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支那畜虚業伝説
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 急成長、毎年二桁のGDPの伸び、などと、景気の良い嘘ばかりが並べ立てられている、世界で最大の砂上の楼閣、存在自体が嘘・出鱈目・歪曲、死と破壊と恐怖を世界に輸出し、そうして得た金で大量破壊兵器を懸命に製造し、国民への再分配は一切行わない痴情の楽園、中華人民共和国なる汚物ですが、大々的なプロパガンダも虚しく、早くも衰退の気配を見せ始めている様子です。
中国2株式市場が大幅下落、金融引き締め観測で

 【北京=寺村暁人】25日の上海、深セン両株式市場は、3~4%台の大幅下落となった。(センは、土ヘンに「川」)

 上海市場の総合指数は、前日終値比4・80%安の5562・39で取引を終えた。

 深センの成分指数も同3・13%安の1万8175・31となった。


 この日発表された国内総生産(GDP)を受けて、金融引き締め策が強化されるという観測が強まり、売りが広がった。

 26日には、中国石油最大手である中国石油天然ガス(ペトロチャイナ)が上海市場で11月に新規公開する株式の募集が行われる予定で、投資家が資金調達のために持ち株を売却する動きも重なったとみられている。

(2007年10月25日 読売新聞)

 隠れ大陸シンパな読売新聞、と言うか、マスコミは基本的に大陸シンパばかりな訳ではありますが、そんな連中だけに、「共産党政府の金融引き締めを警戒して」だの何だのと尤もらしい理屈を捏ねていますが、先ず以て、海外の著名な投資家の殆どが、既に支那の市場から手を引き始めているという事実があり、どう考えても、そちらの方が大きく影響していると考えられるものです。

 例えば、記事中にも株式を新規公開するとある「ペドロチャイナ」ですが、正義感溢れるマスコミの皆々様は一切報じていないものの、こういうニュースがあります。
ペトロチャイナの躍進、躍進、また躍進
だが、面妖すぎないか、と全米一の投資家バフェットは全株を売却した


 ヒラリー・ローダム・クリントン上院議員の『フォーリン・アフェアーズ』への寄稿論文が話題を読んでいる。

 「中国との関係は今世紀もっとも重要となるだろう」という基本路線で書かれたヒラリー論文には、日本に関しての記述が殆ど無い。ジャパンパッシング(日本無視)である。

 国際通貨基金(IMF)の報告書『世界経済見通し』(07年10月17日)は「中国が世界経済発展の最大の推進力になりつつある」と予想した。同時に中国を含む新興市場経済(ロシア、ブラジル、印度など)の急速な発展により、米国、日本、ユーロ圏の経済低迷は効果的に緩和されたとしている。

 ゼーリックが世銀総裁となって、初めてのIMF報告は、「西側先進国が信用危機に直面している間に、世界経済は中国、インド、ロシアといった新興市場の経済活動への依存度を深めた」とも指摘しており、2006年度だけでも、中国、露西亜、印度の参加国が世界経済成長に果たして貢献度は50%超だったとなんだか、これも中国を絶賛気味なのだ。

▼そんなことより、もっと衝撃的ニュースはこれだ!

 英紙『フィナンシャル・タイムズ』は中国の資源企業「ペトロチャイナ」が不抜のトップ企業「エクソン・モービル」を抜き去る可能性が高く、おそらく世界一の企業の座に着くだろう、と予測したのである。(同紙、10月19日付け)。
 
 ちなみに、時価総額でランキングを作成すると(10月17日の世界市場のデータをもとにトムソンデータストリーム調査)、次のようになる。

順位    企業名〔時価総額(億ドル)〕

 1  エクソンモービル〔5260〕
 2  ペトロチャイナ〔4330〕
 3  GE〔4200〕
 4  中国移動(チャイナモービル〔3820〕
 5  ICBC(中国工商銀行)〔3380〕
 6  ALTRIA〔3310〕
 7  マイクロソフト〔2910〕
 8  ガスプロム(ロシア)〔2780〕
 9  ロイヤルダッチシェル〔2730〕
10  シノペック〔2700〕
11  AT&T〔2560〕
12  中国人寿(生命保険)〔2410〕
13  BP(ブリティッシュ・ペトロ)〔2400〕
14  香港上海銀行〔2320〕
15  BHP〔2240〕

 世界のメジャーを押しのけて、ペトロチャイナが世界一企業となる日は本当にあるのか?このランクは、あくまで時価総額を並べてのもので、株式は夢を買う側面があるから、急成長の企業の情報の透明性なぞお構いなしの欠陥もある。

 それにしてもペトロチャイナの株式が急騰している背景には、第一に業績の伸びの凄まじさ、とりわけガスの商売が85%も伸びたことばかりか、第二に渤海湾の埋蔵が世界一のランクらしいという業績予測の上方修正が大きい。

 エクソンの保有する石油鉱区の埋蔵は228億バーレル。ペトロチャイナは、205億ドルの埋蔵量へと急激な増加ぶり。ちなみにロイヤルダッチシェルは、113億バーレルに過ぎない。

▼ところがバフェット氏は、ペトロチャイナ全株を売却した

 予測とは反対の行為に出たのがウォーレン・バフェット氏だ。氏は全米最大最強の投資集団「バークシャー・ハザウェイ」を率いる。

 七月にもペトロチャイナ株式を大量に売却していたが、バフェットが保有した全株ではなかった。

 議会や左翼マスコミから「スーダンのダルフールにおける虐殺と政府の武力弾圧に手を貸す中国、その当該企業の株式を保有することはスーダンの虐殺に手を貸すことである」と非難されたため?
 
 ではなかった。バフェットは市場を慎重に観察しながら、「値ごろ感」で、売却することにしたと淡々とフォックステレビに出演して語った(ロイター、10月18日)。バフェットは、06年に全体の11%の株主で簿価は4億8800万ドルだった。それが33億ドルに化けていた。差益は報道されている通りであるとすれば、じつにじつに28億ドルになる!「中国を手玉にとって荒稼ぎの天才」となったわけかも。

 ともかく過去二、三年というもの全世界のマスコミを振るわせている主役は、中国! 中国! 中国である。

(2007年10月20日 宮崎正弘の国際ニュース・早読み)

 当然の話ですが、日本不経済新聞を始め、我が国の無能盆暗マスコミの面々は、このような事は一切報じておりません。

 普通に、株をする人間、いや、それ以外の人間にとっても重大なニュースだと思えるのですが、かすりもしていません。

 こういうニュースを隠蔽したままで、情報の少ない個人投資家に「ペドロチャイナ」の株式を購入させたがっているとしか思えませんね。

 ま、それは兎も角として、所詮、支那の急成長などは、そういうものだという事を、バフェット氏が行動で示した、という事です。

 未だに、13億の巨大市場だの、アジアの巨大工場などというプロパガンダに踊らされて、こういう行動を取って中共や媚中派議員を喜ばせている盆暗は、我が国くらいにしか存在しない、という事です。
王子、中国工場を11月に着工

 王子製紙が中国現地生産に向け、11月に洋紙工場の建設に着手することが25日明らかになった。合弁会社設立の認可を同国政府から取得して行政手続きを終えたため、近く事業主体を設立する。まず年産40万トンで2010年に稼働させる予定で、総投資額は約2000億円。製紙大手による初の中国生産は計画発表から4年半を経て動き出す。国内市場の成熟化に対応して王子は中国進出で事業を拡大、最大手の基盤を強化する。

 江蘇省南通市に「江蘇王子制紙」を設立する。王子が90%、残りを同市傘下の企業が出資する。11月下旬に起工式を開き、年明けから工事を本格化させる。12年には生産能力を倍増させ、原料パルプも内製化してコスト競争力を高める。新工場は1000人以上の現地従業員を雇用する見通し。定年退職した国内工場の熟練技術者を現地に派遣する。

(2007年10月25日 日経新聞)

 ま、進出を決定してからでは既に手遅れではある訳ですが、これに追従して大陸に進出しよう、などというある意味自殺志願者が出ない為にも、もう一つ宮崎先生のメルマガから引用しておきましょう。
「ポスト北京五輪」議論になにかが欠けていないか(その参)
産業調整はなぜ円滑に機能せず、無駄な生産を継続させるのだろう?


▼ 中国の石油政策は激変している

 中国は石油価格の高騰を不思議に黙認してきたが、その姿勢から、価格抑制へと180度の政策転換が行われた。じつはこの資源戦略の路線修正、というより資源重視路線の変更は密かな中国高官のOPEC訪問で如実となった。イナタナショナルヘラルドトリビューンに依れば、中国高官とOEPC事務局長との会議は十月中旬に開催されているという(同紙、10月25日付け)。

 産油国重視外交と鉱区利権拡大を国策として、がむしゃらな資源の確保を「節エネルギー政策」より優先させてきた中国。年初来40%のガソリン高騰に、消費者からの悲鳴が挙がっていたが、中国は国内の不満を強引に抑えこみ、価格をそのまま上昇にまかせてきた。

 世界戦略上、世界の鉱区で操業する中国石油産業が、ますますの高利潤追求と利益を確保していけるためであり、また中国企業の財務体質強化に繋がる。ペトロチャイナの躍進に関しては、既報の通りである。

 中国経済は成長を継続できるという思惑があった。

 まさしく胡錦濤執権党においては「成長が強迫観念」だった。

 ところが風向きが変わったのは、あまりの石油価格高騰による消費者暴動がミャンマーなどで発生し、その余波を警戒したため、ではない。

 軍が主導の備蓄がままならず、さらには国家備蓄計画に支障がでた。一バーレル80ドルでは予算が取れないのだ。官僚エコノミストたちの発言力が強まり、消費サイドの実態では、極端に節エネルギーが遅れており、とりわけ公害施設、環境設備の更新さえ円滑化すれば、従来の消費の半分以下で石油輸入を抑えられるという、日本企業がとうに達成した企業の自助努力が、新しい目標になったからである。

 大量の環境汚染防止、公害防止設備が日本に発注された。

 
▼ 資源は有限、人材も有限

 石油高騰が間接的な動機付けとなって、産業の再編成にも異変がおきた。地方の中規模な鉄工所、鉄骨メーカーなどが、産業調整政策によって廃業、転業を余儀なくされている。

 基本的に業界再編は朱容基前首相時代からの「国有企業改革」以来であるが、雇用重視より、企業の効率的再編重視へと、これまた姿勢が変化したのである。

 すでに石油、ガス、化学、航空などの再編は軌道に乗り、自動車メーカーの調整もほぼ完成しつつある。だから、この過程で王子製紙などの一環パルプ工場の進出に「待った」がかけられた。全体の受給バランスを崩す、特定産業の進出は、中国にとっても「もう要らない」と言うわけである。

 資源絡みが中心になるのは、アルミ精錬とか、鉄骨組立とかの弱小メーカーが随分と多く、無駄な価格競争を局所的には産んでいるからだ。

 信用収縮ならぬ業態収縮は鉄鋼、発電所、セメント、建材、化学肥料などのメーカーにも及ぶ。

 建築ブームにのって中国の粗鋼使用量は、四億三千万噸。中国の粗鋼生産は三億噸弱であり、残りは日本、韓国、ドイツなどから輸入してきた。

 「鉄は国家あり」という古い強迫観念も毛沢東以来の共産党の指導者のあたまのなかに、まだ残映が微留しているのかもしれない。

 しかし次から次への鉄骨を組み立てても、マンションブームが続いており、需要に供給が追いつけないという異様な状況が産まれた。

 この結果、世界各地では鉄鉱石の原材料価格を押し上げ、鉄鉱石を運搬するバージ船の運賃を高騰させ、人件費からターミナル使用量、倉庫代までも押し上げ、しかも石油代金が一ドル80ドルから、90ドルを更新したことにより、発展するアジア各国では成長が低下した。

 中国も急成長ばかりの信仰に疑問が生じた。

 鉄鉱石は十年前にFOB価格(積出港荷揚げ価格。運賃、保険料をのぞく)が一噸あたり50ドルだった。過去十年で80%あがったが、2007年だけで、さらに25%の上昇を示した(ロイター、10月25日付け)。

 中国の昨年度実績で自動車生産は600万台を突破、ここでも鉄が足りない。自動車鋼板は、中国では生産出来ないので、日本と韓国からの輸入に頼っている。トヨタは、新車購入を希望する消費者が三ヶ月待ちという状況が過去二年ほど続いている。驚くことに現地の販売中国人は顧客に「ウェイティング・リストの順番をあげてやろうか」と持ちかけて小遣いを稼ぐ手合いも出現しているそうな。

 鉄鋼の材料が値上げされ、昨今、とくに目立つのは地方の弱小メーカーである。値上げに応じられず、つまるところ、原材料が入手できず、生産ができない。倒産が待っている。
 価格高騰を抑え込むのは生産量の調整である。


▼ 量から質へのコントロールを国家の基本方針として仕切り直したが。。。

 中国は年内5500万噸の需要抑制、量のコントロール政策にでた。

 そこで企業が対応したのは量を確保するための企業買収合併という最後の手段である。

 武漢鋼鉄(湖北省)は昆明鋼鉄(雲南省)を買収したばかりだが、いまや大手の被買収対象となった。最大手の宝山鋼鉄(上海)は、年内に8000万が必要だが、不足量2500万トンの供給を確保するため、他メーカーの買収に積極的に動く。

 従来の政策では地方の製鉄メーカーの再編に関して「規格に合格しない」「資産状況が悪い」「不良が多い」などの理由で閉鎖を命じてきた。

 それが「構造そのものの調整」を掲げる政策に転換し、業界の再編を促しているのである。

 一方、ステンレス・スティールとニッケル生産で中国は世界一。前者は世界消費の半分、後者ニッケルも世界の四分の一をまかなう。

 これらの原材料花王メーカーも、ニッケル、鉄鉱石などの原料の高騰で、価格を値上げしてきたが、需給バランスは依然として売り手市場だ。

ニッケルは2000年以来7年間で六倍となり、価格は、この一年間でも3%%のアップ。ニッケルの先物相場は倫敦で取り引きされているが、五月に一噸あたり31750ドルが、十月八日には一トンあたり51800ドルもの「暴騰」を示している。

 イケイケドンドンの生産量の重視政策は、完全に終わった。

 環境問題と高品質の需要という時代の変化を捉えて、中国の鉄鋼会も量より質の時代にはいった。

 北京五輪を待たずして、この業界再編のなみが、中国をいかに変えるか。理論的には経済を活性化させる筈だが、国家全体の富国なんどそっちのけで、自分さえが良ければ良いというのが普遍的伝統的中国の価値観であり、再編へ向かうダイナミズムは、どこか途中でひんまがってしまうであろう。

(2007年10月26日 宮崎正弘の国際ニュース・早読み)

 朝日だの日経だのの反日プロパガンダ紙を無垢に信じ、考えも無しに大陸進出に向かうような真似は、遊び半分で富士の樹海に出向く事に等しい愚挙であると、欲呆けの財怪塵どもへ一日本国民から温かいアドバイスしておきましょう。

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南京の真実

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>王子、中国工場を11月に着工
水のこ汚い土地で紙を取り扱う会社を作るとは王子製紙も終わりましたね。それにしても何から何までchina製ばかり。中韓不買運動を続けているおかげで、chinaばかりなので最近は余計なものは買わなくなりましたが、特に酷いのは電化製品です。結局マウスの裏もよく見ればchinaだし、NTTのルーターも。昔は冬に火事が多かったのに最近は原因不明の火災が一年中あり、私はchina製の電化製品に原因があることも多数ある気がしています。サンヨーか何かの古い30年位前の扇風機が原因でご夫婦が亡くなった火災があった時は、不幸な事故だったためにすぐ原因を突き止め、CMなどで回収や注意を呼びかけていましたが、家が全焼等被害が家屋だけの場合等は、その後のニュースも消防発表も原因についての報道が全くないのもなんだか怪しい。これだけ家の中がchinaだらけの日本で、何かが起きてると思います。まぁミートホープなどの欲望のコレステロール化した酷いモラルの低下は日本人の本来のメンタリティでは理解不能ですが、作り手の精神構造もchina汚染が広がってしまってるんでしょうか。とにかく中韓以外のものを買うのにこんなに苦労するなんて、本当に憂鬱になります。
2007/10/26(金) | URL | 江戸前 #P0/eB2wY[ 編集]
北京三越が解放軍あがりの変態共(名前忘れました)に乗っ取られたと某週刊誌に書いていましたが本当になのでしょうかね…
中国に進出するメリットってあるんでしょうか…
2007/10/26(金) | URL | 二宮神社 #tHX44QXM[ 編集]
中国の経済発展の裏には、あまりにも計画性や人民の人権を無視した共産党政権の驕りが、工場廃水の如くあふれだしています。
恐らく、来るべき北京五輪に向けて中央と地方の格差には歯止めが効かなくなっていることでしょう。
共青団や上海閥の対立、チベット・ネパールへの介入、また先端半導体産業の要であるレア・アース(希土類元素)の85%が中国の独占という事実をどれだけの日本人が知っているのでしょうか?

また、悪しき北朝鮮金正日政権との間には「中朝友好協力条約」という軍事同盟が今なお結ばれているということを…
2007/10/26(金) | URL | くまがわ直貴 #2vYjnE/6[ 編集]
http://dokdo-or-takeshima.blogspot.com/2007/10/inspectors-map-of-ulleungdo-shows.html
竹島に関する英語のまじめなブログです。
ここ2-3日韓国の「ネチズン」がこのブログを知って、どっちのものだ思う、投票で、韓国が上回ってしまいました。
竹島が日本に属すると思う方はJapanをクリックしてください。
他のスレの方にもコピペしていただければ幸いです。
2007/10/26(金) | URL | クルト #sGr9.7L2[ 編集]
>水のこ汚い土地で紙を取り扱う会社を作るとは王子製紙も終わりましたね。

その前に、基本的に水不足ですからね、支那は。

真剣に、支那に潰されに行ったとしか思えない所業です。

>とにかく中韓以外のものを買うのにこんなに苦労するなんて、本当に憂鬱になります。

現状では、生活の全てから完全に排除するのは、殆ど不可能でしょう。

「Made in Japan」でも、中のどうでもいい部品が「made in china」だったりしますし。

食品なんかの直接的に生命に関わる部分にはとことんまで注意するとして、その他の部分は、ある程度、もう少しの我慢、と忍耐するしかないと思います。
2007/10/26(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>中国に進出するメリットってあるんでしょうか…

安い人件費、13億人の市場、という謳い文句には、経営者は心惹かれてしまうのでしょう。

尤も、殆どの企業が痛い目にあって帰ってきている訳ですから、いい加減にリスクの方が極端に大きい、むしろ、リスクしかない、という事に気付いてもよさそうなものなんですけどね。
2007/10/26(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>をどれだけの日本人が知っているのでしょうか?

残念ながら、殆ど知らないでしょうね。

マスコミが、情報を隠蔽し、一般の国民には伝わらないようにしていますから。

自発的に調べようとする程、支那に興味のある人は少ないでしょうし。
2007/10/26(金) | URL | 浪人 #-[ 編集]
王子製紙ですか?まあ、あの企業はこう言う感じに今なって来てますよ。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-10-24/2007102415_01_0.html

もう完全にあっち側です。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=171920&lindID=4
今からしてみると、京都議定書と言うのは、ロシアに排出権の金をせしめさせるため、中国と言う「規約に縛られない国」への進出を促進する為の罠でしたね。
2007/10/28(日) | URL | 三輪耀山 #X.Av9vec[ 編集]
>あの企業はこう言う感じに今なって来てますよ。

成る程、見事なまでに財怪塵の仲間入りをされている訳ですか。

>京都議定書

そんな雰囲気ですね。

しかし、こういう事には、異常なまでに知恵が回る連中ですねぇ。
2007/10/28(日) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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今回はブログを書くことと、知性の関係について考えてみたい。連続7回シリーズでエントリーする。
2007/10/26(金) | 日比野庵 本館
世に出回っているブログの多くはごくごく普通の人が書いていることが多い。
2007/10/26(金) | 日比野庵 本館
スーパーのレジで、バーコードで商品の値段を自動読み取りするとき、何故そんなことができるかというと、あらかじめバーコードのこの模様がこの値段だというデータがレジのシステムに入っているから。
2007/10/26(金) | 日比野庵 本館
思考の方法として、演繹法や帰納法と並ぶ第3の方法として、不明推測法というのがある。
2007/10/26(金) | 日比野庵 本館
||| プーチン「米の東欧MDで冷戦復活」と警告 |||プーチン EUで「米の東欧MD基地計画は冷戦の危機を復活」と警告ブッシュ政権 プーチンの「新キューバ危機」説を ナンセンスと否定ポルトガル・マフラ発 |26日金曜ロシアのウラジミール・プーチン大統領は「米国が東ヨー
2007/10/27(土) | 米流時評
知識を増やす一番の方法は読書。読書で得られるのは過去の事例や今まで知らなかった概念。
2007/10/27(土) | 日比野庵 本館
本を読んでその内容を憶えるとき、細部まで、時には一字一句まで記憶してしまう人もいれば、前提と結論だけ憶えてして後は忘れてしまう人とか、中には本の題名すら忘れてしまう人もいるかもしれないけれど、要は読書って、概念をデータにして頭に蓄積していく試み。
2007/10/29(月) | 日比野庵 本館
高い認識力とは、より広く、より多くの対象を的確に捉える力。理解できる力。
2007/10/29(月) | 日比野庵 本館