような事案が非常に多いわけでありますので、私は警察当局がこれに対してはきっちりとした対応をすべきだと思います。

 私も警察庁に対してそういうことをその都度お願いはいたしておりますけれども、残念ながら各県警、また警察署段階におきましては、宗教団体同士の争いだ、告訴してくれというようなことを言っておる。現場に行ってもちゃんとした処置をしないで、犯人が確保できる状況にあってもなかなか積極的なことをやらないという状況もあります。広島県警なんかの場合は、現場で捕まえたり、非常にちゃんとしたことをやっておりますが、静岡県がいけませんね、静岡県警。(発言する者あり)類推じゃない。時間がないから中身を言わないのです。私は、そういうことをきちっとお願いしたい。もう答弁結構です、時間がございませんから。

 文部大臣に私はちょっと答弁をお願いしたいと思います。

 先ほども申し上げましたように、宗教法人法八十一条一項に基づいて、取り消し請求を文化庁はやる権限を持っております。そうであれば、これだけの反社会的、またいろんな違法行為が積み上げられておる現状があれば、私は、当然裁判所に対して申し立てをすべきだと思うのです。これでだめというんであったら、集団的に人殺しでもやらぬ限りは宗教団体は大丈夫だということになってしまいます。私は、このことにつきまして文部大臣からぜひひとつ簡単に答弁をお願いをいたしたいと思います。

 時間がなくなりますから、あわせてちょっと申し上げます。

 池田大作氏が、これは私は陣頭指揮をしておるとは思いませんけれども、実質的な最高責任者である以上は、その責を免れない。また、政教分離について秋谷会長が昨日、それをやるというようなことをおっしゃいましたけれども、過去そういう発言があっても同じことが繰り返されておる。私は、池田大作氏自身が国会に出てこられて、そして政教分離の問題、そうした社会的にいろいろ問題になっておる各種の違法行為の問題等についてきっちりとこの国会において説明をされ、今後の方針等について御説明をされる必要がある。私は池田大作氏の証人喚問を委員長にお願いをいたしたいと思います。

 それで、どうぞ文部大臣、ちょっと先ほどのあれに答えてください。
___引用終了___

今回の発言に、選挙対策用のパフォーマンス的側面がある事は確かですが、自公連立政権時代は、反創価的な発言を、党執行部から封じ込められていただけで、根は反創価学会、反公明党で、どちらかと言えば、今回の主張の方が、素の亀井静香に近い。

まず、この部分を認識して貰わないと、話が噛み合いません。

ただ、亀井氏を信用出来ないという事には、異論を唱えるつもりはありません。

そこは主観と好き嫌いの問題ですし、第一、亀井氏が胡散臭い事は、私も承知の上で応援していますからね。
2007/02/21(水) | URL | 浪人 #-[ 編集]
何、胡散臭くない政治家なんて居ませんって
むしろそんな奴が居たら狐が化けたもんですよ。

というか亀井さん自民出たら(自分に火の粉がかからない範囲で)言いたい放題やっているような気がするのですが……
いや~身軽な党ってそこらへん面白いですね。
2007/02/23(金) | URL | Kronos #wJFip.Ek[ 編集]
まあ、その中でも、特別胡散臭く見える政治家の一人ですからね、亀井氏は。

話も長くてわかりづらいですし。

よく聞けば、結構まともな事を発言しているんですけど、本人の話が回りくどい事と、マスコミの印象操作が見事なハーモニーを奏で、完璧な悪役のレッテルを貼られています。
2007/02/23(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
しかし、浪人さんが引用された亀井氏の国会発言は羽田政権時代のもの(運輸大臣になる前)で、これとてもパフォーマンスに過ぎないと思います。

「自公連立政権時代は、反創価的な発言を、党執行部から封じ込められていただけで」とおっしゃいますが、あの自公連立が始まった忌まわしき1999年10月、亀井氏は政調会長に就任されています。政調会長は党執行部なのではありませんか?創価学会の選挙協力を得んがために自民党が公明党との癒着を強めていったあの時期、少なくとも亀井氏はその内情を知り得る立場にいたものと考えます。「根は反創価学会、反公明党」であるけれども、自民党の党利党略のため、あえて黙っていたのだとしましょう。ならば、党を離れた今、「公開討論」なんて生ぬるいことをやらずとも、あらいざらい自民党時代(自公連立後、正に党の上層部に居た時代)のエピソードをぶちまければいい。

私は、政治家の選挙用パフォーマンスが問題だとか、亀井氏を信用できないとか言っているわけではありません。個人的には亀井氏の発言を聞いて楽しんでおりますし、その意味では好きな政治家の一人なのですが、こと「公明党・創価学会への攻撃」という点で、亀井氏の(今回の)主張には全然期待していない、と申し上げているだけです。

浪人さんには、この部分を誤解して頂きたくないので、遅くなってしまいましたがあえてコメントさせて頂きました。ありがとうございました。
2007/02/24(土) | URL | 違法廃棄物処理業者 #-[ 編集]
パフォーマンスである事は間違い無いと思います。

ただ、現状で、与野党全体を見渡して、反創価のパフォーマンスを効果的に取れる政治家は、国民新党以外には居ないと思えます。

まあ、亀井氏に関して、これ以上に論争していても、お互い、余り得るところもありませんから、これ以上は止めにしましょう。

ただ、最後に、一つだけ言わせて頂くと、違法廃棄物処理業者さんが仰るように、全てを洗いざらいブチまけるという行為は、自殺志願者でも無い限りは、恐らく不可能でしょう。

確証こそ無いものの、創価絡みと思わしき怪しい事件は、数えればキリがない程、日本国中に溢れかえっていますから。
2007/02/25(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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もはや自民党は創価学会の支援なしに選挙を戦えない。連立政権の欠くべからざる実力者「池田氏=王者様」。日本の政治を影で牛耳ってるのは、宗教の名を騙る政治結社化した「創価学会」であることを肝に銘じた方がいい。 現 憲 法=第20条(信教の自由)? 信教の自由は、
2007/05/10(木) | 競艇場から見た風景