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巨大売国空母「古賀誠」撃沈のチャンス到来
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福田内閣粉砕を皇祖皇宗に誓う市民の会バナー

 何度も何度も繰り返し言っている事ですが、現在の自民党の方向性は徹頭徹尾間違っており、その方向性を改めようとする議員、先の総裁選で言えば麻生氏や彼を支援するような人物が出て来ても、即座に執行部が全力でそれを潰すという体制が完成しており、最早、自力での再生は不可能となっている状態であると言えます。

 新執行部体制にしても、恐らくかなりの麻生支持者を出した志水会の伊吹氏が幹事長職に就いたとは言え、幹事長が権限を振るえる最も強い根拠であった選挙における人事権を、選挙対策委員長を他党三役と同格の党四役に格上げし、そこに古賀誠を付けたという事は即ち、有名無実の目に見えぬ牢獄に放り込まれたと同義であり、寧ろ、上に述べた体制下に幽閉された状態となったと言えるものです。

 さて、その古賀誠ですが、自らの下品な作戦の完璧さに酔ってか、或いは何らかの勝算があってかは分かりかねますが、何やら、愉快な宣言をした模様です。
与党過半数割れば議員辞職 「退路断つ」と古賀氏

 自民党の古賀誠選対委員長は5日夜、京都市内の会合で「万が一、次の選挙で期待に応えることができなければ、自ら政治家としての退路を断つ決意でこの職を引き受けた」と述べ、次期衆院選で与党が過半数を確保できなければ政界を引退する覚悟を示した。

 古賀氏は会合後、記者団に「与党が過半数を下回れば議員辞職するという覚悟でやっている」と強調した。

 会合で古賀氏は「勝つために一番大事な300の選挙区をどうしていくかが大事だ」と指摘、衆院小選挙区の公認調整に重点的に取り組む考えを表明した。

(2007年10月05日 共同通信)

 我々が今、必死になって押し進めている「自エンド」キャンペーンが成功した暁には、日本史上でも5本の指に入る最低最悪最凶の屑、売国奴の中の売国奴、遺族会を食い物にし続けている人の心を完全に喪失した鬼畜、全ての日本国民の敵、古賀誠なる生物を国政から追放出来るという事です。

 民主党に売国奴が数多くいる事などは重々承知の上ですが、その民主党の全ての売国奴を結集しても足下にも及ばない程の国賊、二階と並んで自民党売国連のツートップ、思想も信条も何も持たず、ただ国を売る事だけに邁進する超弩級クラスの売国奴を労せずに国政から駆逐するチャンス。

 恐らく、このようなチャンスは二度と巡って来ないと言えるでしょう。

 これは、何が何でも、絶対に、自公にだけは過半数を取らす訳にはいかないというものです。

 当然の事ですが、これは、「自エンド」が失敗に終わり、自公が来たる総選挙において過半数を維持するような事態に至れば、進退を賭けて望んだ古賀の威勢は益々強まり、狂った売国政策は更に加速を付け、日本は韓国並みの速度で没落に向かっていく事でもあると言えます。

 これから先、「ミンスよりマシ」「先が見えない」などと下らない理由を付けて自民党を利する発言をするものは、全て古賀誠なる超弩級の国賊の味方であり、即ち、日本を売ろうとする日本国民の敵だと位置付けて良いと言えるでしょう。

 上っ面で国士様を気取っていようとも、国を憂えているように見せ掛けても、古賀誠なる最低最悪最凶の屑を利する行動を取る愛国者など存在し得る筈も無いというものです。

 来る総選挙において自公が過半数を上回った暁には、古賀誠なる屑の権勢は益々強くなり、やがての古賀誠総理総裁という悪夢も冗談ではなくなります。

 その先に何があるかと言えば、小泉が完成させた党執行部の強権政治によって「人権擁護法案」という悪夢の「日本人弾圧法」が国会に提出され、「宗教性な無い慰霊・追悼施設」という極めて意味不明で不気味な「国立追悼施設」が完成し、更には、野中・古賀ラインと蜜月で有名な公明党の与党内での発言力も更に強まる、という悪夢の未来です。

 古賀が今でも十分以上に権勢を強めて来ている事は、以下の記事からも伺えます。
野田聖子氏が自民広報局長就任…戻ってきた表舞台、本音を激白

 自民党の野田聖子元郵政相(47)が党広報局長に就任することが2日、決定した。キャラが立たないと言われる福田首相だが、野田氏は「スポーツ新聞に載らないくらいがいい政治かも(笑い)」と劇場型政治との決別?を宣言。一方で今回の野田氏の「復権」は、次期総選挙での復党組と刺客議員の公認調整に、微妙に影響を与えるとの見方も出てきている。

(中略)


◆公私ともに波乱のここ2年 「初の女性首相」候補として順風満帆の政治生活をおくってきた野田氏。しかし05年、郵政民営化関連法案で反対票を投じたことで激動の日々に突入した。直後の総選挙では自民党から公認されず無所属で出馬。“刺客”として送り込まれた佐藤ゆかり氏との激戦を制したものの、自民党を離党。私生活でも鶴保庸介参院議員との“事実婚”を解消したことが判明した。

しかし、06年12月には復党を果たし公私ともに再出発。ゆかり氏との岐阜1区での公認バトルも今回、古賀誠元幹事長が選対委員長に就任したことで、古賀氏の「秘蔵っ子」と言われた野田氏が優位に立ったとの見方が浮上している。

(2007年10月02日 スポーツ報知)

 ひょっとすると古賀は、この選対委員長という役職を最大限利用して、自民党の支配者という地位を清和会から強奪しようと企てているのかも知れません。

 確かに、現在、自民党を支配している森派は、完全に狂った売国奴の巣窟であり、潰さねばならない存在であると言えます。

 しかし、言うまでも無い事ですが、この古賀なる屑もそれと同等、或いはそれ以上の突き抜けた屑、売国奴であり、日本国の為となる政策など一つも進めない事は目に見えていると言えます。

 「格差は正しい」などと狂った事を吹聴している清和会とは違い、社会政策などにおいては多少耳障りの良い事を口にしてはいても、それは所謂「金になる弱者」を利用し、自らを利する為だけのものである事は明々白々だと言えます。

 まともに、日本国、日本国民の為となる政策を進め、こういう事件を減らしていく事には決して繋がらないと言えるでしょう。
生活保護申請書渡さず 女性、自殺寸前に 北九州市

 生活保護の申請を容易には受け付けない「水際作戦」が批判された北九州市で、3回も福祉事務所を訪れながら申請書すら渡されず、自殺寸前まで追い込まれた女性(47)がいた。3回目は、市が設置した第三者委員会が検証を進め、問題点の指摘を始めた矢先の7月だった。女性の携帯サイトへの書き込みで窮状を知った弁護士らが申請を支援。一命を取り留めた女性は保護を受け、小学3年の次男(9)と暮らしている。

 同市小倉南区に住む女性は05年夏、突然両手の感覚を失い、職をなくした。原因不明で服薬治療を続け、児童扶養手当などで暮らそうとしたが、行き詰まった。家賃や国民健康保険料を滞納し、06年2月に小倉南福祉事務所を訪ねた。

 窓口の職員に長男(23)や親兄弟に援助してもらうよう言われ、面接室に1人残されたという。後に入手した記録には「申請意思なし」に○がついていた。

(中略)


 市内では05、06年に申請書をもらえずに男性が相次いで孤独死した。今年2月に就任した北橋健治市長は保護行政の検証を表明し、5月に第三者委を設置。6月には同委のメンバーが「申請書を渡すべきだった」と指摘していた。

(2007年10月05日 朝日新聞)

 寧ろ、解同や在日といった野中・古賀ラインの人脈を踏まえれば、ヤクザや在日には率先して生活保護を出しながら、日本人に対しては徹底的に冷酷な措置を講ずるという現在の方向性は強化され、こういう事件がより多発するようになると言えるでしょう。

 現在の自民党の、「日本国民弾圧政策」を止める為にも、その地位を奪い、更なる悪政を進めようと企てている古賀誠なる屑を国政の場から駆逐する為にも、絶対に、是が非にでも「自エンド」を成功させなければなりません。

 古賀誠を政界から駆逐し、自民党の悪政を止める事だけが、現在の狂った日本をまともな方向に向かわせる為の絶対条件であると言えるでしょう。
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