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南朝鮮は二度死ぬ(You Only Live Twice)
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 以前から何度かお伝えしている韓国と名乗る物貰い集団の破産ですが、いよいよ、現実のものとして目前まで迫って来た事を、当の本人達も自覚し始めた様子です。

経済指標は通貨危機当時に酷似、第2危機に警戒必要

【蔚山26日聯合】現在の韓国経済は1997年の通貨危機直前の状況と酷似した部分が多く、第2の通貨危機を警戒する必要があるとの主張が出された。

 蔚山商工会議所とサムスン経済研究所が共同主催した経済フォーラムセミナーで、淑明女子大学の申世敦(シン・セドン)教授が述べたもの。外国為替市場の動向と輸出経済力に関する講義の中で、景気循環サイクルと為替相場の下落、株価上昇、金利上昇などの経済指標を総合的に分析した結果、韓国の経済現況は1997年当時とよく似ていると説明した。

 申教授は、英国やフィンランドなど先進国でも通貨危機を2度経験している例があり、韓国も再び通貨危機に陥らないとは限らないと主張している。政府をはじめ経済主体が警戒心を持つ必要があるときだと指摘した。また、通貨危機は政府の誤った為替政策が招いたものであり、政府は為替相場の調整に介入せず市場経済に任せるべきだと主張した。

(2007年07月26日 聯合ニュース)


 まあ、正直なところ、今頃気付いたところで限りなく手遅れな訳ではありますが、それでも、ある日いきなり死刑宣告されるよりは、遠回しにでも前以て示唆されていた方が、多少なりとも「心の準備」というヤツは出来るというものです。

 2度目の「通貨危機」などという言うと、虚栄心だけは人の何十倍もある韓国人は、「チョパーリに馬鹿にされるニダ」などと全く本質から外れた心配をするかも知れませんが、別にこれは「韓国」だからでは無く、金大中に盧武鉉という想像を絶する無能な政治家が立て続けに大統領という重職を担えば、彼のアメリカ合衆国でも危険だと言えるものです。

 尤も、その想像を遙かに絶する超絶的に無能な、多分チンパンジーのアイちゃんの方がお利口な「ある意味天才」を大統領職に立て続けに就けたのは韓国人自身であり、同情の余地は一切、何一つ無い訳ではありますが。

 ちなみに、この教授センセーもここで韓国崩壊の主たる原因の一つと分析されている株価の異常上昇ですが、早くも、とても良い感じに仕上がってきている様子です。

ソウル株式市場の総合株価指数、最高値を更新

 [ソウル 24日 ロイター] 24日のソウル株式市場では、韓国経済と企業業績の好調が続くとの見方が強まり、総合株価指数が寄り付きで初めて2000ポイントの大台を突破した。

 国民銀行(060000.KS: 株価, 企業情報, レポート)などの金融株が上昇を主導している。

 総合株価指数は0005GMT(日本時間午前9時05分)現在、0.38%高の2000.53。一時2005.02まで上伸した。

 国民銀行は1.83%高の8万9200ウォン。

(2007年07月24日 ロイター通信)


 ちなみに、以前のエントリーにも書いた事ですが、現在、外国人は韓国株を売りに走っています。

 という事は、言及するまでも無い事ですが、このような株価の高騰を起こしているのは「韓国人」自身であるという事になります。

 これは見事な自爆ですね。

 更にちなみに通貨、ウォンですが、こんな事になっている模様。

韓国ウォンが一時10年ぶり高値に迫る、為替介入実施のもよう

 [ソウル 25日 ロイター] 25日の韓国ウォンは対ドルで一時7カ月ぶりの高値を更新、10年ぶりの高値に迫った。

 この日発表となった第2・四半期の韓国国内総生産(GDP)が予想を上回る前期比1.7%増となったことを受けて、年内に追加利上げがあるとの観測が強まっている。

 米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスが韓国のソブリン格付けを引き上げたことや、造船など輸出業者のウォン買いが入ったことも支援材料となった。

 ただ一部の市場関係者によると、当局がドル買い介入を実施したみられ、その後は伸び悩んだ。

 ウォンは一時912.7ウォンまで上昇。昨年12月7日につけた97年10月以来の高値(912.6ウォン)に迫った。

 終盤のレートは1ドル913.8/4.1ウォン。前日終値は913.8。だった。

(2007年07月25日 ロイター通信)


 賢くて優秀な教授センセーは、政府の為替介入を止めるべきだと主張しておられますが、今の状況でそんな事をしても崩壊の時期が少し早まるだけにしかなりません。

 寧ろ、少しでも長生きしたいのであれば、官民協力してドルを買い支えねばならないと言えます。

 但し、それは韓国の資金を海外に流出させる行為に他ならず、崩壊後の悲惨さが一層酷いものとなる事だけは確実だと言えます。

 延命治療を施す代わりに、壮絶なる死後の世界を迎える覚悟をするか、自然に身を任せてとっとと臨終する代わりに、絶命時の苦痛を少しでも和らげるか、二つに一つ、よーく考えて好きな方を選ぶと良いでしょう。

 なお、この件に関して我が国は一切、絶対に、何が何でも関知しないので、そこのところだけはどうぞ絶対に宜しくという事で。

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南京の真実

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新風のポスター約450枚を貼り終わりました。
あとは新風から当選者を出すのみ。

自分は南朝鮮の国家破産は今年の12月ではないかと予測しております。
浪人さんは、何月に南朝鮮が破産すると予測しますか?

あと浪人さんとろろさんは、選挙後にこのような情勢になるのが、日本国民にとって一番利益になると考えているのではないでしょうか?

今回の選挙で民主が躍進するも、単独で過半数をとることはできない。
社民、共産、公明は議席を減らす。
自民は議席を減らし、与党は過半数割れする。
第3勢力として、国民新党、そして新風が議席を獲得する。
新風は第4勢力と公言しているが、ここでは第3勢力に入れることとします。

そうなると、衆議院で与党がホワイト・カラー・エグゼンプション法案や人権擁護法案などの売国法案を通過させても、
参議院では第1勢力(自民・公明)、第2勢力(民主・社民・共産)、第3勢力(国民新党・新風)の3すくみになるので、
売国法案を通過できないようになる。

この間に新風の支持者を増やして、次の衆議院選挙や3年後の参議院選挙で新風の勢力を増大させる。

三国志でいうなら、諸葛孔明の「天下三分の計」に持ち込めと。
2007/07/27(金) | URL | おしゃか #-[ 編集]
>浪人さんは、何月に南朝鮮が破産すると予測しますか?

少し前までは、ギリギリ来年くらいまでは持ち堪えるかな、と思っていたのですが、最近の急展開を見ると、おしゃかさんの予測通り、今年中に破産すると見た方が正しそうな気配ですね。

最終段階に突入するのが10月だとして、早くて11月末、持ち堪えても、おしゃかさんが予測されている12月といったところですかね。

>三国志でいうなら、諸葛孔明の「天下三分の計」に持ち込めと。

私の考えとしては、大枠その通りです。

ただ、共産に関しては、私が減って欲しいとか増えて欲しいとかに関係無く、議席が減る事は無いように感じています。

自民が下らない事為出かした時の懲罰としては、共産の議席増が一番だという事を、日本国民は良く知っていますから。

しかし、支持者が信者に固定されている社民・公明を減らせるかどうかは、投票率に掛かっていますから、「せめて選挙に行ってくれ」という願いさえ届けば、夢物語では無いと思っています。

後は、新風が1議席でも獲得出来れば、可能性の光は見えてくるのではないかと思います。
2007/07/28(土) | URL | 浪人 #-[ 編集]
  お疲れさまでした。こんなに開票が楽しみな選挙はお互い初めてかもしれませんね。

>三国志でいうなら、諸葛孔明の
>「天下三分の計」に持ち込めと。

  まさにその通りですね。参議院の意味、すなわち、衆議院の暴走を止める役割というのが、これから最大限に発揮されることになるかと思います。
  衆議院であれだけ大差がついている以上、グローバリストとカルトの連合政権は、法律案の衆院再議決という強行突破を必ず使ってくるはずです。
  しかし、重要なのは国会には「会期」がある点です。馬鹿なネット右翼、自称保守は知らないし知ろうという気もないようですが、国会には長年にわたって積み重なってきた手続のマナーというものがあります。それを守ることによって、少数派の利害を代表する野党もまあ、納得するしかなかったわけです。
  安倍政権はそれをことごとく破っているのです。だから、強行採決が非難されるのです。それを「法案を通すスピードがある」などと評価しているのは、議会制民主主義を単なる多数決だと理解してしまっているのです。そういう点で、馬鹿保守の頭の中身はファシズムと大差がありません。
  安倍政権の拙速さを見るに、グローバリスト側は日本改造の第3段階(第1中曽根、第2小泉)を相当急いでいます。これに何としても抵抗するしかありません。私が特に止めなくては行けないと思っているのは、「グローバリスト」、すなわち我が国を種銭にして国際競争という博打をやろうとしている勢力です。具体的には、

(1)農業自由化
(2)公務員制度「解体」
(3)雇用破壊促進法案

  の三つを止めることです。(1)をやられたら食糧安保が崩壊し、農村が回復不能なダメージを受けます。まずもって食い止めるべきでしょう。地方から都会への人口移動は止めなくてはなりません。
  馬鹿保守が憲法改正という覚せい剤でラリっている一方で、民主や共産が自給率について言及しているのは皮肉なものです。
  (2)は、最大の抵抗勢力である官僚に踏ん張ってもらうために阻止したいものです。郵政民営化に見るように、グローバリストのいうミンエーカというのは、公共部門の外資へのたたき売りです。官僚は専門知識の連発やサボタージュで対抗してきましたが、グローバリストが天下りをアメと鞭で遣えるようになって閉まったら、それも期待できなくなります。
  (3)はいわずもがなです。グローバリストの狙いは一貫してデフレの促進です。デフレが進めば賃下げも容易になり、外国人労働者(要するに賃金奴隷)の導入のハードルも低くなるからです。社会が乱れようが何だろうが、彼らはそんなことは知りません。

  長くなりましたが、今回の選挙が持つ意味は重大だと思います。そして、それ以上に、今後新風のような真正保守がどれくらい力を伸ばせるかが鍵になってくるかと思います。
  我々の国はグローバリストの道具ではありません。
2007/07/28(土) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
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 自民劣勢が各種メディアでつたえられ、朝日新聞は相当に喜んでいるようです。今日も一面に赤城農相の事務所問題をもってきて、最終的な選挙戦への支援をしているようです。 民主や社民には逮捕者がいることや、北朝鮮の工作員を助けるよう必死だった議員が多数いることは
2007/07/27(金) | ネトウヨのブログ
  私はラーメンが好きなのですが、近くの店に食べに行っても、「この小麦はアメリカから来たんだろうか・・・農薬が入ってないといいけどな」「高菜が食べ放題になっている。ということは、安い中国産だろうな。食べんの
2007/07/27(金) | 日々是勉強