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世界二大虐殺国家の自慰漫才
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 天下御免の虐殺基地外・支那畜人民共和国と、世界中の紛争の約八割の原因を作った張本人・アメリカ合衆国の近現代鬼畜ブラザーズが、所謂「南京大虐殺」をテーマにしたプロパガンダ映画について、内輪で褒め合っていたそうです。

「南京」制作者に聞く(1):これは反戦映画

中国版「シンドラーのリスト」とも言われる、西洋人の視点から見た南京大虐殺を描いたドキュメンタリー映画「南京」は、北京や上海で上映され、多くの観客からの好評を得ている。娯楽作品への需要が高まる中、なぜ一人の米国人は中国の抗戦を題材とした映画を撮ったのか。

「人民網」は電子メールによる取材で「南京」の制作者、米国のテッド・レオンシス氏と、中国のバイオレット・フォン(馮都)氏と対談を行った。以下は対談の内容:

人民網:一人の米国人として、なぜ中国のこの時代を題材にしようと思ったのですか?この映画を撮った目的は?映画「南京」を通して観客に伝えたいことは?

テッド氏:「南京」一つの反戦映画です。この映画が世に示すことは、外国の軍隊に侵略を受けた時に、罪なき庶民が受けた恐怖と苦痛、そして個人の良識と、中国、西洋の友好的な人々の協力によって、25万人の人を虐殺から救ったという英雄的行為の力です。この映画は2つの繋がりを持ったエピソードから、人類に2度と同じ過ちを繰り返してはならないという警告をしているのです。

人民網:この映画を世界的に広めようという計画はありますか?どういった方法で上映量を増やそうと思いますか?

テッド氏:好運なことに、すでにこの映画を世界的に展開させる機会に恵まれました。米国以外に欧州の映画配給会社・フォルテシモが今「南京」の放映権を取得し、欧州やアジアで放映しようとしています。中国では7月からすでに上映が開始され、中央電観局(CCTV)の放映も決まっています。(編集YT)

(2007年07月25日 人民網)


 何と、この当時20万人しか人口の無かった都市で、30万人(ここでは25万人とされているが)の人間を虐殺し、その後直ぐに25万人まで人口が回復したという都市伝説、いや、それすらも超越した与太話を題材にしたプロパガンダ映画、或いは一種のシュールなコメディ映画は、「反戦映画」なのだそうです。

 反戦を謳うならば、こんな与太話よりも、まずは、


  • 1947年 人民解放軍 南京へ侵攻 ”南京大殺戮”起こる。国民党台湾へ退避

  • 1949年 中華人民共和国成立、同年中国はウイグルを侵略

  • 1950年 中国”義勇軍”48万が朝鮮戦争に参戦し国連軍を攻撃 (正規軍である。停戦まで北朝鮮と合わせて100万の損害を被った)

  • 1951年 中国がチベットに侵略し現地民数百万人を虐殺

  • 1958年 大躍進政策始まる。2年間で2000万人が餓死または失脚死 

  • 1959年 中国がインドと国境紛争、カシミール地方を占領

  • 1960年 文化大革命始まる・中国国内外で以降粛清・民族浄化及び餓死で6500万人以上が死亡

  • 1964年 東京オリンピック開催中の10月中国はウイグルで初の原爆実験を行う

  • 1969年 珍宝島で中国軍がソビエト軍と衝突 事実上国交断絶

  • 1979年 中越戦争 ベトナムを武力侵略。懲罰戦争と表明

  • 1989年 天安門にて発生した学生による民主化運動を軍隊で強行鎮圧し死者300人以上

  • 同年 米国との武器共同開発停止。武器禁輸制裁発動

  • 1992年 資源埋蔵に目が眩み、南沙諸島と西沙諸島の領有を宣言

  • 1995年 フィリピンの領有してきたミスチーフ環礁を占領

  • 1996年 台湾海峡でミサイル発射し台湾を恫喝

  • 1997年 フィリピンが歴史的に領有してきたスカーボロ環礁に領有権を主張

  • 同年 日本が固有の領土として主張してきた尖閣諸島の領有を主張

  • 2000年 中国の軍艦が日本列島を一周。中国が尖閣諸島付近で日本の領海内の海底油田調査を敢行

  • 2004年 沖ノ鳥島は岩であり日本の領海とは認めないと主張

  • 同年 中国の原子力潜水艦が石垣島の日本の領海を侵犯

  • 2005年 反分裂国家法を制定し台湾に対して武力行使を明言

  • 同年 日本の資源盗掘を開始

  • 同年 低民度集団の暴動により、在中日本大使館が破壊

  • 同年 台湾問題に介入するなら核攻撃を行うとアメリカを恫喝

  • 同年 アメリカが中国の巨大軍事国家化を指摘

  • 同年 沖縄の日本帰属に疑問を示し沖縄は歴史的に中国のものと主張

  • 同年 国内暴動発生8万6千(平均15人)失業農民4000万人、腐敗官僚処刑5000国外逃走3万



という素晴らしい中国共産党サマの一大悪逆絵巻を作るべきだと思うのですが、このレッドマン大量虐殺事件の犯人の子孫は、その辺をどう考えているのでしょうかね。

 それよりも何よりもまず、広島大虐殺、長崎大虐殺、東京大虐殺について、真摯に反省の弁を述べるのが先だと言えます。

 虐殺大好きの支那豚と白豚が、日本を悪者にする事によって傷を舐め合い、お互いにホルホルして一件落着という訳ですか。

 いや、実に大した偽善者だ。

「南京」制作者に聞く(2):40人による資料収集

人民網:映画「南京」で多くの実物の資料写真、文献、当時西洋人が記録した旧日本軍の市内での暴行の記録など、貴重な資料が使われています。こういった資料はどうやって集めたのですか?資料収集の過程において、なにかエピソードはありませんか?

テッド氏:これら資料の収集のために、私達は40人の調査チームを組織しました。調査員の多くは歴史研究の専門家です。調査員達は、米国、日本、イタリア、ドイツなど、世界各国から関係資料を集めました。いま私の手元にこの時期の歴史についての最も全面的な資料があります。これらの資料は私の母校のジョージタウン大学に寄付するつもりです。

馮氏:この他に、私達は実際に南京事件を経験した宣教師の子孫のお宅を一軒ずつ訪問し、写真や手紙などの資料を集めました。毎回彼らの家を訪れる度に複雑な思いが交錯しました。ウイルソン医師のご令嬢が彼女の家の物置から8ミリフィルムを取り出したときのことはよく覚えています。父親が残したものだが彼女自身も中身は知らないとおっしゃっており、フィルムの上には厚くほこりが積もっていました。スタッフのディランさんが苦労してロサンゼルスから手動の投影機を借りてきて、赤ちゃんを抱いているウイルソン医師が家の玄関に立っている貴重な映像を発見し、映画の中で使ったのです。ウイルソン医師のご令嬢は南京で生まれ、母親の影響から、今でも年越しのときは一家でワンタンを包む習慣があります。

人民網:中国、日本、西洋でこの映画に対する見方にどのような差異があると思いますか?また、どういった原因から差異が生まれるのだと考えますか?

テッド氏:私はまだ米国と中国での反応しか見ておりません。両者の反応は同じです。観客は慈悲の心を抱き、厳粛な気持ちになり、会場は涙と喝采に包まれました。(編集YT)

(2007年07月25日 人民網)


 流石は高慢ちきなアメ公様だけあって、これまでに発掘された否定的な資料は全て、徹底的に無視し、たった40人ぽっちの新しい調査チームを組織されたそうです。

 で、世界各国から全面的な資料が発掘されたそうなのですが、何故にその所謂「南京大虐殺」、20万人の人口の都市で25万人から30万人の人間を虐殺し、瞬時に25万人程度まで人口を回復させた世紀の奇術の「証拠」とやらを、さっさと発表されないんですかね?

 本当に発見したのならば、歴史的事実の究明の為にも、即座に発表し、世界の歴史学者にその信を問うのが筋だと思うのですがね。

「南京」制作者に聞く(3):日本の元兵士にも取材

人民網:あなたが接してきた中国人、あるいは他の国の人はこの映画をどのように見ていましたか。

テッド氏:全ての人が戦争を憎み、戦争が一般市民に与える苦痛に激しく憤っています。私達がこうした過去のつらい経験から教訓を学び取り、二度と同じ過ちを繰り返さないよう、私は心から願っています。

人民網:今回の映画の制作にあたって当時の旧日本軍兵士を取材されていますが、彼らはこの時代の歴史をどのように語り、どのように捉えていますか?彼らにはざんげの気持ちはありますか?

テッド氏:私達の監督が日本で私達に協力してくれる旧日本軍兵士を探そうとした時、大きな困難がありました。しかし努力を重ねた結果、最終的には勇気を持って名乗り出てくれた方と、平和運動の活動家達が私達に協力してくれました。多くの元兵士が過去と向き合い、事実を求めようと彼らの体験を語ってくれました。しかし、当時のことに真摯なざんげの気持ちを表してくれた人は少なかったように思います。

馮氏:さらに付け加えておきたいのは、個人的に私は、勇気を持ってカメラの前で当時彼らがしたことを語ってくれた日本人たちに非常に感謝しているということです。双方の文化の相違から、私達は日本の文化に対する理解は深くありません。私はカメラの前の元兵士の表情や言葉にむやみな批評をしたくありません。彼らにざんげの気持ちがあるかどうかに関わらず、カメラの前に立つというのは本当に勇気の要ることです。私は、彼らが戦争のもう一つの側面について語ってくれたことを非常に感謝しております。これは、私達が歴史を理解するためにとても大きな意義を持ちました。(編集YT)

(2007年07月25日 人民網)


 まあそりゃ、「南京攻略戦」があったのは歴史の事実な訳ですから、それに関わった日本兵は当然の事として存在している訳ですが、実名を晒せとまでは言わないものの、せめて、どこがその「旧日本兵」とやらが供述した部分なのか程度は示さないのは筋がおかしいでしょうに。

 ついでに、「当時のことに真摯なざんげの気持ちを表してくれた人は少なかったように思います」などと語っていますが、そりゃ、戦闘行為で敵を殺してしまった事を一々懺悔してたら、精神が崩壊してしまうというものです。

 そんな戯言をほざく前に、己等の祖先が無抵抗に等しかったレッドマン達を虐殺したという紛う事無き「歴史的事実」を、己等の祖先がアフリカの大地から多数の黒人を「強制連行」して「奴隷」にしたという紛う事無き「歴史的事実」を、多少なりとも懺悔しては如何ですかね。

「南京」制作者に聞く(4):観衆に事実を伝える

人民網読者:娯楽映画の需要が多い中、なぜ一人の米国人として中国の抗戦を題材とした映画を撮ったのですか。

テッド氏:私は映画による慈善事業を信奉しています。鋭い視点で描かれた映画は、人々に善行を促し、募金活動など、意義のある行動を促します。

人民網読者:あなたはどのように戦争を捉えますか?どういった角度からこのテーマを掘り下げますか?人間性の視点から、それとも反戦の視点からですか?

テッド氏:「南京」は人間性を反映した映画でもあり、反戦映画でもあります。これがこの映画の特徴とも言えるでしょう。この映画が戦争の残酷さを示すだけでなく、武器を持たない一般市民が協力して罪のない人の命を救う、勇気と信念を描いています。

人民網読者:「南京」はドキュメンタリー映画ですが、監督は作品に対して感情的な傾向はありますか?またそれはどういった傾向でしょうか?

テッド氏:この映画は、西洋、中国、日本それぞれの側の、映像記録、日記、手紙、証言といった資料から作られており、スタッフによるいかなる創作もありません。私達はただ、当時を知る人に、一体何が起きたのかを語ってもらい、観衆に事実を知ってもらいたいのです。

人民網読者:撮影の途中に、多くの日本人スタッフが仕事を降りていったと聞きます。どういった原因からだと思いますか?

テッド氏:こうした日本人スタッフへの圧力は、主に世論と家庭から来ています。私達もこうした状況はよく理解しています。こういった中でも残ってこの映画の完成に最後まで協力してくれた人たちに、私達は非常に感謝しています。(編集YT)

(2007年07月25日 人民網)


 繰り返しになりますが、偉そうな口を利くその前に、己等が犯した悪魔的な虐殺の事実を真摯に受け止め、反省し、それを映像化するなり何なりする方が先というものでは無いのですかね。

 一方の手で中東の無辜の民を虐殺し、自国民の大半以上を極度の貧困に追い込んでおきながら、もう一方の手で正義の味方面で日本を糾弾するプロパガンダ映画の作成とは、面白過ぎて反吐も出やしないというものです。

 一方の手でチベットの無辜の民を弾圧し、ダルフールの虐殺を積極的に支援しながら、もう一方の手で白豚の自慰映画を取り上げて被害者面とは、これまた面白過ぎて反吐も出やしないというものです。

 ついでなので言っておくと、これだけ長々と紙面を割いてインタビューしておいて、所謂「南京大虐殺」があったと確信するに至った「1次、2次、3次」くらまでの資料について一切の言及が無いのは、何かの新手のジョークなんですかね。

 まあ、こんな世界二大虐殺国家の自慰漫才にこれ以上付き合っても得る物など何も無いので結論に入らせて頂くと、阿呆で間抜けでヘタレで超絶的に役立たずの政府は、「世界の中の日米同盟」だの「日中友好」だのと欠伸が出るような戯れ言を吐いてばかりいないで、少しはこの偽善者面した豚どもに反論しろ、という事ですね。

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南京の真実

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はじめまして。
このブログはよく回覧していますが、浪人さんの鋭い批判は興味深いです。

しかしながら、支那の被害者面には反吐が出ます。
自分たちの暗黒の歴史を隠蔽したいが為に、南京にも力を入れているのでしょうね。
2007/07/26(木) | URL | G #-[ 編集]
はじめまして。
多分、初めてのコメントだと思いますが、気づいたので。
「25万人殺されたことになっている」という数字を浪人様はあげていらっしゃいますが、
その記事を読む限りだと「25万人」というのは「殺された人の数」ではなく、
「殺されなかった人の数」ではないですか?
仮に当初の南京の人数を30万人としておくと殺されたのは30万-25万で5万人となります(こんな計算に何の意味も無いですけど)
あと、20万の都市に30万うんぬんについてはこちらが参考になるかと思います。
http://www.geocities.jp/yu77799/jinkou.html
2007/07/27(金) | URL | lefty #1LxtzjNA[ 編集]
はじめまして。

主な目的としては、仰るところの「自己の悪行の隠蔽」、「日本というATMからの金の引き出し」「罪悪感を植え付け、間接的にコントロールする為のプロパガンダ」「日米の離間」といったところでしょうね。

いい加減、対外インテリジェンスのプロ集団を組織しないと、崩壊するのは目前ではないかと憂慮されるところです。
2007/07/27(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
全く浪人さんのおっしゃる通りですね。中凶政府はアレとして、どうして雨に正面切って苦言の一つも言う保守政治家や雨シンボウの有識者が居ないのか不思議です。だいたいこんな日本の信用と価値を貶める為に作ったようなプロパガンダ映画を野放しにして美しい国`もないでしょう---一映画作品などと高をくくっていると大変面倒な事態に世界規模で巻き込まれる恐れが有るという懸念を為政者には強く持ってもらいたいと思う。無知な大衆、若い世代ほどテレビや映画に影響されるからね---せいぜい人口の一割にも満たないインテリには相手にされなくとも9割の大衆が反日になってくれればこの糞映画の目的は達せられるのだから、それもこれから世の中を背負ってゆく若い世代を中心に。
2007/07/27(金) | URL | 銀ぎつね #-[ 編集]
あ、本当ですね。

誤読してました。

わざわざ、ご指摘どうもありがとうございます。

ご紹介の資料ですが、そういう反論があるのは一応は知ってます。

ただ、そのページでは20万人というのは、あくまで「安全区」の人口という部分に拘ってますが、南京城の外側は支那軍が「清野作戦」で半径16キロ範囲を焼き払っており、殆ど無人状態、更に、そのページにも記述のある「安全区委員会」も、「我々は安全区域にほとんど全体の市民を集めました」と記しています。

で、更にそのページでは、ラーベ氏の20万人という主張は、あくまで概算だ、と主張していますが、「安全区委員会」の最大の仕事は市民の食料の確保です。

概算は概算でも、5万も10万も誤差を出して、まともに食料を確保する事は不可能です。

まあ、可能性はそれこそ幾らでもある訳ですが、我々が歴史を探ろうとする時に手掛かりになるのは基本は「資料」のみな訳です。

上記を考慮に入れると、大体20万人前後と見るのが、現状では答えに近いでしょう。

これを覆すには、そういう「可能性」を模索するのでは無く、覆す「資料」を提出すべきだからです。
2007/07/27(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>だいたいこんな日本の信用と価値を貶める為に作ったようなプロパガンダ映画を野放しにして美しい国`もないでしょう

まあ、弱者と戦い、強者に阿る偉大なる日本国の「権力の頂点」内閣総理大臣閣下ですからね。

「美しい国」は美国(アメリカ)の事らしいですし。

>せいぜい人口の一割にも満たないインテリには相手にされなくとも9割の大衆が反日になってくれればこの糞映画の目的は達せられるのだから、それもこれから世の中を背負ってゆく若い世代を中心に。

敵ながら見事な作戦ではありますけどね。

しかし、いい加減パターンも分かってきてるんだから、ある程度の反撃くらい出来るだろう、とは思うところです。

まあ、広報担当が「セコウしてますか?」大センセーでは無理な話ですかね。
2007/07/27(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
そりゃ、あれでしょ。金集めが目的です。
2007/07/27(金) | URL | 馬鹿陽区 #-[ 編集]
この作り話を脅迫道具にして我が国のなけなしの金を奪い取ろうとする意図が明白です。だからこそ、我々もこの話を良く調べておくべきです。その上で、どこがどう間違っているか、敵国の悪意の所在などを見極めなければなりません。大体、何かの機会でカネを無心された時には、財務省が即座に印刷して呉れてやればいいのに。
最悪でも、日本は永世中立を宣言して鎖国政策を採るべし。
2007/07/27(金) | URL | IB #Uaz4ylQw[ 編集]
金もですが、地位も名誉も技術も、連中が欲しているのは我が国が持っている全てです。

連中が目指しているのは、連中自身が脳内で作り出した「日本鬼子」なのですよ。

連中自身がその事に気付いているかどうかは分りませんけどね。
2007/07/27(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>本は永世中立を宣言して鎖国政策を採るべし。

現代国際社会において、永世中立宣言をするのは、相当の覚悟が必要ですよ。

まあ、サヨクみたいな夢想染みた意味で仰っている訳では無いと思いますが、死んでも一歩も退かない程度の覚悟を、ほぼ全ての日本国民が持たなくてはなりません。

鎖国政策も加えるならば尚更です。

また、こういう方向性は、一歩間違うとカルトに堕してしまう恐れがある事も理解しておく必要があります。
2007/07/27(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
こんばんわ。
やはり南京大虐殺の話題になると、かなり熱心なコメントが増えますね。
それだけネットの住人にとって気になる話題なのでしょう。
私も色々な書籍やWebサイトで情報収集をしていますが、出来るだけ事実を正確に検証したいと思っているものの、南京大虐殺があったとする【肯定派】の方々に一度問い正してみたい事が多々あります。少し整理してみました。浪人様の意見を伺えれば幸いです。

(1) 例えば、自分の肉親が殺人事件の容疑者になってしまった場合、残された家族が『無実』を信じるのは、将来的に【事実誤認】の過ち(罪!?・・・)になったとしても、人としての道を踏み外した事にはならないでしょう。(被害者=中国側から見ればとんでもない事ですが・・・)が、その逆の場合は少しばかり様相が異なってきます。仮に無実が証明された場合、明らかに人としての道を踏み外した事になります。叉逆に、殺人の容疑が事実だったとしても、【人徳としては得るもが何もない】事に気付いているのでしょうか!?ましてや、南京大虐殺の場合は、数々の疑惑がある訳ですから、現状の【肯定派】の人としての姿勢のあり方については、甚だ疑問であります。
(2) (1)を受けて、肯定派の主たる言い分は【人道に対する罪】でしょう。が、中国共産党の他民族への現在進行形の虐殺を考慮する時、中国共産党が『被害者という仮面=隠れ蓑』を利用して他国への圧政と虐殺をしている訳ですから、それに荷担していると解釈する事も出来ます。【肯定派】の人がほんとうに【人道に対する罪】を真剣に考えているのか、甚だ疑問であります。
(3) 南京大虐殺や従軍慰安婦問題の真の争点は、【既に国家間の条約により賠償義務がなくなっている】にもかかわらず、中国共産党が今だにゆすりたかりの行為をして来る事でしょう。南京大虐殺や従軍慰安婦問題の真の争点を見誤っている人があまりにも多いのではないでしょうか!?
(4) 【肯定派】の多くは、今までの数々の偽証やでっちあげの証拠についての話題にはあまり触れていないようですが、リスクを犯してまで「嘘の証言」や「証拠の捏造」をするという事は余程の事です。(実際にほんとうにあったのならば、それは間違いなく『最大の外交カード』になる訳ですから、証拠の捏造が発覚してしまえば、一気にそのカードを失うリスクが発生する訳です!)背後には当然、かなりの【プロパガンダ】の力があると見るのが打倒ではないでしょうか!?ほんとうにあったならば、証拠を探すまでもなく、簡単に証拠の写真やら証言やらが大量に得られる訳ですから、何故、捏造をしなければならないのか!?というシチュエーションについての妥当な解釈を提示すべきではないでしょうか。
(5)大虐殺の数の定義の問題。【南京大虐殺】という言葉は安易に使われますが、一体、『大虐殺』の定義は何なのでしょうか!?勿論、何十万という殺戮数は異常だと思いますが、仮に数万人程度が実際だったとすると、これは通常戦闘でも発生しうる死者数ではないでしょうか!?当時は戦争だった事を肯定派は忘れているのではないでしょうか!?
(6)証拠の写真の問題。今後、仮に南京大虐殺を裏付けるとされる「証拠写真」が出て来たとしても、それが日本軍をおとしめる為の、捏造された謀略の写真である可能性もある訳で、結局は、物証や写真というものは二次的なものでしょう。つまり、如何に、南京大虐殺説を巡る戦後の動向=シチュエーション=証拠の捏造の必要性が重大視されるか、という事です。物証や証言に重きを置いた、肯定派の現状の論評姿勢とは逆に、シチュエーションの分析をする事の方が遙かに重要ではないでしょうか!?
(7)蒋介石軍の当時の戦法の問題。便衣兵として一般市民の中に紛れ込む戦法や、最前線の兵士に対して足枷をして徹底抗戦をさせる戦法は、仮に南京大虐殺があったとしても、それを誘発する原因としては十分過ぎるものではないでしょうか!?あくまでも、第一原因は蒋介石軍の側にあるのではないでしょうか!?

等々。
2007/07/29(日) | URL | ITS下田 #YPumrCao[ 編集]
カルト宗教に洗脳された人間の意見などを、なるべく広く調べてみて下さい。

そして、出来るならば、彼らと直接会話してみて下さい。

驚く程に、「南京大虐殺肯定派」を含めた、「戦前の日本は悪」という史観に捕われた所謂「サヨク」の言動と酷似しています。

彼らは、色々と「証拠」らしきものをしきりに持ち出してきますが、その悉くが自爆に終わっています。

それなのに、何故に自分の考えに一点の疑いも抱かず、全てを自分の都合の良いように読み替え、しつこく諦めず行動し続けているのか。

それは、それが彼らにとっての天国、理想郷へ到達する為の「救済」に他ならないと強く信じているからです。

だから、「南京事件は存在したよ」と言っている人間と、「南京攻略戦はあったけど、少しは不幸な出来事も存在したが、事件と呼ばれる程の出来事は無かった」と言っている人間、「南京攻略戦は極めて平和裏に行われた。日本は戦争犯罪に値するような事は何一つ犯していない」と言っている人間の区別も付かず、全てに「極右」だの「軍国主義者」だのとレッテルを貼り、ホルホルと悦に入っている訳です。
2007/07/29(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
南京大虐殺の規模が小かろうが大きかろうが日本人は人道的な反省すべき問題点を持っています。丸太の件にせよ刀の試し切りなどや安部が速攻で取り下げた従軍慰安婦の問題など、挙げれば枚挙はありません。
日本は極東開放国家だと言うのは漫才的だと感じます。
その上で中国の120万人にも及ぶチベットでの虐殺、モンゴルの自治、或いは農村格差、民族主義国家という部分を非難すべきであると私は考えます。
世界は穀物難、エネルギー不足になりグローバリズムの観点で考え、民族主義的に保守的にならない方がいいと感じます。
一般的な通説では日本人の末裔は大陸から渡ってきた人間とポリネシアンの混血だと言われています。その時点で民族主義を訴えることもナンセンスですし、右翼の拠り所となる天皇も朝鮮半島から渡ってきた貴族が先進的な技術を持っていたため、指導者になったと推測されていますし、卑弥呼の時代に、皇紀が会わない時点で日本書紀を根源とした天皇崇拝による民族主義の儚さを感じます。
監督が何を訴えたいのかは余り伝わりませんが、作るなら今後ホロコースト、天安門事件、チベット問題、インドのカースト制度、イラクの惨状、アフリカの女性差別、特にブラッドダイアモンドで描いたような、ダイヤモンドのデビアス社の関わり等そのような欧米による関わり、また世界の警察国家を標榜している国家の見逃しに寄る、民族主義的、宗教的に不遇にある世界を公平な視点からのドキュメンタリーを描いて、初めて南京の問題にどう関わったか真価が問われるでしょう。
2008/06/04(水) | URL | 豚 #-[ 編集]
戦争中に起きた一地域での戦闘や戦地売春婦の話と、ホロコーストや民族差別の話とを一緒くたにしないようにね。

あと、民族を血やDNAの観点からしか語れないレベルの人間が、軽々しく民族主義や保守主義について語らないでね。

同意不同意以前に、読んでて馬鹿らしさしか感じないから。
2008/06/04(水) | URL | 浪人 #W3U1vwxw[ 編集]
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