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バ韓国の対馬侵略計画
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 世界で最も分を弁えない誇大妄想主義者。

 歴史と創作劇や小説、更には現実との違いも理解出来ない超弩級のど阿呆。

 東亜が誇る神の最大の失敗作。

 そんな、ある意味存在そのものが恥であり神への冒涜と思える半島の南の蛮族集落、通称「韓国」、正式名称「下朝鮮」が、またぞろ、糞下らない妄想にも似た計画を企てようとしている模様です。

我が領土「独島」を守ろう

 国防省は、去る6日、「日本が独島を自分達の固有の領土であると記述した2007年度版防衛白書を閣議通過させ公開した」と明らかにした。国防部は、同日午後、日本の在韓武官を呼び、強い抗議を伝え、即刻是正するように要求した。日本は、2005年の防衛白書から、「我が国の周辺安全保障環境」という項目において、「我等の固有領土である北方領土と竹島の領土問題が未解決のまま存在している」と記述している。

 日本の安倍総理は、7月3日、海洋政策強化の為に新設された海洋相に冬柴鉄三国土交通相を兼任任命した。海洋相職は、今年4月に制定された海洋基本法によって新設されたものだ。海洋相は、同じく今月に発足する「総合海洋政策本部」の副本部長を受け持ち、総合的な海洋政策を推進する事となる。本部長は総理が受け持つ事となる。

 新たに作られる総合海洋政策本部は、排他的経済水域(EEZ)の開発と保全の為の対応が主要設立目的だ。また、海洋基本法には、「主権的権利を侵害する行為を防止する為に必要な措置を講ずる」と明記されている。これも、独島と直接関連する事だ。

 去る6月13日には、日本の海上保安庁の巡視船が韓国独島旅客船(参峰号 106トン)に突如接近し、独島への観光客達が一瞬不安を感じるような状況が起こった。東海海警関係者は、「日本の巡視船は2週間に3回、1週間に1~2回程独島近海上を調査していたが、こちらの旅客船と出会したのは2005年夏以降では初めて」と語った。

 教育人的資源部傘下・北東アジア歴史財団の第3研究室室長であるぺ・ジンス博士は、独島アカデミー講座(2007年4月30日、白凡記念館)において、日本の「独島侵略6段階戦略」を発表した。独島の紛争かを望む日本は、第1段階:名分の蓄積の為に独島領有主張を継続、第2段階:独島問題本格化の為の条件作り、第3段階:独島問題の国連総会への上程の推進、第4段階:軍事危機を引き起こした後に国連安保理の介入の誘導、第5段階:独島問題の国際司法裁判所(ICJ)への付託、第6段階:敗訴国のICJ判決への不服、そして軍事紛争化に邁進するというのだ。

 今まで、第1段階、第2段階と動いて来たが、直ぐに第3段階の行動を取り始める事が予測されるという事だ。ぺ室長は、「日本の右傾化の空気が熟成し、国連で日本の地位が十分なものになったと判断されれば、直ちに独島問題の国連総会への上程を試みる可能性が高い」と語った。

 来年から使われる日本の歴史教科書に独島の日本の領有権主張を強化する内容が含まれていた事が、去る3月30日に明らかになっている。そして、日本は、毎年初めになると、所謂「口上書」というものを韓国外交通商部に送り、独島が自分の領土だと主張している。後の紛争に備え、資料を備蓄する為だ。

 その他にも、東海の日本海表記主張、島根県の所謂「竹島の日」制定などがある。

 以上のように、日本は韓国固有の領土である独島を必ず奪うという一念で、全方向への攻勢を強化しながら速やかに準備を進めている。それでは、私達はどのようにすべきだろうか。

 第1に、政府次元で積極的に対応しなくてはならない。

 これまでの間、韓国政府は相対的に微温的であった。独島が明白な我等の領土であり、現在、実効的に支配しているからそうしているという。しかし、十分では無い。将来、国際司法裁判所に行く場合にも備えねばならない。それには、多くの資料の備蓄が必須だ。そうでなければ、彼らの間違った主張を認める事となる。

 そして、多くの学者達が独島問題を研究出来るよう、与件を造成してやらねばならない。韓国の学者は、指折りで数えられる程に少ないが、日本は200~300人が独島を専門で研究しているという。政府次元で過去資料発掘と専門家養成を支援しなければならない。

 2005年、馬山市が中心となって、6月19日を「対馬島の日」と制定した。これは、朝鮮初期に李宗務将軍が対馬を征伐する為に馬山浦を出発した日を記念する為だ。日本の独島領有権主張に正面から対抗した良い方案だ。今から、我々も、対馬島領有権(対馬島国土回復運動)主張を体系的に進めていかなければならない。

 第2に、軍事・外向的に徹底的に備えねばならない。

 日本は、既に独島武力侵略の計画を準備しており、与件が造成されるのを待っている。そして、日本は、自国民保護を目的に武力を動員すると思われる。また、日本は、独島近海の海洋測量を口実として、我々との海上衝突を意図的に誘導する方法を2006年に一度試みている。

 したがって、我々は、日本の独島への武力での挑発を阻止出来る方案を、多角的に準備しなければならない。対馬島占領計画も同時に考えねばならない。国土を防御するには、必ず強力な力(軍事力)の後押しが必要な事を、肝に銘じねばならない。そして、独島周辺の防衛力を強化せねばならない。

 そして、海上領有権外交を多面化せねばならない。中日間のディヤオウィダオ(釣魚島・尖閣)紛争で中国を支持し、露日間の北方諸島紛争で日本を支持し、領有論理の一貫性を維持しなければならない。同時に、韓米同盟を強化し、日本が軍事挑発をしてきた時、我々が米国の支援を受けられるように努力しなければならない。

 日本は、3年連続して防衛白書に独島の領有権を明示する事で、独島侵略の野慾をいよいよ実行に移す準備を進めている。今回の事態を決して軽く見逃してはいけない。「独島は我が領土」の歌だけでは独島は守る事が出来ない。国土を守るという愛国愛族心だけでも不足だ。政府次元の組織的・体系的な備えが無ければならないだろう。

金成萬(前海軍作戦司令官、予備役海軍中将)

(2007年07月13日 Korean National Security Net)


 何と言うか、実に被害妄想に溢れた高密度の電波だとしか言えないものです。

 まあ、確かに、取り上げられている「海洋基本法」は、阿呆の晋三くんにしては実にまともな法案ではある訳ですが、その法案を動かすにあたり重要な役割を果たすポスト、即ち「海洋相」に、ド腐れカルトの走狗である公明党の冬柴犬を宛がっている時点で、まともに領土問題に取り組むつもりが全く無いのは丸分かりだと言えるものです。

 一日本国民としては無念の極みではある訳ですが、現実問題として、あのド腐れカルトの狗コロ風情が、まともに「海洋相」としての仕事などする筈が無く、まして、「主権的権利を侵害する行為を防止する為に必要な措置を講ずる」事などする筈が無いと言えるでしょう。

 ホシュ連中の目眩ましをする為、取り敢えず「それっぽい事」として制定はしましたが、安倍内閣の内にまともに運用する気は毛頭ありませんよ、と宣言しているようなものです。

 公明党の支持母体である日本が誇るド腐れカルト創価学会が、特亜と「庶民の王者」の為に日本解体を目論む悪の秘密結社である事を見落として、条文だけに過剰反応するなんて、実にそそっかしい典型的な火病朝鮮人だと感心してしまう程です。

 尤も、全てを理解していながら、対馬の侵略を正当化する為に喚き散らしている可能性も、十分以上にある訳ではありますが。

 話のずれついでに、もう少し話をずらしますが、創価学会に負けずとも劣らないカルト宗教である9条真理教の信者さん達は、「9条があれば侵略されない」などと鼻で笑う以外にどうしようもない戯れ言を喧伝しておられる訳ですが、日本は嫌々ながらも現状ではカルトの教典「マッカーサー御製奴隷憲法」を堅持しているのに、何故にこの基地外どもは日本の固有の領土である対馬への侵略を計画しているのでしょうか。

 また、9条真理教の信者さんは漏れ無くこの基地外連中、朝鮮人と大の仲良しであられる訳ですが、この朝鮮匪賊は「国土を防御するには、必ず強力な力(軍事力)の後押しが必要な事を、肝に銘じねばならない」「国土を守るという愛国愛族心だけでも不足だ。政府次元の組織的・体系的な備えが無ければならないだろう」と思いっきり語っている訳ですが、一体どういう事なんでしょうかね。

 是非とも、土井たか子くんや筑紫哲也くん、朝日新聞の若宮啓文論説主幹あたりの9条真理教の教祖クラスの御仁にお答え願いたいものです。

 最後の最後に話を本筋に戻して、まあ、来たところで自衛隊にボッコボッコにやられている間に、北朝鮮に南進されるは支那人は大量に流入するはで、国丸ごと難民になるのがオチだとは言えますが、普通にこういう常軌を逸した思考を日々巡らせているのが朝鮮人な訳です。

 本気で、一日も早くこういう基地外連中とは完全かつ最終的に縁を切るよう政府に求め、日韓断交を実現させなければ、如何に連中が破産間違い無しの運命にあるとは言え、その前に我々日本人の心が病んでしまう、或いは笑い死にしてしまうと言えるでしょう。

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南京の真実

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>相対的に微温的

微温どころか、血液が凝固するほど体温が上がっている気がします。

しかしまあ、すごい論理ですね。(向こうからすれば)自分の家に盗みに入ろうとしているやつがいるから、お返しにそいつの家に盗みに入ればいいニダと…竹島の件はどうやら自分らの負けだということがよくわかっていますね。だから、論点をずらすしかないわけですね。

安倍政権(日本政府と言うのは安倍信者の逃げ)は発足以来、竹島を徹底的に無視しています。何しろ、初めて竹島について質問されて、「竹島問題など存在しない」と、偉大なる戦う政治家閣下自らお答えになった(その後慌てて訂正)くらいです。

それにも関わらず朝鮮人が勝手に妄想してヒートアップしているわけですが、これも国民に軍拡の正当性をPRするためのプロパガンダだと考えれば十分筋が通ります。
2007/07/14(土) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
海軍のえらい人なら安倍政権がヘタレだということぐらいわかっていそうな気がしないでもないんですけどね。
火病をおこす鮮人ならわけわからんこと言っても無理ないか。
そして、そんな簡単なプロパガンダに騙されるのが南朝鮮の愚民ども。
ホルホルするなら今のうちにしておけばよい。
これからの日本人は鮮人に甘い顔しない世代が増えるからな。
2007/07/14(土) | URL | おしゃか #-[ 編集]
>微温どころか、血液が凝固するほど体温が上がっている気がします。

それでも、連中の目には、「竹島問題など存在しない」と言った某盆暗首相の方が熱くなっているように見えているという事なのでしょうね。

朝鮮人の感覚というのは、本当に理解出来ません。

>それにも関わらず朝鮮人が勝手に妄想してヒートアップしているわけですが、これも国民に軍拡の正当性をPRするためのプロパガンダだと考えれば十分筋が通ります。

こう考えるのが一番筋が通るのですが、相手が鮮人だというところが、色々と考えていまうところです。

本当に理解していない可能性もあるし、理解しているのに、カッとなって忘れている可能性もあります。

支那人や米国人なら、プロパガンダだと直ぐに判断出来るところなんですけどね。
2007/07/14(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>海軍のえらい人なら安倍政権がヘタレだということぐらいわかっていそうな気がしないでもないんですけどね。

普通の軍なら、それが当然なんでしょうけど、あの天下の基地外が3軍の長である事を考えると、正確な情報が軍に行き渡って無い可能性も否定出来ません。

まあ、仰るように、単純に火病を起こして訳が分からなくなっているだけの可能性も十分以上にあり得ますけど。
2007/07/14(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
竹島の問題は韓国人の身勝手な国民性をよく表していると思いますが、そもそも日本が韓国と国交を維持する必要はあるのでしょうか。他にも亜細亜には諸悪な国がありますが、韓国ほど日本にとってどうでもよい国はないのではないでしょうか。たとえ「韓国」という国がなくても、日本は全く困りません。日本は何でもかんでも「友好」という言葉で無意味な外交をするのはやめて、もっとしたたかに自国の態度を明確に示すべきだと思います。正直韓国人の国民性にはついていけません。
2007/07/15(日) | URL | 通りすがり #/c2.ISBc[ 編集]
>たとえ「韓国」という国がなくても、日本は全く困りません。

今は、そうかも知れませんね。

ただ、冷戦時代は「防共の盾」という立派な役割があった訳で、基地外クソサヨクを除いた「親韓派」と呼ばれる人間は、その頃の感覚から脱し切れていないのでしょう。

まあ、現実問題として、韓国は明らかに我が国に敵対していますので、どうなろうと余り関係無い訳ですが、あの位置に存在している勢力が敵か否かというのは、国防上結構重要な問題ですので、何とか味方に出来ないかと考える人間が居るのも理解出来るものですが、居住しているのが「あの連中」である以上、儚い夢でしかないでしょうね。
2007/07/15(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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  日本が迫られる対応のうち、注意しなければならないものは以下の二つです。(1)韓国が短期外債の引受など「経済援助」を迫ってきた場合の対応(2)比較的豊かな韓国人が日本に逃亡してくる事態への対応  まず、(1)から考えてみましょう。  この点について、実
2007/07/14(土) | 日々是勉強