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支那に見るグローバリズムの行く末
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自エンド

 よく、「蟲国や姦国は日本から10年、20年遅れている」「だから、これから10年、20年の時が流れれば、それらの国も今の日本のようにそれらを克服し、まともになっているのではないか」などという事を口にされる人がいます。

 まあ、韓国の方は、10年、20年では無く精神が中世以前の土人集落のまま、という違いはあれど、遅れている、という事に異存は無い訳ですが、支那、中華人民共和国も方に関しては、「遅れている」とは言い難いのはないか、と思います。

 所謂、「改革開放前」の頃ならば、その理屈に頷けないでもない点もあったと言えますが、真剣、ここ最近の支那は、「遅れている」と言うよりも、人間が自制心の安全弁を外して欲望の赴くままに行動し続けるとこうなるという見本、そういう意味で、方向性は狂ったものではあるものの、「進んでいる」と言った方が正しいのではないかと思っています。
水墨画の景色が干上がる!桂林に干ばつ、川床も露わに―広西チワン族自治区桂林市

2007年10月27日、広西チワン族自治区桂林市を流れる「漓江」が干ばつで川床が露わになり、一部では断流していることが分かった。

水草に覆われた河は水がほとんどなく、市民らが貝拾いをしている。漓江は1982年に中国政府が発表した国家級観光名所のひとつ。水墨画のような美しい景色が歴史的に有名で、毎年国内外から数多くの観光客が訪れている。しかし近年、自然や人的要因などにより漓江流域の生態や環境の破壊が著しく、渇水期になると多くの場所で川床が見えるほど干上るようになった。

同自治区の気象部門によると、今年は降雨量が少なく、秋に入ってからも一部地域で干ばつに見舞われ、桂林市などは特に深刻だという。干ばつはすでに30日以上続いており、漓江の水が涸れたほか、一部地域で飲用水が不足している。

(2007年10月29日 Record China)

 右を見ても左を見ても、食物風人類抹殺兵器「チュウゴク蝕瀕」が溢れている昨今な訳ですが、干ばつの原因の一つとして、過耕作、要するに大地の限界を超えた農作物の生産が挙げる事が出来ます。

 支那以外で言うと、これなんかも「それ」にあたるでしょう。
「オーストラリア 干ばつで穀物輸入」

 オーストラリア農林水産相が先月27日、干ばつで飼料が足りなくなった家畜を養うために穀物の緊急輸入に踏み切ると発表した。オーストラリア農業資源経済局(ABARE)が同日に発表した2006/07年の冬作物と家畜の生産見通しを受けての発表だ。

 ABAREは、既に大減収を予測した9月の農業生産見通しを更に大幅に切り下げた。
穀物大輸出国のオーストラリアが国内需要を賄えず、輸入までするとなれば、世界の穀物・食料需給に与える影響は大きい。先月の減収予測だけでも、既に小麦価格の世界的高騰を招いている。それは、トウモロコシ、大豆に有利な農業政策のために小麦作付を減らしてきた米国の来年の作付動向の変化ートウモロコシ、大豆から小麦へのシフトーを予測させ、トウモロコシ、大豆の価格も上昇させている。

 しかも、オーストラリアの干ばつは来年も続く可能性が高いと予測されている

 干ばつはオーストリア農民の自殺を急増させている。政府は救済策を強化・拡充したが、長期的にみればオーストラリア農業はもはや持続不能だ、市民に満足な水を供給するために農業から撤退すべきだという声させ湧きあがっている。

 今年起きている穀物不足・価格高騰は、今後ますます頻繁になり、強度を増すであろう。バイオ燃料用需要の増大がこれに拍車をかける。日本もその影響から逃れることはできないだろう。小麦だけの問題ではない。大量の輸入トウモロコシに頼る牛飼育、オーストラリアからの輸入に頼る牛肉の大量消費の時代も長くは続かないかもしれない。

(晴耕雨読「オーストラリア 干ばつで穀物輸入」より)

 豪州は、長く食物輸出国として生計を立てて来た国の代表格とも言える存在な訳ですが、短期間で異常なまでに低価格な食物の大量生産、大量輸出を実現し、それによって成長して来た支那は、早くも、豪州と全く同じような状況になってきている、という事です。

 我が国の基地外カイカク真理教信者どもは、これらの国とは真逆の方向、食料を輸入によって賄う方向性を強化する為に、農業従事者を虐待してぶち殺すという、これはこれで逆方向の基地外の果てな政策を採っている為、このような事は起こらないとは言えますが、農作物を生産する事が十分に可能なだけの肥沃な大地を有していながら、ただコストを下げる為だけにそういう方向性を採っているのは、結局、間接的にこれらの地球虐殺行為を幇助しているとも言えるでしょう。

 結局のところ、「京都議定書」だの「美しい星」だのと御大層な名目を並べ立てていますが、それらを掲げているカイカク真理教の教典である「市場原理」を徹底するという事は、こういう異常な事態を多発させ、各地に干ばつを引き起こし、地球の砂漠化を進める行為に他ならないと言えます。

 私が、上で支那を「進んだ国」と表現したのは、急速に、少しの熟慮もする事無く、欲望の赴くままにカイカク真理教信者の大好きな「市場原理」に従って政策を推し進めた結果が、引用したレコードチャイナの記事のような状況を引き起こしているとしか思えないからです。

 ちなみに、当たり前ですが、支那畜の干ばつは桂林市だけで起こっている訳ではありません。

 参考までに、幾つか引用しておきます。
穀倉地帯に深刻な干ばつ、収穫出来ない畑が激増―山西省

2007年6月2日、山西省気象センターは、中部と北部の一部を除く山西省全域が干ばつに襲われていると発表した。特に省南部の被害が深刻だという。

被災面積は1月前の100万ヘクタールから200万ヘクタールへと倍増した。うち70万ヘクタールの被害が特に深刻で、33万ヘクタールで耕作が不可能となっている。


被災した農地の内訳は、山西省名産の小麦畑が40万ヘクタール、うち3万ヘクタール以上で収穫が絶望的となった。それ以外の被災農地には、各種の秋作物が植えられていた。160万ヘクタールが被災、うち33万ヘクタールで収穫が絶望的となった。農作物の被害以外に、76.4万人・14.8万頭の家畜の飲料水が不足している。

(2007年06月 Record China)

中国南部で干ばつ広がる、981万人飲み水不足

 国家水害干ばつ対策総指揮部は3月21日までに中国南部の湖南省、広西チワン族自治区、海南省、四川省、重慶市、雲南省、貴州省で少雨による干ばつ被害が広がっており、981万人の飲み水が不足し、耕地約260万ヘクタール、家畜919万頭が影響を受けていることを明らかにした。新華社が伝えた。

 中国気象局によれば3月下旬もこれら地域では雨が少ない状況が続き、干ばつ被害は拡大するとみられる。

(2007年03月26日 中国情報局)

 勿論、支那のこの異常なまでの速度の砂漠化、干ばつには、豪州のような過耕作だけでは無く、無秩序な工場による汚水や毒ガスの垂れ流し、気候なども関連してはいる訳ですが、どうにもならない気候は兎も角として、工場による汚水や毒ガスの垂れ流しもまた、欲望のままに「市場原理」だけに従った結果だと言えるでしょう。

 結局のところ、カイカク真理教信者が称賛する「グローバリズム」というものの正体、そしてその行く末にある結果は、こういうものなのだと言えます。

 地球は、神が神の子たる人間に与えたエデンなどでは無く、あくまで、巨大ではあるものの、我々と同じ、限界というものを抱える一個の生命体なのであり、欲望の赴くままに、その限界を超えた収奪を続ければ、いとも簡単に枯渇し、死に絶えてしまうという事です。

 私は別に環境問題の専門家でも何でも無いので、所謂「地球温暖化」が本当なのか、それとも「環境利権屋」のプロパガンダなのかまでは知りませんが、少なくとも、一つだけ言える事は、グローバリズムは、市場原理主義マンセー信者は、地球を枯渇させて殺そうとしている、という事です。

 上っ面の思想信条の問題では無く、アベもコイズミもフクダも、そして自民党も、それをマンセーする基地外信者も、それ以前の根幹的な問題として保守でも何でもなく、根本的に国賊であり略奪者でありイナゴであり糞虫に過ぎません。

 三輪のレッドアラートさんより引用します。
世界中で何故飢餓が無くならないのか?理由は一つだ。
先進国では安い農産物が常に求められているからだ。それを先進国は高い購買力で買い付ける。
買い付けられた農産物は浪費される、蕩尽される。そして「どの先進国」でも農産物の値段は安く抑えられているのだ。


これは日本だけではない。世界中の先進国がそうなのだ。
だから農業関係の交渉は先鋭的で攻撃的になる。どの国の農家も一杯一杯なのだから。
「俺の国で作った農産物をお前の国で俺たちに有利に買え!」と言う主張がGATTからこっちずっと続いている。
前にも言ったが、まさに阿修羅地獄なのだ。

(復活!三輪のレッドアラート「最近読んでる北海道新聞」より)

 このような狂った方向性は、一刻一秒でも早く是正せねばなりません。

 狂ったグローバリズムと市場原理に従ったコーゾーカイカクの先にあるものは、世界各地に広がる食い荒らされた砂漠、それを喰らう先進国という名の餓鬼の群れ、その先進国という名の地獄の中で永遠の労働を科せられた奴隷だけが住まう、ウツクシイクニ、ウツクシイホシ。

 世界のチュウゴク化に他ならないと言えるでしょう。
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南京の真実

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  日本の輸出依存企業のようなグローバリストがなぜ中国を目指すのか、そして、なぜ中国がそれに対して無抵抗なのか・・・最近思っていたことがあったのですが、こちらの記事を見て決定的になったことがあります。

  要するに、支那というのは、欧米よりも先にグローバル化し、崩壊している国家なんです。

  社会全体が拝金主義に染まり、精神文化が退廃し(仏教も書道も美術もこれ以降は全く発展していない)、異民族の侵入に対して無力になったのは、無理な西方拡大を図った唐王朝の崩壊以降です。貨幣経済化となると、欧州や中東よりはるか以前の漢王朝の時代に始まっています。
  この二つの王朝の「隆盛」によって、中国の社会は決定的に崩壊しました。それ以降の中国は、すでに亡骸です。明代の地丁銀制度の導入で農民は貨幣経済の奴隷になり、清代にはヨーロッパ列強に屈服しました。唐以降の中国の歴史は転落の歴史なのです。
  菅原道真が遣唐使の中止を上奏したのはまことに慧眼です。道真は商人からの情報だけで支那の崩壊をちゃんと予見しました。
  ひるがえって今の財界はというと、中国進出のスピードを緩めることができそうにありません。どうやら、我々もまた平安時代から進歩していないのかもしれません。自らグローバリストになろうとする日本人がいるとは、拝金主義・国際協調主義もここまできたか、という感じです。

  浪人さんもそうなさると思いますが、私はこの流れに最後まで抵抗したいです。カネは人間が生きていくために生まれてきた道具なのであって、人間がカネの奴隷なのではありませんからね。
  
2007/10/29(月) | URL | ろろ #2pDzSWe2[ 編集]
中国は過去に何度も異民族に支配されながら、最終的にはそれらを同化してきたという自負がある。どうして中国が経済におけるグローバリズムに積極的なのかというと、一旦外国に支配されたように見せかけておいて、いずれ同化してやろうという考えがあるからだ。日本企業が中国に進出する理由は不当な人民安のせいだが、中国は日本経済がそれこそ京都のニッセンのように何もかも中国に依存しきったところで、人民元を切り上げるつもりだ。そして米国の圧力に抗し切れなかった、まことに遺憾であると言う。その後中国に進出した日本企業は事実上中国に接収されるかたちで二束三文で売り払われる。
2007/10/29(月) | URL | 蔵信芳樹 #LkZag.iM[ 編集]
賃借料を公的機関が10年にもわたって滞納しています。さて、そんな不届きな輩は誰でしょうね。
http://asyura2.com/07/war97/msg/548.html
2007/10/29(月) | URL | n #gDjXLJVA[ 編集]
支那はグローバリズムが進みすぎている、
そういうモノの見かたはいままで気がつきませんでした。
何かにつけて自分のウェブサイトを紹介してくださってありがとうございます。
きょうは歳徳会のほうでハマグリとキクラゲをあげました。
アサリ、ハマグリ、キクラゲ、ザーサイ
さがせば純国産の食材はけっこうあるものです。
純国産の食材を食べること、これが「アンチ・グローバリズム」の第一歩です。
2007/10/29(月) | URL | おしゃか #-[ 編集]
>菅原道真が遣唐使の中止を上奏したのはまことに慧眼です。

本当に、我が国の先人方の慧眼は素晴らしいです。

彼らと比べ、財怪塵や政治屋の連中を見ていると、平安時代から進歩していないというよりも、むしろ、劣化しているような気さえします。

>私はこの流れに最後まで抵抗したいです。

ええ、私も最後まで抵抗し続けるつもりです。
2007/10/30(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>いずれ同化してやろうという考えがあるからだ。

まあ、そういう目算はあるのかも知れませんね。

尤も、倫理観も道徳観も本質的な意味でのアイデンテティも完全にぶっ壊れた今の支那畜では、グローバリズムの永遠の奴隷にしかなれないと思いますが。

>人民元を切り上げるつもりだ。

無理でしょう。

人民元がGDPに即した価格まで高騰した瞬間、虚偽と虚栄に満ち溢れた支那経済は簡単に崩壊します。

支那はグルのつもりだとは思いますが、実際は米国や国債金融資本の手の平で踊っているだけです。

そして、我が国が工作員どもによって不必要に踊らされているのに対し、支那は既に踊るのを止めたら死ぬところまで追い込まれています。

そういう意味でも、我が国よりもずっと先進国ですね。
2007/10/30(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
流石はポチの大好きな宗主国様ですね。

ポチによく似て素晴らしいセコさです。
2007/10/30(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
>支那はグローバリズムが進みすぎている

ええ、これが、私が以前から自民党を「小中華政党」と比喩していた根拠です。

構造改革と規制緩和による、道徳観や倫理観を廃した競争のみによって成り立つ世界の行く末とは、即ち中華人民共和国であり、それを目指す自民党は、朝鮮人ヨロシクな小中華主義者、という事です。

>純国産の食材を食べること、これが「アンチ・グローバリズム」の第一歩です。

ええ、頑張って下さいませ。
2007/10/30(火) | URL | 浪人 #-[ 編集]
これからの中国は今以上の格差社会になっていくでしょうね。
ただ、対岸の火事ではすまされないのがコワイですね。
2007/10/30(火) | URL | ホンマン #-[ 編集]
対岸の火事、では終わらないでしょうね。

小中華政党・自民党の政治屋どもは、確実にそんな超格差社会との経済的親交を深めて、なおかつ、同じような状態を作りだそうとしていますから。
2007/10/31(水) | URL | 浪人 #-[ 編集]
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