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前ソウル市長による反日漫談
戦中、「慰安婦」というものは確かに存在したが、「従軍慰安婦」なるものは、戦後に頭にムクゲの花が咲いた基地外による造語であり、また、一部には、悪徳業者により攫われた人や、親や親戚に売られてしまった人も居るものの、その大多数は募集に応じて志願してきた、呼称こそ違うものの、「売春婦」以外の何者でも無い存在。
まして、基地外サヨクや朝鮮人が言うような、軍による大規模な「強制連行」とやらは、それが行われた形跡を示す資料すら無く、キムチの食べ過ぎによる幻覚作用の一種、或いは、朝鮮半島発祥の「妄想に基づく大嘘」であるというのが定説となっています。
これを違うというのであれば、「軍による強制連行」とやらがあったという事を明確に示す資料を発掘し、我々の前に示すのが筋というものだと思えるのですが、嘘を吐く事が生業と化している朝鮮人が、そのようなまともな行動を取る筈も無く、またぞろ、感情論だけでけったいで滑稽な戯れ言を口にされている様子です。
相も変わらず、論理の「ろ」の字も無いような、見事なまでの朝鮮節で、ここまで毎回毎回、まるでテンプレートでもあるかの如くに同じような戯れ言ばかりを繰り返されると、まるで、一種の古典芸能でも見ているような、違う意味で感心してしまう程だと言えます。
独逸は誠心誠意謝罪をし、日本は謝罪も反省も中途半端。
戦後基地外サヨクや朝鮮人の大好きなこの一節ですが、独逸は、確かにユダヤ人を始めとするナチスの被害者達に個人賠償こそしていますが、全てを「ナチスドイツ」、「アドルフ・ヒトラー」という存在に擦り付け、国家間賠償や国家間での謝罪には、一切応じてはいないという事を、一体、何時になれば理解出来るのでしょうか。
対して、我が国日本は、個人に対する個々の謝罪や賠償は行っていないものの、日本国として謝罪し、日本国として賠償、或いは、それに当たる行動を、これまで取り続けてきています。
どちらのやり方が正しいのかは知りませんが、少なくとも、戦後の賠償の取り方において、全く別の手法を選んだ両者を比較し、片側を勝手に上と決めつけて比較するなど、激しく無意味、且つ、モラルにもとる行為に他ならないものです。
サヨクや朝鮮人が、一体、どのようなつもりで、このような的外れな批判を繰り返しているのかは知りませんが、このような馬鹿の見本のような批判は、我が国に対して失礼であるのみで無く、比較対象とされている独逸にとっても、大変、迷惑な事だと言えるでしょう。
何しろ、ここで朝鮮人が褒めちぎっている個人賠償により、大体の戦後補償は片付いているとは言えども、上記したように、国家間での賠償という行為を行っていない為、一部、その件で、未だに揉めているという事実があるのです。
そのような状況下で、「独逸の戦後補償は完璧」「独逸の戦後補償は素晴らしい」などと繰り返せば、独逸にとっては、当事者同士の全く関係の無いところで、交渉に不利な要因を散蒔かれている事に他ならず、ある意味では、遠回しな独逸への嫌がらせにすらなり得ます。
如何に高慢な白人どもとは言え、「世界中で褒め称えられている独逸としての責任の取り方が、今のような中途半端なままで良いのか」と詰め寄られれば、恥という概念が欠落している朝鮮人や支那人とは違い、逆ギレして帰るという訳にはいかないでしょう。
次に、「日本が状況により、態度や発言をころころ変えるので、(被害)当事国から尊敬を受けることができずにいる」という、指摘というよりもお決まりのフレーズ、こんぺい師匠の「ちゃら〜ん」みたいなものですが、まあ、確かに経済規模や何やらを考えると、相応の尊敬を集めていないというのは事実でしょう。
しかし、それは、サヨクや朝鮮人が語るような理由からでは無く、無能で役立たずな政治家のセンセー方が、非常に出鱈目、且つ、いい加減な外交を展開された成果に他ならないと言えるものです。
その証拠として、確かに、余り尊敬こそされてはいませんが、好感度調査的なものを行えば、我が国日本は、支那・朝鮮を除いて、大体どの国でも、非常に高い好感度を叩き出し、非常に好かれている国の一つとなります。
もし、日本がその国力に相応の尊敬を集められない理由が、朝鮮人やクソサヨクの語るような「それ」であるならば、そもそも、好かれてすらおらず、支那・朝鮮以外の国においても、目も当てられない程の悲惨な結果を叩き出す筈だと言えるでしょう。
まあ、もう正直、こんな我が国の立派な立派な迷宰相ですら鼻で笑える程の朝鮮漫談を繰り広げている暇があるのならば、米ハゲタカファンドに食い荒らされている、自国の経済金融の立て直しを、もう少しは真面目にやらないと、それこそ、笑い話にすらならなくなると言えます。
我が国も、非常に立派な属米ポチ保守の米搗き飛蝗総理大臣、そして、その前任者により、非常に不味い事態にありますが、韓国のそれは、そんな我が国ですら可愛く見える程の悲惨な状況である事を、少しは自覚するべきだと言えます。
ものもろくに食えない状況になっては、趣味の反日すらも儘ならなくなりますよ、というのが、優しい優しい日本のネット右翼からの、最後の最後の忠告です。
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まして、基地外サヨクや朝鮮人が言うような、軍による大規模な「強制連行」とやらは、それが行われた形跡を示す資料すら無く、キムチの食べ過ぎによる幻覚作用の一種、或いは、朝鮮半島発祥の「妄想に基づく大嘘」であるというのが定説となっています。
これを違うというのであれば、「軍による強制連行」とやらがあったという事を明確に示す資料を発掘し、我々の前に示すのが筋というものだと思えるのですが、嘘を吐く事が生業と化している朝鮮人が、そのようなまともな行動を取る筈も無く、またぞろ、感情論だけでけったいで滑稽な戯れ言を口にされている様子です。
慰安婦:李明博氏「安倍首相はアデナウアー首相見習え」
李明博(イ・ミョンバク)前ソウル市長は4日、忠清南道牙山の顕忠祠を訪問した際、安倍晋三首相に向け、「(ナチス・ドイツの被害国に真心のこもった謝罪をした)ドイツのアデナウアー首相を見習う必要がある。(日本軍慰安婦問題など)歴史的事実を率直に認めるべきだ」と述べた。
李明博前市長は「日本が状況により、態度や発言をころころ変えるので、(被害)当事国から尊敬を受けることができずにいる」と指摘し、冒頭のように述べた。
また、朴槿恵〈パク・クンヘ〉ハンナラ党前代表が主張する大統領候補の事前検証についても、李明博前市長は「検証するのは結構だが、根拠なき中傷・謀略の類の検証は自殺行為と変わらない。韓国社会はいまだに無責任な暴露・中傷攻勢が通用する面があるが、より透明性の高い検証方式が望ましい」と忠清南道地域の党員らとの懇談会で述べた。
さらに、李明博前市長は「わたしが遊ぶことなく熱心に生きてきたため、そうした各種の疑惑を創作することができるのだと思う。熱心に仕事をしていれば、向こう傷の1つや2つはできるのではないかと思う。何もしてこなかった人ならば、そうした中傷を受けることもないだろう」と語った。
鄭始幸(チョン・シヘン)記者
(2007年04月05日 朝鮮日報)
相も変わらず、論理の「ろ」の字も無いような、見事なまでの朝鮮節で、ここまで毎回毎回、まるでテンプレートでもあるかの如くに同じような戯れ言ばかりを繰り返されると、まるで、一種の古典芸能でも見ているような、違う意味で感心してしまう程だと言えます。
独逸は誠心誠意謝罪をし、日本は謝罪も反省も中途半端。
戦後基地外サヨクや朝鮮人の大好きなこの一節ですが、独逸は、確かにユダヤ人を始めとするナチスの被害者達に個人賠償こそしていますが、全てを「ナチスドイツ」、「アドルフ・ヒトラー」という存在に擦り付け、国家間賠償や国家間での謝罪には、一切応じてはいないという事を、一体、何時になれば理解出来るのでしょうか。
対して、我が国日本は、個人に対する個々の謝罪や賠償は行っていないものの、日本国として謝罪し、日本国として賠償、或いは、それに当たる行動を、これまで取り続けてきています。
どちらのやり方が正しいのかは知りませんが、少なくとも、戦後の賠償の取り方において、全く別の手法を選んだ両者を比較し、片側を勝手に上と決めつけて比較するなど、激しく無意味、且つ、モラルにもとる行為に他ならないものです。
サヨクや朝鮮人が、一体、どのようなつもりで、このような的外れな批判を繰り返しているのかは知りませんが、このような馬鹿の見本のような批判は、我が国に対して失礼であるのみで無く、比較対象とされている独逸にとっても、大変、迷惑な事だと言えるでしょう。
何しろ、ここで朝鮮人が褒めちぎっている個人賠償により、大体の戦後補償は片付いているとは言えども、上記したように、国家間での賠償という行為を行っていない為、一部、その件で、未だに揉めているという事実があるのです。
そのような状況下で、「独逸の戦後補償は完璧」「独逸の戦後補償は素晴らしい」などと繰り返せば、独逸にとっては、当事者同士の全く関係の無いところで、交渉に不利な要因を散蒔かれている事に他ならず、ある意味では、遠回しな独逸への嫌がらせにすらなり得ます。
如何に高慢な白人どもとは言え、「世界中で褒め称えられている独逸としての責任の取り方が、今のような中途半端なままで良いのか」と詰め寄られれば、恥という概念が欠落している朝鮮人や支那人とは違い、逆ギレして帰るという訳にはいかないでしょう。
次に、「日本が状況により、態度や発言をころころ変えるので、(被害)当事国から尊敬を受けることができずにいる」という、指摘というよりもお決まりのフレーズ、こんぺい師匠の「ちゃら〜ん」みたいなものですが、まあ、確かに経済規模や何やらを考えると、相応の尊敬を集めていないというのは事実でしょう。
しかし、それは、サヨクや朝鮮人が語るような理由からでは無く、無能で役立たずな政治家のセンセー方が、非常に出鱈目、且つ、いい加減な外交を展開された成果に他ならないと言えるものです。
その証拠として、確かに、余り尊敬こそされてはいませんが、好感度調査的なものを行えば、我が国日本は、支那・朝鮮を除いて、大体どの国でも、非常に高い好感度を叩き出し、非常に好かれている国の一つとなります。
もし、日本がその国力に相応の尊敬を集められない理由が、朝鮮人やクソサヨクの語るような「それ」であるならば、そもそも、好かれてすらおらず、支那・朝鮮以外の国においても、目も当てられない程の悲惨な結果を叩き出す筈だと言えるでしょう。
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彼らの概念では、複数の人物、物事が存在する場合必ず上下の関係がうまれ、上なら何でも許され、下ならば全て従わねばならないというような考え方なのではないかと思います。
したがって、下になるなどと言うことは計り知れない不利益があるため何が何でも上だと言い張りたい。そのためには相手を辱め、大声を出して萎縮させることに大変な労力を使うのだろうと思います。
お互いに尊敬しあい譲り合い、ともに利益を得るなどと言うのは理解できないのでしょう。
したがって、下になるなどと言うことは計り知れない不利益があるため何が何でも上だと言い張りたい。そのためには相手を辱め、大声を出して萎縮させることに大変な労力を使うのだろうと思います。
お互いに尊敬しあい譲り合い、ともに利益を得るなどと言うのは理解できないのでしょう。
2007/04/05(木) |
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mm #NkOZRVVI[ 編集]
>ものもろくに食えない状況になっては、趣味の反日すらも儘ならなくなりますよ、というのが、優しい優しい日本のネット右翼からの、最後の最後の忠告です。
私ならガタガタいうなら兵糧攻め(豊臣秀吉の得意技)にすると脅します。
>飛蝗
これは「ひこう」と読めばよろしいでしょうか?
ちなみに中国人(漢族)は、飛蝗を口にしないそうです。 理由はまずいから。
人間ですら「両脚羊」「双脚羊」とごまかして食べるくせによくゆうよ。
「中国人 嘘つかないと 息できない」
私ならガタガタいうなら兵糧攻め(豊臣秀吉の得意技)にすると脅します。
>飛蝗
これは「ひこう」と読めばよろしいでしょうか?
ちなみに中国人(漢族)は、飛蝗を口にしないそうです。 理由はまずいから。
人間ですら「両脚羊」「双脚羊」とごまかして食べるくせによくゆうよ。
「中国人 嘘つかないと 息できない」
仰る通りでしょうね。
まあ、支那と陸続きの隣り合わせという、過酷を極める環境下にあっては、そうならざるを得ないというのは、同情に値するとは思いますし、また、互いに尊敬し合うという事が出来ないというのも、哀れだとは思いますが、だからと言って、我々が、その犠牲者になる訳にもいきませんからね。
やはり、出来るだけ、我々と連中は関わりを持たない方が、互いの為だと言えるでしょうね。
まあ、支那と陸続きの隣り合わせという、過酷を極める環境下にあっては、そうならざるを得ないというのは、同情に値するとは思いますし、また、互いに尊敬し合うという事が出来ないというのも、哀れだとは思いますが、だからと言って、我々が、その犠牲者になる訳にもいきませんからね。
やはり、出来るだけ、我々と連中は関わりを持たない方が、互いの為だと言えるでしょうね。
まあ、私が韓国、及び韓国人を敵視するのは、連中が反日に凝り固まった頭で無闇矢鱈に絡んで来るからであって、我が国に難癖付けて絡もうとさえしないのであれば、精々、適当に幸せに暮らしてくれれば結構な事ですから。
>これは「ひこう」と読めばよろしいでしょうか?
「ひこう」とも読みますが、「ばった」の方の意味で書いてます。
「コメツキバッタ」です。
安倍首相は、頭を下げて回るのが、大変お好きなようですので。
>ちなみに中国人(漢族)は、飛蝗を口にしないそうです。
それは、存じませんでした。
私としては、無機物以外は何でも口にする、その異常な生命力だけは、尊敬に値すると思っていましたので、多少、幻滅ですね。
>これは「ひこう」と読めばよろしいでしょうか?
「ひこう」とも読みますが、「ばった」の方の意味で書いてます。
「コメツキバッタ」です。
安倍首相は、頭を下げて回るのが、大変お好きなようですので。
>ちなみに中国人(漢族)は、飛蝗を口にしないそうです。
それは、存じませんでした。
私としては、無機物以外は何でも口にする、その異常な生命力だけは、尊敬に値すると思っていましたので、多少、幻滅ですね。
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2007/04/08(日) | ただいまレベル1


































