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トップ政治 → 正論の李登輝氏と正論が言えない日本政府

正論の李登輝氏と正論が言えない日本政府
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 今月7日、ようやくにして念願であった靖国神社への参拝を遂げられた台湾の李登輝元総統ですが、本日9日、日本外国特派員協会にて記者会見を行われ、所感を述べるとともに、新たなる問題提起までもされた模様です。

「靖国問題は中韓が作った」李登輝氏が特派員協会の会見で

 李登輝・前台湾総統(84)は日本訪問最終日の9日、都内の日本外国特派員協会で記者会見し、「靖国問題は、国内問題を処理できない中国と韓国によって作り出されたもの」と、日本の指導者層による靖国参拝を非難する中国、韓国を逆に批判した。

 両国の靖国批判に対して「日本の政治は弱かった」との認識を示した。

 李氏は「自国のために亡くなった若い人をおまつりするのは当たり前のこと。批判される理由はない」と述べた。

 また、中台関係については「台湾はすでに独立した自由で民主的な国である」と改めて主張、中国に対し、「民主化を進め、人民に自由を与えなければ、発展できない」と警告した。

 李氏は9日夕、成田空港をたち、台湾に戻る。

(2007年06月09日 読売新聞)


 全てが全て、全く以て李氏の仰る通りであり、まともに恥の概念のある日本人ならば、自国の政府の余りの情けなさにぐうの音も出ないといったところでしょう。

 本来ならば、ここで李登輝氏が述べているような事は、日本の政治家こそが強く認識し、口にして、国民に対して謝し、ここから先にどう行動して行きたいのかを述べ、その信を問いかける必要がある事ばかりだと言えるものです。

靖国問題は、国内問題を処理できない中国と韓国によって作り出されたもの

 全くその通りであり、本来ならば我が国の政治家ならば、李氏が言うよりも先にこの事を取り上げ、国の為に命を捧げた英霊に国の代表、即ち内閣総理大臣が祈りを捧げる事は当然であり、それに批判の声を上げる中韓は他国の文化を理解出来ない「蛮族」であるとはっきりと言わなければならなかったと言えるものです。

 にも関わらず、我が国の政治家を名乗るドサンピンどもはと言えば、新たなる「宗教色の無い」追悼施設を建設するなどと根本から意味不明な事を言い出したり、所謂「A級戦犯」と呼ばれる方々、つまりは「昭和殉職者」の方々を神道の基本的な事も理解せず、その上に「政教分離」の原則を「本当の意味」で無視してまで「分祀」するよう靖国神社に「命令」しようとしたりするなど、朝鮮を馬鹿に出来ない程の馬鹿な行動を繰り返す始末。

 そして、それらが民意を得られないとなると挙げ句には、「中国様の許可は得たのですか」などと、属国根性丸出しの糞くだらない戯れ言を喚き散らし、国内外に徹底的に恥を撒き散らすという、政治家というよりも人間として最低最悪の行動に走り始める。

 別に、私が投票した事によってこのような連中が当選した訳では無いし、訪問者の皆様とて同じではあると思いますが、このような超絶的に低レベルな銀河系クラスの超大馬鹿野郎どもが国会に議席を持ち、国民を代表するかのように発言している事自体が大いなる国辱であるとしか言えないものです。

両国の靖国批判に対して日本の政治は弱かった

 そして、結局のところ、こういう状況を作り出して来た原因は「これ」であり、また、非常に無念ながら、そのような状況は殆ど何一つ改善されていないと言えます。

 それどころか、上記に挙げたようなドサンピンどもが国会議事堂を跋扈している状況を見れば、寧ろ、状況は悪化しているとすら言えるものです。

 幸いにも、国民の多くは、この当たり前の事に気付き、それに対してイチャモンを付けてくる支那朝鮮の異常性に気付き、この部分においての状況は多少ながらも改善していると言えますが、国外に対する我が国の顔は、あくまで選挙によって国民に選任された政治家であり、ここを改善しない限り、マクロでの状況の改善は難しいと言わざるを得ません。

 保守や右翼を名乗る人間が、本当に英霊に対しての感謝の気持ちとして靖国神社を想うのであれば、これに対して二束三文の安っぽいクレームを付けてくる支那朝鮮、それに迎合する分かり易い売国政治家は勿論の事、表面上では保守受けするようなちゃちなポーズを取りながら、その裏では支那朝鮮に迎合して英霊を蔑ろにし、その上にそれらに纏わる状況を政争の具にまでしている現政権に対しても、怒りの矛先を向ける必要があると言えます。

 「行くか行かないか、行ったか行かなかったかを明言しない」などという曖昧戦術は、何の解決にも繋がりはしないと言えます。

 この安倍氏の曖昧戦術を支持している人間は、これと同じような事を福田康夫氏や谷垣ハニートラップ禎一氏がもし政権を取っていたと仮定して、その時に同じような事を口にしたと想定し、その時に自分はどういう反応を示すだろうかという事を想像してみるべきだと言えます。

 答えは簡単に出たのではないかと思います。

 ようするに、「行くか行かないか、行ったか行かなかったかを明言しない」などという安倍氏の曖昧戦術への支持は、支持者の「安倍晋三はそんな事を言いながらも結局参拝するだろう」という一方的な信用に基づいて成り立っている詭弁に過ぎないと言えるものです。

 そういう空疎な信用によって保守層を釣りながら、もう一方で、明言しない事によって支那朝鮮寄りの自民党議員も黙らせておこうというのがこの戦術なのであり、そういう政治的な駆け引き以外の何物でも無い愚策では、状況の引き延ばしは出来ても解決には繋がらないのは理の当然だと言えます。

 また、仮に、支持者の信用に応え、そうやって黙ってこっそりと参拝を成し遂げたとしても、それが一体何の慰霊に繋がるのか甚だしく疑問であると言わねばなりません。

 一個人が勝手にする事ならば、別段どうでも良い事ではありますが、一国の代表である内閣総理大臣が、誰にも見つからないようにこっそりと隠れて参拝し、あたかも戒厳令でも布くかのように、絶対秘密を通す事など、余計にこの問題を拗らせる事にしかなり得ないものです。

 何故ならば、それは、参拝者、内閣総理大臣自身が、靖国神社に参拝する事は余り世間体の良くない事であり、出来れば他人に知られたくない行動だと暗に示している事にもなるからです。

 参拝するのならば堂々とすべきなのであり、しないのであれば、「支那朝鮮の文化を解せない腐れ蛮族どもが糞喧しいので、争い事が嫌いのヘタレこと私、安倍晋三は参拝は致しません」とありのままを正直に述べるべきだと言えるものです。

 結局、それが出来ないのは、我らが内閣総理大臣である安倍晋三殿は、台湾の李登輝元総統とは全く違い、ヘタレな上に人に嫌われたくないからという理由で愚策を振り回し英霊の名を貶める卑怯者の国賊だからという事なのでしょう。

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南京の真実

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>両国の靖国批判に対して日本の政治は弱かった

そのものズバリですね。“変人”小泉前首相が、シナの内政干渉を撥ね付け、(形式はともかく)靖国神社への参拝を続け、日本はシナの地方政権ではない事を示した成果を
安部晋三氏が見事に“ぶち壊して”くれました(笑)。

ぼやきくっくり
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid278.html
(引用開始)
「ええ、そしたらその中国の人が言ったのは、『去年の10月に安倍総理が就任後すぐに中国来た時に、日中の友情が大事ですねということは約束しましたよね?ということは、靖国に行かないってことも入ってるじゃないですか?』と言われた」
(中略)
「僕らから見たら身勝手な解釈なんだけど、但し、でもこれをアメリカ政府の高官とか、イギリス政府の人まで、そういうニュアンスは確かにあったと思ってる人はいるんです。これに対して、温家宝さんは日本に来てまでこれをもう1回言った。それに対して安倍さんはこう答えてるんです(パネル:安倍「年内の訪中を確約」)。これ、靖国はどうだとは言ってない。あいまい戦術を今もとってるから。しかし、この年内の訪中、『今年のうちに私、中国に行きますよ。就任以来2回目の中国訪問やりますよ』と言ったのは実は、今年はもう靖国参拝は断念したということです。はっきり言うと “屈服” した。
(引用終了)

安部晋三氏なら、シナからの厳命を受けて、今上陛下を北京オリンピックへ参列させかねませんね。
2007/06/09(土) | URL | 平凡太郎 #-[ 編集]
>「両国の靖国批判に対して日本の政治は弱かった」

日本の政治家たちは、こんな台詞を外国人である李登輝さんに言われて恥ずかしくないのでしょうか。私が安倍なら、恥ずかしくて泣きたくなりますね。

>我らが内閣総理大臣である安倍晋三殿は、台湾の李登輝元総統とは全く違い、ヘタレな上に人に嫌われたくないからという理由で愚策を振り回し英霊の名を貶める卑怯者の国賊だから

  そう、強硬派を気取っているくせに八
方美人だというのが、安倍という政治家の最大の欠点です。
  それなのに、「以前はこんなことはできなかった!」と、榊一本ケチ臭く献上してお茶を濁すような行為まで賞賛するような安倍支持者がいるんです。この政治家にしてこの支持者あり、という感じですね。
2007/06/10(日) | URL | ろろ #-[ 編集]
>安部晋三氏なら、シナからの厳命を受けて、今上陛下を北京オリンピックへ参列させかねませんね。

温家宝が、許可も得ずに勝手に陛下に訪中の打診をしたのも、安倍政権の弱腰を見越し、その後の安倍政権が取りそうな行動を予測しての事なのでしょうね。

この男なら、一の条件、例えば東シナ海の開発の一時中止だとかいった政権の手柄となるような条件と引き替えに、陛下の訪中すらも呑むだろうと。
2007/06/10(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>日本の政治家たちは、こんな台詞を外国人である李登輝さんに言われて恥ずかしくないのでしょうか。

最早、恥を恥と思う心すら無くしているのでしょうね。

温家宝の国会演説で、あれだけ小馬鹿にされても、怒りの一つも表せないような連中ですから。

>それなのに、「以前はこんなことはできなかった!」と、榊一本ケチ臭く献上してお茶を濁すような行為まで賞賛するような安倍支持者がいるんです。

真榊に関しては、そんな事でお茶を濁そうなどとする程に心根の卑しい総理が、これまで居なかったというだけの事だと思います。

大体の話な訳ですが、あれをマスコミにリークしたのは、どう考えても官邸、或いは自民党に近い人間に決まってますしね。

こんなちゃちな宣伝に騙される人間はそうは居ないでしょうから、恐らく、これを賞賛している人達は、分かっている上でマンセーする為に乗っかっているだけなのでしょうね。
2007/06/10(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>恐らく、これを賞賛している人達は、分かっている
>上でマンセーする為に乗っかっているだけなのでしょうね。

  それが違うんです。この発言をしたのは、あるソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上の私の友人です。
  普段の日記で、支那や朝鮮や馬鹿左翼を非難する「正論」をものし、コメントを付ける人々もなにやら「怒り」めいたものを表明しています。
  この方は、私が安倍政権のおかしさをいくら説明しても、「一国の首相だから」「一度選ばれた人だから」と、根本的なところでの現政権への信頼を変えようとはしません。正確には、おかしさに対する認識をしていなくはないのですが、新しい好みのニュースが来ると、 途端にそれがリセットされてしまうのです。
  
  これが、ネット右翼の典型的なタイプなのではありませんか。要するに、

 「都合の悪いことから目を逸らし、同調者を得ることで問題を真剣に考えようとしない上に、他人に諭されて考え方を変えることをよしとしない頑固者」

  ということです。まあ、型にはめてしまえばある意味簡単に料理できるタイプだと思えなくもありません。

  付言すれば、この方は文面や周囲の方の評価からしても、実社会でとても尊敬されている人物なのです。だから、馬鹿であるとか考えが浅いなどと、一刀両断にする気にはなりません。
  こういう人物でも、ある意味洗脳を施して現政権支持に回らせるのですから、特定アジアの話題というのは恐ろしいものです。左翼における平和人権ネタと同じくらい毒があるように思えます。
2007/06/10(日) | URL | ろろ #-[ 編集]
>この方は、私が安倍政権のおかしさをいくら説明しても、「一国の首相だから」「一度選ばれた人だから」と、根本的なところでの現政権への信頼を変えようとはしません。正確には、おかしさに対する認識をしていなくはないのですが、新しい好みのニュースが来ると、 途端にそれがリセットされてしまうのです。

成る程。

しかし、そうなると、結構深刻な事態ではありますね。

これって、カルト宗教で言うと、洗脳の第一段階が終わったくらいの症状で、ここまでいってしまえば、後は適当な情報を流し込むだけでも、ほぼ完璧な洗脳が完遂してしまう状態ですからね。

>こういう人物でも、ある意味洗脳を施して現政権支持に回らせるのですから、特定アジアの話題というのは恐ろしいものです。左翼における平和人権ネタと同じくらい毒があるように思えます。

結局のところ、同類だったという事なのでしょうね。

ろろさんが仰る「都合の悪いことから目を逸らし、同調者を得ることで問題を真剣に考えようとしない上に、他人に諭されて考え方を変えることをよしとしない頑固者」という彼らの特徴も、サヨクの特徴とほぼ完璧に重なりますしね。

ただ、この部分には愚考ながら一策ありまして、以前にコメントを下さった火天大有さんという方から頂いたメールで大分完成に近づいたのですが、ソ連の崩壊、そしてそこから暴かれていった東側諸国の現状を目の当たりにして左から転向する人間が多数出たように、安倍政権という彼らが信じる絶対が、実は彼らの大嫌いな特亜とズブズブである事を明らかにすれば、大半は同じように目を覚ますのではないかと考えています。

本来なら安倍政権を攻めやすい経済・内政のネタから、特亜絡みのネタに比重をシフトしているのもその為です。

彼らにとってのグル、絶対者が、彼らが敵だと認識していた連中と裏でズブズブに繋がっていたという事実の提示。

彼らの中の絶対者としての安倍政権という幻想をぶっ壊すには、これが一番手っ取り早く効果があるかなと思いましてね。
2007/06/10(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>浪人様
>安倍氏の曖昧戦術を支持している人間
「極右評論」を名乗る、ブログランキングの上位にあるブログがありますが、そこに集う連中がまさにそれです。
極右を名乗るくせに、恥知らずな事に「終戦記念日の参拝などさほど重要でないのだから、拘る必要はない」などといい、政府を擁護する始末です。正直、呆れや怒りというより、あまりにもガックリしてしまって、それ以降自分の日記で政治的な話を書くのが馬鹿らしくなってしまっています。

>「両国の靖国批判に対して日本の政治は弱かった」
李登輝さんの、今回の訪日の最大の目的は自分のお兄さんを慰霊したかったというよりも、はっきり言えば日本、安倍政権へのエールだったと思っています。安倍総理は、最期のチャンスをみすみす棒に振ったと言っていいでしょう。

もしくは、日本という国がどれだけサムライの心を持ち続けているか。それを確かめる意味もあったのではないでしょうか。
しかし、それを無残にまでも裏切った。あまりにも情けない。この情けなさ・恥ずかしさを感じない、エセ保守こそ本当のガンではないでしょうか。

>真榊
靖国関係者に聞いたのですが、実は、あの真榊の奉納というやつは、あの河野洋平ですらやってるんです。
衆議院議長という立場にあれば誰もがやる事で、もちろん歴代の総理大臣もです。
ですから、今更、安倍総理の真榊奉納を批判したり、「やはり安倍さんは参拝を諦めていない!」と絶賛する事にはあまり意味がないんだそうです。
2007/06/11(月) | URL | きこり #GCA3nAmE[ 編集]
>終戦記念日の参拝などさほど重要でないのだから、拘る必要はない

瀬戸さんが本気でそんな事を発言しておられたのなら、私も確かにガッカリです。

私の読解力が足りないのだとは思いますが、それは瀬戸さんが発言されたのでしょうか?それとも、極右評論の読者の人が発言されたのでしょうか?

瀬戸さんは、前総理の終戦記念日の参拝も非常に評価されていますし、また、街頭演説においても、「既に我々は安倍総理を見限っている」とはっきりと発言されておられたので、そんな事を本気で言っているとは思えないのですが。

>李登輝さんの、今回の訪日の最大の目的は自分のお兄さんを慰霊したかったというよりも、はっきり言えば日本、安倍政権へのエールだったと思っています。

確かに、そういう見方は出来る、というより、そちらの意味合いの方が大きかったと考える方が自然ですね。

あそこで、日本国内閣総理大臣として然るべき行動、最低でも李登輝氏に対する返礼を行っていれば、支那に対して大きな牽制となるとともに、首相の靖国神社への参拝に大きな勢いを付け、更には、日台の連携の為の大きな一歩にもなり得たと言えます。

安倍晋三という男は、その全てを暗に拒否したという事でしょうね。

>衆議院議長という立場にあれば誰もがやる事で、もちろん歴代の総理大臣もです。

紅の傭兵が真榊を奉納していたのは知っていましたが、歴代総理全員が奉納しているのは存じませんでした。

結局、そんな事を自己アピールの材料に使おうなどというちっぽけな総理総裁は、これまで誰も居なかったという事なのでしょうね。
2007/06/11(月) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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2007/06/10(日) | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN
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2007/06/11(月) | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN