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トップ社会 → 寄生虫、何処まで行っても寄生虫

寄生虫、何処まで行っても寄生虫
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 今朝のエントリーにおいて、朝鮮人の総本山の南部、南朝鮮が「在日朝鮮人」と呼称される棄民を完全に切り捨てようと画策している事を書いた訳ですが、その切り捨てられようとしている馬鹿どもも、相も変わらず事態を理解出来ずに阿呆な事をしている模様です。
再入国許可制度に違和感 在日同胞たちの声

一部で有名な反省汁おぢさんいつまで続く管理
意思確認 特別永住者は不要


一般外国人とは違う

 永住権を持ち、生活基盤も日本にあるのになぜ、再入国許可が必要なのか理解できないという声が在日同胞社会に根強い。印紙代はもとより、仕事を放り出して入国管理局に足を運ぶ負担感も大きいようだ。再入国許可を得ずに出国したために特別永住資格を剥奪されたという人もいる。孫やひ孫の世代にまでこんな思いをさせるのかと思うとやりきれないという声もあった。

なぜ高い印紙代

 再入国許可を得るための印紙代はシングル4000円、数次になると6000円。大阪の金吉浩さん(作家)は「区役所で外国人登録証明書や印鑑証明をとっても500円で済むのに、どうして再入国許可だけ高いのか」と疑問を呈す。

 身体が不自由だったり日本語の書けない1世の年寄りなどは、代理人に頼むことになるが、「同居人でなければ受け付けてもらえないというのも理解できない」と金さん。 同胞はこれまで無意識に入管当局に足を運んできた。だが、「よくよく考えれば不条理」という疑問の声はこれまでも根強かった。朴鍾文さん(65)=滋賀県在住=も「なにか管理されているような感じがしていた」という。「日本は永住を認めているのに、事前に了承をもらうのはおかしい」。同じく滋賀県の都貞男さん(71)も「運転免許の5年切り替えは日本人も同じ。何の違和感もないが、再入国だけは違う。これから孫やひ孫の世代にまでこんな思いをさせるのかと思うとやりきれない」と語った。

犯罪者視に衝撃

 こうした違和感は世代が若返るほど強くなる。孫美幸さん(立命館大学大学院社会学研究科後期博士課程)は語る。「窓口で手続きをするとき、どの国の外国人よりもいちばん流ちょうな日本語で遠慮しながら尋ねている自分のこっけいさが耐えられない。あなたは永遠によそ者なんですよ。永住は許可してあげてるだけなんですから、といわれているかのよう」。

 「91年問題」が一段落したいま、再入国許可の手続きそのものをまったく理解していないという若い世代も出てきているという。三重県から青年会の本国研修に参加したある女性は、パスポート確認を済ませ、いざ搭乗の際になって手続きをしていないことに気づかされた。空港内の入国管理室では犯罪者のごとき扱いを受けたことが、いまも深いトラウマとなっている。現場にいた青年会員は、再入国許可制度そのものが、指紋押捺義務と同様、理不尽なものだと身をもって知らされたという。

■□
永住資格剥奪も

 かつて、指紋押捺を拒否したためにすでに取得済みの再入国許可を取り消されたという同胞は多い。韓久さん(民団三重県本部事務局長)もその1人だ。韓さんは抗議したものの、「再入国許可は法務大臣の裁量」として聞き入れられなかった。韓さんは「確信犯」だが、気づかずに出国しても特別永住の資格を剥奪される。

 米国で開かれた学会から戻ったある在日医師は、再入国許可の期限が経過しているとして空港で入国を拒否された。渡航の手配は旅行会社任せだったため、再入国許可期限のことなど気にもしていなかったのだ。医師は後に日本国籍を取得しようとしたが、申請そのものを受け付けてもらえなかった。入国特別許可を得たことで新規入国扱いとされ、それまでの居住の継続性を否定されたからだ。白承豪弁護士は次のように指摘した。

 「そもそも再入国制度とは日本での継続居住の意思確認のための制度である。特別永住者(一般永住も含め)は当然に日本での居住を希望している者で、出国の際に日本での継続居住の意思確認をする必要はないはずだ。戻りたくないときだけ申告させれば事足りる」。

(2007年09月05日 民団新聞)

 真面目な話、何処まで行こうが所詮は「外国の行政府」に過ぎない日本政府を相手に、こんな下らない、明らかに「外国人の権利」を逸脱したイチャモンを付けている暇があるのならば、己の本国に残る根強い「半日本人(ハンチョッパリ)」に対する差別意識を無くすように働き掛け、早期の帰国を実現出来るようにしていく方が余程に生産的だし理に適っている訳ですが、それが出来るくらいなら、寄生虫などやってはいない、と言ったところなのでしょう。

 大体、一体何時になれば、「こういうメンタリティ」だから何時まで経っても「嫌われ者」であり、一応はコミュニティの一員であると認められないのだ、という事に、この連中は気付くのでしょうか。

 永住者、或いは一般居住者も含め、認められた権利の中できちんと筋を通して行動し、与えられた義務をこなし、社会の輪を乱さないで受け入れられ、同胞とは言えないまでも「仲間」として受け入れられている外国人は多く存在しています。

 無論、よく言われる「ムラ社会的」な性質から、外国人を受け入れ難いという性質を日本が持っている事までは否定はしませんが、そんなものは何処の国でも、何処のコミュニティでも大なり小なりある事であり、きちんとした人間である事を示せば、例え緩やかにでも人間の心の障壁は無くなっていくものだと言えます。

 結局、「在日朝鮮人」という連中が「こういうメンタリティ」の持ち主だからこそ、我々日本人は、一部の頭がオカシイサヨクを除き、戦後から60年以上が過ぎても「在日朝鮮人」という存在に違和感を抱き、反感を持つのだ、と言ったところでしょう。

 まあ、しかし、この駄記事を読んで少し安心した事はと言えば、朝鮮勢力に屈し続けているようにしか見えない日本政府が、多少なりとも「法」に則ってまともな仕事をして、自分が所詮は「寄生虫」に過ぎない存在である事を忘却した朝鮮人を、きちんと処理しているといった事です。

 こんな、己の立場もよく理解していない朝鮮人の言い分を聞き入れ、特別措置などを乱発していては、折角の法はお飾りに成り下がってしまい、秩序の欠片も無い社会が実現してしまう事は明白な訳ですから。

 まあ結局、結論としては、このような己の立場を1ミリも理解せず、行き過ぎた権利を主張する事しか出来ない人達とは、未来永劫、決して「共生」などは出来ないという事です。

 日本政府も、「特別永住許可」の根拠である「朝鮮戦争」は事実上終結しているという事実をきちんと踏まえ、もう一歩踏み込んで、この連中の早期の帰国を実現する事を考え始めるべき時期に差し掛かっているという事を自覚すべきだと言えるでしょう。

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南京の真実

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もうこうなったら北の将軍様主導で南北統一してもらいましょう。
そうすれば嫌でも日本に居住する資格を失いますので、晴れて祖国に帰国できます。
C-130輸送機から落下傘降下で祖国に帰してあげるとか、
コンテナ船にすし詰めにして祖国に帰してあげるとか、いろんな方法で帰国できます。
北は物資が不足しているので、衣類ぐらいでも持たせれば将軍様も大喜びです。
帰国後に強制収容所にぶちこまれても、我々はいっさい関係ないですしね。
2007/09/05(水) | URL | おしゃか #-[ 編集]
 ごとき?では無い。在日の殆どは「犯罪者~犯罪者の子孫」である。在日の内、彼らの言う所の「強制連行・・・」による「物」はごくごく一部で(確か 一割以下だったか?)しかも、第二次大戦後 帰国の機会は与えられた筈だ。それ以外は日韓併合時、合法~不法に仕事を求めて日本に流入した「物」かその子孫、または 日韓併合解消後の昭和20年代以降 不法に密航~密入国した犯罪者である。

 犯罪者~犯罪者の子孫には 厳格な入国審査並びに 「 指紋押捺 」などは極めて 当然の処置だろう。日本国民では 一度も無いのだから・・・
2007/09/05(水) | URL | ミナミ北朝鮮 #-[ 編集]
 一般に差別というと同胞内~同じ共同体社会の一員として「差別」していると言うニュアンスがある。日本社会は在日を差別しているという事実は まだ少しは同じ社会の一員だと云う認識があるのだ。
 大甘だ。これからは「 区別 」しなければならない。同じ価値観を持った事も無いし、外見は似ているだろうが その精神は全く異なる「 異人種 」としての「 区別 」が必要だ。
 
何処かのページで面白い写真が在った。ヨーロッパのある国で
 「 韓国人・イヌお断り 」
 ちゃんと 区別してました。
2007/09/05(水) | URL | ミナミ北朝鮮 #-[ 編集]
チョーセン塵というのは論理的思考の出来ない民賊なんでしょう。コイツラにいくら正論を言っても理解しないでしょうから日本は法律に則って粛々と祖国である半島へ帰ってもらえばよい。だいたい今居る在日はほとんどが戦後混乱期に密入国した犯罪者だろう---居候で尚且つ犯罪者のくせに偉そうに日本にタカリ、恩をアダで返すような反日活動やら犯罪やらやりたい放題じゃないか。100万人もいる中には素晴らしいヒトも立派なヒトも居るだろうがそんな各々の事情は関係なく私はチョーセン塵には全て日本から出て行って欲しいと思っている。在日寄生虫も大嫌いな日本でサベツだハクガイだのと喚いてねーで忠誠を誓っているセカイイチスバラシイ祖国にサッサと帰れよ、ゴミども。
2007/09/06(木) | URL | 銀ぎつね #-[ 編集]
>もうこうなったら北の将軍様主導で南北統一してもらいましょう。
>そうすれば嫌でも日本に居住する資格を失いますので、晴れて祖国に帰国できます。

今、将軍様は、水害の後始末で手一杯でしょうから、もう少し待たねばいけません。

これが終わって、シナリオ通りに米朝会談が適当なところで手打ちになったら、その時こそ、南進の始まりではないかと思います。

問題は、それまで韓国という国が破綻せずにいれるか、という点ですが。

>C-130輸送機から落下傘降下で祖国に帰してあげるとか、コンテナ船にすし詰めにして祖国に帰してあげるとか、いろんな方法で帰国できます。

安上がりな上に人道にも適った素晴らしい帰国事業です。

私なら、米からB2ステルス爆撃機を買って、それで半島の至る所に散蒔くとか、大陸弾道ミサイルを開発して、それに縛り付けて半島に打ち込むとか、そういう案を出してしまうところです。

>帰国後に強制収容所にぶちこまれても、我々はいっさい関係ないですしね。

勿論です。

まあ、一応、国連の会議とかで、「我々日本は朝鮮半島における深刻な人権侵害を憂慮する」とかいう声明は出しますが、一切関与はしません。

自分達の頭で考えて、自分達自身の手で解決しない限り、永遠に成長はあり得ませんからね。
2007/09/06(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>犯罪者~犯罪者の子孫には 厳格な入国審査並びに 「 指紋押捺 」などは極めて 当然の処置だろう。

寧ろ、甘いと言うべきでしょうね。

本来なら、強制送還が筋でしょうから。

>日本国民では 一度も無いのだから

これは、非常に無念な事ながら、二世や三世は兎も角、一世はその昔は「日本国民」だったんですよね。

我等が父祖の、痛恨にして最大のミスです。

>「 韓国人・イヌお断り 」

何か、イヌにかなり失礼な気がするのは、私の気のせいでしょうか。
2007/09/06(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>コイツラにいくら正論を言っても理解しないでしょうから日本は法律に則って粛々と祖国である半島へ帰ってもらえばよい。

同感です。

まあ、選択肢無しというのは可哀想ですから、自主的に帰国するか、或いは強制送還されるかは選択させてやりましょう。

>100万人もいる中には素晴らしいヒトも立派なヒトも居るだろうがそんな各々の事情は関係なく私はチョーセン塵には全て日本から出て行って欲しいと思っている。

私もそう思っています。

そして、二度と来ないで欲しいとも思っています。
2007/09/06(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
はじめまして。タイトルがかなり強烈になっておりますが、ドイツ民族第一を唱えたヒトラーは、外国居住していたドイツ人を取り込もうと本気で考えていました。異民族に対する低い扱いを行う一方で、いったんドイツ支配下に納まったところに前からすんでいたドイツ人に本国人並の市民権を与えました。
それに比べれば、半島酷禍はといえば、北も南も、都合の良いときだけ利用するだけで、本気で同胞として取り込もうとしない。国からして、こんな有様で、どうして国際的に好意を得られるでしょうか。
2007/09/06(木) | URL | DUCE #-[ 編集]
はじめまして。

>ヒトラーは偉大だ

確かに、強烈なタイトルではありますね。

まあ、内容までちゃんと読めば、殆どの人は理解出来ると思いますけどね。

ヒトラーは、まあ、色々ありますけど、内政に関してはそれなりの事、ようするに支持されるに足る事はきちんとやってはいるんですよね。

ファシズムを肯定する気にはなれませんが、少なくとも、彼を単なる悪人としてでは無く、一人の政治家として研究する事は、それなりに有益だと思っています。
2007/09/06(木) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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