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紅の傭兵、神を名乗る
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 現在、米国が謝罪要求決議案を出したり、韓国の嘘吐き婆さんが勢い付いたりして、米搗き飛蝗内閣総理大臣が米搗き飛蝗らしくペコペコと頭を下げ続けている、所謂「従軍慰安婦問題」の全ての元凶は何かと言えば、「朝日新聞」、「吉田清治」、そして「河野談話」、他にも多々の忌々しい原因はあると言えども、大体はこの3つに帰結すると言えると思われます。

 吉田清治なる自称・文筆家の嘘吐き爺さんは、この問題の発端となった「私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行」なる本が、嘘出鱈目に基づいた売名行為の為のウリナラファンタジーだと認めたものの、それを広げた朝日新聞は、マスコミとして情報の精査もせず、この本を一方的に信じて売名行為に荷担し、挙句には韓国にまでこの書を広めにいくという売国行為を行った事への謝罪をする事も無く、それどころか、この書、そして、それに纏わる朝日の一連の報道が間違いだったとも発表せず、未だにのうのうとしている始末です。

 そして、これら一連のウリナラ新喜劇を元に、我が国に決定的な一撃を見舞った人間、誰在ろう河野洋平こと紅の傭兵、売国奴の中の売国奴が、この度、自身の出した売国的妄言を見直す動きに身の危険を感じてか、またぞろ、巫山戯た事を言い出した模様です。

従軍慰安婦「おわび」見直す声、河野氏「知的に不誠実」

 河野洋平衆院議長が昨年11月、アジア女性基金(理事長・村山富市元首相)のインタビューに対し、従軍慰安婦の募集に政府が直接関与した資料が確認されていないことを踏まえたうえで「だから従軍慰安婦自体がなかったと言わんばかりの議論をするのは知的に誠実ではない」と語っていたことが明らかになった。

 河野氏は93年の官房長官当時に従軍慰安婦問題で「おわびと反省」を表明する談話を出したが、各界でこれを見直す声が出ていることを厳しく批判したものだ。河野談話をきっかけに95年に発足し、元従軍慰安婦への支援を担った同基金が近く公表する「オーラルヒストリー」に掲載される。

 インタビューで河野氏は、談話で「官憲等が直接(慰安婦の募集に)加担したこともあった」と認定した点について「どなたが何とおっしゃろうと問題ない」と断言。談話の前提となった政府調査での元従軍慰安婦16人への聞き取り結果を理由に挙げ、「明らかに厳しい目にあった人でなければできないような状況説明が次から次へと出てくる」と振り返っている。

 従軍慰安婦の徴集命令に関する旧日本軍の資料は「処分されていたと推定もできる」と指摘。「(談話を出した)責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない。談話を取り消すつもりも全くない」と強調している。

 3月になって安倍首相の発言が河野談話見直しと関連して海外で報じられたことから、河野氏には欧米メディアから取材要請が相次いだ。事態の沈静化を図る河野氏は、現在は「信念を持って談話を発表している」と語るにとどめている。

(2007年03月27日 朝日新聞)


 確たる証拠も無く、自称被害者の言い分だけを根拠に、出鱈目極まりない妄言を、政治家の、それも、外務大臣の談話として発表する方が、余程に「知的に不誠実」だと言えるものですが、この頭がキムチ色の売国奴に、そのような正論を説いたところで、無意味に帰すので、とりあえず置いておくにしても、実に傲慢にして不遜、人間として許し難い屑だと言えます。

 通常、裁判においては、被害者の言い分は勿論きちんと聞くものの、最低限、それと同等くらいは、加害者とされる側の言い分も聞き、両者の主張を情況証拠や物的証拠などと照らし合わせ、その上で、有罪か無罪かを判断します。

 しかし、この屑野郎は、被害者側の言い分だけを一方的に聞き入れ、加害者とされる側の言い分は一切耳にも入れず、その自称被害者の言い分を立証する証拠が何一つ出て来なかったにも関わらず、手前の勝手な信念とやらに基づいて出鱈目な談話を発表しておいて、これを見直そうと、ごくまともな人間が動き出した事に対して、「知的に不誠実」などと上から目線で偉そうにほざいているのです。

 このゴミ屑の言い分をそのまま聞くならば、所謂「河野談話」なるものは、聖書の箴言や仏典に匹敵する「神の言葉」であり、河野洋平こと紅の傭兵などよりも低俗な日本人は、これを見直す事も再考する事も決して許されないという事になります。

 この病原体以下の、この地球上で唯一、生きている事に全く意味の無い生命体は、一体、己の事を何様だと勘違いしているのでしょう。

 だれか、この国賊をピンポイントで、他者に全く迷惑を掛ける事なく爆撃する事が可能な、超精密誘導小型ミサイルを開発して頂きたいと、真剣に思う次第です。

 しかしながら、この紅の傭兵の如き、地球上において唯一、完璧なる無価値に到達した屑中の屑を死に至らしめた事により、法の裁きを受ける事など、果てしなく、その人間としての権利と義務を放棄する事に近いものであり、避けた方が無難だと言えます。

 今回、このゴミ屑野郎は、散々、己の出鱈目で無責任な妄言を正当化するような、巫山戯た事を口にしていた様子ですが、その中において、「(談話を出した)責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない。談話を取り消すつもりも全くない」と語っています。

 このゴミ屑以下の無価値な生命体如きが、己の過ちを悔い改める事が出来る程の自浄能力を有している事になどは、一切、期待してはいないので、「談話を否定しない」という事については、臓腑という臓腑が煮えくり返る程の憤りを感じはするものの、仕方が無いにしても、注目すべきは、「責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない」という部分だと言えます。

 常識的に考えるならば、自称文筆家の売名行為の為の出鱈目な書を根拠にして、反日売国新聞社が尾鰭をつけて広げ回った日本国を不当に貶めるプロパガンダを、国家を預かる政治家たる身分にあるものが、確たる証拠も見つける事無く事実認定し、談話として国内外に発表し、数多くの災いを巻き起こしたという事は、万死に値する、死罪以外の選択肢など何一つ無い行為に他なりません。

 本人が、その口で「責任を逃げたり避けたりするつもりは全くない」と断言しているのですから、法に照らし、この許されざる売国奴に対して、死罪が下るよう働き掛けていく事こそが、日本国民として、今すべき事だと言えるでしょう。

 現在、我が国には、スパイ防止法などの法律は無く、全ての売国奴を裁く事は難しい状況にあると言えますが、この地球上で唯一の無価値生命体を裁く為には、外観誘致罪という現行法にあるもので十分だと言えます。

 日本国の主権者である日本国民が、日本国の法に照らして日本国を貶める日本国の敵を裁きの場に送る。

 これは、日本国に帰属する日本国民の当然にして崇高な、権利であり義務であり責任である。

 そのように思う次第です。

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南京の真実

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紅の傭兵が「北京五輪を支援する議員の会」になったそうです。
この会に入っている国会議員の数は225人だそうです。
議長になったそうのは、もちろん紅の傭兵です。
これはまさに「日本国民の敵・一覧表」です。
この225人の売国奴の氏名をデスノートに書きたくなりました。

ただいま紅の傭兵が肝臓の手術をどこでしたか調べている最中です。
2007/03/28(水) | URL | おしゃか #-[ 編集]
しかしながら、対支那におけるそれだけで、225匹もの売国奴が居るというのは、今更ながら、頭が痛くなる数字ですね。

早めに何とかしないと、手遅れになるのは時間の問題としか言いようがありません。

私もデスノートが欲しいですね。
2007/03/29(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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今回は、WiLL (マンスリーウィル) 2007年 05月号 [雑誌]より、自民党新人議員による討論記事を引用します。■河野洋平、宮沢喜一は万死に値する自民党新人大討論※参加議員稲田朋美(いなだともみ)1959年福井県生
2007/03/29(木) | 新・へっぽこ時事放談