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カルト思想と保守を一緒にすんなボケ
安倍晋三氏の事に関しては、既に総理大臣の職も辞した事だし、キムチ人のように「水に落ちた犬を棒で叩く」趣味も無いので、余りこれ以上追求するつもりも無かったのですが、ちょいと面白いTBを頂いたので、ほんの少しだけ反論する事にします。
少し話は変わる訳ですが、札幌にある「真駒内滝野霊園」という所をご存知でしょうか?
言葉で説明するよりも、画像を見て頂いた方が話が早そうなので、この「真駒内滝野霊園」の画像を幾つか貼り付けます。


一応言っておきますと、これはイースター島でもチベットでも英国のソールズベリーでも無く、日本の北海道の札幌にある霊園です。
まあ、見れば「普通の庶民」には理解出来ると思いますが、そういう所です。
で、これが今回の話と何の関係があるのか、という事ですが、以下の記事を御覧下さい。
ついでなので、オフィスマツナガさんのところからも引用させて頂こう。
更に、慧光塾についてもう一丁。
まあ、こういう他人様の記事を引用しまくって記事を作るスタイルは、本来的には私のスタイルでは無い訳で、例の「嘘吐き@某」みたいで少し気が引ける訳ですが、ついでなので、「新じねん・日々雑感」さんから画像も拝借させて頂こう。

で、そろそろ結論に移りたい訳ですが、一体何時から、我が国の「保守の防波堤」というのはこんな腐れカルトのお友達になったのでしょうかね。
本気で言わせて頂くが、正直、勘弁して欲しい。
こういう腐れカルトと死ぬ程にベッタリな「真っ黒黒助」を「保守期待の星」と呼んだり、「保守の防波堤」などと呼んだりするから、日本民族の風習に基づいた土着信仰である「神道」までカルト呼ばわりされたり、国に命を捧げた方々の慰霊施設である「靖国神社」までカルト施設呼ばわりされる訳だ。
まあ、クソッタレサヨク風情に何を言われようが知った事じゃあ無いけど、こういうコイツの行動は、その言説に真実味を与える要因にしかならんわな。
「保守」が守るべき物は「価値観」であり、それを支える「伝統・文化・風習」である筈。
コイツのこの行動は、その全てを壊しているようにしか見えん訳だが、「真性保守様」は如何様に考えているのか。
金に汚い政治家、裏に世界と密接に連んでいる政治家は数居れど、ここまで徹底的に、サタンの臓腑の如くに真っ黒な輩、そうは居ないと思うがね。
政治家で言うなら、金丸以来くらいじゃないか?
こんなモノを支える存在にまで「保守」が零落れたのだとすれば、何の道「保守」は終わりだね。
そういう訳で、私は「保守故に」反安倍晋三だ。
こんなカルトの犬に加担して、保守思想を滅ぼし、日本国の歴史・文化・伝統を壊した国賊には、死んでもなりたくないのでね。
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保守大敗(3)安倍退陣:安倍晋三という最後の防波堤を自ら壊した一部保守の大罪
保守派が性急に結果を求めず安倍総理をバックアップし,バカ有権者を善導するように務めればここまでひどい事態にはならなかったろう.
さらに言えば,一部保守は,安倍退陣後には悪夢が待っていることを安倍政権へのすさまじい攻撃で予想できたはずなのに,それができなかった,と言わざるを得ない.
そういう人々は,
「麻生さんがいるじゃないか」
「中川昭一さんがいる」
「(拉致で)中山恭子さんがいる」
「今こそ維新政党・新風の出番だ」
「政界再編だ」
のような,実に現実味のない夢のような希望的観測ばかり並べていた.
ところが現実は,最悪の福田政権まっしぐらではないか!!
悠仁親王殿下のご即位どころか,小和田王朝・女系天皇になる危険さえ出てきた.
人権擁護法が成立し,保守運動そのものが危うくなりそうだ.
拉致問題も闇に葬られかねない.
結局,そういう一部のバカ保守は,安倍総理は保守にとって最後の防波堤である,ということさえわかっていなかったのだ.
安倍政権下だから保守運動ができる,ということもわかっていなかった.
拉致被害者家族の方々の気持ちまで無視して安倍退陣を叫んでいたのだから,方々のショックさえもわかっていなかったことになる.
そういう一部のバカ保守は,安倍晋三という最後の防波堤を,自ら破壊してしまったのだ.
こうさえ言いたい.
「安易な安倍批判・安倍退陣論を繰り返して,最後の防波堤を自ら破壊した一部のバカ保守よ!!
腹を切って安倍晋三氏と拉致被害者家族の方々に詫びろ!!」
(雅子皇太子妃殿下そして皇太子(東宮)御一家を憂うより)
少し話は変わる訳ですが、札幌にある「真駒内滝野霊園」という所をご存知でしょうか?
言葉で説明するよりも、画像を見て頂いた方が話が早そうなので、この「真駒内滝野霊園」の画像を幾つか貼り付けます。


一応言っておきますと、これはイースター島でもチベットでも英国のソールズベリーでも無く、日本の北海道の札幌にある霊園です。
まあ、見れば「普通の庶民」には理解出来ると思いますが、そういう所です。
で、これが今回の話と何の関係があるのか、という事ですが、以下の記事を御覧下さい。
自民党幹事長・安倍晋三の背後に潜む異様な光景の北海道巨大霊園
山岡 俊介(ジャーナリスト)
編集者の序・安倍晋三を電網検索してみると、真っ先に、以下が出てきた。
「政治家」「自由民主党(自民党)」「衆議院議員。山口県第4区。当選3回。党幹事長」「2世議員、父は故安倍晋太郎。また、母方の祖父は故岸信介。小泉政権以前は無名で政治的実績らしいものはなかった。北朝鮮の拉致事件で強硬姿勢を貫いたことで人気と知名度が上がったようである」「ふりがな:あべしんぞう」。「昭和の妖怪」の異名もあった官僚出身の利権政治屋、岸信介の閨閥である。
北海道は札幌市中心部から南方に車で約30分走ると、異様な光景に出くわす。広大な敷地に、あのイースター島のモアイ像や、英国の巨大なストーン・サークルとソックリの巨石群が目に入るからだ。
そこは「真駒内滝野霊園」の一画。同霊園の総面積は約30万坪、3万基以上の墓石が建っており、北海道一の規模を誇る。年間収入は、毎年新たに販売される墓石の永代供養料などで約30億円にもなる。総資産は200億円を下らない。
同霊園を経営しているのは「中央公益札幌」なる社団法人。北海道庁の管轄だ。だが、実際には「たかをグループ」なる企業の元総帥・高橋幸雄なる人物が牛耳っているとされる。この社団法人の理事長は高橋の息子、他の理事は「たかをグループ」会社元社長など高橋人脈で占められているのだ。
この霊園の存在が全国に知られるようになったのは1995年、後に破たんする東京協和信用組合と安全信用組合という2信組の経営危機が勃発した時だった。資金繰りが厳しい2信組は、高金利と縁故でもって預金をかき集めたが、計約18億円もの預金をしていたのが「北海道社会開発公社」(1999年6月に現在名に変更)だった。
はるか離れた東京の“危ない”2信組への、公的性格の強い社団法人の不可解な巨額預金ということで、道庁議会でも問題とされ道庁は指導を行った。だが、真相は究明されなかった。
2信組問題といえば、ほどなく、その運用を巡る背任容疑で、「イー・アイ・イー」グループ元総帥・高橋治則が逮捕されるが、地元事情通は証言する。
「高橋治則は高橋幸雄を非常に慕っていた(同じ高橋姓だが親族ではない)。たかをグループ会社の役員に、治則が就いていたこともある。治則は“北海道の政商”と言われた故・ 岩澤靖の娘婿。その 岩澤が経営していた北海タイムス社の経営を高橋幸雄が引き継いだ。そういう縁から2人は知り合ったんだろう」
高橋幸雄に関する疑惑は他にもある。北海タイムス社は高橋から山崎種三(背任罪で逮捕)に経営権が譲与された後に倒産したが、その山崎が、同じく高橋から経営権を譲り受けたのが南証券(破たん)だった。山崎からさらに南証券を引き継いだ平田浩一(業務上横領で逮捕)が持ち出した約30億円の顧客預かり資産の大半が闇社会に食われたとして、いま大型経済事件に発展しているのはご存じの通り。「高橋が介入した会社は資産を食われ、皆、最後には倒産、事件化している」(前出・事情通)のだ。
そして現在、「中央公営札幌」自体にも疑惑が持ち上がっている。解説するのは、高橋の側近中の側近だった人物だ。
「高橋は道内で3つのゴルフ場を経営していた『たかを観光』、商業ビル経営の『高雄ビル』という2つのグループ中核企業を倒産させ、その負債総額は1000億円にもなる。だが、以前から個人資産はすべて他人名義にしており、差押えを免れている。そして、最後に残った“有力企業”の霊園でも違法なことをやっている。実は以前から、密かに自分の息のかかった『耽群石材』という会社を中国に設立し、向こうの安い石材を高値で霊園に買い取らせて儲けているんだ。霊園の造園工事を引き受けているのは『恵央建設』、『オータカ建設』、『石英公社』といった会社だが、いずれも高橋の息がかかっている。そして、霊園の儲けのかなりが、彼の元に落ちる仕組みになっている。こうした巨額脱税などの疑惑には国税、東京地検、さらに中国政府も注目している」
これだけでも驚きだが、この事情通はさらに爆弾発言をする。高橋は前述の破たんした「たかを観光」や「高雄ビル」の所有不動産の差押えや売却処分を逃れるため、民事再生法申請(「たかを観光」の方は和議)前後にめぼしい資産を次々とダミー会社に転売。その買取資金のかなりは、「札幌中央公益」の資金が流用されているというのだ。これが事実であれば、背任罪などの可能性も出てくるのではないか。
「具体的不動産としては千葉県小見川町と関宿町のゴルフ場建設予定地、東京都港区内の高雄ビル本社が挙げられます。それぞれ北陸銀行が150億円、180億円、48億円の巨額融資をしていたが、いずれも高橋と極めて親しい橘田幸俊なる人物の関係会社に各々わずか数億円で転売されている。しかし、これら会社は購入動機が不明だったり、買収資金を持っているとは思えない」(元側近)
この経由会社の役員を直撃した。すると、ある役員はその事実を認めた。
「まず霊園の工事資金名目で『恵央建設』に流し、そこから『ツーショー』、『六本木サテライト』というトンネル会社を経由させ、最終的に橘田の関係会社に裏から渡した。間違いない」
さて、こうして検討してくると、高橋が極めてダーティーな人物であることはもはや疑いようがないだろう。ところが、何とこの高橋といまをときめく自民党幹事長・安倍晋三の2人を結ぶ接点があったのだ。その舞台はズバリ、問題の霊園だ。
霊園の正面入り口を入ると、「還れ北方領土」のスローガンと、北方領土の地図が記された石碑が目に入る。その後方には3体の巨大な観音像がそびえている。そして、石碑の説明文の最後には寄贈者として故・安倍晋太郎元外相の妻との説明つきで安倍洋子夫人の名前が、また、中央のもっとも大きな観音像 の台座正面には「洋子観音像」と彫られているが、むろん、この「洋子」が安倍洋子を指すことはいうまでもない。
これだけ見れば、外相として北方領土返還交渉も行っていた安倍晋三の父・晋太郎は、高橋の素性も同霊園の経営実態もよく知らないまま、関係者の紹介で、たまたま寄贈者として名を貸しただけとの言い逃れが可能かも知れない。洋子も事情は同様。
だが、「札幌中央公益」の謄本の役員欄を閲覧すると、安倍洋子は1997年12月就任以来、現在も理事に就いている。しかも、道庁に確認したところ、就任している理事・監事には毎年総額4000万円の役員報酬が支払われているというように、実は両者の関係は、はるかに密だったのである。
前出の元側近中の側近は、こう証言する。
「観音像が建てられた(横の2体は今年に入って)のは1996年だったと思います。北方領土の碑の方は晋太郎さん存命(死去は91年7月)のころのものですから80年代後半だと思います。でも、もちろん寄贈というのは名目上だけ。実際はどちらも高橋の関連会社で作っており、しかも霊園側にリースしている。つまり、永遠に高橋側にリース料が入る仕掛けなんだ。そうそう、観音像の建立記念式典には洋子さんは出席していたし、その後の高橋の8月の誕生パーティーの席に、洋子さんが出ているのを目撃したこともある。いつもパーティーは霊園内のクラブハウスで行っているんだ」
安倍家と高橋の関係はこれだけに止まらない。何と、高橋の中国人秘書(当時)の帰化問題で、安倍晋三の政治力を頼ったと思われる疑惑まで浮上しているのだ。その元秘書当人が、こう証言する。
「私は97年12月に帰化しましたが、その手続きを安倍さんの秘書の紹介で、ある弁護士に頼みました。後で高橋が言っていました。“ヤメ検のとてもエライ人なんだ。300万円払っておいた”って。挨拶に伺う前、事務所に胡蝶蘭を送りました。また、訪ねる際、近くで“バリ”というブランドのネクタイを購入し、直にお渡ししました」
証言は実に詳細だ。その弁護士とは、何と前田宏元検事総長だった。
しかも、前出の元側近はこう断言する。
「300万円も払ったのは、通常の手続きではまず帰化の認可が下りないからだ。彼女は以前、オーバー・ステイしていた」
さらに決定的と思われる疑惑も飛び出している。裏献金に関してだ。まず、前出の高橋の元秘書が証言する。
「高橋は私や複数の愛人名義で預金するといったかたちで、中国の銀行その他に巨額の裏金を隠しています。その一部は、港区虎ノ門の高雄本社ビル内の隠し金庫に保管し、必要に応じて裏献金していました。渡す場所は新宿は三越裏の鰻屋『Y』、銀座の料亭『K』などです。ただし、渡す相手は安倍さん本人ではなくM秘書。高橋自身も自分では持っていかず、運転手役のKさんに紙袋に入れて届けさせていました。帰化の際の弁護士を紹介してくれたのも松永秘書です」
前出の元側近はその証言通りと認めた上で、さらにこう補足する。
「高橋は猜疑心の強い男ですから、運転手に届けさせた後、必ず松永秘書に直に電話して確かめていましたよ。“あのお菓子、口に合いました”とかいってね。金額は数百万円から1000万円程度でしょう。そうそう、途中で頓挫しましたが、千葉県関宿町でゴルフ場開発をやった際、松永秘書を通じて農政局長に圧力をかけ、認可を早く取ろうとしたこともあった。これは晋太郎存命中の84年ごろのことだ」
裏献金が事実なら、安倍の首が飛ぶこと必至の大スキャンダルだ。そして、この元側近は「万一、訴訟になれば必ず証言に立ちます」と断言するのだ。
それにしても、いかなる経緯からこうした蜜月関係が生まれたのだろうか。前出の高橋治則が安倍晋太郎と親交があったことから、その紹介との指摘もある。だが、さる事情通はこう証言する。
「どういう縁かは知らないが、高橋は80年代始め、ゴルフ場会社『大洋』の杉尾栄俊と知り合った。杉尾は故・小佐野賢治に繋がる人脈の人間で政界のパイプが太かった。だから高橋は一時は安倍だけでなく、中曽根康弘や森喜朗にも裏献金していた。高橋はバブル時代、東邦生命の太田清蔵(故人)に資金を仰いでハワイのホテルを複数買収したが、その前の持ち主が小佐野だったのはそういう縁からきている」
そこで杉尾社長に取材申込みをしたが梨のつぶて。だが、杉尾がかつて政治力を誇っていたのは事実。例えば、89年度の政治資金報告書によれば杉尾は小渕恵三(240万円)、渡辺秀央(同)、浜田卓二郎(60万円)、綿貫民輔(36万円)、森喜朗(24万円)に献金していたことがわかる。
「数ある代議士とのつきあいのなかでも、高橋が安倍さんと特に親しくなったのは、松永秘書との関係からだろう。高橋は北海道陸別町、松永秘書は池田町出身と近いから」
この松永秘書、晋太郎時代には確かに秘書をしていたが、晋三の秘書ではない。それでも「秘書」と呼ぶのは、現在は洋子の秘書をしているから。晋太郎時代の千代田区麹町の事務所を拠点に、毎日、洋子の渋谷区内の自宅にお出迎え、そして常に同行している。その洋子は故・岸信介の娘。最近は晋三の妻・昭恵の立場を思って余り表に出ないが、晋三に対しもっとも影響力を持っていることは間違いない。
それにしても、なぜ、洋子は「中央公益札幌」の理事に就任までしたのだろう。
「高橋はこの霊園の創業者ではない。羽振りの良かった81年に30億円の持参金を持って理事入りし、ほどなく牛耳るようになった。ところが、いまでは『たかをグループ』はバブル崩壊の波をもろに受けて崩壊寸前。最後の拠り所がこの霊園なんだ。で、洋子さんが理事に就いた97年12月という時期に注目して欲しい」(地元事情通)
グループ最大の中核会社「たかを観光」が和議申請したのは1998年3月。洋子が理事に就いたのはその直前である。そして、前述したように、霊園の資産をトンネル会社経由で橘田なる人物の関係会社に流して買い取らせることで、資産処分逃れを本格化させるのもこれ以降のことなのだ。
(季刊『真相の深層』04夏2号より)
ついでなので、オフィスマツナガさんのところからも引用させて頂こう。
安倍政権と慧光塾・・・・内部レポート一挙公開
安倍政権には、かずかすのアキレス腱があるといわれている。
そのアキレス腱のひとつひとつを、検証していくのは、きわめて重要な作業だとおもう。
これは、「親安倍」、「反安倍」にかかわらずだ。
耐震偽造と安普会の関係については、「きっこ」と「藤田東吾」が、頑張ったけれど、ちと評判は芳しくない。ゴルフでいうと、やや勇み足の、ダフリか。トップか?やはり、残り200ヤードあったら一気にパーオンを狙わずに、花道において、アプローチで寄せワンを狙うべきだったかもしれないね。でも、オレは、その試みは、結果はどうであれ、評価したい。
つまり、刻んだほうが、パーはとれたかもしれんね。あ、残り30ヤード内のアプローチは、うちのボスが天才的にうまいので、こんど、おしえてもらうといいかも。うまいのは、これだけで、あとはヘナチョコだけど。あ、オレは、だいたい全部パーオンするから、アプローチをやる暇がないの。だから、あまりうまくない・・・・・ウヒヒヒヒ。
と、ゴルフに興味のない人には、まったくチンプンカンプンの前書きになってしまった。
今回、うちが、一気にパーオンを狙わずに、アプでの寄せワン狙いは、「慧光塾」に関してです。
安倍晋三首相と経営コンサルタント会社「慧光塾」(えこうじゅく)との関係については、「新じねん」の故おーるさんが、詳細なチャートをつくっている。
新じねん・日々雑感
雑誌関係では、「週刊朝日」(11月3日号)が、その概要を報じている。
同誌が独自に入手した「慧光塾」のパーティーを収録したビデオテープによると、 安倍首相(当時官房副長官)は2002年11月、ホテルニューオータニで開かれた 光永仁義・元慧光塾代表(故人)の誕生日パーティーに出席し、次のように挨拶したという。
「父の時代からの長い長い付き合いでございます。毎日毎日いろいろ、めまぐるしいことがある訳でございますが、 これも本当に光永さんのご指導のおかげだなと感謝しているところでございます。 ぜひ光永さんのパワーをですね、今、北朝鮮と交渉中の大使に送っていただいて、このパワーで北朝鮮を 負かしていただきたい」
同誌は安倍首相の発言に出てきた「パワー」という言葉には特別な意味があると分析しており、 同塾では光永代表の手のひらから顧客へパワーを送るなど、新興宗教的な経営指導を実践していると報じた。
また、光永氏が89年に設立した「光国際通信」という会社の役員に安倍首相が就任したほか、
安倍氏の後援会組織「安晋会」の代表幹事である杉山敏隆氏らが同じく名を連ねていると同誌は伝えた。
同誌の取材に対して、光永氏側は「対応できない」と回答。
安倍晋三事務所は、「NHK特集番組に関する虚偽報道について貴社が十分な説明責任を果たさない ことから、自民党は、貴社社会部からの取材に対しては、貴社と同程度の説明で対応させていただく旨の 通告をしておりますのでご了承ください」と断った上で回答を拒否した。
実は、ちょっと、気の利いたマスコミ人が、密かにアンチョコにしている怪文書というか、内部告発文書がある。「慧光塾」に関するものだ。
それぞれ、26枚、15枚と長文だけど、今回、ボスの命令で、一挙に公開することにした。
本当のこというと、この内部告発文書があれば、これをもとに取材すれば、雑誌で5−6回は記事にできるだろう・・・・というしろものだ。職業的には、やや忸怩たるものがある。
しかし、ボスは、「せこく金(原稿料)を稼ぐぐらいなら、堂々と胸をはって貧乏しなさい」といういつものおきまりのセリフで、うちのその他が、しこしこと、全文アップロードしました。
今回アップロードしたのは、
「経営コンサルタント・慧光塾」・光永の宗教的指導・言動 2枚
「平成15年レポート」 全26枚
の二つ。
「平成17年レポート」 全15枚もあるけど、これは後日公開。
安倍政権と慧光塾・・・・「平成15年レポート」全文26枚一挙公開 1−10枚
安倍政権と慧光塾・・・・「平成15年レポート」全文26枚一挙公開 11−20枚
安倍政権と慧光塾・・・・「平成15年レポート」全文26枚一挙公開 21-28枚
すべての内容を検証したわけではないので、あくまでも、「怪文書の類」という前提で公開させていただきます。
真贋、正誤等については、ブログの読者一人一人の判断にゆだねます。
(現役雑誌記者によるブログ日記!by オフイス・マツナガより)
更に、慧光塾についてもう一丁。
安倍官房長官とライブドア事件を繋ぐ「安晋会」の闇
●謎の自殺を遂げたエイチ・エス証券・野口副社長は「安晋会」理事だった
今週発売の『週刊ポスト』はライブドア事件の特集記事のなかで、安倍晋三官房長官の私的後援会組織「安晋会」の理事に、自殺したエイチ・エス証券の野口英昭副社長が就いていたことをスクープしている。
本紙では、すでに1月18日、「ヒューザー・小嶋社長証人喚問、ライブドア疑惑のどちらでも名前が出る安倍晋三官房長官の不徳」なるタイトル記事を報じている。
もちろん、これは単なる偶然ではないのだ。
『週刊ポスト』はさらに同記事において、ヒューザーの小嶋進社長と野口元副社長も接点があったことを暴いている。
では、いったい、何を介在してこの2つの人脈は繋がるのか。
『週刊ポスト』はS氏とイニシャルに留めているが、それはやはり本紙が何度も報じて来た「安晋会」代表・杉山敏隆氏の仲介によると思われる。
●注目される「日本ベンチャー協議会」と「慧光塾」
同じく、『週刊ポスト』は「安晋会」は父・安倍晋太郎元外相以来の人脈と、安倍官房長官を囲むベンチャー経営者の人脈の2つがクロスオーバーしていると指摘。ただし、特定の組織名は避けている。
だが、本紙が得た情報によれば、前者は穴吹工務店やダイナシティなど多くの不動産企業も所属していた新興宗教まがいの経営コンサルタント会社「慧光塾」、そして後者は故・新井将敬代議士の個人的な会の流れを酌む「日本ベンチャー協議会」の人脈と重なると考える。
「日本ベンチャー協議会」には、ライブドアと親しい関係にある「インデックス」、「アイ・シー・エフ」、「サイバーエイジェント」の他、「光通信」、「USEN」、「楽天」、「サイバード」などいま注目のIT系企業がズラリ登場する。そして、「慧光塾」の結婚式出席者のメンバーはこちら。
そして、さらに注目すべきなのは、阪神電鉄株買い占めの話題で渦中にあった05年10月、ライブドアも含めたこれらIT系企業の兄貴分的存在の村上ファンド率いる村上世彰氏(ライブドアオート株買い占めでは、「テクノベンチャー」の鮎川純太氏がダミー役として登場。その鮎川氏は「慧光塾」“教祖”息子の結婚式に出ていたのは本紙既報の通り) が安倍官房長官の地元・山口県下関市に出向いて(8日、東京大学で同級生だった林芳正参議院議員の後援会セミナーに出席。現在、林参議院議員は実質、安倍代議士の庇護の下にある)、地元の有力者回りをしている。
このことは、本紙・山岡の知り合いの会社社長も直に村上氏と会っているのだから間違いない。
●IT系企業持ち合いで高騰したライブドア株が、事前に複数の政治家へバラ撒かれていた?
では、こうした関わり合いは何のためのものなのか?
「特捜部は、マネーライフなど疑惑の企業買収でライブドア株が高騰した際、同じく、ライブドア証券や堀江氏個人の資金が南野建設など仕手化した上場企業の第3者割当増資を引き受けた際にも、これらベンチャー企業が引き受け手となって協力、一方、政治家には投資事業組合等を通じて秘密裏に株を買わせて儲けさせていたのではないかと見ています。その仲介の一部は、武部勤幹事長が次男と堀江氏との関係からやった(「週刊新潮」2月2日号)可能性もあります」(事情通)
こうして見て来ると、「安晋会」の闇は安倍幹事長だけでなく、多くの自民党政治家、さらには民主党政治家にも波及する可能性を秘めている。
ただ、ここまで切り込むためには、大手マスコミがこうした問題提起をし、世論を喚起することが必要不可欠だが、政治家とベッタリの政治部主導で、社会部は薄々わかっていても未だ記事化出来てていないのが現状だ。
こうしたなか、今回の『週刊ポスト』の報道は、記者クラブに属さない雑誌ジャーナリズムの面目躍如といえそう。追加報道に期待したい。
(情報紙「ストレイ・ドッグ」(山岡俊介取材メモ)より)
まあ、こういう他人様の記事を引用しまくって記事を作るスタイルは、本来的には私のスタイルでは無い訳で、例の「嘘吐き@某」みたいで少し気が引ける訳ですが、ついでなので、「新じねん・日々雑感」さんから画像も拝借させて頂こう。

で、そろそろ結論に移りたい訳ですが、一体何時から、我が国の「保守の防波堤」というのはこんな腐れカルトのお友達になったのでしょうかね。
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実は、耐震偽装といい、ライブドアといい、小泉政権後期に起こった大型の経済事件に、全て安晋会と安倍晋三が絡んでいるんですねぇ。
まさか、首相の座が目の前の誰かさんのために、「長州黒手組」が活動したんでしょうかね・・・なにか、安倍晋三の周りには、本人すら思ってもいないような「利害関係者」がウヨウヨいるように思います。
TBなさった方の記事は、私もナルトさんのブログ経由で拝見しました。
東宮と小和田家の動きが怪しいというのは私も思っていることですが、このブログの筆者の方は、それに対する危機感が私たちよりもはるかに強く、それゆえ皇室典範改正反対派「だった」安倍晋三を盛り立てなくては、という切迫感をお持ちになったのだと思います。
それゆえ、私や浪人さんのように、国民生活への配慮を主張する人たちが、自分の考えを理解しようとしない愚か者だと見えてしまったのだと思います。
私も、人権擁護法案が国会上程寸前になったとき、世間との認識のズレを感じて焦燥感を抱いたものです。だから、こういう方の気持ちはわかるのです。
これに対する反論は、浪人さんがおっしゃるとおりです。安倍晋三は保守ではありません。彼は「国家主義者」です。保守の人間が、経済財政諮問会議や規制改革推進会議の言うことを鵜呑みにできるはずがありません。皇室典範を改悪しようとした小泉に唯々諾々と従うはずがありません。
そういう筋を貫き通したのは、国会議員では平沼赳夫と城内実だけなんじゃないですか?あのまま黙っていれば、どちらもそれなりの地位が、平沼氏なら首相の座が転がり込んだかもしれないのに、そうしなかった。彼らは、自分が守らなくてはならないのが「地域の生活」であり「領民」であることがわかっていたのです。
安倍を盛り立てないことでえせ保守と言われるなら、私はその人に尋ねたい。
あなたたちは平沼氏や城内氏のような人たちを知らなかったのか、と。
最後に、
>バカ有権者を善導するように務めれば
こういう、普通の人たちを小馬鹿にしたようなものの見方をする人間を、私は仲間だと思いません。「自衛隊はあった方がいいなんて、9条の高尚な理念を理解しないバカの考えだ」と言っているバカ左翼と同レベルです。
たとえどんなに悔しくても、こういう言葉は口にすべきではありません。新風がぼろ負けだったのと同じ雰囲気を感じますね。
まさか、首相の座が目の前の誰かさんのために、「長州黒手組」が活動したんでしょうかね・・・なにか、安倍晋三の周りには、本人すら思ってもいないような「利害関係者」がウヨウヨいるように思います。
TBなさった方の記事は、私もナルトさんのブログ経由で拝見しました。
東宮と小和田家の動きが怪しいというのは私も思っていることですが、このブログの筆者の方は、それに対する危機感が私たちよりもはるかに強く、それゆえ皇室典範改正反対派「だった」安倍晋三を盛り立てなくては、という切迫感をお持ちになったのだと思います。
それゆえ、私や浪人さんのように、国民生活への配慮を主張する人たちが、自分の考えを理解しようとしない愚か者だと見えてしまったのだと思います。
私も、人権擁護法案が国会上程寸前になったとき、世間との認識のズレを感じて焦燥感を抱いたものです。だから、こういう方の気持ちはわかるのです。
これに対する反論は、浪人さんがおっしゃるとおりです。安倍晋三は保守ではありません。彼は「国家主義者」です。保守の人間が、経済財政諮問会議や規制改革推進会議の言うことを鵜呑みにできるはずがありません。皇室典範を改悪しようとした小泉に唯々諾々と従うはずがありません。
そういう筋を貫き通したのは、国会議員では平沼赳夫と城内実だけなんじゃないですか?あのまま黙っていれば、どちらもそれなりの地位が、平沼氏なら首相の座が転がり込んだかもしれないのに、そうしなかった。彼らは、自分が守らなくてはならないのが「地域の生活」であり「領民」であることがわかっていたのです。
安倍を盛り立てないことでえせ保守と言われるなら、私はその人に尋ねたい。
あなたたちは平沼氏や城内氏のような人たちを知らなかったのか、と。
最後に、
>バカ有権者を善導するように務めれば
こういう、普通の人たちを小馬鹿にしたようなものの見方をする人間を、私は仲間だと思いません。「自衛隊はあった方がいいなんて、9条の高尚な理念を理解しないバカの考えだ」と言っているバカ左翼と同レベルです。
たとえどんなに悔しくても、こういう言葉は口にすべきではありません。新風がぼろ負けだったのと同じ雰囲気を感じますね。
>小泉政権後期に起こった大型の経済事件に、全て安晋会と安倍晋三が絡んでいるんですねぇ。
それも、「政治家だったらこれくらい」と見逃せるようなレベルでは無いものばかりです。
現代に特ダネを素っ破抜かれて、安倍晋三が辞任にて病院に引き籠もったのも当然だと言えます。
そこから、雪崩のように黒い部分が噴出すれば、政治家生命が絶たれる事は勿論、下手をすれば豚箱行きですから。
>東宮と小和田家の動きが怪しいというのは私も思っていることですが
多くの保守派が思っている事でしょうね。
ただ、「国家主義者」に陛下と御皇室の命運を委ねるというのは、限りなく危険な事です。
それは、先の大戦が証明しています。
別に、私はあの大戦の指導者をどうこう言うつもりは全く無く、寧ろ、「A級戦犯」だなどという言い掛かりを付けられ占領軍に殺された被害者という立場に近い訳ですが、少なくとも、その所為で陛下が米英の鬼畜どもに処刑されかかったのは事実です。
だからこそ、東条英機は、一度は自害を試みたものの、その後は極東軍事裁判で戦い抜く覚悟を決め、陛下を守り抜き果てていった訳です。
他の「A級戦犯」と呼ばれる方々にしても同じです。
>こういう、普通の人たちを小馬鹿にしたようなものの見方をする人間を、私は仲間だと思いません。
このまま行けば、ネット右翼とやらは、左翼と同じ道程を辿り、左翼がサヨクとなったようにウヨクと化し、イデオロギーに捕われた国辱と成り果てるのでしょうね。
「バカ有権者を善導するように務めれば」という言葉は、それを端的に表しています。
それも、「政治家だったらこれくらい」と見逃せるようなレベルでは無いものばかりです。
現代に特ダネを素っ破抜かれて、安倍晋三が辞任にて病院に引き籠もったのも当然だと言えます。
そこから、雪崩のように黒い部分が噴出すれば、政治家生命が絶たれる事は勿論、下手をすれば豚箱行きですから。
>東宮と小和田家の動きが怪しいというのは私も思っていることですが
多くの保守派が思っている事でしょうね。
ただ、「国家主義者」に陛下と御皇室の命運を委ねるというのは、限りなく危険な事です。
それは、先の大戦が証明しています。
別に、私はあの大戦の指導者をどうこう言うつもりは全く無く、寧ろ、「A級戦犯」だなどという言い掛かりを付けられ占領軍に殺された被害者という立場に近い訳ですが、少なくとも、その所為で陛下が米英の鬼畜どもに処刑されかかったのは事実です。
だからこそ、東条英機は、一度は自害を試みたものの、その後は極東軍事裁判で戦い抜く覚悟を決め、陛下を守り抜き果てていった訳です。
他の「A級戦犯」と呼ばれる方々にしても同じです。
>こういう、普通の人たちを小馬鹿にしたようなものの見方をする人間を、私は仲間だと思いません。
このまま行けば、ネット右翼とやらは、左翼と同じ道程を辿り、左翼がサヨクとなったようにウヨクと化し、イデオロギーに捕われた国辱と成り果てるのでしょうね。
「バカ有権者を善導するように務めれば」という言葉は、それを端的に表しています。
確信犯なら別ですけど、洗脳されたか感情に流されたのなら、愚かさを噛み締めた方がいいかも。
http://ameblo.jp/disclo/entry-10048382775.html
発想がね、戦後のゴシップ好きの単なる野次馬と戦前のお馬鹿な便乗右翼を足して2で割ったような感じになっていますよ。そうでないなら、戦後政治や世の中の複雑さを勉強し直した方がいいでせう。
http://ameblo.jp/disclo/entry-10048382775.html
発想がね、戦後のゴシップ好きの単なる野次馬と戦前のお馬鹿な便乗右翼を足して2で割ったような感じになっていますよ。そうでないなら、戦後政治や世の中の複雑さを勉強し直した方がいいでせう。
2007/09/26(水) |
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老婆心 #-[ 編集]
確信犯的な部分が無いと言えば嘘になりますね。
ただ、ご紹介の石根さんの記事ですけど、石根さんが仰っているような「陰謀論」とここで書いている事とは種類が少し違いますね。
誰も、提示されているものから勝手に想像して、安倍氏がやってもいない事まで想像して書いている訳では無いですから。
少なくとも、安倍氏と霊園の関係は事実で、安倍氏と慧光塾の関係も事実としてある事。
陰謀論ていうのはね、ここから「だからきっと安倍晋三はカルトの手先で、日本を征服しようとしているに違いない」とか妄想を膨らませるやつ。
私が言っているのは、「こういうカルト宗教や怪しい財界人や怪しいベンチャー企業との黒い噂が絶えない人間を保守の防波堤などと、馬鹿にすんのも大概にしろ」と、こういう事。
暇だからって他人の記事を斜め読みして頓珍漢な突っ込みを入れるのはやめませう。
ただ、ご紹介の石根さんの記事ですけど、石根さんが仰っているような「陰謀論」とここで書いている事とは種類が少し違いますね。
誰も、提示されているものから勝手に想像して、安倍氏がやってもいない事まで想像して書いている訳では無いですから。
少なくとも、安倍氏と霊園の関係は事実で、安倍氏と慧光塾の関係も事実としてある事。
陰謀論ていうのはね、ここから「だからきっと安倍晋三はカルトの手先で、日本を征服しようとしているに違いない」とか妄想を膨らませるやつ。
私が言っているのは、「こういうカルト宗教や怪しい財界人や怪しいベンチャー企業との黒い噂が絶えない人間を保守の防波堤などと、馬鹿にすんのも大概にしろ」と、こういう事。
暇だからって他人の記事を斜め読みして頓珍漢な突っ込みを入れるのはやめませう。
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週刊現代を読んでみた。ほとんど逃げられると思えない詰め方だなと・・・。安倍元総理が父親から相続した資金6億7000万円程は、山王グランド事務所(3億円)、清和会事務所(3000万円)、地元事務所5団体
2007/09/15(土) | 復活!三輪のレッドアラート!
みのもんたが、安倍総理を擁護している?(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? 政権投げ出し辞任をし醜態を晒している安倍総理を、この時期に擁護する勇気は評価致します。(・◇・)ゞ ある意味、人情にあふれるキャスターとも言える、しかし、みのもんた氏の行動を時系列で見ていくと
2007/09/16(日) | チョクのブログ
●現地レポート1(大葉勢)◆ たび重ねての震災を被った新潟県をお見舞い「私たちは二重の震災を受け、精神的なダメージを受けました。両陛下のお見舞いは県民すべてにとって大きな支えとなります」 新潟県震
2007/09/16(日) | 草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN
大川隆法の愛人疑惑、幸福の科学の脱税疑惑が元教団職員たちによって次々と内部告発されています。 ☆ディープスロート告発log http://www.dolphin-street.net/w2ch/search.htm (投稿者に「ディープスロート」で検索すると出てきます 元宗務職員となのるディープスロート氏
2007/11/16(金) | NO MORE 幸福の科学[kofuku no kagaku]

























