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韓国、ニッテイの資金源になるの巻
世界で最も単純且つ複雑という矛盾した思考回路を持つ馬鹿と言えば、皆様ご存知、隣の半島の南に住んでいる素敵な人達な訳ですが、その素敵な思考回路を有した人達がまたぞろ、理解し難い国家規模コントを行っている様子です。
毎度毎度の事ながら、馬鹿馬鹿しいにも程があると言うか何と言うか、よくもまあ、これだけ下らない事で大騒ぎ出来るものであると、感心してしまう程だと言えるでしょう。
元々の出版社が扶桑社である本を輸入し、販売すれば、多少なりとも扶桑社に金が流れる事は当たり前の話であり、そんな事を今更になって騒ぎ出す、この連中の著作権意識というものも失笑モノですが、その事を問題とする理由もまた、実にファンキーな半島ならでは、半島人しか思い付かないような素敵なもので、失笑を通り超して、爆笑してしまう程だと言えます。
「このような状況で、韓国でベストセラーを売って絶えず扶桑社に資金が流入されれば、歴史歪曲がもっと精巧になり強固になるに違いない。」
あの歴史教科書が右翼的か否かは取り敢えず置いておくとして、扶桑社はただ単純に、「つくる会」から仕事を依頼されて出版しただけの話であり、扶桑社が教科書通りの思想を持っている訳では無いであろう事など、多少なりとも資本主義経済の中で生きた事がある人間ならば、容易に想像が付きそうなものです。
仮に付かなかったとしても、本当にそういう出版社かどうかなど、他の出版物の内容を少し調べれば直ぐに分かる事であり、それすらもせず、ただあの歴史教科書を出版した出版社であるという理由だけでウヨク出版社扱いとは、如何に半島人がいい加減で馬鹿馬鹿しい事を根拠として騒ぐ三流芸人であるかという事を、自ら証明しているだけだと言えます。
大体、「まだ韓国には慰安婦のお婆さんが生きていらっしゃるが、扶桑社の教科書の登場で、日本のすべての教科書から日本軍慰安婦に関する内容が削除された」などと、聞こえの良いような事を口にして、扶桑社の歴史教科書を攻撃する事を正当化しようとしていますが、その慰安婦のお婆さんと年齢の近いような老婆を年に数回は必ず強姦する国は、一体何処の国だという話です。
このような事件が毎年必ず何件かは報告され、その他、全ての年齢層に幅を広げると、報道するのも面倒と思われる程の件数の強姦事件を日々巻き起こし、売春婦が売春させろとデモをやっているような国風情が、慰安婦だ何だと口にして、一体何が目的なのか、余りにも分かり易過ぎて馬鹿馬鹿しいにも程があるというものです。
正直、何時までもこんな事で馬鹿騒ぎしている暇があるのならば、まさしく破綻寸前の自国の経済事情を少しは心配し、何でも良いから行動を起こした方が、遙かに有益であるというものです。
尤も、何をしたところで、とっくの昔に手遅れだという現実には何らの変わりもありませんが。
まあ、極めて馬鹿馬鹿しい事件とも呼べない出来事ではありますが、せっかくの機会なので、この際、歴史教科書の方も韓国語訳して出版し、しっかりと読んで、一体、何処がどのように歴史歪曲であるのか、公文書などのソースと照らし合わせた上で、扶桑社の方に指摘してみては如何かと思います。
出来るものならば、の話ではありますがね。
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日歴史歪曲'扶桑社本、韓国ではベストセラー(?)
◆ 日本右翼の資金源、韓国から出る?
慰安婦の存在自体を否定するなど、歴史歪曲をしてきた日本の出版社、扶桑社の出した諸本が国内でベストセラーとして堂々と売られていることがCBSの取材の結果、確認された。
今年2月、出版されるやいなや不動のベストセラーの席を守っている児童教育書。国内屈指のある出版社が出したこの本は、若い父兄たちのクチコミに乗って最近まで旋風的な人気を呼んでいる。
今月10日に出たこの本の続編も前作の名声に乗って、国内有名書店で販売第1位を占めるなど飛ぶように売れている。しかし、これらの本の元々の出版社は、日本の扶桑社だ。問題は扶桑社の諸本を韓国の出版社が買い受けて、国内で再発行する過程で少なからぬお金が扶桑社に流れたという点だ。頭金と国内販売収益の一部がすでに扶桑社に渡った。
ホ・ミゾン、アジアの平和と歴史教育連帯国際協力部長は「まだ韓国には慰安婦のお婆さんが生きていらっしゃるが、扶桑社の教科書の登場で、日本のすべての教科書から日本軍慰安婦に関する内容が削除された」「このような状況で、韓国でベストセラーを売って絶えず扶桑社に資金が流入されれば、歴史歪曲がもっと精巧になり強固になるに違いない。」と指摘した。
扶桑社本を持ちこんだ韓国の出版社は、この問題を深刻に考えなかったと説明した。出版社関係筋は「初めて発行を決めた時は'扶桑社'という著作権者に対する思惑があまりなかった」「'あの扶桑社'とは思わなかったし、現在もこの出版社の本は韓国ですでに多く出版されている。」と言った。
韓国の読者たちの出した本代が、歴史歪曲を事とする日本の右翼勢力の資金源の役目を果たしているわけだ。
◆扶桑社の本相次いで韓国上陸
このように扶桑社の本が国内で相次いで成功し、同社の他の出版物も相次いで韓国での出版を控えていることが分かった。このままでは歴史歪曲を載せた本まで国内に流入されるかもしれないという指摘だ。
今年に入って日本の扶桑社の本を二冊も出版してかなりもうけた国内のある出版社は、今後とも扶桑社本を韓国国内で発行する計画を持っている。この出版社の企画者は「該当する作家が、今年だけでも10冊を企画中で、積極的に出版を検討している」と明らかにした。
この出版社だけでなく他の出版社も扶桑社の本を出版するように見える。扶桑社の国内版権契約代行社関係者は「扶桑社は歴史歪曲教科書を出した所だ。それで扶桑社は元々韓国とあまり取り引きが多くなかったが、今回、扶桑社本を出したら反応が良い。」と言った。
業界関係者らは、版権契約代行社が扶桑社の版権契約事実を隠す点、そして出版社が調べにくい英文などで版権を巧にみ変える点をあげて国内出版市場に上陸した扶桑社の本が知られたよりもっと多い可能性がある、と指摘する。こういう場合、歪曲された歴史意識を盛った扶桑社の諸本も本格的に国内で出版される可能性があるという警告さえ出ている。(後略)
(2007年05月23日 ノーカットニュース)
(訳文2ちゃんねるより)
毎度毎度の事ながら、馬鹿馬鹿しいにも程があると言うか何と言うか、よくもまあ、これだけ下らない事で大騒ぎ出来るものであると、感心してしまう程だと言えるでしょう。
元々の出版社が扶桑社である本を輸入し、販売すれば、多少なりとも扶桑社に金が流れる事は当たり前の話であり、そんな事を今更になって騒ぎ出す、この連中の著作権意識というものも失笑モノですが、その事を問題とする理由もまた、実にファンキーな半島ならでは、半島人しか思い付かないような素敵なもので、失笑を通り超して、爆笑してしまう程だと言えます。
「このような状況で、韓国でベストセラーを売って絶えず扶桑社に資金が流入されれば、歴史歪曲がもっと精巧になり強固になるに違いない。」
あの歴史教科書が右翼的か否かは取り敢えず置いておくとして、扶桑社はただ単純に、「つくる会」から仕事を依頼されて出版しただけの話であり、扶桑社が教科書通りの思想を持っている訳では無いであろう事など、多少なりとも資本主義経済の中で生きた事がある人間ならば、容易に想像が付きそうなものです。
仮に付かなかったとしても、本当にそういう出版社かどうかなど、他の出版物の内容を少し調べれば直ぐに分かる事であり、それすらもせず、ただあの歴史教科書を出版した出版社であるという理由だけでウヨク出版社扱いとは、如何に半島人がいい加減で馬鹿馬鹿しい事を根拠として騒ぐ三流芸人であるかという事を、自ら証明しているだけだと言えます。
大体、「まだ韓国には慰安婦のお婆さんが生きていらっしゃるが、扶桑社の教科書の登場で、日本のすべての教科書から日本軍慰安婦に関する内容が削除された」などと、聞こえの良いような事を口にして、扶桑社の歴史教科書を攻撃する事を正当化しようとしていますが、その慰安婦のお婆さんと年齢の近いような老婆を年に数回は必ず強姦する国は、一体何処の国だという話です。
70代女性を性暴行した後、ヌード写真をバラ撒くと脅迫(平沢市)
京畿道平沢(キョンギド ピョンテク)警察署は16日、70代のお婆さんを性暴行したあと裸の写真を流布すると脅した疑い(特殊強盗強姦)でユ某(57.無職)容疑者を逮捕した。
警察によればユ容疑者は9日午後4時30分頃、独身生活をするA(70.女.平沢市)さん宅に侵入、電気衝撃器(スタンガン)でショックを与えてテープで両手を縛り上げたあと性暴行して現金62万ウォン(約8万円)を奪った。
続いてユ容疑者は自分の携帯電話でAさんの裸を撮影した後、900万ウォン(約117万円)を渡さなければインターネットに写真を流布すると脅した疑いだ。
ユ容疑者は先立って去年4月14日にもAさんを性暴行したことが確認された。
ユ容疑者は10日午後2時頃、松炭(ソンタン)のターミナル近隣の公衆電話でAさんにお金を送ることを要求している途中、張り込みをしていた警察に検挙された。
警察は去年12月14日、平沢に住むB(65.女)さんを性暴行して現金と貴金属など83万ウォン(約11万円)分の金品を奪った犯人もユ容疑者である可能性が大きいと見て調査中だ。
(2007年05月16日 聯合ニュース)
このような事件が毎年必ず何件かは報告され、その他、全ての年齢層に幅を広げると、報道するのも面倒と思われる程の件数の強姦事件を日々巻き起こし、売春婦が売春させろとデモをやっているような国風情が、慰安婦だ何だと口にして、一体何が目的なのか、余りにも分かり易過ぎて馬鹿馬鹿しいにも程があるというものです。
正直、何時までもこんな事で馬鹿騒ぎしている暇があるのならば、まさしく破綻寸前の自国の経済事情を少しは心配し、何でも良いから行動を起こした方が、遙かに有益であるというものです。
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慰安婦問題が今すごいことになっている
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2箇所ばかり突っ込ませてもらいます。
”版権契約代行社が扶桑社の版権契約事実を隠す点”
版元の許可を得ていない可能性もあるのでは?
”出版社が調べにくい英文などで版権を巧にみ変える点”
自称「もっとも英語が上手な国」ならばなんの問題も無い筈では?
なんにせよ、珍妙な事態になっているのは確かなようですね。
”版権契約代行社が扶桑社の版権契約事実を隠す点”
版元の許可を得ていない可能性もあるのでは?
”出版社が調べにくい英文などで版権を巧にみ変える点”
自称「もっとも英語が上手な国」ならばなんの問題も無い筈では?
なんにせよ、珍妙な事態になっているのは確かなようですね。
2007/05/24(木) |
URL |
通行人A #.Wj8dMe.[ 編集]
2カ所どころか、基本的に全部がおかしいですからね。
最初の認識の時点で、既に狂っていると言うか、何と言うか。
>なんにせよ、珍妙な事態になっているのは確かなようですね。
あの国では、ありふれた日常なのかも知れません。
根本が珍妙ですから。
最初の認識の時点で、既に狂っていると言うか、何と言うか。
>なんにせよ、珍妙な事態になっているのは確かなようですね。
あの国では、ありふれた日常なのかも知れません。
根本が珍妙ですから。
こんな国とどうやって仲良くすればいいのかわかりません。。。
この記事みて私はもう最悪だなと確信しました。
おじゃましました。
http://www.chosunonline.com/article/20070525000012
この記事みて私はもう最悪だなと確信しました。
おじゃましました。
http://www.chosunonline.com/article/20070525000012
>こんな国とどうやって仲良くすればいいのかわかりません。。。
大丈夫です。
頭がキムチなサヨクさん以外は、誰も分かりませんから。
あと、そもそもする必要も無いです。
寧ろ、無用の摩擦を避ける為にも、出来るだけ距離を置くべきかと思います。
大丈夫です。
頭がキムチなサヨクさん以外は、誰も分かりませんから。
あと、そもそもする必要も無いです。
寧ろ、無用の摩擦を避ける為にも、出来るだけ距離を置くべきかと思います。
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先日起きた愛知の発砲立てこもり事件では、未来ある若き警官の尊い生命が奪われるという痛ましい結果となりました。後手後手に回った警察の不手際や、マスコミの取材過剰による様々な問題が浮き彫りとなりましたが、そんな中
2007/05/24(木) | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN



























