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真の親韓とは
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 春先となり、暖かくなってくると、奇妙な言動を取る人間がうじゃうじゃと沸いてくるのは、四季というものがある我が国にとって、古来よりの世の常と言える事ですが、どうやら、近くて那由他より遠い国、韓国の首都ソウルにも、春先によく出没する奇妙な類が沸いていた模様です。

歴史問題「日本は誠意を」、韓国大統領が演説

 【ソウル=福島恭二】韓国盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は1日、日本による植民地支配に抵抗する「3・1独立運動」88周年記念式典で演説し、日韓の歴史問題について、「歴史的な真実を尊重する態度と、それを支える実践が必要だ」と述べた上で、歴史教科書や慰安婦、靖国神社参拝などの問題は「誠意さえあれば、いくらでも解決できる」と強調し、日本側の具体的な対応が必要との考えを示した。

 盧大統領はさらに、米下院でいわゆる従軍慰安婦に関する公聴会が行われたことを挙げ、「日本帝国の蛮行を国際社会が許さないということを再確認できた」と指摘した。

(2007年03月01日 読売新聞)


 尤も、この大センセーに限っては、春先だからおかしくなったというよりも、元からおかしかった人が、春先で少々パワーアップしているに過ぎないのではありますが、それにしても、悪政に次ぐ悪政で、国力というものを徹底的に低下させた上、持ち前の事大主義を遺憾なく発揮し、右から左まで強いものに擦り寄った挙げ句、関わった全ての国を怒らせ、最終的にお人好しの日本に縋るしかなくなり、厚かましくも「植民地」では無く「併合」という形を以て救って貰った身の分際で、よくもまあ、これだけ勝手な事を言えると感心するものです。

 大体、それだけの大恩を受けたにも拘わらず、日本が先の大戦において敗北するや否や、敗戦国の一員になるのは嫌だとばかりに、我々は日本に侵略されたなどと嘯き、挙げ句には、連合国の一員だなどと妄言を抜かし、扱いに困り果てたGHQによって、何とか独立国家の地位を恵んで貰った分際で、独立運動もクソもあったものでは無いでしょうに。

 また、その独立後にしても、一から十まで我が国、そして米国にオンブにダッコ、自分達で開発、或いは発展させた技術も何も無く、彼らが誇りとしている「漢江の奇跡」とやらも、日本の経済援助が無ければ為し得なかった代物です。

 常識的に考えれば、我が国に足を向けて寝る事さえ出来ない程の立場でありながら、感謝の「か」の字も見せる事が無いどころか、我が国に対して更なる要求を、あたかも幼子の如くに続け、それが聞き入れられないとなると、思いつく限りの罵詈雑言を我が国に浴びせ、只管にホルホルするという始末。

 無論、当たり前の事ですが、我が国に、戦前・戦後通して、一切責任は無かったなどと言うつもりはありません。

 日本国として、朝鮮人という民族を、ナチスドイツがユダヤ人にしたように弾圧したなどという事は、物的証拠も資料も何一つ無い事からも、まず無かった事は間違いありませんが、少なくとも、個人単位においては、朝鮮人という理由で彼らを差別した人間、蔑んだ人間も一部いた事でしょう。

 また、99%大韓帝国側に責任があるにしても、一つの独立した文化を持った国家を、例え「植民地」という形で無く「併合」という形であったにしても、自国の文化圏に取り込み、同化政策を取った道義的責任というものが、全く無いとまで断言する事は、少なくとも私には出来ないものです。

 また、その事によって、民族のプライドとやらが傷ついた人間が居たであろう事も、常識的に考えれば当たり前の事で、十分に理解の範疇だと言えるものです。

 そしてまた、戦後、在日韓国朝鮮人を含め、彼らがここまで増長した原因の一つに、問題が起こる事を極端に嫌い、何か韓国在日との揉め事が起こる度、中途半端に妥協し続けてきた、我が国の事勿れ主義にも、今現在における状況の責任が重い事は、言うまでも無い事でしょう。

 しかしながら、これ以上、このような状況を続ける事は、我が国にとっては勿論、朝鮮人という存在にとっても、とてもではありませんが、良い事であるとは言い難いものです。

 明らかに間違った事を言って来たならば、毅然とした態度を以てこれを正し、不当な要求をして来たならば、頑としてこれをこれを跳ね返し、何が正しくて何が間違っているのかという事を彼らに教えてやる事こそが、本来、我が国が取るべき対応だったと言えるでしょう。

 しかしながら、それをして来なかったが為に、連中は、既に、是正不可能なまでに増長し、止める事が不可能なまでに、完全に暴走してしまっていると言えます。

 ここ最近、これまでの彼らの態度を見る限り、最早、このままの関係の延長線上で、彼らの行いや精神を正していく事は、ほぼ100%不可能だと考えられるものです。

 然るに、我が国が本当に韓国という国、朝鮮人という民族の事を考えてやるならば、彼らがどれ程に困窮するかが目に見えていようとも、敢えて、彼らとの断交に踏み切る以外に一切道は無いと言えるものです。

 そうして、我が国という絶対的な保護者の存在が無くなって始めて、連中は、己の置かれている立場、今、己自身がすべき事というものが、現実に目の前にある事象として、理解出来るのだと思われるものです。

 そのようにして、過剰に保護するのでは無く、彼ら自身の頭で考えさせ、彼ら自身に行動させる事こそが、本当の意味での友情を示す行動であり、親韓と呼ぶべき行動ではないかと思う次第です。

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2007/03/02(金) | ステイメンの雑記帖