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南京の真実

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Killing in the China
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 世界最悪の人類最後の魔境においての狂気の祭典「北京五輪」が日々迫り来る中、ご当人であられる支那畜大明神様は今日も元気に毒と環境汚染を世界に散蒔き続けている訳ですが、そんな素晴らしい支那畜大明神様についての引くような記事を発見したので、ここに紹介しておきます。
True Story
告発  非人間的な中国人は赤ん坊を食べる


去年、マレーシアのメディアが「台湾人は赤ん坊を食べる」と非難して訴えたが、台湾当局は独自に調査し、大陸(中国)の芸術家の行う一つの表現芸術であることを実証した結果、この烏竜事件はようやく幕が下りた。この事件は台湾人を陥れるために中国人が行った数多くの捏造の内の一つとして認知されていた。しかし、当刊は長い間の実地調査を経て、意外にも中国広東に赤ん坊を食べる人が沢山いることを発見した。ここでは、赤ん坊は冬季の栄養を補う食材として考えられている。彼らは堕胎、或いは産んだ後に捨てられた赤ん坊を独自のパイプを通して買って、漢方薬の材料で煮込んで「赤ん坊のスープ」を作って食べているのだ。現地の人は、精力と元気をつけることができると公言している。この問題は、政府の1人っ子化の政策の影響、及び中国人の伝統的な食意識により発生している。この激しい怒りを覚えさせた犯罪は、意外にもすでに20年以上前から存在していたのだ!

年初、東莞台湾街で、記者の一人が皮革加工業を営んでいる李に付き添って台湾商人と会った。 雑談中、彼は去年のある日に大陸の友達の家へ食事をしに行った時のことを話した。そこの席上で大陸の友達がスープを入れた大きな茶碗を持ってきて言った。「熱いうちに飲んだほうが美味しいですよ」客となる李は台湾商人と別の1人の台湾の友達と行っていて 、皆で何口か飲んだ後「スープの味が非常に新鮮で濃い」と感じ、 大陸の友達に材料は何を使っているのかと質問した。すると彼は答えた。「これは赤ん坊のスープです」台湾商人ともう一人の台湾人は大陸の友達が冗談を言っていると思っていたが、彼が「胎の形」を掬い取って証明すると、二人の台湾人はその場で態度を変え、怒って立ち去った。李は後から詳しく話した。「大部分の広東人は親しい間柄の人や、たまにはるばるやって来る賓客をもてなす時に貴重な家の野菜を入れた「赤ん坊のスープ」を作る」

助産婦は堕胎した赤ん坊を進んで売り飛ばす
その時、私達はその話はよくある都市伝説と思っていた。事実上、類似する事がネット掲示板にある程度書いてあり、しかも多くはネット上のデマと見なされている。それからまた数名の人々が話題にしていることを耳に して、ようやく私達は本格的に調べ始めた。私達は、広東の人々は胎児を食べているという話を聞いた。だが、自分が食べたことがある、或いは友達が食べたことがある、と公言している人は、細かい点についてはほとんど詳しく話す人がいない。私達はどこで食べたことがあるか尋ねたが、みんな口を固くつぐんで話さない。それから関係を通して、王という商人と出会った。彼を調査してさらなる進展があった。王は東莞の商業を営む商人で、もって生まれた粗雑な性格は、地方の上の人と人との間のネット ワークを築くのに適していた。彼との関係は次第に良くなり、ついに彼はかつて大陸の友人に接待されて赤ん坊のスープを飲んだことがあるということを話してくれた。彼は私達を連れて少し見聞を広めにいくことができる機会があると言う。王は私達を知り合いの商人と偽って大陸のレストランに電話を掛けた。私達は半信半疑だったが、無事に広東仏山市の黎さんの経営するレストランに着いた。すでに王に商人と偽って電話をかけさせたこともあったが、黎さんは私達の態度に対して依然として非常に用心していた。何日か後、再度王に頼み日程を引き延ばして説得し、ようやく黎さんは赤ん坊スープの実演を了承してくれた。黎さんは赤ん坊スープの発起人兼メインコックである。黎さんは自分が20年程前に第1回「赤ん坊のスープ」を作ったと言う。

盲目的に女性の胎の赤ん坊を殺す
1979年に大陸は1人っ子政策を推進して、都市の住民は1人の子供のみ、農村の住民は第1胎が女の子ならば、第2胎を4年後に産むことを許した。40歳の黎さんの話の内容と言葉遣いに嘘はないようだった。彼は今後、「赤ん坊を食べる」と言うなと言った。赤ん坊を食べるのは法律の問題に関連するため、毎回黎さんは「赤ん坊を食べる」とは言わず、すべて「肉付き肋骨を食べる」という別称で、問題を起こさ ないようにしている。1999年10月1日から、中国共産党が「母子保健法」を実施した。これにより、密かに堕胎する状況は少なくなった。母子保健法の決まりは、超音波で胎児の性別を判別するだけではなく、全面的に非病院内の堕胎、助産の行為をも取り締まるというものだ。だが、男性を重んじ女性を軽んじる観念がそのままなため、処罰するのが非常に難しく、人民元3万元(新台幣の12万元に相当する)の罰金を加えてはいるが、農村の地区は依然として何度禁止してもなくならない。黎さんの話では、赤ん坊を食べるのは農村ではありふれていると言う。

胎盤のスープ つまり日常の野菜
黎さんは我々の目の前で「赤ん坊を食べる」のうわさを実証するのにつきあってくれた。そこで意外な発見をした。新鮮な胎盤は中国大陸で1本の野菜にあたる。黎さんは言う:「肉付き肋骨は冷凍保存できるが、胎盤は冷凍できず、冷蔵庫の中にある」あっという間に冷蔵庫の1番下から幾重にも重なり合う小包のプラスチックの袋の内の一つを取り出すと、黎さんは言った「今日ちょうど届いたこれは、冷凍することができないため、新鮮な内に食べないといけない 」翌日昼ごろにレストランに行って、黎さんが炊事場に入った後に、ふと見ると彼は冷蔵庫からプラスチックの袋を取り出して、2つの真っ赤な胎盤の肉の塊を取り出す。夕食、黎さんは胎盤スープの中に数種類の漢方薬を入れた。席上の大陸の友達は飲んで口に入れる。彼らにこのスープは何なのか知っているのかと聞くと、運転手のアミンは気楽に言った。「知っている。胎盤だ。家のお母さんの胎盤も煮ることがある」新鮮な胎盤のスープは大陸で1本の野菜に相当する。両親は常に子供のために進んで作る。

新鮮な胎盤  熟したつてで商品を注文する
事実上胎盤スープを飲んでいるのは決して広東の1地に限らなず、湖南、四川、雲南の人々も、すべて小さい時にお母さんが冬にこの胎盤スープを作ってくれたと言う。広東の普通のレストランのメニューの上にこのスープがなくても、コックと知り合いならば人民元の2百元を使って、お願いすればコックに胎盤のスープを作ってもらえる。食べれば精力がつくという迷信を信じているという事実に、彼らの消滅した人間性を垣間見る。

赤ん坊のスープに会う
胎盤スープの方法と同じように、赤ん坊スープも漢方薬の材料、鶏肉、肉付き肋骨と白酒を入れて、とろ火は煮込んで8時間煮る。50数歳の高さんは毎年の冬に友達と一緒に1、2度ほど赤ん坊のスープを食べている。高さんは絶えず遊説するけれども、高さんが暗い褐色の汁の中から胎児を掬い取る時、同業者の女性の友人は吐き気と怒りを我慢できないで、戸の外に出て行った。妊娠6ヶ月の大きい女性の赤ん坊、高さんは友達に頼んで田舎まで探してきたので、高さんは買いあさる価格を漏らしたくなくて、ただなだけと言った。

1人っ子政策  ほの暗い人間性に会う
20年来の広東の一帯で、結局どれだけたくさんの人々が胎児を食べたことがあるのか、私達は当局が厳格に取り締まった後でもよく知っていない。現在胎児を食べる何人かいる。しかし経済の発展、そして比較的に人間性の良知を高めていないようで、「人の価値」、「生命の尊厳」、依然として広東街頭の騒ぎ立てる車の流れ、人の群れの中に埋没させる。

(日本語訳ページ)
(台湾語原文ページ)
※リンク先に写真有り。心臓の弱い方は絶対見ないで下さい。

 真面目に、「日中友好」とか真顔で言っている馬鹿の頭の中が、全く理解出来ません。

 支那の食人は、以前から噂があった事ですが、以前に出回った写真は、この記事の冒頭でも書かれているように支那畜流の「前衛芸術」の写真だった訳ですが、今度の記事は、支那人の話から調理の方法まで事細かく書かれており、そういう誤解に基づくものでは無いようです。

 尤も、個人的には「食人」よりも「前衛芸術」の方が遙かに趣味が悪いと思えるところですが。

 ただし、それも「生きる為の食人」という条件ならばの話で、この記事のように、精力増強やら健康の為というのならば、どちらも同じくらいに悪趣味極まる話です。

 この記事を信用するか否かは、この記事を読む人間の判断に委ねられるところではありますが、少なくとも、支那の内包する文化の中には、そういう噂が出るだけの根拠がある、という事だけは、最低限の知識として持っているべきだと言えるでしょう。

 そして、基本的に「そういう価値観」の中で生きている彼らと、本当に「友好関係」などを結ぶ事が出来るのか、もう一度問い直してみるべきだと言えます。

 何も、現政府の押し進めている「価値観外交」というものを褒め称え、進めている訳ではありません。

 「価値観」が違えども「実利」が伴うのであれば、交易関係を結ぶ事自体は良いと言えます。

 しかし、そこに相互理解だの共生だのの「お花畑的発想」が加わるのであれば、まともな日本人としては、日中断交を声高に叫ばざるを得ないものであると言えます。

 彼らと「相互理解」を実現し、「共生」する事など、今の日本人の「常識」と「価値観」を正常に持っている人間ならば、200%不可能である事は論を俟たないと言えるものです。

 歴史の中で脈々と積み上げ、受け継がれてきた我々の「良識」と「価値観」を維持し、「日本という国の国柄」を維持する為には、極力、こういう連中との交わりを排除すべきなのです。

 価値観の違う者同士が、お互いに平穏に暮らしていく為に、国という形で線を引き、棲み分けを行い実現しているのだという現実を、いい加減に直視すべきだと言えます。

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南京の真実

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死刑囚からの臓器摘出ビジネスといい、この一件といい、まさかこんな連中が二千キロほどの近くに住んでいるとは…。

文革の当時、肉屋に人間の脚がぶら下がっていたのも、紅衛兵の吊し上げを籠を持って見物に行った老婆が籠の中身を「肉」でいっぱいにして帰ってきた話も、おそらく本当でしょうね。

さて、あとはいつ「踊り食い」がバレるか…興味深いですね。おぞましくもありますが。

こいつらを家畜扱いして利益を上げようとしているグローバリストというのは本当に禍々しい連中です。餓鬼どもに中途半端な金を持たせるんじゃない!!

2007/08/27(月) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
支那では昔から人肉を食べる習慣があったようですね。
正史(支那の歴代王朝が公式に認めた歴史書)にも載っていますから。
でも支那の環境破壊や人権侵害など多くの弊害が世界中に知られてしまったから、
北京五輪後に容赦なく叩き潰されるでしょう。
彼らが媚びへつらっている白人様に。
2007/08/27(月) | URL | おしゃか #-[ 編集]
あまりに酷い内容に吐き気を覚えた、神仏を否定する唯物論に偏れば倫理観が崩壊するのは必然だが、ここまで堕ちるとは、まさに想定外ですね。それにしてもこれで底だろうか、それともまだ堕ちるのだろうか、この国は。情けないのはこんな連中に国としての倫理観を批判され続けている国が近所に有る事だ。あーくやしい
2007/08/27(月) | URL | 火天大有 #-[ 編集]
>神仏を否定する唯物論に偏れば倫理観が
>崩壊するのは必然だが、ここまで堕ちるとは

  それ以前に、何千年もそういうことをしているのが支那です。

http://kanso.cside.com/kouteihenoyume.htm

>しかも、梁王・彭越は誅殺されたあと塩漬けにされ、

>その肉は群臣に漏れなく配られた。

>勿論、黥布のもとにも人肉ハムが来た。

  彼らの食べるということに対する妄執は、日本人と比較になりません。常時飢餓状態だった歴史がこうさせているのでしょう。
  善悪の判断はしませんが、交流するのは勘弁してほしいですね。腹が減ったら自分の子供や親類を食いかねない人間と、無警戒に仲良くしろと言われても無理です。

2007/08/27(月) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
早速拝見致しました、薄々感付いてはいましたが、本当に付き合えないやつらだったのですね。クワバラクワバラ
これからも気付いた事が有れば教えてください有難う御座いました。
2007/08/27(月) | URL | 火天大有 #-[ 編集]
 ここで紹介されている ( 日本語訳ページ )の方が 小生が知っていた 「 中国人のテロ伝統 」サイトより写真が大きくて良いです。個人的に勝手に あちこちの書き込みが出来るホームページに 「中国人のテロ伝統」を宣伝してきました。
 中国や韓国では 昔から 出産後の後産( 排出された胎盤 )を棄てずに 家族で食べあうという伝統があるようで 紹介された写真のように 乾燥された胎盤が漢方薬としても利用されているらしいです。まあ、タンパク質ではあるし女性ホルモンも豊富で 多少の薬効はあるでしょうが 日本人にはパスでしょう。まして平気で「胎児~新生児」を食べるとは・・・・全く異質な人格です。肝炎ウイルスなどの問題もありそうです。中国を旅行して安易に漢方薬など買い込むと 知らぬ間に胎盤を飲まされそうです。

 新型インフルエンザの発生地はその殆どが 中国由来だと云う事です。中国では ニワトリと豚を人家に近接して飼っている為 ヒトインフルエンザウイルスと 鳥・豚インフルエンザウイルスが交差して「 新型ウイルス 」が発生し易いのだそうです。
2007/08/27(月) | URL | ミナミ北朝鮮 #-[ 編集]
シナジンの人肉食いや胎児スープの話は本当でしょう。ヤツラは何千年もそーゆー事を普通にやってきたのです。シナジンにとっては食えるモノは何でも食い物ですから。シナの歴史は常に戦争と飢饉が付き物ですし、紅いシナになってからはそーゆーシナジンの習俗に無神論が加わって、現世利益の超現実主義で怖いもの無しでやりたい放題でしょう---ヤツラの自然破壊や生き物に対するとり扱い方も大きな意味での神への畏怖は感じられないですよね。アミニズムの神道と仏教を元にしている私達日本人とはとうてい相容れないヤツラなわけです。シナはじめ特亞の連中とは根本から出来が違うのですから付き合わなければいけないのなら、本当に必要最小限にしなければなりません。私は一切付き合う必要はないと考えていますが。
2007/08/27(月) | URL | 銀ぎつね #-[ 編集]
>文革の当時、肉屋に人間の脚がぶら下がっていたのも、紅衛兵の吊し上げを籠を持って見物に行った老婆が籠の中身を「肉」でいっぱいにして帰ってきた話も、おそらく本当でしょうね。

私も、だと思います。

>こいつらを家畜扱いして利益を上げようとしているグローバリストというのは本当に禍々しい連中です。餓鬼どもに中途半端な金を持たせるんじゃない!!

全く同感です。

己の欲望の為に、世界に災厄の種を散蒔こうというのですから、売国奴なんていうレベルでは無いですね。
2007/08/28(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>正史(支那の歴代王朝が公式に認めた歴史書)にも載っていますから。

確か、三国志演義にも、劉備が人肉を馳走されているのを美談であるかのように語っているところがありました。

まあ、その頃から一切倫理とか道徳とかが進歩していない、という事なのでしょうね。

>でも支那の環境破壊や人権侵害など多くの弊害が世界中に知られてしまったから、北京五輪後に容赦なく叩き潰されるでしょう。

まあ、下手すると自分達の生存圏すら壊されかねないですからね。

「そして、日本だけが魔大陸に取り残された」なんて事だけは無いようにしたいものです。
2007/08/28(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
ろろさんも仰ってますが、「墜ちた」というよりも、これが支那の文化の正当な継承の結果と考えるべきでしょうね。

本来的に、我々とは全く別の次元で生きている連中だと考えるべきかと思います。

>情けないのはこんな連中に国としての倫理観を批判され続けている国が近所に有る事だ。

最初は、日本的な社交辞令としての「謝罪」だったのでしょう。

それが間違いだと気付いた時には既に手遅れで、その上に「謝罪ビジネス」の中に利権を見付けた蛆虫が大量に湧いてきてしまっていた。

涙も出ませんね。
2007/08/28(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>中国や韓国では 昔から 出産後の後産( 排出された胎盤 )を棄てずに 家族で食べあうという伝統があるようで 紹介された写真のように 乾燥された胎盤が漢方薬としても利用されているらしいです

医食同源というやつですね。

日本人には理解出来ないし、したくも無い異常さです。

>新型インフルエンザの発生地はその殆どが 中国由来だと云う事です。中国では ニワトリと豚を人家に近接して飼っている為 ヒトインフルエンザウイルスと 鳥・豚インフルエンザウイルスが交差して「 新型ウイルス 」が発生し易いのだそうです。

本当に魔大陸ですね。

昔、連中は、台湾などの僻地を「瘴癘の地」などと呼んでいた訳ですが、どっちが「瘴癘の地」なのか、という話ですね。
2007/08/28(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>紅いシナになってからはそーゆーシナジンの習俗に無神論が加わって、現世利益の超現実主義で怖いもの無しでやりたい放題でしょう

その他多くの国とは全く真逆の方向に進化していっているところが、流石は支那、といった感じですね。

>アミニズムの神道と仏教を元にしている私達日本人とはとうてい相容れないヤツラなわけです。

同感です。

早く断交したいものですね。
2007/08/28(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
TBありがとうございました。
確か2004年の始め頃だったと思いますが、中国の赤ちゃん料理の写真のサイトが、ある掲示板にポストされて、当時は誰も見た事がなくて誰もコメントしようがなくて暫く無反応だったなんて事もありました。最近に至っては割と当たり前に語られる話題になった感があります。

私が知ってる中国人で人間料理を食べると言ってる人はさすがにいませんがw、そもそも彼等は(特に四川とか)内蔵系料理が好きで、日本人が魚をおろす感覚で哺乳類解体を考えてるようで、豚の頭を丸ごと買って来て食べてるし、兎の頭もカチ割って脳みそを食べるし、食べ物への好奇心は旺盛だし、確かに「肉」に対する感覚は違うなと思います。

確かに彼等は70年前に残虐の限りを尽くした通州事件を起した民族であると、実際中国人と接していると(70年前よりは遥かに文明的になっているにせよ)、それも想像出来なくはないなと思う事もあります。
2007/08/28(火) | URL | 文太 #gJtHMeAM[ 編集]
こちらこそ、TBありがとうございます。

>確か2004年の始め頃だったと思いますが、中国の赤ちゃん料理の写真のサイトが、ある掲示板にポストされて

恐らく、それが、支那芸術家による「前衛芸術」という代物の写真かと思います。

だから、普段から食べてる訳じゃないよ、というのが、支那畜擁護派からの言い分だったと思います。

ただ、前衛芸術ではあっても、使っているのは本物の赤ん坊という時点で、十分以上に基地外の沙汰なんですけどね。

>確かに彼等は70年前に残虐の限りを尽くした通州事件を起した民族であると、実際中国人と接していると(70年前よりは遥かに文明的になっているにせよ)、それも想像出来なくはないなと思う事もあります。

言葉の端々から、感覚の違いを感じる事は多々ありますね。

我々が「悪」と認識している事を、彼らは何故「悪」なのか理解出来なかったり、他にも、「罪」というものに対する意識、「罰」というものに対するとらえ方など、我々とは根源のところで完全に違う人種なのだと、彼らと接する機会がある度に思います。
2007/08/29(水) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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2007/08/27(月) | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN

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